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真・女神転生III-NOCTURNE(デラックスパック版) |

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【アトラス】
PlayStation2
発売日: 2003-02-20
[ Video Game ]
参考価格: 13,440 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 3,980円〜
中古価格: 3,061円〜
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- Amazon.co.jp より - ?「真・女神転生」シリーズ最新作、悪魔になった主人公がどう生きていくのかをテーマにした『真・女神転生III-NOCTURNE(デラックスパック版)』が、PlayStation2に登場した。
???主人公は普通の高校生。「東京受胎」という現象により、主人公の住む東京は秩序を失った世界「ボルテクス界」と化した。そこでは新たな世界を創造するための摂理「コトワリ」を持つ数多くの勢力が生まれ、対立する。「東京受胎」で悪魔の力を得た主人公は、この争いに巻き込まれていく…。
???本作では武器、防具はなく、悪魔の力が結晶化された「マガタマ」を装着する。「マガタマ」の種類に応じて魔法技、スキルを習得できるが、レベルアップの際には良くない変化が生じることも。この変化を受け入れるか否かは、プレイヤーが選択できる。戦闘システムにはターン制パーティーバトル「プレスターンバトル」を採用。1ターンごとの行動回数が決まっているが、相手の弱点をついたりクリティカルヒットを放つことで、行動回数を増やすことが可能だ。シリーズの特徴でもある「悪魔合体」システムには、生贄となる悪魔を追加して高レベルな「仲魔」を誕生させる「イケニエ合体」を追加。今作では、経験値を積むことで悪魔もレベルアップする。
???『デラックスパック版』にはDVD-ROM本体のほかに、謎の円筒装置をモチーフにした香炉と、プレイヤーのパラメータをあげる5種の香が入った「宝箱」が同梱されている。(田中あきら)
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カスタマー平均評価: 4.5

いいですよ 新たなる『真・女神転生』へ-- これまでの『真・女神転生』シリーズでは、【LAW】【CHAOS】という対立する概念を描いた カタストロフィ的な作品であったのに対し、今作のテーマは<創造>。そして【コトワリ】といわれる、新しい世界を創る上での鍵となる摂理が重要なキーワードとなります。 シリーズに引き継がれる独特の世界観と、フルモデリングされたフィールド・キャラクターが 織り成すドラマティックなストーリー。 『真・女神転生』シリーズ本来の、悪魔との戦闘や交渉、仲魔の合体は継承しつつも、 新しいシステム、様々な仕掛けをちりばめ、プレイヤーを楽しませていきます。 そして『真・女神転生III』の世界を作り出す、電脳悪魔絵師こと金子一馬の描いた 魅力的なキャラクターや悪魔たちを忠実に画面上に再現。 さらに雰囲気と世界観演出を最大限に追及した極上のサウンドが、ゲームを盛り上げ、 今までとは違った新しい『真・女神転生』を繰り広げていきます。
主に特典関係のレビューです 少しマニアックながらも名作の誉れ高い「真・女神転生」シリーズの 正統な続編となる3作目の限定版。 ゲームのレビューは通常版のレビューを書かれた方のを参照していただくとして、このDXパックのレビューを… まず香炉。箱はプラスチック製で結構しっかりしています。 そして肝心の香炉、重い!でも作りはイイ感じで実際に使うもよし、 飾るもよし、箱の中に眠らせるもよし(をい)。 ただ、個人的にメインの特典だったCDですが、曲数が五曲とちと少ない… と、いうわけで、ゲーム自体は星五つですが、総合星四つです。
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ウィザードリィ・外伝~戦闘の監獄~ |

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【タイトー】
PlayStation2
発売日: 2006-08-03
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 12,800円〜
中古価格: 3,900円〜
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カスタマー平均評価: 3

難易度の高さは健在 硬派な昔のウィザードリィに戻った・・・かどうかと問われると、考えてしまう内容。
シナリオが陳腐、エフェクトなくて良いけど効果音がしょぼい、
音楽はまぁ雰囲気は出ています。アイテムに付加効果付けすぎて、
とっちらかっている感じあり。そういうやり込み要素はいるのかどうか?
謎解きが難解だったけれど、もう少しシンプルで良かったのではないかなー。
モンスターグラフィックは新たに美麗で力強く描き直されております。
お勧めできるのはそこだけ。佳作、でしょうか。
実に惜しい ただひたすらに迷宮に潜り、強さ、レアアイテムを求めて戦う
久々のストイックなWIZでした
読み込み時間も短くてプレイもしやすく、良作と言ってもいいと思うのですが
それゆえに欠点が大きく見えます
まず第一に文字が小さく見にくい
名前をつける際、「゛」なのか「゜」なのか「ッ」なのか「ヶ」なのか
画面に近づいてみないと分からなかったり
付加アイテムの数値がプラスなのかマイナスなのか分からなかったり
プレイ中何度も戸惑いました
第二に迷宮が見にくい
旧作には「ミルワ」「ロミルワ」という明かりをつけて迷宮を見やすくする
呪文があったのですが、今作ではこれに該当する呪文を唱えても
この呪文が発動している間だけ現れるドアを通れるようになるだけで
迷宮内が明るくなるわけではありません
次回作はもう少しユーザーの事を考えた移植をお願いします、タイトーさん
良いですよ 外伝では久々の硬派WIZです。
昔からやってるファンの方にはお勧めです。
今回は末弥純さんの綺麗で強いモンスターが大きく描かれており、音楽も雰囲気の良いものでした。
また、戦闘前に若干のロード時間(3秒ぐらい)があり、字が小さく見にくいとも言われていますが、やっているうちに気にならなくなりました。
家庭用ゲーム機なのでモンスターグラフィックに一部修正がありました。(PC板で全裸のサキュッバスがPS板では水着?みたいの着てる)笑。
ダンジョンもポリゴンにしてほしかったです。
定価も若干高い気がしますが、WIZ1?3、5でWIZの魅力にはまった私には久しぶりに良いWIZだったので満足でした。
この作品はファミコン用か? ウィザードリィはファミコン版の頃からやっていますが、正直、今回の作品はPS2用の作品とは思えないほど(ファミコン版に戻ったのか?と思うほど)安っぽいです(値段は高いですが・・・)。PS2で出すほどのものか疑問に感じます。むしろ、読み込み時間がないファミコン版の方が、よほど快適で面白いです。
文字が非常に小さいし、画面を無駄に使っているし・・・非常に目に負担のかかるゲームです(公式ホームページの画像を鵜呑みにしていると、とんでもない目に会います、と言うより別物?と思うほど)。
ちなみに、いまどき名前に漢字が使えないなんて・・・
「ウィザードリィの原点に立ち戻った」とありましたので、期待を込めて購入したものの、ウィザードリィと冠したゲームを5分で止めたのははじめててです・・・
前回のサマナーが酷評だったので、今回は良くなっているかと思ったのですが、最悪でした。
とりあえず、タイトーさんが出すウィザードリィは今後敬遠することにします・・・
Wizardryの本質 (始めに。当方、FC版#1?#3、SFC版#5?6、外伝1?3、PS版リルガミンサーガ&7&ディンギル、BUSIN0の各タイトルクリアのWIZ歴の者です。評価の際の参考に。PC版や#4及び外伝4、PS&PS2のエンパイアやエクスシリーズは、当方プレイした事が無いので比較対象にしてません。)主に過去のClassical-Wizを経験してる方々には文句無くお勧めできます。ベースは#1?3、外伝シリーズを凝集しており、謎解きはVのような超難題、レアアイテム探しの楽しさはシリーズ中でも上位に入ります。種族5種・職業8種・魔法系統2種なので、マルチキャラクター育成は物足りないかも知れません。7やディンギルに存在した、超強力な敵が不在の為、☆-1です。
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グローランサーII |

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【アトラス】
PlayStation2
発売日: 2001-07-26
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 8,800円〜
中古価格: 350円〜
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カスタマー平均評価: 3

良いと思う ストーリーは普通に良いと思う。展開がちょっと速いのと、
プレイ時間が短いのはありますが。
友情という物も感じることが出来ました。ウェイン(主人公)が結構良い事言います。
声もあってます。・・ちなみに主人公がちゃんと喋るのはシリーズ中Uだけです。
全部喋らせれば良いと思うんですが。あと、このゲーム必殺技(固有技)はありませんので。
(私は気になりませんでしたが)結論ですが、私はこのゲームかなり好きです。
主人公にも好感持てますしね。
良作 内容はいいと思います。キャラクターも綺麗だしストーリーもなかなか、ただ雑魚との戦闘が面倒くさいですね。せめてオート機能とかあれば…
ノンストップドラマチックRPG 前作「グローランサー」の1年後から描かれる大人気RPG第2弾。今回も選択肢により3種類のルートに進む事が出来、戦闘の評価値や仲間との友好度などによって様々なエンディングを見る事が出来ます。戦闘シーンもキャラクターや文字表示が大きくなり非常に見やすくなりました。仲間に出来る人数が8人に増え、戦略性もアップしましたがリアルタイムでの戦闘の中で全員の動きを把握しなくてはいけないのでやや難易度は高かった様に思います。リング=ウェポンと精霊石の組み合わせで自分好みの武器にする事が出来るシステムは面白かったですが、わざわざショップまで行かないといけないので自由に付け替えが出来る様にしてほしかったです。今作はマップ移動がポイント間に変わったので、歩き回る必要が無くなったのは非常に楽でした。
失望のあまり、呆然としました… 1が大変素晴らしい作品だったので、続けて2も買ってみましたが…
正直、買った事、プレイした事に後悔していました。
確かに良いところもありました。
カーマインやアーネストが出てきたところ。以上!!
というか、カーマインの苗字?(フォルスマイヤー、でしたか)を付けられた瞬間に、何か私の中で引いていくものがありました。1の主人公が…本当に「脇役キャラの一人」にされてしまったような…諦観のあまりに、呆然としてしまいました。でも声は良かったかと。
あとはもう…移動やらキャラやら設定やらストーリーやら、もう…どこから批判して良いのか。
友情をテーマにしたかったのでしょうが、その面では良かったかもしれません。いえ…でも少し足りない部分もあったかと。
何より短い!!1がゆうに50時間はかかった(遅っ)というのに、この鈍間な私でも掛かった時間は5?10時間程度でした。1日あれば余裕でした。
でも「1その後」として、やってみる価値はあったのかも知れません。
え??、もう なんと言いますか、1の残りカスで作ったような作品ですね。果たして2と呼んでいいのやら・・・。
殆ど全てに置いてパワーダウンしています。誉められる場所と言えば、
画質が上がった事とエンディングに歌が流れる事ぐらい。まあ、キャラは結構美味しいと思いますが。
ルート分岐やらもありますが、はっきり言ってまともな神経で選ぶような物でもありません。
「こうやってみたらどうなるんだろう?」と、遊び感覚でアホな選択肢選んで
バッドエンド直行みたいな感じと言いましょうか。正直、正式ルートから外れた方やったらブルーになりました。
カーマインもなんかスカした野郎になってるし。
しかし、この作品の反省を活かしたからこそ、後のグローランサーが仕上がっていったのでしょう。
その点では、やはり2の存在は無駄ではなかったとも思います。
今じゃ安く売ってると思うんで、暇つぶしにやってみるのもいいでしょう。お薦めはしませんが・・・。
だが、ウェインの野郎がグローランサーになるのは許せん・・・。
結局感情移入出来なかったし、あのダメ男君。
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幻想水滸伝V(通常版) |

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【コナミ】
PlayStation2
発売日: 2006-02-23
[ Video Game ]
参考価格: 7,329 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 2,800円〜
中古価格: 1,580円〜
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カスタマー平均評価: 3.5

はまります。でも惜しい。 幻想水滸伝1,2がすごく好きで、3で馴染めなくてやめてしまった者です。
今更ながら手に入れたので、あまり期待せず5をプレイ。先ほどベストエンディングに至りました。
まず全体的な感想としては、普通に面白かった。
ハマって毎晩プレイしていました。3で幻水はもうだめだと思ったものですが、やりましたね。
【悪かった点】
・とにかく序盤が長い!
何時間もひたすらムービーを見てただ街中を歩き回り宝箱をあけるだけ…
一体いつRPGになるのかしら?いつ敵と戦うのかしら?とかなりストレスを感じました。
主人公が戦う理由や人間関係を描くためには必要だったのでしょうが…それにしてももう少し短くできなかったのか。
・彼女の行動の真意がまるでわからなかった。これは残念です。
・108星集めた特典としてはこれは1を思い浮かべてるのでしょうがあまりに唐突かなと。
感情移入できず、そこではなけませんでした。置いてけぼり。
・マップ!これは大いに不満です。ワールドマップなんてあってないようなもの。
街中も広いのにマップはなく、覚えるまでが大変。
幻水のようにあちこち回るRPGで見やすいマップは最低限必要だと思います。
・中途半端な3D。なんだかなぁ…ポリゴンむき出しで笑えちゃうんですよ。
喋らない主人公だからこそ、たくさんのしぐさや表情で感情をあらわにしてくれています が、いかんせんそのグラフィックの出来が荒い。
【良かった点】
・主人公が戦う背景が大変分かりやすく、感情移入しやすいこと。
・108星が集まる理由がきちんとあり、またそれぞれに個性があること。
主人公が本当に必要とされているのがうれしくて、本拠地を何回も回って皆と話す…1や2でもやった楽しさでした。
・ミニゲーム豊富。
・音楽。
・同行者が4人選べること。これはかなり重宝しました。
戦闘メンバーでない人たちを連れて歩けるますし、戦闘でも雑魚敵は攻撃が強いキャラ、ボス戦では魔法が強いキャラに交代、などが出来て、戦闘がかなり楽しかったです。
・陣形があるのもいいですね。どれを使ってどこに誰を配置するか、自分なりのこだわりで楽しめました。
そしてベストエンディングでの皆の笑顔には本当に涙が出てしまいました。
あ?本当ならこんな風に幸せに暮らしてたはずだったのね、と…切なさ混じった感じですね。
【皆さんが挙げられている点について、個人的感想】
・リオンの存在。
私はそんなに彼女がでしゃばってた印象もなく、特に気にはなりませんでした。
(というか、ナナミとかも似たようなものだった気がします。萌えキャラじゃないだけで。)
ただキャラクターが万人受けではない。
中途半端に萌えでいい子とういう感じで「独善的だ」と気に入らない人も多いのでは。
・エンカウント率:気にならず。他のゲームしていたせいでしょうね。
・ロードの多さ:慣れました。
・歩く早さ:ストレスフリー。左スティック使っていました。
色々書きましたが、全体的にかなり楽しめました。
1や2の世界に近かったのではないかと思います。
ただ、シナリオがどうしてそこでそうしたの?という疑問を拭い去ってくれず、想像を巡らせても理解できず…という点と、マップの見づらさで自由度が下がった印象を受けたので星はひとつマイナス。
幻水はもう見限った、という人には一度やってもらいたいゲームです。
特に本拠地を手に入れてからはもう楽しくて仕方がなかったです。
いや、最高だろう なぜか批判的な意見の多い幻想水滸伝5…ホントになぜだ? かなり良い作品です。純粋に物語に没頭していただける人であれば、欠点など見当たない、もしくはあっても気付きません(笑) 初めての方にももちろんオススメですが、やはり幻想水滸伝ファンなのに、購入を迷っているようなら…そうです!やっぱり買うべきです! 多彩なキャラの役割を楽しみながら、楽しもうじゃありませんか!物語のドラマも素晴らしいですよ!泣きそうになりますね。6とか出ないのかな?
佳作 感想は中々面白い。
4での不満点が結構改善されている感じがして、好感がもてました。
ただし、2をやったときのように、自然と人に「このゲームすごいよ、やってみて!」と薦めるほどではないのが、惜しい点です。
前作よりマシになっているとはいえ、やっぱりまだエンカウント率の高さと、いちいち入るロードのストレスが解消しきれていません。
直線的に走っているときはエンカウント率を低く、敵をもとめてグルグル回るとエンカウント率が上がるような調整をするといいんじゃないかと思います。
シミュレーション部分は多くの部隊を一人で動かすと目配りが大変なので、無理にリアルタイムにせず、ターン制でもよかったんじゃないかと感じました。
シナリオについては、戦争をテーマにしているにしては妹やリオンなどキャラ萌えの要素が強すぎて、個人的にはどうなんだろうと思いました。
ただ、割と万人受けするようには仕上がっていると思います。
2のように「やってみて!」でもなく、4のように「こりゃダメだ・・・」でもなく、あえて知り合いに「5ってどうなの?」と聞かれれば「買ってみてもいいと思うよ」と答えるぐらいが私の中で妥当な評価だと思いました。
う?ん・・・ 絵がキレイなだけですね。
所謂、萌え画。内容は正直値段にそぐわないと思います。
エンカウント率高いし、戦争イベントが面倒でサクサク進めません。
社会人にはちょっとキツイかな。
ニートや学生には丁度良いかも知れません。
幻水シリーズを好きになるきっかけになった作品 タイトルどおり、このシリーズを好きになるきっかけになった作品で、幻水シリーズで初めてプレーしたゲームです。
そしてそれまでほとんどRPGをプレーしてなかった私がRPG好きになったきっかけの作品。
ストーリーは続きが気になって気になってなかなかやめ時がなかったです
そしてたくさんの魅力的なキャラクター達
お気に入りキャラはたくさんいますが、今回は特に元気なかわいい女の子が多かったように思います
戦闘もテンポよく進んでよかった
一騎打ちも今までとは違い、コマンド入力するまでに時間制限があるためより緊張感がありました
戦争イベントもストーリーが進むにつれていい具合に難しくなっていったんじゃないかと思います
最後らへんはリオンがちょっと出しゃばりすぎのような感じがしましたが、
それでもとても面白くてお勧めしたいゲームです
大河ものや、群像劇とか好きな方に特にお勧め、かな
そしてこの作品で幻水シリーズが好きになった私は、すぐにあまり間を開けずに他のナンバリングタイトルも全部プレーしました
この作品だけでも充分楽しめますが、過去作品もプレーしてると細かいところまで楽しめて、より深く理解できるような部分もあったように思います
このシリーズは“歴史が繋がってる”感がすごく好きです
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キングダム ハーツ II ファイナル ミックス+ 特別限定パッケージ版 |

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【スクウェア・エニックス】
PlayStation2
発売日: 2007-03-29
[ Video Game ]
参考価格: 7,980 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 30,000円〜
中古価格: 3,582円〜
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カスタマー平均評価: 4

6月26日に安く買える 6月26日にアルティメットヒッツで2940円で新品が買えます。
ゲームはすごく面白いので新品で買うチャンスです。
キングダム ハーツ II ファイナル ミックス+ オリジナル版もプレーしました、それでも追加要素がたくさんある今作がプレーしたくてしかたなかったので遂に購入に踏み切りました、オリジナル版は本当にうまく続編としてまとめてあったなと思いますが、ゲーム的にとっても簡単だったので、もうちょっと歯ごたえがあったら、もっと秀作になっただろうにと常々思っていたのです。
そこでファイナルミックス+出ましたね、激難クリティカルモード!いやあ本当に難しいです、油断していると雑魚に一撃で倒されるなんてざらです、一筋縄では行きませんし新しく加わったアビリティやドライヴ、魔法なんかもフル活用に使わなければ勝てない敵なんかもいるので、かなりスリルがあって楽しいです。
そして今作で加えられた新たなムービーの追加は、キングダムハーツの世界をさらに知ることが出来、オリジナル版をプレーしたファンとしても嬉しいかぎりでした。
そしてオマケ程度かと考えていたのですが、もう一つRe;チェインオブメモリーズについて、いえいえオマケなんかではなく一つのゲームとして充分楽しめる内容です、カードゲームになっていて最初はソラ編しか選べないのですが、ソラ編をクリアすることで選べるリク編は、ソラ編とは全く違うストーリーが展開されボリューム的にも内容的にもこちらも満足のいく楽しさでした。
本作は、アクションの苦手な人でもサクサク進められる易しいモードもちゃんとあるので、本当にたくさんのレベルの人がプレー出来、なおかつ楽しめることが出来る作品だと思います。
性別年齢関係なく誰もが、楽しめる作品というのは実はありそうであまりないんですよね、そう考えると今作はやっぱりすごく大きなエンターテーメントであると思うのです、一つ体験してみてはどうでしょうか。
お勧めします。
満足しています☆ 色々な意見があって然り、だとは思います。
どうせ完全版を出すのなら、最初から出して欲しいというのも尤もな意見です。
ただこのゲームの一ファンとしては、どんな形であれ出てくれただけで嬉しいんですよ(笑)。
追加要素も勿論ですが、オマケとしてCOMのPS2リメイク版を付けてくれたなんて、十分にファンサービスは満たしていると私は思うのですが。
詳しい内容は他の方も書かれていますので割愛しますが、実際プレイしてみてRe:COMは想像以上に楽しめたし、本編もやりがいがありました。
先にでていたオリジナル版と流れは同じものの、十分に楽しめましたよ。
もしKH1やFMをプレイしてこのゲームを好きになった方なら、満足できるのではないでしょうか。
チェインが見所? 正直アドバンスで出ていたチェインをPS2にしてくれたのは、とても嬉かったです。
やはりこのゲームの世界観はアドバンスでは物足りないと思います。
なので、アドバンスをプレイする気にもならなかった私にはこの特典は非常に高評価。
カード式バトルも通常よりもハマりました(笑
ただファイナルミックスにおまけ要素を+するのはいいんですが・・。
能力パラメータや、強さなどを原版より変化させるのにはちょっと同意できません。
何だか損した気分にもなるし、特になったところもあるのだろうけど。
最初から同じ状態のまま、おまけ要素を+して、そのまま英語に吹き替えてくれればよかったのに・・。
というわけで、星4つです。
少なくともチェイン・オブ・メモリーズは最初からこれで発売すべきだった。 キングダムハーツ2は通常盤をクリアしており、ファイナルミックスにそれ程興味は無かったのですが、+要素である「Re;チェイン・オブ・メモリーズ」は最初に何故か任天堂のGBAというプラットフォームに乗り換えてしまい、しかたなく購入しましたが、今になってPS2版を出すのは、遅すぎましたね!でもGBAとは段違いの画質、音声入りで、この1枚のために購入しても充分。いや、別売にしても売れる筈です。13機関の存在と機関員同士の葛藤など、これでなければ判りませんからね!
ファイナルミックスの方は、その内、気が向いたらプレイしようかな?という程度に考えています。
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ポポロクロイス〜はじまりの冒険〜通常版(初回生産) |

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【ソニー・コンピュータエンタテインメント】
PlayStation2
発売日: 2002-06-20
[ Video Game ]
参考価格: 6,090 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 7,800円〜
中古価格: 90円〜
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- Amazon.co.jp より - ???ポポロクロイス王国の小さな王子さまの大冒険を描いた、プレイステーションの人気RPG『ポポロクロイス物語II』の続編。前作の15年後の世界を舞台に、かつての主人公であるピエトロ王子とナルニアとの間に生まれたピノン王子の大冒険が展開する。 ???ちょっぴりやんちゃなピエトロにくらべて、ピノンは素直でおとなしい男の子。あまりにマジメすぎるピノンを心配した先生のススメで、城の裏にあるほこらへの探検に出かけるところから物語は始まる。冒険を通じて深まっていく友情や、頼りない男の子から少しずつ成長していくピノンの姿など、ファンタジー世界を舞台にした童話のような物語は、これまでのシリーズと同じように大きな感動を与えてくれるはずだ。もちろん、ピエトロの妹のエレナや弓の達人レオナといった懐かしいキャラクターたちと再会できることも、シリーズのファンにとって見逃せないポイントといえる。 ???ゲームシステムはこれまでと同様、初心者でも安心して楽しめるオーソドックスなタイプのものだが、ビジュアル面が大きく進化し、より世界観の広がりを見せている。とくにキャラクターたちがなめらかに動きまわるさまは、もはやテレビアニメさながら。ゲーム全体がやさしい雰囲気に包まれたあたたかみのあるRPGで、大人はもちろん、小さな子供にも安心してオススメできる。ちなみにこの初回生産分には、2002年発売予定の「アークザラッド」最新作のほか、新作RPGのムービーが収録される。(染谷行人)
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カスタマー平均評価: 2.5

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ヴィーナス&ブレイブス〜魔女と女神と滅びの予言〜 |

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【ナムコ】
PlayStation2
発売日: 2003-02-13
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 4,980円〜
中古価格: 1,780円〜
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- Amazon.co.jp より - ???2000年に発売された『7<セブン>〜モールモースの騎兵隊〜』の戦闘システムを継承した、群像ドラマチックファンタジー『ヴィーナス&ブレイブス〜魔女と女神と滅びの予言〜』。100年にわたる大災厄の予言を回避するため、仲間たちと戦いに挑んでいくという、壮大なスケールの作品だ。 ???本作は、従来のRPGのように経験を積むほどに能力が高まるのではなく、年齢と才能で能力が決定される。主人公であるプレイヤーさえも、年をとると急激に能力が衰えるという、シビアなシステムとなっている。強い騎士団を維持するためには、仲間を若いうちに引き入れ、積極的に世代交代を繰り返そう。 ???ユニークなのが、騎士団の人間関係を表す「ゲシュタルトボード」。仲間同士の親密度が位置で示され、距離が一定まで近づくとイベントが発生する。友情イベントが発生して「友情状態」になると、精霊を使った「招喚攻撃」も可能に。また、異性の仲間同士では、恋愛、結婚、出産イベントも出現する。本作は、ネットワークサービス「PlayStation BB」にも対応。(田中あきら)
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カスタマー平均評価: 4

展開が単調過ぎますね。キャラが使い捨ての印象がしてしまうのもバツです。 キャラやグラフィックは前作同様にいいものの、後半のフィールドに敵が出現しては倒し、出現しては倒しの展開が単調で苦痛でした。時間が掛かり過ぎるというのも致命傷です。
キャラが離脱していくのもあんなにアッサリでは納得がいかない。いちいち固有イベントを発生させるわけにもいかなかったんだろうが、不自然極まりなかった。
ローテーションバトルシステムが「売り」なんだが、慣れてくるとそんなに大したシステムとは思えなくなってくる。
前作のアルメセラ戦記はあくまでもゲームクリア後の「オマケ要素」扱いでしたが、今作ではそれが本編の途中から本筋として導入されてくるので難易度が激高。それに加わる「単調さ」でもう続けられなくなります。よほど時間に余裕のある方でない限りは手を出さないほうがいいですね。
ボリューム満点 プロモを見て世界観とグラフィックに引き込まれ速効買ったゲーム。
小説のような文で、絵もとても綺麗。音楽も世界に合っている。
序盤でぐっと引き込まれ、可愛がって育てたキャラクターが人生を全うし死んで行くのを見て
度々泣きそうになったりしました。
全体的に同じことの繰り返しなので、後半はつらかったです。
無理やりコントローラーを握ってやっていたので、長いお話に感じました。
自分が飽きっぽいせいかもしれませんけど。
戦闘システムもとても斬新なのですが、人を選びますね。
というのも、友達がこのゲームに興味を持ちやり出したものの戦闘一回目にして「これ無理だ」と投げ出していました。
あんなにやりたいと騒いでいた別の友人も「戦闘が嫌だ」と言ってすぐ返してきましたし。
なので、公式サイトなどでしっかり確認されてから購入した方が良いと思います。
EDはなんだか安っぽく感じられましたが、こういう世界観が好きな方にはお勧めです。
今はベスト版3000円で買えるようですし、その値段でこのボリュームなら損はないと思います。
迷っている方は買ってみてはいかがですか?
評価高いですね?! ここでのレビュー見てかなり好評価だったので、中古で購入しプレイしましたが…結果は☆みっつになってしまいました↓原因としては、1.セーブがしにくい。(何故か一度につき1つしかセーブできない。今までやってきたRPGでこれは初めてでした;一回に何個でもセーブさせてくれないのが不思議でした。…まぁこれはいいとして、ダンジョンでは全くできません!なのでせっかく長い戦闘勝ち抜いても、最後の敵に負けたらまた初めから…←コレはかなりイライラしました)2.序盤はさほど気にならないが、中盤あたりから敵がどんどん強くなり、そのくせ入団希望者は運が悪ければ衰退期ばっかりだったり弱いのしかいなかったりで…人間関係も、仲良くなるまでは早いのになかなかイベントが起こらずに、せっかく結婚してもすでに衰退期で子供を産まない、または衰退期でなくても確率低くて不満。せっかく出産や精霊呼び出せたりする機能があるのに、確率が低すぎてほとんど起こりませんでしたι3.遠征が途中からかなりダルいです。後半は強敵ばかりが少し歩いただけでわんさか出るし、距離が遠くてあっち行ったりこっち行ったり…特に山なんかは進みがかなり遅くてストレスたまりまくりでした。以上が私が感じた欠点です。良かった所は、ストーリと絵と音楽と戦闘システム。この四つが揃って、☆みっつしか付けられないなんて…やはり欠点が大きすぎるからですかね(^_^;)せっかく良い作品なのに…残念です…
100年という歴史の重さを実感するゲーム ストーリー、演出が素晴らしいです。
100年という時間の中で出会う人々の人生をじっくり味わうことができます。
何十年にも渡り主人公と共に戦う者、
何世代にも渡り主人公と共に戦う者、
戦いの中で死んで逝く者、
生まれてくる者、
それぞれに物語があります…
そして物語を盛り上げる音楽、最高です。
ゲームの部分はかなり根気が要ります。
100年間戦い続けるのは容易ではありません…
とくに後半は計画的に進めないと色々な意味で大惨事になります。
しかし苦労した分だけエンディングで得られる感動は大きいです。
このゲームはクリアしたかどうかで評価が大きく変わるゲームだとおもいます。
だからこそ、これからプレイする人、途中で止まってる人は、
がんばって100年戦い貫いてください。
その先には必ず感動が待ってますから。
いやいや かなりの良作。人との繋がりをしっかりと噛み締めたい人はじっくりとどうぞ。
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POISON PINK ポイズン ピンク |

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【バンプレスト】
PlayStation2
発売日: 2008-02-14
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 3,200円〜
中古価格: 489円〜
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カスタマー平均評価: 2.5

世に言う糞ゲー。 戦闘はキャラクターをマスに進めて、攻撃範囲のマス内にいる魔神を攻撃するという方式でアクション性がかなり少ないです。自分はステージを走ったり、隙を伺って攻撃すると思い購入してしまったので非常に残念。冷たい言い方ですが、絵・ストーリーは素晴らしいと思います。が、先頭方式は糞ゲーの印を押しざるを得ないです。自分は中古で買ったので、この感想ですが、新品を買った方はもっと不快に思ってるかも知れません。
登場人物を好きになれれば… “獄界に連れ去られし姫を救い出せ、さすればノゾミの褒美を与えん”
突如として出現した獄界“ベセク”に囚われた愛娘を救う為、バルド王は国中に号令を掛けた。それをきっかけに、4人の主人公がベセクに侵入していく。
ある者は姫を救う為に、ある者はベセク調査の為に、ある者は世界を滅ぼす為に、そしてある者は宿敵の影を追って…。
お互いの思惑はどこ吹く風に、それぞれ目的を達する為に進む主人公たち。しかし、次第に彼らを利用する存在が明らかとなり―。
説明書の尋常でない不親切さと操作が不便な点が少し不満でしたが、主役から脇役まで魅力的なキャラが揃っているおかげで、とても楽しめました。個人的には、女王様なテージと人情家なロンデミオンが好きです(笑)
また、オリフェン役の神谷浩史さん、レイナ役の斎賀みつきさんなど、声優さんも何気に豪華ですね。
シナリオの方も、良い具合に謎が謎のままで終わるようになっており、これは脳内補完のしがいがあります(笑)
ちなみにグッドエンディングを見るには最短でも5回はクリアする必要があるので、攻略サイトか攻略本の参照は必須です。そうしないと、何度も同じステージを攻略する事になって飽きる恐れがあります。
“ダークファンタジー”と銘打たれてはいますが、そんなに暗い話ではありません。ファンタジーが好きで多少不親切な出来のゲームにもイライラしない方や、キャラ重視の方にオススメできます。
雰囲気だけは非常に良い キャラクターデザインと音楽が非常に良いダークハーモニーを奏で、すばらしい雰囲気を作り出している作品です
が、
大変残念な3Dモデリング
せっかくの雰囲気をまったく生かせていない。それどころかむしろ雰囲気を害してしまっている大変残念なシナリオ
自由度が低く、底の浅い大変残念な戦闘システム
何かと不便さが目立つ大変残念なインターフェース
重要な情報がゴッソリ抜けている大変残念な説明書
店の雰囲気はいいのに料理は不味いし店員の態度も悪くメニューも見づらく衛生的にも問題がある、とでも喩えればよいでしょうか。
トータルして大変残念な作品となってしまいました
もったいないの一言です
絵が可愛い&かっこよくて仕方ない ゲームは絵から入る私は絵だけで満足。
正直評価見た後なので心配でしたが、絵が可愛いから○。ムービーが不評みたいですが、テージ等は今流行の人形みたいで問題ないです。
すごい安いお値段で買ったから甘い評価になってるのかな。
実際私が半分以上捕獲出来なかったらも一回やるくらい、変な根性あるプレーヤーで、完璧にやるのも好き。
一番いらいらするのが会話でしょうか、戦闘中にもはや日本語じゃない敵のメッセージ出たら本当腹立ちますし、ボタン連打でもメッセージボックス?閉まるのが遅いので何度も聞いた話聞く時連打はイヤでした。
でも細かなところまで可愛いので気に入ってます。(チェス駒とか)
こんな汚物を世に晒した事自体信じられない 予約までして買ったのに、何だこのザマはwFPのサモンナイトとかDSSとか大好きだから買ったが、見事に期待を裏切ってくれた。キャラとか世界観とか悪くないのに、システム・ゲームバランスが異常。クソつまらん。5分で飽きる。どう考えたってテストプレイしてないだろコレw10円の価値も無いようなゴミにこんな値段つけて売り出すとか腐ってんな。ワゴンセールでPSのマイナーRPG10本買うほうがよほど有意義だわw買おうか買うまいか悩んでる人達。これ買うくらいならGBAとFEと単三電池二本買いましょう。そっちのが100倍楽しめる。
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ワイルドアームズ ザ フォースデトネイター(初回生産版) |

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【ソニー・コンピュータエンタテインメント】
PlayStation2
発売日: 2005-03-24
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 6,398円〜
中古価格: 86円〜
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カスタマー平均評価: 3

私は好きです ワイルドアームズシリーズは初代から全部やっています。
個人的な順位をつけるとしたら
初代>4=XF>2>3>アルターコードF>>>>>>>5
のような感じです。
4は賛否両論ありますが、私は大好きです。
特にストーリーにはとてものめりこみました。
主人公の気持ちをシンクロする部分が沢山あり、
金子シナリオが光っています。
システム的には少し拍子抜けしてしまう部分もあるかもしれませんが、
それを補っても余るほどのシナリオの完成度の高さ、
音楽の素晴らしさなどがあり、
初代を好きな方なら絶対に楽しめるのではないかと思います。
シリーズが好きなら一度やってみて欲しい作品です!!
普通に楽しめました 買ってそのまま放置していたのですが最近ようやっとプレイし始めクリアしました。
戦闘スタイル変更(HEXと呼ばれる7つのマス上に配置されたキャラクタを動かす、
戦闘終了後にHPが自動的に全快するなど)やフィールドマップをなくしたりと、
今までのシリーズからいろいろ変更点が加わり戸惑いましたが
ぐいぐい引き込まれる熱いストーリーと音楽は健在でワイルドアームズらしさは
失われていないと感じました。
ただ、主人公がアレで、人もよく死ぬしプレイする人を選ぶかもしれませんね。
シリーズ通してプレイしていますがこういうのもありかな、と。
そこまで悪くはない WAシリーズは1?3までやっていたが、4からシステムが大幅に変わり
HEXになったのは斬新的でした。
私はWAにストーリーは求めてないです、1?3のストーリーも何も覚えてない。
でも何故このシリーズがいいかというと、ダンジョンの謎解きの仕掛けを
アクションやグッズを使って、解いていったりするのが冒険してると思えるからなんです。
たださすがに従来のターン制の戦闘には飽きてたので、それだったらもうプレイする気も起きなかったけど
HEXバトルは戦略性もあるし、コンビネーションもできるようになって面白いです。
ストーリーは確かに微妙かもしれません。てか会話の文字読むのだるくなってきて
かなり流してます(笑
このストーリーの意図は・・・ これほど主人公たちの行動が筋が通らないRPGは例がないと思う。
主人公たちは口を開けば「誰も傷つけたくない」と言っておきながら、自分たちの手によって最愛の恋人を失って悲しんでいる女性(ベリエール)に少しの同情も持たないばかりか、特にアルノーやジュードは彼女を嘲笑し、いたぶったすえにその命を奪い平気でいる。それでいながらその後のフィオレ&アーシア戦では2人がアルノーを嘲笑したのに「人を見下し、いたぶるお前たちは…」などと怒る、自分たちがされれば激怒し、口を極めて非難する事を相手には平気でする、あまりにも身勝手で筋が通らない。人間として最低の行動としか言いようがない。
それでいてクライマックスでのジュードのセリフが「誰も傷つけないですむ方法があるはずだろうッ!」である、自分が相手にしたむごい仕打ちへの反省は全くないまま・・・ここまで無価値な白々しい主人公のクライマックスのセリフはかって聞いた事がない、他人の心を踏みつけ傷つけるのは何とも思わず、被害者意識と自分の正当化だけに熱心な主人公、このような主人公を描いたストーリーの意図がわからない…
主人公は自己中のコドモ 主人公ジュードがどうにも好きになれない。苦労知らずで視野が狭く、年齢を考慮するにしてもあまりに自己中である。自分の被害者意識のみ旺盛で自分をすべて正しいと思い込み、相手の立場や悲しみを少しも理解しようともせず、同情すべき相手に心無い残酷な言葉をあびせて平気で攻撃し、殺して平然としている。その最たるものがベリエール戦だろう。
「子供が大人の壁を乗り越えて成長していくストーリ?」と銘打っている割に、このジュードの態度は最後まで変わらない。自分がしてきた残酷な態度への反省はおろか心を痛める事もまったくなく、そのくせ「誰も傷つけずにすむ方法があるはずだろう!」と恥ずかしげもなく叫ぶ。自己中の独善的な幼稚なコドモのまま・・・・このどこが「成長のストーリー」なのだろうか? 少しも成長などしていないが?
この主人公よりは彼らによって殺されたブリューナクのメンバーの方がはるかに魅力的であった。人間の男に対する一途で真摯な愛をひたすらにつらぬいた美しい女魔族のベリエール、幼少の時の悲惨な体験を背景に人の不安を読み取る能力を身につけたエニルなど・・・このような魅力的で重い設定をもったキャラたちが自己中で「自分こそ正義」と思い上がった子供によって次々と殺されていく、こんなストーリーは到底納得できない。
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エウレカセブン TR:1 NEW WAVE (DVD-VIDEO同梱) |

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【バンダイ】
PlayStation2
発売日: 2005-10-27
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 4,798円〜
中古価格: 1,640円〜
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カスタマー平均評価: 3

脚本家は中ニ病? ロボットアクションは最近のバンダイゲーでは一番面白くて深いと思います。
ただ、△や○ボタンで射撃や格闘するのにもかかわらず
ロックオンのターゲット変更が右スティックなのはちょっとやりにくいです。
LFOといえば「カットバックドロップターン!」とかのリフアクション
だと思っていましたが、この作品の後半でしかLFOでリフができません。
OPアニメでもかっこよくリフを決めていた為期待していましたが、
正直期待はずれといった感じでした。
問題のストーリーですが・・・
脚本書いた人は中ニ病患者かと疑いたくなるストーリーです。
ロードとセーブと短いアクションの連続で、後半だるくなってきます。
シーンが切り替わる時はいったん停止みたいになって更にだるく。
正直、エウレカ好き以外にオススメできるゲームではありません。
エウレカ知らない人に勧めても「何この糞ゲー」で終わるはずです。
ファンにとっても何これという感じの出来なので。
酷い作品 まずアニメの主人公の顔とゲーム内の顔が違いすぎて笑ってしまう
LFOの戦闘も単純、動きも悪いし、カメラワークも最悪
動かしていてイライラする、もう笑うしかない
イベント中の画面のロードが遅すぎる
誰かに一時停止ボタンを押されてるような感覚
まさにイライラの塊
手を出さないのが吉です
より原作を深める為に。 アニメ以前の話が収録されているとのことなので買いましたが、
自分的には満足いく内容だったと思います。
不満点を挙げるならば、
・収録内容が短い・少ない
・ロード、画面の切り替わりが遅い
・戦闘の単調化
逆に良かったところ
・リフの爽快感
・サムナを中心に展開する深い物語
エウレカセブンを知らない方がされると、
確実に厳しい評価しか出ないと思われます。
アクションゲームとして見るには、
あまりに不十分な点が多いからです。
ファンじゃない人→☆☆ ファンの方→☆☆☆☆
だと感じました。
もったいないなーーー ていうかオープニングの主人公とゲーム内のキャラの顔が違いすぎる・・・・・・。主人公を操作するときも操作しづらいしLFOの戦闘も単純で物足りなかった。一番楽しみにしていたリフもやっぱり操作しづらかったうえLFOのリフの戦闘に関しても何も考えてないなと思わせるようなつくりだった。
アニメとの繋がり… アニメよりも前の物語、ストーリーはとても好きです。がゲームとしては物足りなさを感じるかもしれません、続編がかなり面白いですからその前にこれをやることをオススメします。付属のコミックも続編で重要なものになります。アニメの裏ストーリーを楽しめますからエウレカファンは買うべきです。
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