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幻想水滸伝III(初回生産限定版) |

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【コナミ】
PlayStation2
発売日: 2002-07-11
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
中古価格: 1円〜
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- Amazon.co.jp より - ???数多く登場する魅力あふれるキャラクターと、壮大な世界観で多くのファンを獲得している人気シリーズ「幻想水滸伝」の第3作。世界の源と呼ばれる27つの「真の紋章」をめぐり、主人公たちを中心にさまざまな人間ドラマが展開していくロールプレイングゲームだ。 ???今作では、立場も年齢も思想も違う3人の主人公が登場するのが大きな特徴。物語の分岐点では、プレイヤーがどのキャラでプレイするかを自由に選ぶことができるので、さまざまな視点から物語を堪能することができるようになっている。戦闘シーンでは、前衛と後衛が1組になって戦う「バディシステム」や、バディで組んだ2人の能力を合体させて攻撃できる「ライドオン」、またキャラの育成では「指南所」に寄ることによってキャラに自分好みのスキルを覚えさせるこどができるなど、新要素もふんだんに練り込まれており、やりごたえは十分。 ???なお、初回生産のみの限定版は、半透明仕様のクリアパッケージで、裏側はファンにはうれしい描き下ろしのイラスト仕様。壮大な物語とキャラの育成など、じっくりと遊びごたえ十分な作品といえるだろう。(松崎 豊)
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カスタマー平均評価: 4

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BLACK/MATRIX2 |

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【インターチャネル】
PlayStation2
発売日: 2002-03-28
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 3,499円〜
中古価格: 148円〜
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カスタマー平均評価: 3.5

かなりやり込めます!! ストーリー・戦闘システム・キャラクターデザイン・マルチエンディング...私は中々の良作だと思いました。 ボイスはありませんが、イメージが壊される事が無いので逆に良かったかもしれません。 このゲームは周れば周る程クリア特典として武器やアイテムが貰え、戦闘をサクサク進められるのも魅力的です。周回特典は30種くらいはあったかと。そしてヤツ(隠しボス)を倒せば1周分のクリア特典が貰えるので、ヤツを探すのも楽しいですよ! そしてシリーズ恒例の(?)隠しキャラとのエンディングがあり、今回は何とも後味が悪いですが・・・何が『幸せ』とゆうのか考えてしまう内容なので、たくさんの方々に見て頂きたいです!
フライトプランの名作 私の中ではBMシリーズの中で一番好きです
ゲーム全体のクオリティーにおいては前作を超えており、2006年現在、今でも通用するグラフィックとシナリオのクオリティーを誇ってます。
フルボイスではなくなったが、つちやきょうこ氏の美しいキャラクターがBMの世界観を崩すことなくあっていて、よりBMらしさを出しています。
戦闘においては場を盛り上げる迫力のあるBGMに、ノベルのときの清浄感のある音楽も良い。
さすがはフライトプランの作品です。S・RPGの作りだけでなくシナリオと音楽の方もうまい。
私は前作より好きです ここの評価はイマイチですが、私は前作以上に楽しめました。
前作に比べて進化していた所が書ききれない程多く、退化していた所もありましたが前者の方が圧倒的に多かったので良いです。これで、前作がどれだけ作り込みが甘かったかを思い知らされました。
フルボイスでなくなったのは確かに残念ですが、何か事情があったんでしょうし別にボイスが無くても普通に遊べるからそんなに気にしませんでした。そもそも、皆さんはボイスがなくなったことに執着しすぎなのでは?ボイスがある=面白い、という訳では無いでしょうに。
ただ、主人公がボイス付きで各章のプロローグを喋る(ボイスはそれのみ)というのは、中途半端で少し腹立たしかったですが。
3Dの戦闘はS・RPGには珍しくて新鮮で、キャラクターの服装や表情など細かいところまでよく表現できていました。ポリゴンキャラの動きは、前作のドット絵より細かくて良かったです。
個人的には、ストーリーが短くなった事と戦闘の音楽が前作に比べてクオリティダウンした事、曲数が少なくなった事、フルボイスでなくなった事以外は特に前作から退化した所は無いと思います。
BMらしさはちゃんとありますし、一作目とは別のゲームとしてやっても充分面白いのでお奨めです。買って損はないです。
あれ、何か違う……? クロスをプレイした後にプレイしたんですが、
何か違います。何か…。
まずキャラは前作と比べると人間らしいキャラデザになっているので、
多少万人に受けられるかと思いますが、
ダークな世界観は変わってないので特に変化はないと見ていいと思います。
戦闘は3Dになりましたが、わりにテンポはいいです。
が、難易度のバランスが悪い気がします…。
そしてストーリーは今回かなり短いです。というのも、
8つのマルチエンディングになっているからです。
しかし、バット的エンディングが多すぎます……。
しかもストーリーは何かよく分からず、
何回もやり気がそこまで起きませんでした。
そして致命的なのが、なぜかボイスがなくなってます。
ストーリーの臨場感が半減してしまいました。
まあ2から始めるなら充分楽しめると思いますが、
クロスをやった後にプレイすると、何か退化している感があります。
クロスと2はストーリーは全くつながってないので、
ブラックマトリクスシリーズ始めるなら、
逆に2から始めたほうがいいかもしれません。
ストーリーの分岐が多いのが◎ 前作同様のダークな世界観が良いです。私的に主人公が悪魔というのが好きです。ヒロイン達も可愛いし。でもストーリーはさすがに重すぎです。見たら泣きたくなるような救いようのない展開や、バッドなエンディングが多いです。あと、以外にブラックじゃない。分岐が多いのは◎です。これなら、飽きっぽい私でもエンディング全部見れそう。 戦闘は、装備の重さによって行動順が変わるというシステムが新鮮です。難易度(Sランクのとりやすさ)は、前作より低めだと思います。負けたらエネミーランク下がりますし。ステージが3Dになったのは、ちょっと見づらいです。2Dのほうが良かったんじゃないかと。 BGMはあんまり好みじゃないです。1作目のほうが良かった。 個人的に、前作とどっちがってくらい好きなソフトですvキャラが好きな人は楽しめるのでは?
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魔術士オーフェン |

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【角川書店】
PlayStation2
発売日: 2000-08-03
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 6,800円〜
中古価格: 40円〜
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カスタマー平均評価: 3.5

原作小説ファンはちょっと嬉しいかも 逆にアニメファンはやめときなさい 長く書くのもアレだし要点だけ。
長所
・戦闘システムが面白い。FFっぽいように見えて実は全然違うんですね。
・グラフィックは今見れば悪いけど当時の水準で言えば高水準かと。
・キャストにアニメ版の人達をちゃんと採用している。
・オリジナルキャラのキャストもかなり凄い。佐久間レイさんとか秋元羊介さんとか…
・マジクがオーフェンを呼ぶときの呼び方が「お師様」、クリーオウがお荷物でじゃじゃ馬と小説での設定を利用している
・何気に無謀編キャラも出てくる(殆どゲストに近いが)
短所
・会話イベントが全編に渡ってフルボイスの上、飛ばせない。1回目見る分には面白いが、2週目プレイやゲームオーバー後の再プレイの時に鬱陶しい
・敵が、原作小説やアニメでは天地が引っくり返っても出てこない、意義のないモンスターばかり。(ドラクエのスライムやFFのゴブリンみたいな奴ら)
・エンディングの後味悪すぎ
まぁ、オーフェンファンなら1回くらいはプレイしておいても損は無いかと。
これは・・・・ ビックリするくらい安い値段で手に入れてしまった・・・(中古で) なので、相当つまらないと覚悟してやったんですが、これは中々面白いじゃあないですか。 確かに最初の方は「これじゃあ安くなるのも無理はないか・・」と思ってましたが、戦闘も慣れてくると面白いし、仕掛けとかも程ほどにあったりして楽しめました。魔術もカッコイイ! アニメの方は見てないんでいろいろ違和感はありましたが・・ 他にも突っ込めるところは大分ありますが流せる程度でした。ただ、クソゲーとかよばれても納得出来るようなゲームでもあります・・・
我は放つ 光の白刃 マンガやアニメで大人気だったオーフェンシリーズのゲーム版。 やはり、PS2が発表されて間もないころに発売されたので、 アニメやマンガのようなリアリティはありませんが・・・ ですがファンの方は必見です!! 僕も実際にファンをやってるんですけど、 これだけ面白い物語はそうないと思います!! グラフィックがどうこうと言うより、ファンなら買うべきだ!! さぁみんなで買お〜♪ヽ( 'ー`)ノ
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マナケミア ~学園の錬金術士たち~(通常版) |

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【ガスト】
PlayStation2
発売日: 2007-06-21
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 6,980円〜
中古価格: 2,041円〜
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カスタマー平均評価: 4

1周でやり込めるゲームは、幅広い世代に受け入れられる。 パッケージが少しキャラゲーっぽいことから何となく敬遠していましたが、
アトリエシリーズであることを知って購入。
今までやったアトリエシリーズは、上位の物質を合成しようと思ったら、
材料がない場合、その作成から始めるため時間が削られてしまうのがとても大変でした…
他のイベントと平行して進めることが難しくて。
それに比べ、マナケミアはアイテム合成に時間がかからないことが○。
その時間帯にできることをやり切ってから次のステージに進めるのは気分が良いです。
2周目やる時間もあまりないので、その点忙しい方には助かります。
多くの方がフィロの声が…と書いておられますが、
私はフィロよりパメラの声が苦手です。後はロクシス…
好きな方ごめんなさい。
OPはスキップできるので問いません。
何か足りない。 面白いんだけど、何か足りなくて途中で別のゲームを始めちゃった。
確かに面白い。
けど同じダンジョンを何度も行き来してるからか
タルくなる。
キャラの移動速度あげれないっすか?
時間できたらやろうと思うけど。
なかなか クリアしました!アトリエシリーズは初めてだったんですが楽しく遊べました♪グロウブックシステムもよかったし、調合や戦闘もシステムは単純なのに奥が深くてよかったです(*^□^*)特に戦闘は後半になるにつれて面白さが倍増!って感じでした。キャラはそれぞれ個性があってよかったけど絵がちょっと微妙な感じでした。もう少し表情に種類が欲しかったです。ストーリーも悪くはないのですが後半が少し辛かったです。。。悪い点ばかり書いてしまいましたが、個人的にはかなり面白いと思います!調合や材料集め等のシステムは好みが分かれるかもしれませんがそういうのが好きな人にはオススメのゲームです♪ちょっとマイナーだけど面白いRPGがやりたいって人にもオススメです('∀`)
傑作かも 自由度も高くやりこみ要素もあり、しかも作業的要素が少ない。
後半変化に乏しくダレぎみな昨今のマゾRPGとは一線を画しています。
まあ、それだけ前半部分の行動制限がキツイんですが(笑
また、せっかくすべての制限が外れても、やれることがあんまり残ってないのも少し問題かも。
あと、説明書が意味がないほど内容がないのもちょっとあれでしたね。ヘルプにも載っておらず中盤まで操作の分からないところもありました。
そんな所を考えに入れても、このゲームは面白いです。
丁寧な作り レベルがなく調合で強くなる斬新なシステムがいい味付け。ゲーム全般オールドユーザーは是非一度体験してほしい内容である。どこかなつかしくそれでいて暖かな作りゆっくりと遊ぶ事に徹すれば面白さがじんわり伝わる筈だ。まぁ会話でのたち絵は正直バランスがわるくデッサン不足だろうか。ただマルチエンディングなのにプレイ時間が長くなる上にストーリー事態は一直線なので繰り返しは中々しんどいのでは?しかし久しぶりにいいゲームで遊べました
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EVERGRACE2(エヴァーグレイス2) |

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【フロム・ソフトウェア】
PlayStation2
発売日: 2001-06-21
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 3,500円〜
中古価格: 35円〜
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- Amazon.co.jp より - ???冒険の途中で得られるさまざまなアイテムを装備し、着せ替えを楽しむようにキャラクターを成長させていくRPG。シリーズ第2弾となる本作品は、多彩なパルミラアクションもスケールアップし、装備の組み合わせも重要なカギを握るようになった。 ???ゲームシステムは、前作同様リアルタイムで進行するアクションRPGだが、戦闘シーンでは最大3人のキャラクターを切り替えながら操作するという変更が加えられている。プレイヤーの装備センスが問われる「称号」の概念や、コロシアムで得られるレアアイテムなど、マニア魂をくすぐる演出も満載。また、プレイステーション2の性能をフルに活かしたグラフィックやマップ構成に磨きがかかり、より『エヴァーグレイス』独自の世界観を追求した作品に仕上がってる。(中田和志)
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カスタマー平均評価: 2.5

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うたわれるもの 散りゆく者への子守唄(初回限定版) |

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【アクアプラス】
PlayStation2
発売日: 2006-10-26
[ Video Game ]
参考価格: 8,190 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 12,800円〜
中古価格: 2,980円〜
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- スペシャルフィーチャー より - 涙をこらえることができるか。萌えるか泣くか。 「泣きげー」の代表作として、日本中のオタクたちを泣かせてきた、感動大作。 PCゲームとして大人気を呼び、アニメ化もされた、この傑作がとうとうPS2で遊べるのだ。アニメで描き切れなかった世界の秘密を知ることができるうえに、PC版では登場しなかったエピソードなどが追加されるなど、これぞ決定版と断言できる。 仮面をつけた主人公は、キツネのような耳と尻尾を生やした人々に助けられる。どうやらこの村はそんな獣のような姿の人々が暮らしているらしい。だが、その村には厳しい重税がかけられ、虐待されていた。尻尾も耳もない主人公は特別な存在としてみなされる。やがて、主人公は叛乱軍を率いて立ち上がるのだ。それは世界の真実を知るための戦いの始まりだった――。 というわけで、戦闘シーンはシミュレーションRPG。この戦闘シーンは、『サモンナイト』シリーズのフライト・プランによるもので、やり込みや細かいバランス調整は間違いなし。唄われるもの、謳われるもの、疎われるもの、訴われるもの、厭われるもの。きっと泣きながら、「うたわれるもの」の真の意味を知ることはできるだろう。 (志田英邦/ゲームライター・インタビュアー。インタビュー集『ゲームマエストロ』などを執筆)
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カスタマー平均評価: 4.5

不完全燃焼 ティアーズトゥティアラが面白かったので今作を購入しました。 感想としてはかなり面白かったけどラストが評価を下げる。 具体的に言うとラスボス直前で仲間が空気的存在になる(会話シーンがほぼ無くなります)仲間達が無言のままラスボスステージ開始した時はびっくりしました。 エンディングがスッキリせずもやもやするので後味が悪いです! 声優、ストーリー、グラフィックは文句無しの出来です。 ただし純粋にS・RPGをしたい方には不向きです。簡単過ぎて歯応えはありません。
名作でした 自分はPC版は未プレイですが、文句なくこの作品は『名作』でした!まずシナリオが良く練られていて最初からぐんぐん引き込まれ、戦いを繰り広げるに辺り希望と絶望・心の葛藤や人との繋がりなどが良く表現されており、更にそれぞれのキャラクターが背負っている過去がストーリーに華を添えていて、素晴らしいと素直に称賛できます。キャラデザは主人公以外はほとんど獣耳ですが全く気にならず、まるで「あれ?獣耳が普通じゃね?」と勘違いするくらい違和感がありませんでした。多種多用な耳とキャラクターがいるので、きっと誰でも好みのヤツが見つかるかと!戦闘は易しいのでシュミレーションが苦手な人も手に取れるソフトです。逆にやり慣れてる人には単調に感じてしまうので、このソフトはシナリオとキャラデザに興味がある人向けとなります。他にOPとEDの歌も良く、手に取って後悔はしないと思います!たくさんの人に感動に浸って欲しいオススメの作品です。
すばらしい 正直、PC版は感動こそしたものの、物足りなさを感じていました。
理由は色々ありましたが、今作をプレイして振り返ってみると、やはり声無しというのが大きかったと思います。
それに、CGやキャラクター等かなり練りこまれていましたし、戦闘シーンの出来も秀逸でかなり楽しめるゲームになっていました。
また、声優陣がとても超豪華!まさにやって損のない作品でした。
欲を言えば・・・戦闘パートにもう少しやりこみ要素を+してほしかった。
お気に入りキャラのレベルを上げすぎて、単独突撃しても
勝てるようになってしまったので。
萌えに散りゆく者への子守唄。。。 PCゲ?ムからPS2への移植版!
フルボイス・新キャラクター・新イベント・CG追加
話が進むごとにOPアニメが変化するのも
ポイント高いです♪
PC版で遊び尽くした方にも
オススメ出来る作品だと思います!
戦闘シーンも作り込まれていて
協力攻撃を派手に繰り出したら
スカっとします(笑)
絵は落ち着いた色使いで可愛らしく
耳!尻尾!に萌えまくること必至です!
ストーリーは主人公モテモテ話…ではなくて
戦争の中で起こる色々な出来事・想い。
失われた主人公の過去。
断片的に戻って来る記憶。
うたわれるものの
全てを知った時
このゲ?ムと出会えて
良かったと私は思えました。
最後に萌え話を
アルルゥの「おと?さん」は
かなり萌えますよ♪(笑)
かなり面白かったです 美少女ゲームソフトでは誰もが知っているであろう有名な作品の移植。
アニメにもなっています。
結論から申しますと、かなり面白かったです。
ゲームの流れとしてはADV→SLGの繰り返しで進行していきます。
ADV部分ですが、こちらは非常に素晴らしいと思いました。
音楽も雰囲気に合っていますし、声優さんもキャラにベストマッチしていますし、
ストーリーも中々魅せられるものでした。
SLG部分は正直、もうちょっと作りこみをしてもらいたかったというのが本音です。
いくらなんでも簡単すぎます。
ここまで簡単だともうやるだけ面倒くさいだけです。
連撃封印などの縛りプレイをすると中々難しくなりますが…。
しかし、このゲームに関しては戦闘は悪までもおまけ程度のものでしょうし
これが悪いからといって評価を下げたりはしません。
総合的に見て、かなり満足のいく一本でした。
余談ですが、アニメ版も結構原作を忠実に再現していて面白かったです。
まだ観ていない人はこれを機に観てみてはいかがでしょうか?
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ツヴァイ |

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【タイトー】
PlayStation2
発売日: 2004-08-26
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 2,200円〜
中古価格: 630円〜
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- Amazon.co.jp より - ???豊かな自然と遺跡に彩られた浮遊大陸を舞台に、男女2人のキャラクターが協力して冒険するアクションRPG。本作は、2001年12月にパソコン向けにリリースされたタイトルを移植したもの。軽快で何度でも楽しめるゲーム性が評価され、PC版は5万本が出荷されるヒット作となった。
???浮遊大陸の中心にあるブック村に住む少女ピピロと少年ポックル。2人は謎の覆面男に奪われた石像を取り戻すため、仕掛けや謎が多いダンジョンへ冒険に出る。
???ダンジョンで戦闘になると、プレイヤーはピピロとポックルを切り替えながら、状況に合わせて魔法攻撃や物理攻撃を行っていく。また攻撃を連続ヒットさせることで必殺技がストックされていき、2人がかりで派手な超必殺技を発動させることも可能。
???冒険を進めていくとネコかイヌのペットが飼えるようになり、アイテム収集や戦闘のサポート役として活躍してくれる。ペットも必殺技に加わることができるため、乱戦時は2人と1匹で周囲の敵を一掃できる。
???PS2版のオリジナル要素として、ボス戦のみでクリアタイムを競うタイムアタックモードを追加。ボスキャラのポリゴン数を大幅アップして、グラフィックが強化されている。(Rei from Chiba)
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カスタマー平均評価: 5

可愛いし、面白い。 見てくれは可愛いし、世界観もメルヘンチックなものだが、中身は意外とハード。戦闘難易度の高さはかなりのものです。2人が戦闘するという意味では、確かにシャイニングティアーズと大変よく似ておりますが、シャイニングティアーズが最後らへんになってくるとわけのわからないぐらい敵が出て始末に終えなくなるのに対して、こちらは確かに強い敵が多いものの、そこまで極端ではありません。 本作では経験値ではなく、食べることによりレベルアップし、ペットまで連れて行けるという、ユニークなアイディアのおかげで、独特の楽しみを味わうことができるでしょう。
シンプルで楽しめるアクションRPGでした。 奪われた女神像を取り戻し、ドラゴンを倒し、ボスキャラを倒すRPGでした。テンポよくシナリオが進み、単純なアクションも多彩な敵キャラのおかげで楽しめます。ボスキャラとの戦闘は広いフィールドで主人公とサブキャラとペットのトリオ対ボスで行われ、5桁の敵HPをガツンガツンと削るのですが、自キャラのHPが敵の攻撃力に比し過少でヒヤヒヤとスリルを楽しめます。64のゼルダ風の3Dの敵で攻撃パタンは敵ごとに特徴的。その間、攻撃ボタンは連打!必須で移動も反射神経が要求されます。あと、食物が経験値とHP回復をかねており10コ集めると1ランク上の食料と交換できます。これがなかなかおもしろい。1周クリアしたら次は各ダンジョン毎に難易度が明示されてるから銅→銀→金とスコアupもやりこみ甲斐あり。ダンジョンは18個以上。スコアによってレアアイテムを獲得できますし。仕上げの丁寧さという点でレベル高いのはディスガイアなみと感じました。
懐かしい!2Dグラフックの良さを再認識 久々に熱中できるゲームに出会いました〜。 雰囲気的にはSFC時代の聖剣伝説を彷彿とさせます。パソコンからの移植ということですが、2001年作品ということもあり、それほど古臭さは感じません。 最近の3DやCGグラフィック、またボイスが当たり前になってきてる大作風RPGとは一線を引く作品です。最もそういう現在の最新作RPG以外は、古いとか時代遅れだと思う人は手を出さない方がいいと思いますがね〜。 キャラやグラフックがやたらとメルヘンチック過ぎて、子供向けの印象もありますが、実は結構難度が高いゲームだったりします。戦闘は連打のごり押しとかで、結構行けちゃうのですが、ダンジョンの謎解きや探し物とか、少ないヒントでクリアしてかなければならないのがやや辛い!操作もシンプルなようで、キャラの移動とかの操作性もちょっと目まぐるしい! でも、なんだかんだでじわじわと考えながら攻略していく所なんて、今時あんまり無いので逆に新鮮です。 自分はパソコン版は未経験なのですが、幅広いユーザーのニーズに合わせて、こういうゲームをプレステでももっと出した方がいいと思う。 あえて最新技術に捉われなくても、アイデアとシステムさえしっかりしてれば、2Dでも面白いゲームは作れると言う事を再認識させられました。古臭いと思うか懐かしいと思うか、新鮮と感じるかは個人の感性の問題ですが、以上の事を踏まえて、自分に当てはまる所があるようなら、プレイしてみる価値十分あると思います!
ツヴァイ! PCからの移植ゲームです。 なぜ移植されたかわかりますよね? 面白いからですヽ('▽`)ノ 新作ではなく移植。 しかもPCからの移植なので雑誌では大きく取り上げてませんので よろしければツヴァイのHPを見てください☆
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エンドネシア |

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【エニックス】
PlayStation2
発売日: 2001-05-31
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: -
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c バンプール・エニックス
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マーケットプレイス
新品価格: 14,800円〜
中古価格: 2,900円〜
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- Amazon.co.jp より - ???プレイステーションで好評だった『UFO』のスタッフが制作した、戦闘のないRPG。このゲームは鳥の声、動物の鳴き声、波の音、砂浜を走る音、鼻歌の声など、自然の生活の中で聞こえてくる些細な音をとても大切に作られており、何とも心地いい世界が味わえるようになっている。手作りの温かさをテーマに掲げ、3DポリゴンのCGを前面に出したグラフィックを作るのではなく、粘土質を思わせる独特のタッチで作成。 ???内容は、エンドネシアという島のどこかに住む神様を、主人公のエモと呼ばれる能力を使って集めていく。エモはエモーション(気持ち)からとった言葉。寒がっている人がいたら「アツイ」エモを使い、悲しがっている人には「タノシイ」エモを送ってあげる…というように、主人公とエンドネシアに住むいろんな人や動物、そして植物と、エモを使って対話をし、そうすることでみんなが幸せになっていくRPGなのだ。(樋口浩二)
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カスタマー平均評価: 4

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探しに行こうよ |

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【ソニー・コンピュータエンタテインメント】
PlayStation2
発売日: 2001-01-11
[ Video Game ]
参考価格: 6,090 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 3,990円〜
中古価格: 370円〜
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カスタマー平均評価: 4.5

RPG 友達と一緒に様々な冒険を繰り広げていく、友情がテーマのRPG。戦闘は全てイベント化されているためエンカウント戦闘も無く、謎解きがメインになっているのでRPGと言うよりはADVに近い感じでした。キャラクターや、ほのぼのとした雰囲気は良かったと思います。見た目のカワイさとは裏腹に謎解きはややシビアなので、結構頭を使わされるかもしれません。戦闘中はアイテムを使えない事や、ロード時間の長さなどは改善してほしかったです。
心が暖まるゲーム このゲームをはじめてしたのは、6年前のことなんですが6年経ったいまでも、忘れられないゲームです。よくあるRPGは世界を救うとか国の戦争を止めるだとかすごく壮大でもちろん素敵で好きなんですが世界や国のまえに目の前の友達をたいせつにすることも難しいけれど、大事な事じゃないかなと思います。「探しに行こうよ」はスケールはそれほど大きくないし、あまり有名なゲームではないけれど今の世の中が忘れかけてる"温かい友情"について考えさせてくれるところがあると思います。ロードがすごく長く、ボリュームもあまり多くないのでやりこむ派な方がやるとイライラする方も、いらっしゃるかもですが、それ抜きにしてもこのゲームは本当におすすめです!値段も中古だと手頃なので時間があって暇な方!騙されたと思ってやってみる価値があると思います★:)
意外なおもしろさがここにある。 最初「このゲームおもしろいのかなぁ」とすごく考えた。
なかなか評判が良いし、安く売っていたので購入してみた。
最初は「どーかなー」とか思っていたけど
これはやっている内にとってもおもしろいゲームになる。
ボリューム的にはまあまあで、難易度も高すぎも低すぎもない。
気軽に「ホントにおもしろいのかよ」とか言いながらプレイすると
意外なおもしろさに感動すら覚えるかもしれない。
友情の表現のしかたもぜんぜん苦しくない。すごくよかった。
良かったです!! 全体的に良かったのですが、移動の時気持ち悪くなりました↓↓
でもなれると大丈夫になると思います!!
ストーリーは個人的にはすごく好きです。【友情】の素晴らしさがわかる良い作品だと思います。
ゲームの苦手な私にも楽しく簡単にクリアできました。
苦手な方にはオススメです!!
キャラクターも好きになれると思います!!
今までにない特徴が詰まったRPG このゲームが出たときに思ったこと。それは”今までのRPGにはない要素が詰まったゲーム”だった。 それは移動にショートカットが採用されていること。これは一度行った場所には瞬時にワープできるというもの。これがなかなかありがたく、一度戻って仲間を選び直し再び行くというときに重宝する。また、あるアイテムを手に入れると仲間を呼ぶ手間が省けるということも。しかも相手との友情指数もわかるので目安になる。(それを手に入れるまでが大変ですけど。場所を移動して仲間を見つけて・・・そのたびにディスクがローディングされて時間がロスなんて事も) そして目的を得てゲームを進めていくという思考性が強いこと。また、目的によってどの仲間を選べばよいかという選択性もある。 それぞれのキャラクターが特技を持っていていかにそれを生かして目的を達成するかという所もおもしろいが、何より仲間同士の会話も楽しめる。キャラクターの人数が多いので多くのバリエーションを楽しめる。これで何回もプレイできてしまうから不思議。キャラクターのデザインも親しみの持てる感じがするし。それにまるで自分が体験しているような錯覚感も覚える。このゲームが出たときはとても画期的に思えた。 しかし、媒体がCDROMなので頻繁に読み込みが入りその時間が長いのが難点。移動するたびに読み込まれるのでどうしてもロスが出てしまう。早く次の場面にいきたいのにと思うことも多々あり。 でもおすすめです。 是非このゲームをやって今失われつつある仲間の絆・人と人との交わりをもう一度思い出して欲しいですね。
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リリーのアトリエ プラス 〜ザールブルグの錬金術師3〜 |

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【ガスト】
PlayStation2
発売日: 2002-04-04
[ Video Game ]
参考価格: 5,040 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
中古価格: 5,980円〜
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- Amazon.co.jp より - ???錬金術師の少女リリーがアイテムを調合し、さまざまな依頼を解決していくロールプレイングゲーム。『リリーのアトリエ 〜ザールブルグの錬金術師3〜』に追加要素を加えたバージョンアップ版で、いくつもの新要素が追加されている。最大の追加要素は、プレイステーション2のインターネット接続機能を利用した、ネットワーク対戦が可能になったこと。ネットワーク対戦では、いかに強力なアイテムを使いこなすかが勝敗をわけるため、これまでにも増してアイテム調合の重要度が増したといえる。 ???さらに、40種類ものイベントが増やされ、ゲームのボリュームが大幅にアップした。もちろん、イベント数の増加にともない、新たなイベントグラフィックも多数収録されている。このように全体的なボリュームアップに加え、ネットワーク対応となったにも関わらず、価格は4800円と前作から2000円もプライスダウン。このゲームに興味をもちつつもまだプレイしたことのない人は、この機会に遊んでみてはどうだろうか。(染谷行人)
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カスタマー平均評価: 5

先に前作、前々作を 先に前作、前々作をやっておきましょう。 本作だけでも★5つですが、それでは勿体ないので。また、本作は、前作に比べて女性向け度がアップしている ような気がしますが、野郎が遊んでも十分★5つです。 なので、これを読んでいるあなたがたとえいわゆる野郎でも 「ショッピングカートに入れる」ボタンを押すべし!
追加シナリオ プラス版の追加シナリオで、ドルニエ先生のちょっと意外な過去がわかったり、ゲルハルトの笑えるすてきな一枚絵を見ることが出来ました。他にもいろいろありますが、特に、マリー、エリーでの武器屋の親父をご存じの方には、ゲルハルトの髪に関するこのイベントはおすすめです。
マリー・エリーときたらリリーでしょう 今回はシリーズ第3作「リリーのアトリエ」です。 『プラス』がついているのは、通常版に様々な機能を追加したバージョンなんです。 何が追加されているかと言うと、まず【インターネット対戦】。 これは新たにハードを購入することなく本格的ネット対戦ができるというもの。 そして40ものイベントの追加があります。 キャラデザインは、おなじみ山形伊佐衛門さんで、かわいくて魅力ある人物ばかりです。 内容はどうなのかというと、前回までの目的は「アカデミーの卒業」でしたが 今回は「アカデミーの建設」・・・そうです、時代が今までよりさかのぼってのお話なんです。 調合・依頼システムに加え展覧会と建築現場システムも登場。 調合では、今までのレシピとブレンドに加えて新しいシステムも登場。 ますますハマってしまいます。 余談ですが、次は「アリー?ケリー?」なんて思ってたら第4弾は「ユーディ」だった。 てっきり「リー」の部分が共通してるのかと思ったら最後の「−」だったのね(?)
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