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天外魔境III NAMIDA |

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【ハドソン】
PlayStation2
発売日: 2005-04-14
[ Video Game ]
参考価格: 7,800 円(税込)
販売価格: -
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プレイヤー人数:1人
PlayStation2専用メモリーカード(8MB)対応:78KB以上必要
アナログコントローラ(DUALSHOCK 2)専用
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マーケットプレイス
新品価格: 830円〜
中古価格: 50円〜
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- Amazon.co.jp より - ???有名クリエイター広井王子氏の企画・監修によるシリーズ最新作。ジパングと呼ばれる架空の日本。そこは板東地方(天外魔境ZIRIA)、大和地方(天外魔境II MANJI MARU)そして今作「天外魔境III NAMIDA」の舞台となる九洲地方の3つの地方からなっている。ジパングの西方に位置する九洲地方は、9つの国からなっている辺境の地だ。この設定だけでも、次の展開を知りたくなってくる。
???今作の主人公はナミダ。ナミダは過去の記憶を失っており、自分が何者なのか、どこから来たのかを知らない。幼いころ、高千穂村の浜辺に打ち上げられていた所を壱与(いちよ)という少女に助けられ、それ以来壱与の家で実の兄妹同様に育てられる。高千穂村に祀られている火の神が宿るという「神鏡」がある。普段は天安河原(あめのやすがわら)の祠に納められている神鏡だが、年に一度の祭りの日だけは外に出し、1年の豊作と平和を祈願する。しかし、ナミダが17歳になった年の祭りの夜、神鏡にあやしき黒い影がよぎり、割れてしまう。それが災いの始まりだった……。
???割れた神鏡から現れた異形の者たちは、自らを“アミ”と名乗り、この地の支配者であると宣言する。九洲の各地でさまざまな混乱を巻き起こす彼らの目的とはなにか? アミにさらわれてしまった壱与を助け、殺された育ての父の仇を討つため、旅に出るナミダは、旅の途中、アミに苦しめられる人々を助ける事になる。そして、自らの宿命を知り、九洲を救う為にアミと戦う事になっていく。(羽根満男)
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カスタマー平均評価: 3

楽しめましたよ? 「2」が伝説になっちゃってる分、製作者の苦労とプレッシャーも凄かったと聞いてます(お疲れ様でした?)
3Dに無理やりさせられてしまったというウワサは本当かしら?キャラの映像はある程度立体とはいえアニメっぽくデフォルメされているのに、動きが超リアルだったために違和感があって「ちょっと気持ち悪いな」と思いました。(笑)
技とか奥義とか巻物とかは、日本の花火のように派手で好きです。
毛入り饅頭とかいやらしい形の茶碗とかいかがわしい本とか、今のゲームでできうるギリギリの天外感ですよね!「CERO12」の中でのあがきが、今までと同じ・・・かすかなROCKを感じさせます。「CERO?Z」でハードも箱〇とかに変えてリメイクしてくれたら、もう一本買ってもいいと思えます。「スゴイ夜劇場」はやっぱりかーーーー!!!という感じでした。天外です。おミルさん思い出した(笑)足下にはシリーズを通して逆らえ無い私v
ちなみに1回目は全てのお土産、じゃなくてアイテムをコンプするためにプレイしたため
プレイ時間が150時間を超えてしまいました。
エンディングを迎えたときにあれ?これで終わり?もっといろんな謎にふれたかったぞ?という感じがしました。コレってやりたかったけどできなかったストーリーとかがいっぱいあったということでしょうか?
マントーに関しては他の方と同じです・・・もっとしつこく出て欲しかった?♪
爆発するだけじゃなくてお嫁ももらえず黄色い液体飲まされたり地面に埋められて欲しかった。だって愛してるから。
ハドソンさんの奮起に期待 PCエンジン時代に見せた気の細やかさはどこへ行ったんでしょう・・・。
世界観も桝田 省治氏の書籍「HARUKA」シリーズの方がより天外してるような・・・。
ロード時間の改善、完全2D化でのリメイクに期待。
できればWiiなどの据え置き機でプレーしたい。
出れば絶対買います。
そんなに悪いかな? 辛口レビューが多いけど、そんなに悪いかな?皆さんそれぞれに思い入れがあると思いますが、私はそんなに悪いとは思いませんでしたよ。
そんなに悪いですかね? 当時、PCエンジンで1と2に夢中になり…いわゆる天外世代のド真ん中と言えるでしょう。そんな私も既に妻も子どももいる、ええ年こいたおっさんになっていました。長年仕事や育児に追われ、完全にゲームの世界からは離れていましたが、子どもの付き添いで行ったゲームショップの商品棚で、偶然その存在を知ってしまいました。「天外魔境3」の文字に心は躍り、ふつふつと中、高校時代が蘇えり、迷わず購入を決意しました。ゲームをはじめるとサラ・ブライトマンさんの清涼な歌声…「今のゲームってえげつないな」などの時代錯誤もはなはだしい感情が芽生え、16年ぶりの天外に涙も出ました。それからは想像の通りです。人生の荒波に揉まれ、気が練れたからなのかもしれません。皆さんがおっしゃる読み込み時間は、私にとっては苦痛なものではなく、そこにあるのは「天外魔境」でした。私は思います。このゲームはRPGが好きな方がむやみに手を出すゲームではなく、当時、天外と歩んできた方が懐古し、子どもの成長を見守るような優しい感覚で包むゲームだと…。ゆえに現代っ子には絶対に薦めません。継続的にゲームをされる方も、相対的に厳しい意見が出るのでしょう。
何故 これは天外魔境では無い 天外魔境Uの面白さ感動を思い出させて欲しかった
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SEGA AGES 2500 シリーズ Vol.17 PHANTASY STAR generation:2 |

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【セガ】
PlayStation2
発売日: 2005-03-24
[ Video Game ]
参考価格: 2,625 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 3,149円〜
中古価格: 569円〜
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カスタマー平均評価: 4

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半熟英雄4 ~7人の半熟英雄~ (通常版) |

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【スクウェア・エニックス】
PlayStation2
発売日: 2005-05-26
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: 5,865 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 1,998円〜
中古価格: 259円〜
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カスタマー平均評価: 3.5

1500円以下なら SFC版のファンにはオススメできない。前作(VS3D)を楽しめたならこれもいけると思う。
全体的に「遊び心」というよりは「悪ふざけ」という感じのやりすぎ演出に辟易した。
難易度も鑑みて小学校低学年向けと思うが、品のない表現も多く、子供にやらせるのにも疑問符。
ゲームそのものは、過去の作品との違いや物足りなさはあるものの、充分時間つぶしにはなると思う。
自分はSFC版のファンなので、前作でのがっかりを今度こそはと思ったが、文字通り「鉄拳」で打ち砕かれた気分。
作り手のブセンスが残念。
これからが少し期待できた作品 3を購入したときの絶望から購入は控えていましたが、最近購入しました。
今回はそこそこ面白かったです。
無駄に長いダンジョン、無駄に出番の多すぎる姉妹キャラ、
前作と同じく退屈な将軍募集など不満も多々ありましたが
あるボスのBGMと必殺技には2のときと同様なニヤっとした笑いをしそうでした。
早送り機能の充実も便利でしたし次回策が出たなら買っても良いかなと思わせる完成度でした。
馬鹿馬鹿しさは健在 暇だからやってみるかって感じでやる分には笑えて良いと思いますが、気合い入れてやろうとすると若干拍子抜けって感じかなw中古で安く売ってたら買ってやってみても損はないって感じだと思いますw
ダンジョンがメイン? ゲーム中のダンジョンを攻略する事で所持金アップが容易に出来たりアイテムや
強い将軍が見つかったりとダンジョン攻略の重要性が増してます。
シリーズの中では難易度は最も低いと思う今作ですがダンジョン探索をする事で
本編クリアが更に容易になります。
反面、このダンジョンが入り組んでる上に長いのでウンザリする可能性もあります。
今作の特徴は他の人も言ってますがギャグ部分がアニメや他のゲームの
パロディがメインになった点です。
それだけに普段ゲームやアニメに興味を持ってない人には笑える場面が
ほとんど無いと言う印象もあります。
個人的には楽しめましたが3に比べギャグネタが全体的にマニアックになったと思いました。
前作とノリは一緒 基本的に前作から少し変わったという程度の出来です。
エグモン対エグモンが復活しておりしかも3体も召還可能という
迫力は圧巻もの。タコメーターのおかげでモンスター全般が使いやすい。
ただ他の方々も書いてるようにダンジョンがだるかった。
こうもダンジョンばかりだとやる気が失せます。
カトリ姉妹も何とかしてほしい。
前作のイネの悪夢に磨きがかかって嫌で嫌でたまりません。
良い所も悪い所も消えたりそのままだったりだったので
差し引きは0…?
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幻想水滸伝III |

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【コナミ】
PlayStation2
発売日: 2002-07-11
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 3,980円〜
中古価格: 430円〜
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- Amazon.co.jp より - ???数多く登場する魅力あふれるキャラクターと、壮大な世界観で多くのファンを獲得している人気シリーズ「幻想水滸伝」の第3作。世界の源と呼ばれる27つの「真の紋章」をめぐり、主人公たちを中心にさまざまな人間ドラマが展開していくロールプレイングゲームだ。 ???今作では、立場も年齢も思想も違う3人の主人公が登場するのが大きな特徴。物語の分岐点では、プレイヤーがどのキャラでプレイするかを自由に選ぶことができるので、さまざまな視点から物語を堪能することができるようになっている。戦闘シーンでは、前衛と後衛が1組になって戦う「バディシステム」や、バディで組んだ2人の能力を合体させて攻撃できる「ライドオン」、またキャラの育成では「指南所」に寄ることによってキャラに自分好みのスキルを覚えさせるこどができるなど、新要素もふんだんに練り込まれており、壮大な物語とキャラの育成など、じっくりと遊びごたえ十分な作品といえるだろう。(松崎 豊)
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カスタマー平均評価: 3

シリーズ凋落はこの作品から始まったと言われております。 幻想水滸伝の凋落はここから始まった・・・・なんて後の世で言われていたらどうしよう。
2の15年後が舞台と聞いたときから不安がよぎっていた。15年後はいくらなんでも飛びすぎだろ。
1・2から引き続いて登場するキャラが限定されてしまうだろうしと思っていたら、予想通り不老の人間や時空を飛び越えて来られる人間だけだった。
しかも1・2と「強大な力を持つ大国を革命軍を率いて倒す」というテーマを踏襲してきたのに、この敵は結局「僅か数人の破壊者」になってしまった。
システムも移動が不便なのと、新しく取り入れられた戦闘でのパートナーシステムは6人での戦闘の意味を薄くしただけだったような気がする。
キャラが3Dになったのも違和感がある。なんか人形劇見ているみたいだし。
1はいくらなんでもキャラの顔が古くさすぎるが、2で格段に綺麗になったので喜んでいたのだが。
3での進化は「こういう形」しか無かったのだろうか。
4はやっていないのだが、新品の値崩れが激しいところを見るとやはり・・・駄作か・・。
108星は確実に集めてください・・・ 私的にはRPGゲームとしては普通に楽しめました。
新たな戦闘システムもかなり楽しかったし、3人視点で進めていくストーリーも
ダルメですが私は楽しかったです。
ミニゲームや、お城とかも基本的にはかわってません。
ただ、1.2の次にそのままの形だとおもって3をやると少しがっかりするかもしれません。
キャラ的に。(Wリーダーとか青い人とかが好きな人は・・・)
1.2のキャラをたくさん出してほしかった人が多くて、それが3の評価の低さに思えてならないです。
ゲーム自体は楽しいと思います。
私は予約して原価で買ったけど別に損ではなかったと思います。
今でもたまにやります。
今までより少しクリア時間は長いかもしれないです。
108星は確実に集めてほしいです・・・。
108星集めないとなんとなく幻水3は幻水シリーズぽくないので・・・
良くも悪くも進化 物語は5章+おまけという構成で成っています。
目安として、スムーズに進めばクリアするまでに、およそ50時間程度というところでしょうか。
主な主人公は3人で、主人公一人一人の冒険の目的は違うのですが、
ストーリーを進めていくことで、その目的が重なり、一つの真実が見え、
そして、物語の核心へと進んでいきます。
3は、このストーリーを多角的に見る「トリニティ・サイト・システム」が大きな特徴となっています。
3人の主人公、登場する各部族の立場で話を見ていくと、ちょっぴり面白くなるかもしれません。
物語の序盤?中盤にかけては、言う事もなく面白いのですが、
中盤から終盤にかけて、ストーリーが少々雑な印象を覚えました。
その為、話が消化不良に終わっています。前半が良い分もったいないと感じました。
過去作と比べて、「変わったな、幻想水滸伝」と思わせるのは、戦闘と移動。
戦闘は、過去作と比べると、敵も随分と強くなり、過去作のように、いつでも快勝ということは無く、
RPGが苦手な人には少し難しいと感じさせるかもしれません。
得意な人にとっては、そこそこの難易度でしょう。
次に移動ですが、マップが広く(ちょっと広すぎる)、
町一つにしても、随分と散策するのに時間がかかります。
この移動に費やす時間が多く、過去作の一つの売りであったサクサク進めることが出来た
「爽快感」を奪った気がします。 この点は非常に気になりました。
幻想水滸伝、初挑戦という方は勿論。
幻想水滸伝シリーズが好き、という方は、一度プレイしてみて下さい。
1、2や外伝に縁あるキャラも多数出てきますので、どこかでクスっと笑えるはずです。
なお、今作にも過去作のセーブデータを引き継ぐコンバート機能アリ。
ですので、幻想水滸伝シリーズ未プレイの方は、1から始めてみても良いでしょう。
RPG 「幻想水滸伝2」から15年後の世界を舞台にした大人気RPG第3弾。新たな試みとなるトリニティサイトシステムにより、5人のキャラクターを主人公に複雑に絡み合うストーリーを様々な視点から体験する事が出来ます。あの時の言動にはこんな意味があったのか、など別の視点から見てやっと気付く事があったり、謎が解けたりする点は面白かったと思いますが、ADVならまだしもこれだけ長編のRPGだとややキツかった感が残りました。キャラクターは3Dポリゴンに変わった事で表情も豊かになり、とても魅力的でかわいかったです。これだけ多くのキャラクターが登場するのに全員がしっかりと個性を持っているのはスゴいな、と思いました。戦闘システムに関しては、どうしてそんな風にしたの?という疑問でいっぱいです。最大6人パーティで冒険をするのは前作までと変わりありませんが、今作は2人1組でバディというコンビを組み、戦闘コマンドもバディ単位で行うシステム。そのため、2人1度に紋章や道具などの特殊コマンドを実行する事が出来ず、1人が特殊コマンドを使った場合もう1人は勝手に行動してしまったり、回復道具や2人協力攻撃なども同バディ内でしか使えないなどの制限もあって非常にやりにくかったです。特にボスなど強敵と戦う時は勝手な行動が即命取りになってしまうケースも多くありました。また、防具を装備出来るキャラクターはいくらレベルを上げても防御力が上がらない(防具を外すと0)のも訳が分かりません。HPもそれ程上がらないのにダメージばかりが増えていくのも辛かったです。移動や行動力の概念が導入されたのはまだイイですが、戦闘システムを良くすればもっと面白かったかな、と思いました。集団戦闘もほとんど見ているだけだしあまり必要性が無かった様に感じます。
満足してます 女性としては同性の主人公がいるのはプレイして楽しかったです。
(しかも美人でモテモテ)
トリニティサイトも国の善悪を決めつけないこのシリーズらしさが出ていて
重厚感がありました。
お城が変わっていくのもビジュアルがきれいでワクワクしました。
移動が面倒なのはRPGだから仕方ないかも。
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マナケミア2 ~おちた学園と錬金術師たち~(通常版) |

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【ガスト】
PlayStation2
発売日: 2008-05-29
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 2,710円〜
中古価格: 2,117円〜
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カスタマー平均評価: 4

明るく楽しいストーリー ウルリカ編はとにかく明るいストーリーで、楽しくニギヤカに進みます。ロゼ編はロゼが明るい性格ではないので、それなりにシリアスもあり、違う意味で楽しめます。音楽もとても素晴らしく、調合も凄く楽しいのですが、キャラが偏りすぎなところと、ロードが多いのが少し残念でした。後、個人的には主人公同士のエンディングもあって欲しかったかな、と…。
久しぶりにハマりました! 最近、次世代機などでゲームが出てますが、マケナミアはそれ以上に面白い作品でした!基本最初はちょっとダレながらプレイしてましたが、やって進んでいくうちにどんどんハマっていきました。個人的にクロエは好きです。あの特定のキャラに対するきついツッコミが本当に面白かったです。一人の主人公をクリアした後何も無かったので二人目の主人公の時は何も期待せずにクリアしたのですが、二人目クリアした後にはサプライズがあったのでこれもまた楽しめました。戦闘も今までにないくらい面白くド派手な技などで攻撃した時の爽快感は中々味わえないでしょう!ちょっとバグが気になりましたが…買って損はないです!!
新感覚RPG 新しい錬金術に成功するとステータスアップが出来る
そんなRPG
基本的に装備もアイテムも錬金術で作るというシステムのため
戦闘や材料の採取が楽しく、また弱い敵相手には戦闘のキャンセルが出来る
とあちこちに飽きさせない作りがあり大変楽しめました
難を言えばそれでもダンジョンいくのが面倒なわけですが
仲間に自動採取を頼めたり、クリア特典もあったりで中々
アトリエシリーズとはまた別格の作品ですがこれはこれでアリかなぁと
バグ情報もあるのでよーく調べてからのご購入をオススメします
調合もキャラも楽しめる。 まず、主人公が選べて、それぞれストーリーのノリが微妙に違うので
1作品で2度美味しいです。
調合もやりこみ要素が高く、狙った効果をつけるのに夢中になってしまいます。
その上、アイテム数もレシピ数も多く、アイテム収集、調合が好きな
アトリエファンなら黙々とプレイし続けてしまうかもしれません。
キャラクターもなかなかに個性的で魅力があり、キャライベントは調合における実用性と
ストーリーの楽しさを両方味わえます。
2人の主人公のストーリーをクリアすると好きなキャラでパーティーが組めるのですが
キャラの武器防具、アクセサリーの調合、称号の選択によって、大化けするのがまた楽しい。
好きなキャラをひたすら強化する作業には久しぶりに没頭しました。
私は速さ、物理攻撃を最高値にしたユンに炎強化をつけまくって楽しんでました。
バグの報告はありますが、それでも十分にお勧めできる作品です。
一周目も二周目も、クリア後も楽しめる。 錬金術の学校を舞台にした、RPGです。前作が遊びやすくて、大変気に入ったので2も購入してみました。調合によって出来たアイテムを使って、また一つ新しいアイテムが作れるようになって…と、どんどん持てるアイテムが増えていくのが非常に楽しいです。回復アイテムも、武器も、全て自分の手で作り出す事が出来ます。また、戦闘システムも「よくあるRPGの戦闘+ボタン押しで仲間が次々と連続攻撃してくれる」ので、爽快感抜群!仲間を出す順番も考えられるようになると、さらにスムーズに…!!「王道キャラと巡る、明るく真面目なロゼルート」と「色モノキャラと巡る(若干毒のある)お笑い系のウルリカルート」(私見です)2つから選べます。個人的にはロゼルートから進むのがオススメ☆
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天使のプレゼント マール王国物語 |

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【日本一ソフトウェア】
PlayStation2
発売日: 2000-12-21
[ Video Game ]
参考価格: 6,090 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
中古価格: 1,550円〜
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カスタマー平均評価: 4.5

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DARK CLOUD |

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【ソニー・コンピュータエンタテインメント】
PlayStation2
発売日: 2000-12-14
[ Video Game ]
参考価格: 6,090 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 5,000円〜
中古価格: 310円〜
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カスタマー平均評価: 4

ダーククロニクルの原点☆★ 超名作ダーククロニクルが生まれたのは、このダーククラウドがあったから。このダーククラウドにハマった後さらに進化を目指したダーククロニクルが出ることが決まったとき、小躍りするほど、嬉しかったのを覚えています。このシリーズにおける良さは主人公が真面目であることです。思わずついていきたくる、一生懸命さに、感動しつつ、バトルが面白いです。モンスターを可愛く倒せる辺りが女の子にも優しいです。ジオラマシステムはほんとうに素晴らしいしやりこめます(^0^)/ファンタジー大好きでやったことない方ぜひやってみて下さい。クロニクル先にやってしまった方はもう戻れないかもですが、こちらはダーク色が強くやはり楽しいです!◎^∇^◎
もし続編を作るのであれば武器強度を外して欲しい アクションRPGモードと街を創造して行くモードの見事な融合といえますが、アクションモードの方はいささか問題ありです。まず使えるキャラクターとそうでない者がいること。自分の使用優先順としてはトップに「シャオ」が挙がります。なんと言っても盗賊のパチンコでの離れ攻撃が便利でこればかりで敵を倒していました。逆に全くといって使わないというかリミテッドゾーンとゲートを開くぐらいしか使わざるおえない「ゴロー」には頭を抱えました。それ以上に本当に頭を抱えたくなったのは、武器強度があるということ。これのおかげで戦闘に集中できません。折角育て上げた武器も夢中になって戦っているとすぐ壊れて水の泡となってしまい今までの苦労が無駄になってしまいます。だから、表題にも述べたように武器強度が無ければ星は5です。ただ武器強度が設定されてしまっているのが残念です。
非大衆向け すべての人が面白いといえるものではないです。新システムの世界を作るというものですがおもしろいのは最初だけです。ダンジョン探索ゲームと聞いて私は買いましたがこれは普通でいいです。しかし!!なぜか声優がついているのに普通の会話はしゃべりません。敵と戦うときだけ、えいっ、やーとしか言いません。泣きたくなります。なので全体的に静かなゲームになっちゃいます。 レベルはなし、武器はレベルアップで強くなりパラメーターが付いていて一定値にたっするとグレードアップします。 ストーリーが多少面白いのでかろうじて星が2つ生き残りました。
ダーククラウド大好き!! ダーククラウドかなりおもしろいっっ!! 町を作ったり、武器を育てたり、パラッパラッパーのようなゲームがあったり、釣りをするときは魚が釣れるとコントローラーがぶるったりと色々遊べてすごく楽しいですよ♪ 友達にいっぱい貸して、みんなにもかなり大好評です♪ 私は絶対売らない!!永久保存版にするくらい好きです♪
奥が深い武器作り ストーリー自体は特別に感じませんでしたが (まあおもしろいんですけど) グラフィックとBGM、そして武器作りのおかげで そんなもの全く気になりません。 ボスははっきり言って弱すぎるのですが それでも武器作りにはハマリます。 それぞれのキャラの最強装備を作るのは ものすごい根気が必要なはずなのにどんどん引き込まれます。 ストーリーには直接関係があるわけではないけど ダーククラウドと言ったら武器作りです!
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ユーディーのアトリエ 〜グラムナートの錬金術師〜 |

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【ガスト】
PlayStation2
発売日: 2002-06-27
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 11,598円〜
中古価格: 2,000円〜
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- Amazon.co.jp より - ???錬金術師の少女がアイテムを調合する部分はパズル、さまざまなイベントが発生する部分はアドベンチャーと、さまざまなジャンルのゲームの魅力がミックスされた人気シリーズの最新作。 ???シリーズ第1弾の『マリーのアトリエ』よりも少し前の時代が舞台となり、登場人物も一新された。新主人公となるユーディーは、元気でおてんばなトラブルメーカー。ひょんなことから200年後の世界に飛ばされてしまった彼女が、錬金術を駆使して元の時代に戻ることが目的となる。舞台は変わったが、豆とミルクを調合するとシチューになるなど、シリーズおなじみの調合システムは健在。これらのアイテムは街の外を探し回ったり、敵を倒すなどして集めることになる。 ???さらに新要素として、時間が経つとアイテムが腐ってしまうシステムが追加されたため、より奥深い錬金術が楽しめるようになった。また、本格的なダンジョンやボス敵が登場するなど、RPG要素が強くなった点も見逃せない。パズル好きはもちろん、RPGファンにも間違いなくオススメできるゲームといえるだろう。(染谷行人)
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カスタマー平均評価: 4

やりこみ要素が楽しい かなり楽しいです。いろんな能力を持った素材をいろいろと組み合わせて一つのアイテムを最高の物に仕上げる、これが楽しい。貴重な能力を持った素材は採集場所の奥地などによくあり強いモンスターがいることが多いので武器作りをするのですがこれも楽しい。自分はこれで半端じゃない武器を作りました。エンディングのあともプレイできるのでやりこみ要素はバッチリ。レビューでは時間が経つとアイテムが腐るから面倒くさいなどの酷評が目立ちますが腐るアイテムは限られているし時間を短縮する(一瞬でアトリエに戻る)アイテムもあるのでそれほど気になりません。自分はマリーからはじめたけど、面倒くさがりな人やアトリエシリーズはこうあるべきって固定観念強いひとはむかないかも
つまらなかったです マリー、エリー、リリーをプレイして来て、とても面白かったので、ユーディーもきっと面白いだろうと思っていたのですが…正直、これ以前の3作とは、種類が違うというか…違ったとしても、面白ければ良いのですが、何か全体的に微妙でつまらなかったです。ガッカリしました。
新シリーズですが、アイテムが劣化するのがスゲー面倒です。 アトリエシリーズの転換期となったシリーズ第4弾にして、「グラムナート」に移っての第1弾。
まず、主人公が過去の人間でタイムスリップの果てに元の世界に戻ることが目的と、今までのシリーズとは趣が少々異なります。キャラデザインも一新して、主人公は初代の「マルローネ」にどちらかと言えば近い「破天荒型」のユーディーに。
期間が無くなり、その気さえあればいつまででも続けられるのは緊張感も薄れて「一長一短」。
さらに今作から、常識的には「当たり前」なのですが、採取した材料が劣化するようになりました。リアルさはありますが、ゲームをする上では面倒な制約でしかないですね。
ダンジョンを具体的に歩いて採取したり、敵と戦ったりするようにRPGとして強化された本作です。
しかし、このシリーズは「調合」が主題であり、ゲームとしての肝であるはず。なので、4作めで少々今後の展開に迷い始めた・・・とも言えなくはないでしょうか。近作では主人公を男性にしたりと毎回毎回「手を変え、品を変え」のリリースですが・・・そろそろシステムとしてもネタとしても限界では?
ハマりました。 アトリエシリーズはとびとびでしかやってないのですが(たぶん前にやったのは数年前かな…)自分は結構ハマリました。前やってた時は時間制限が確かあったと思うのですが今作はそれがなくてのんびりと出来たしアトリエシリーズの醍醐味の調合の楽しさは健在でこの作品は好きです。
私にはあんまり合わなかった 面白くないことはないんですけど、個人的には未来に飛ばされる前に、ユーディーの時代の人との絡みも欲しかったです。あと、食べ物が腐ったり爆弾が湿気ったり、採取しても調合に使ったり氷室に入れる前にダメになったりするシステムは、のんびりプレイしたい私としては落ち着きませんでした。まぁ普通現実に時間が経てば食べ物は腐るので、リアルっちゃリアルなのかもしれないんですけど…ゲームの中でくらい賞味期限は気にしたくないです。全クリまでのタイムリミットがないのは、私にも合いました。でもまぁ、全体的には微妙でした。
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RPGツクール |

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【エンターブレイン】
PlayStation2
発売日: 2004-12-16
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 3,950円〜
中古価格: 1,570円〜
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カスタマー平均評価: 2

作る意味がないとさえ感じてしまった・・・ 大してシステムに詳しくもないのに、軽い気持ちで手を出したのがツクール5でした。
理解するのに相当時間がかかったんですが、そのぶんできたときの内容は、それこそやればやるほどすごい物ができたので(頑張れば市販のRPGとためはれるほどの物ができます!!!)これにも期待して買いました。
5作目の内容に、この6作目のCGがあれば!と鼻息あらく手を出してみましたが、
ぶっちゃけあまりの薄さに驚きました。
システムもさることながら、自由度があまりにもなさすぎ!というか5作目がありすぎ!
簡単といっちゃあ簡単ですが、立派な人物描写の割には、できることが少なすぎて、非常につまらなかったです。
この6作目が話題にならなかったのもうなずけますな・・・
ほぎゃあああああ ファミ通の付録の新作ムービーを見て感激し、
溢れんばかりの期待を抱きながら
この作品を買ったのをふと思い出したので簡単にレビュー。
この作品のよいところは音楽の良さと
3Dのフィールドを至極簡単に作れるところ。(町並みやダンジョンではなく平野のみです)
それだけですね。
あの機能はなかなかよかった。
ただそれしかいい思い出がない。
パッケージの絵(篠房六朗さんの絵だ!)に反してキャラのポリゴンはとてつもなくダサく、魅力がない。
まあキャラのグラフィックが自分の趣向にあわないのはよしとして、
新作を買ったからには楽しくRPGをつくってみようと製作を進めたのですが
私は結局このソフトを速攻売却しました。
その決定的なきっかけというのは
戦闘のテンポの悪さに気がついた事。
戦闘中のテンポの悪さもさながらですが(一作目のポポロクロイスPS2版並)
フィールドを歩いていて敵に遭遇→戦闘開始までのラグが凄まじい。
暗転し、ナウローディングの文字が画面上を占拠すること数十秒。
RPGツクール4での悪夢の再来です。
戦闘自体のテンポが演出などにより遅くなるのは
どんなゲームにせよ
許せるたちなのですが
戦闘前に入る不自然なナウローディングの文字だけは許せない私。
(格闘ゲームやモンスターファームの様な1vs1ならともかくRPGのザコ戦でこれってどうなのでしょう)
ほんとあまりの駄目っぷりに私の心境は「ほぎゃあああ」ですよ。
残念です('・ω・`)
何てこった…RPGツクール4をも凌ぐ悪夢がここに…!! RPGツクール4は、ゲームを作る自由度は高いものの、バグが異常に多く、
データが大きいので大作を作るにはメモリーカードを沢山使わなければならないという悪夢のツクールでした。
しかし、私は今年買ったこのソフトでそれ以上の悪夢を味わったのです。何とも、1日で扱う気がなくなってしまったほどなのですから。
まず、キャラクターにろくなものがない。今作では人物のデザインを自由に変える事が出来るのですが、どれにしろ不細工なものばかりです。
しかも、人物や敵キャラを100体までしか作る事が出来ないなんてねぇ…。
それにところどころロードが入ったりしてイライラさせられたりもしました。
あと、ダッシュボタンが△ボタンとは何故?×ボタンの方が走りやすいと思うのですが。
それに文字の打ち方も何だかよくわからず…。
また、戦闘に関してはエンカウント時や戦闘終了後にロードが入るのでこれもまたイライラします。
しかも、ダメージを与えたときにHITと表示されてからダメージ数が表示されるので戦闘のテンポが悪いです。
それに何か迫力もイマイチですし。
まだこのソフトについて知らない事や試していない事もあるのですが上記の点でもうギブアップでした。
これは本当にゲームを作る以前の問題です。ひどすぎます。
私の中ではコンシューマーシリーズナンバー1は3です。完璧とは言いませんが扱いやすく、
容量もたくさんあるので素晴らしいです。それを超える名作は生まれないのでしょうか?
何だか、RPGツクールシリーズは、メーカーがエンターブレインに変わってからあまり良い作品が生まれていない感じがします。
ほんとに頼むよ、エンターブレイン……。
RPGをあきらめる! このソフトはRPGエディターとして必要なものがことごとく欠落しています。
10個までの所持アイテム、出せるのは100人まで、無慈悲な戦闘システム周り。
ついでにブサイクしかいないキャラクター。
欠点は限りなく有りますが、だからこそ脇道に逃げる知恵を暗に教えてくれています。
まともなRPGは絶対に作れそうにありませんが、ほとんど戦闘が無いナンセンスもの、
もっぱらストーリーテラーしか使わないただのコント(ブサイクキャラが活かせる)、
アイテムはイベント用だけのおつかいアドベンチャー等ならば作ることができます。
ストーリーテラーは同時に一人のキャラしか表示できない『テイルズオブファンダム』の
おまけ機能のカオドラエディターよりは自由な表現が可能な優れた機能だと思います。
このような情け無いくらい低い志を持てばこのゲームにも慣れられます。多分。
とても傲慢な意見になりますが、もしユーザーに高い作家性があるならば、シナリオ次第で、
『花と太陽と雨と』や『シャドウオブメモリーズ』、『ウェルカムハウス』みたいな
名作、力作、怪作が生み出せるはずです。
僕は知人を出演させて『ブサイク・キングダム』というクソアドベンチャーを制作して
人望を失いました。
とにかく、もし会社が思い切って1800円シリーズにこのソフトをラインナップし、
あなたがやる気の中途半端なお祭り人間か、もしかして天才であるならば、このソフトは
「買い」かもしれませんよ。
いいのは曲のみ そんなところでしょうか。つくっていく振りをして、楽しむ所だけは買いなのでしょうが、サンプルをプレイするだけ、価値はあるかと思います。本気で作ろうと思う人の向けです。
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シャイニング・ウィンド PlayStation2 the Best |

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【セガ】
PlayStation2
発売日: 2008-07-17
[ Video Game ]
参考価格: 2,800 円(税込)
販売価格: 2,520 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 2,300円〜
中古価格: 1,332円〜
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カスタマー平均評価: 2

面白いんだけど・・・・・・微妙 ストーリーは面白い。キャラクターも悪くない。でもShining Forse EXAから入った自分の個人的な意見を言えば、フィールドでのキャラクターが簡略化されているのが正直気に入らなかった。そしてラスボスが弱すぎるのはどうかと思った。
これ普通にひどいよね…? 自分も評価の低い方と同意見です
かなりの手抜きで絵と声優で釣れれば問題ないといった作り
戦闘は簡素ではっきり言ってショボイだけ、町やマップが異常に狭い
そして何よりシナリオが 本 当 に ひ ど い
言い方悪いですが…本当…どこのガキに書かせたんだよと…
まず数名のキャラのキャラ説明がまったく無い(アニメ見てる前提…?)
ストーリーは省きまくりで脈絡が無い(やってみなきゃわからん酷さ)
ストーリーがそれなのでもちろんキャラの発言もおかしい(頭が悪い)
というか良い声優を使ってるんですがフルボイスじゃない上に
全体的にテキスト量が異常に少ないので全然しゃべらない↓↓
アニメもショボイし…極力キャラを動かさないようにしてる
CGは確か一人あたり2、3枚あるかないかだったし…
絵と声優で買ったけど…色々なレビューを見ておくべきだった…
やってて恥ずかしい… まずOPで失敗。歌とアニメが合ってない、無理やり感満載。 次に違和感を感じたのは、初めてシーナの剣を引き抜く場面の、前後あたり。会話に違和感を見いだしました。これはもう子供騙し いっそデザインなどこのままで、学園物ふうの、恋愛シュミレーションにしたほうが無難な感じさえする。聖ルミナス学園高等部?風の行方、君の輝き?
『世界観』 が面白い ?個性溢れる登場人物?
5週ほどPlayしました。
パートナーとの信頼を高めるほど能力が大幅に上昇するゲームシステムを採用,また、ソウルピースと呼ばれる宝珠を並べることで特殊スキルを獲得します。
キャラクターも個性的で、戦術にあった選択ができるのも良い。
ワラワラと群がる敵を殲滅していく爽快感はシューティングゲームに通じるものがあり、物語性と相まって、Playerを独創的な世界観に惹きこみます。
ただし、レベルアップの上限が50までなこと,終盤で仲間になる2人(隠れキャラ含む)の参入が遅い,ソウルピースの組み合わせを知るには攻略本が必須なこと、など不満点も残ります。
ゲームレベルのHard,Extra,などがあれば良かった。また、前述の2キャラクタの序盤参戦が可能(2週目以降)であれば、尚良かった。
物語は主人公キリヤの成長を描いているため、いささか臭い。
Coolな作品が好みの人には合わないかもしれません(キャラゲーです)。
『アニメはパラレルワールドとして扱って欲しい』というプロデューサーの発言にある通り、物語の展開にはゲームとの間に齟齬があります。
2月にPCをプラットフォームにして 『Fan フェスタ』 という名のファンディスクが発売さる予定。公式ページも作られていますので、宜しければ参考にして下さい。
過剰な期待は禁物ですが、楽しめることは受け合い。
お勧めです。
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