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ファイナルファンタジーXII インターナショナル ゾディアックジョブシステム(シークレットDVD同梱) |

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【スクウェア・エニックス】
PlayStation2
発売日: 2007-08-09
[ Video Game ]
参考価格: 6,800 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 4,350円〜
中古価格: 2,389円〜
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- スペシャルフィーチャー より - 北米版をベースにシステムを大幅に変更&追加した「インターナショナル版」が登場! あのキャラクター達が英語版Voiceで帰ってくる。 キャラクターボイスは、北米版FINAL FANTASY XII のために録りおろされた英語版を搭載。舞台等で活躍する本格的な俳優陣が演じた新たなキャラクターボイスは、シネマティックにこだわったXIIの世界観&キャラクター像に新たな輝きを与えます。 さらなる深化を遂げたバトルZodiac Job System FINAL FANTASYシリーズ初のシームレスバトルを搭載し、魔法や装備を自由に組み合わせ究極のキャラクターメイクが可能な「ライセンスボード」の搭載など従来シリーズとは異なる深化を遂げた「FINAL FANTASY XII」本作ではさらに「ライセンスボード」に手を加え、従来版では一種類であった、ライセンスボードはジョブごとの「12種類」へ。従来版で評判の高かった自由度の高いキャラクターメイク要素はそのままに、シカリ、モンク、赤魔戦士、ウーランなど個性豊かな12種類のジョブでバトルを楽しむことができるようになりました。 ワイドスクリーンモード対応で蘇るあのシーン。 新たにワイドスクリーン対応モードを追加。16:9対応モニタでプレイすることで、ファンの皆様にはお馴染みの様々な名場面を迫力のある大画面でお楽しみいただけます。 他にもまだある「インターナショナル版」だけの追加要素。 ライセンスボードのほかにも、従来版では独自に考え行動していた「ゲストキャラクター」や「召還獣」をプレイヤーが自由に操作可能に。ゲストキャラクターには、バトル中の戦略を自在に操る「ガンビット」も設定することができるようになりました。また、新たなやり込み要素となる新モードを追加。やり込み要素をサポートする「ハイスピードモード」も搭載!
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カスタマー平均評価: 4

昔からのファンって FFが進化する妨げになってる気がします。とりあえずFF7の話はもうやめませんか?(笑)昔からファンだと言いたいだけで、『○○さんじゃないからダメ』とかって意見もFFに詳しいぞってアピールして自己満足したり、昔を懐かしんでるだけですよね。このインターナショナル版は素晴らしいと思います。ジョブシステムを採用した事でキャラクターの成長に個性が出ました。ジョブチェンジが出来ないお陰で何周でも遊ぶ気になります。
始めたばかりです バトルが面白い。こっちで戦い済んだと思ったら、物陰から格闘する声が聞こえるので、助けにいったりとかってとこがおもしろい。逃げたら殿が勝手に戦ってて、助けに戻ったりとか。…視点が一方的じゃないとこがいいのでしょうか。
FF嫌いな人にオススメ 今までとは全く異なったFFです。ベタなラブストーリーは皆無。戦闘システムも今までとは全く違いFFXIに近いシステムになってます。XIをやってない人はかなり斬新に感じるかも。それにFFXのムービーの多さにイライラした人も楽しめるとおもいます。ムービーはFFシリーズの中で一番少ないかもしれない。それでいて今までとはストーリーの種類が全く異なるので先が気になります。戦闘もスムーズでいいです。レベル上げが楽になりましたしストレスが溜まらないです。フィールドもめちゃくちゃ広大なので冒険のしがいがあります。私はFFXも大好きですがこれも大好きです。ストーリー、戦闘システムは正反対ですがとても良くできています
そこまで悪くはない 1780円で購入。まだ6時間ほとしかやってませんが、個人的には結構楽しめると思いますよ批判的な意見が目立ちますが、これはこれでありなんじゃない?どうしても受け入れられないならRPGツクールで自分で作ったら?評価は、良いところも悪いところもありますので★3です
楽しめました。 評価が低かったので不安でしたが、安価になってきたこともあり購入しました。好みが分かれるといってしまえばそれまでですが、FFに関して自分なりのこだわりがある方からは酷評されているように感じます。特に主人公にいわゆる主人公らしさを求める方とは相性が悪いゲームです。私は、歴代FF主人公たちの年齢に見合わない背負うものの大きさに一歩引いてしまうところがあったので、年相応の雰囲気を持っているヴァンには好感を持ちましたね。若くていーねって感じです。FFという名前にこだわりのない方ならば、長時間遊べる良作だと思います。
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リリーのアトリエ 〜ザールブルグの錬金術士3〜 |

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【ガスト】
PlayStation2
発売日: 2001-06-21
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
中古価格: 1,890円〜
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- Amazon.co.jp より - ???材料を集め、アイテムを「調合」する独特のシステムで人気の「アトリエ」シリーズ3作目。ハードをプレイステーション2に移した本作では、前2作「マリーのアトリエ」、「エリーのアトリエ」で好評だった、とっつきやすさと軽快な操作性をそのままに、奥がぐっと深いものになっている。 ???中世の町ザールブルグで繰りひろげられるストーリーは、暖かな雰囲気。魅力的なキャラクターたちと過ごす日常や冒険が、とても心地よい。前2作の数十年前の時代が舞台になっており、未来の主人公たちへのつながりを感じることで、世界の広がりも見ることができる。イベントの数も「エリーのアトリエ」と比べて約2倍に増えており、ボリュームも十分。シリーズのファンはもちろん、これからシリーズを始めようというプレイヤーでも楽しめる、間口の広いソフトだ。(小林倫祥)
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カスタマー平均評価: 5

これ、好きです^^ 何度でも楽しめるし、やりたくなります。
当たり前のようにフルボイス…動画も入っていて、イベントの一枚絵やエンディングもおまけで見れます。
お金をかけて作った学校が記録に残らないのは残念でしたけど…。
恋愛要素はどうなんでしょう?
私がへぼな為かレベルが最高に上がってもそんなに発展しません。もっといろんなもの練成しなきゃかしら???
乙女ゲーのような展開を期待しすぎたのかもしれません^^;
あ、でもエンディングがエリーの倍ってことだから本当はもっとあるのかも?
5回ぐらいクリアしていますが・・・まだまだ楽しめそうです^^♪
「アトリエシリーズ」3作目にて完成形となる。アカデミー創設の瞬間を目にせよ! アトリエシリーズ第3弾はついにプラットホームをプレイステーション2に移しての初作品。
時代が前作・前々作よりはるか前のザールブルグのアカデミー創設まで遡るので、最初は戸惑うもやる事はシリーズの集大成ともいうべきもの。1・2では師匠のイングリド&ヘルミーナの両名がアシスタントというところは、後の時代の2人の事情を知っているだけに余計に可笑しい。
特にヘルミーナ・・・・この少女時代で何であんな魔女に・・・・(笑)。
イングリドとの不仲もこの当時はまだ可愛いもので、後々「憎しみ」めいた感情に発展するのは一体・・?。
システムはほぼ完成され、フルボイスによる数々の演出も非常に心地よい。
ただ、前述のようなシリーズを通しての「最大の謎」が追加されてしまったという意味に置いては、明らかな問題作だ(笑)。
続きをどんどんプレイしたくなりました^^♪ マリー、エリー、リリーの3作は、非常に「調合」する楽しみがあると思います。他のゲームには無い「調合」というシステムは、とても面白いと感じました^^正直、イリスでRPG要素が入って来ると知って、期待していたのですが…調合の楽しみが無くなり、ストーリーやシステムもありきたりで、戦闘も飽きが来るし、面倒くさく…全く面白くありませんでした。これなら、マリーエリーリリーの頃の方が、明らかに良かったです。私的に一番面白かったのはヴィオラートでしたが。ヴィオラート→エリー→マリー→リリーの順に好きでイリス、ユーディーはめっちゃつまらなかったというのが、私の感想です。
アトリエシリーズはやっぱり面白い☆ マリーもエリーに続く第3弾リリーのアトリエです♪
グラフィックもよりパワーアップしているし前作のようにアカデミーの生徒という立場ではなくアカデミーを建設するのが目標!という時代をかなりさかのぼってのストーリーになっています。
マリー、エリーではアカデミーの教師だったイングリドやヘルミーナも今作では子供でなんと神童という立場で登場しています(^^)
イベント数も増えていてサブキャラも魅力的だしプレイしてて楽しかったです♪
ただリリーのアトリエ買った後にさらにボリュームアップしたリリーのアトリエ"プラス"が発売されちょっと凹みました(^^;)
もう少し待てば良かったなって感じです。
今から買おうと思ってる方はプラスの方がお得だと思いますがこっちのリリーも十分面白かったのでオススメですよ☆
しかし私だけかも知れませんが時々フリーズします。なのでセーブはこまめにしましょう★
攻略本なしだと難しいかも…。 アトリエシリーズは「イリス2」が初めてだったので、初めてプレイしたとき、かなり失敗しました。2年目くらいでゲームオーバーになってしまい、BADエンディングに…。そんなことがあったからか、「絶対にカップルED見てやる!!」と意気込んで再プレイした回数は数知れず、いつの間にかこの世界にドップリとはまっている自分がそこにはいました。
RPGくらいしかプレイすることがなかった私にとって新鮮ではありましたが、期間内に条件を果たす、特に5年目の「金」は難しくて未だにクリアできていません。やはり攻略本か専用サイトに頼らなければ完全攻略できないでしょう。なので、面白いけど☆1つ減らしています、個人的な理由ですみません…。
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エルミナージュ ~闇の巫女と神々の指輪~ |

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【スターフィッシュ・エスディ】
PlayStation2
発売日: 2008-03-27
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 5,304円〜
中古価格: 3,240円〜
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カスタマー平均評価: 3.5

ほぼウィザードリィといっていい このゲームはWizとしてナンバリングされてはいませんが、
まぎれもなくウィザードリィです。
油断してると死ねるし、救出パーティーも組めます。
灰にもなれるし、障って怯えることだってできます!
ワールドマップ⇔迷宮間のロード時間は長いです。たぶんわざとでしょう。たぶん。
おかげで、迷宮内で合流して善悪混在PTというおなじみの手法はする気も起きません。
素直で良い子ばかりのPTで楽しんだほうがいいみたい。
R2ボタンでオートマップ表示されます。ベリー便利です。
でも、そのせいでディオシード(スペルはDUMAPICに変更できるんだぜい)の魔法が
いらない子になってるような気がしてならないのは私だけ?
今回は瞬間移動の下調べ専門ですか、そうですか……。
アイテム関連の操作系は正直いまいちですが、名前以外に手掛かりのない時代と比べれば親切でしょう。
ただ、そのクラスでは使用できないコマンドが毎度表示されていたり、サウンドエフェクトが完全に耳ざわりで邪魔だったり、「誰が行動を起こし、結果どうなったか」は正面を見てないと把握できないのに「何をしたか」は左上を見てないと判らなかったり、攻撃できない立ち位置のキャラでもカーソルは常に攻撃の所にあったりするのは、きっと愛嬌かギャグのどちらかでしょう。
一生懸命頑張ったスターフィッシュの皆さんに腹を立ててはいけません。
なにしろ、これはハマれるのですから、楽しまなきゃもったいない!
何しろ九割方ウィザードリィですからやりこめます。今回は錬金もあるしダンジョンは多い。まだ序盤(記事執筆時点で十時間チョイ)の私にはロマが地雷職に見えて仕方ありませんが、タロット調整できるレベルになれば楽しいクラスかもしれない。
短気な人以外の全員に、自信を持って推薦できる作品です。是非お試しを。
なかなか? ワードナの迷宮やダイヤモンドの騎士など昔のウィズが今でも大丈夫な人は是非買いましょう。昔のがダメでエクスやBUSINみたいな今のウィズが好きな人は情報を集めて買うかどうか考えましょう。ウィズシリーズ自体をやったことない人は買うと無駄ゼニになると思うのでやめておきましょう。○たぶん長所・自由度が高い・呪文名変更可○ぜったい短所・ロードが長い・アイテム取扱い悪し○微妙・しょぼグラフィック・説明不足とはいえ個人的には好き。星は大サービスで4つ☆
物語の解説は、ゲーム外ではなくゲーム内で オープニングで、どうやら幾人かの神様がゲームの舞台となる新しい世界を創ったらしい事が文章で語られるのだが、その文章の内容がよく解らない。
魔王を呼び出そうとして主人公達に倒されたラストバトルの巫女の台詞も意味が解らない。
フェンデルとかいう「異世界」から来たパーティーの台詞の意味も解らない。
クリア後に行ける「破壊された闇の世界」に関するクエストに、 「この世界の正体は? そして破壊したのは誰なのか?」 というものがあるのだが、これも解らない。
解らないのにクエストが勝手に「解決済」になっている。
謎の石碑に刻まれた数字の意味も解らない。
自分は3周もプレイしてるのに、上記の疑問が全く解らない。
【神様達はエルドという物を手に入れる為に世界を創り、手に入らないと石碑に
『世界の終わりの日時?』
と思われる数字を刻印して破壊し、闇の世界に変える。
神の信者だった女は神に世界を破壊され、復讐のために魔王の巫女となり新しい世界で魔王を呼び出そうとした。
この闇の世界に住む別の魔王は神のやり方に対抗し、部下のフェンデル達を新しい世界に送り込んだ。】
・・・WIZ歴20年の自分は、WIZに物語など無い事は百も承知だが、
「無い」のではなく「有る」のなら、ゲーム内で説明して欲しかった。
やっぱりスターフィッシュだ ウィザードリィEMPIREシリーズで散々がっかりさせられ続けてもWizライクなゲームとしてチェックしてしまいました。
感想は…やっぱりガッカリ(??;
時間が余ってしょうがない人にはオススメできます。
この程度のゲームならPSPで出してほしかったなぁ
世代を 選びますね 硬派なスタイルですが 大満足。軟弱で派手なだけのRPGが多い昨今、私が求めてたものでした。このテのモノを旧世代ハードでわざわざプレイした自分には ウレシイです RPGはやっぱり地味じゃないと。
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RPGツクール5 |

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【エンターブレイン】
PlayStation2
発売日: 2002-08-08
[ Video Game ]
参考価格: 8,190 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 5,280円〜
中古価格: 1,377円〜
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カスタマー平均評価: 3.5

上級者向け これはかなり上級者仕様のソフトです。
はっきり言って、初級者、中級者が手を出すべきではないかもしれない。
へたにスクリプトをいじくるとゲーム自体が成り立たなくなってしまう。
また、今回は3Dですが、正直ポリゴンはしょぼいかな・・・。4のグラフィックに比べたらずっといいけど。
とにかくイベントを作るのが難しい。
3、4で慣らした人でもシステムを理解して自由にゲームを作れるようになるにはかなり時間がかかるかもしれません。
魔法など戦闘グラフィックもかなりのものが作れますが、その分、作業も増えて大変です。
いちいちゼロからは作ってられん・・・。9割はサンプルを使いつつ、これだけは!という決め技は自分で作る感じで。
しかし、このソフトが秘めている可能性はかなりのものがあります。
スクリプトしだいではRPG以外のジャンルを構築できそうな感じはあります。
使い手を選ぶソフトと言えます。
ツクール暦が長くても… 色々と細かい設定ができるようになった。というより、設定をしないと
ゲームが造れません(汗)人物設定とかはいいのですが
スクリプトとか直接・間接効果の細々な設定はとても初心者向けじゃないです。
慣れれば…といいますが、とても、慣れる日がやってくる気がしません(笑
初心者の方はとりあえず、他のツクールを買ったほうが宜しいかと。
2D⇒3Dになったことにより、より深いRPGを造れます。ただし、
2D慣れしている自分にはきついです。
5をやるよりは、アドバンスをやるべきだと思います。
しかし、今となってはレア商品になってしまってますが…。
ダメ 全く訳がわからなくてできなかった。初心者じゃなくてもオススメできない。
疲れる…。 目がチラチラする…。肩が凝ると言った方がいいでしょう。作るにも根気がいるのは当然ですが、サンプルゲームは意外と面白かったりもしますよ。メモリーカード丸々使ってしまうので、一つくらいはそれ専用にとっておくべきですね。
前作よりはイイ…かな?個人的には… コンシューマーシリーズ第五弾。
PS2のRPGツクールです。この作品は、自由度も高いし、
ボリュームもなかなかあるのでいいんですが、扱い方がスッゲェ難しい。
これまでのシリーズで一番作るのに手間がかかりそうな作品です。
初級、中級、上級の三つのモードがあるのですが、初級のもあまり手軽でなく、
初心者が上手く扱えるかどうかも……まず、難しいです。
なので、このソフトをプレイするには、前までのRPGツクールをしっかりプレイしてから
にしたほうがいいかもしれません。
でも、もっと扱い方が易しければなぁ……とも思います。
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鋼の錬金術師3 神を継ぐ少女 |

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【スクウェア・エニックス】
PlayStation2
発売日: 2005-07-21
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 14,800円〜
中古価格: 2,980円〜
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カスタマー平均評価: 4

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グランディアIII |

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【スクウェア・エニックス】
PlayStation2
発売日: 2005-08-04
[ Video Game ]
参考価格: 7,980 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 2,800円〜
中古価格: 134円〜
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カスタマー平均評価: 2.5

何気に続編期待 グランディア3がボコボコにされてる…。まぁしょうがないとも思います。やっぱりストーリーはしっかりしていないと。今回はまぁたくさんの問題点がありますが個人的な意見としては何気に続編を期待してたりします。理由は今回のグランディア3がこれだけ問題点が多いのだから、次回作はそれを踏まえたいい作品になるのではないかと思うからです。そして何よりもグラフィックが半端なく綺麗ですから。星3の理由もグラフィックがすごかったから。
ファミ通を読まないとわからない 敵がなぜこんなことを起こしたのか、終盤で突然殺されたり、いなくなったキャラの説明はファミ通の開発者インタビューで明らかにされます。これを読まないとストーリーの理解は不可能です。
やはり苦手だ 友達から借りました 正直、わたしはムービーゲームは苦手です まぁ、声優の下手さ 最初のムービーからプレイヤーを置き去りにします
人気シリーズRPG最新作の実力はいかに… 作りこみが半端なく凄いゲーム(DVD2枚!!)だ。私見ではあるが、こんなに興奮を覚えたRPGは、ドラクエ以降ない。さすが正統派RPGの最新作だけはある。
☆物語が大きく展開する時・ボス戦の手前では必ずセーブポイントがある。
☆戦闘したくない敵は避けて進むことができる。
☆慣れない序盤戦では、ミランダが複雑な戦闘システムを懇切丁寧、手取り足取り教えてくれる(その後もアドバイス表示のオン・オフができる)
☆自分の番がくれば一時停止し、コマンド入力を待ってくれる。焦ってコマンド入力する必要なし。
☆宝箱の中身はスキルブックやマナエッグ・装備品など、その後の冒険に非常に役立つものばかりで重宝する。
☆ボス戦を終了すれば経験値がたくさん入ってくる(プレイヤーの努力が報われるようになっている)。
☆サウンドは高音質で非常にハイクオリティ。戦闘BGMもノリが良い曲が多い。参考程度に ⇒ http://www.nicovideo.jp/watch/sm2384037
☆魔法・スキルの演出がド派手。空中コンボのグラフィックは、下手な格闘ゲーム以上に迫力があり、必見。
☆背景画は作り込まれており、架空の世界でありながら現実にありそうな景色もあり、大変美しい。
☆PS2初?驚異の2枚組DVD!!2回目・3回目の台詞がちゃんとに変化し、会話のやり取りがかなり面白い。
☆相変わらず良くしゃべるキャラクターたち。声優には豪華俳優・女優陣を起用。
☆このシリーズは人気シリーズの最新作。初代グランディアもレッツプレイ(レビューの点数の高さにきっと驚くだろう)。
とにかく期待を裏切らない(少なくとも¥500以上の価値のある)作りになっている。500円玉をはたいてでも、買ってプレイすべし。
粕ゲー やる価値0のゲームですね。 てか、ファミ通が10点付けてた記憶ありますが、バカですか。人生で買って損したゲームナンバー1ですよ!ふざけんなファミ通!
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デビルサマナー 葛葉ライドウ対超力兵団 |

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【アトラス】
PlayStation2
発売日: 2006-03-02
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 3,460円〜
中古価格: 1,650円〜
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カスタマー平均評価: 3.5

悪くはないです 大正時代の雰囲気とレトロな感じのタイトルに惹かれて購入しました。
音楽、ストーリーはよかったと思います。
ただ肝心の戦闘システムが少々大味で簡単だったのが残念でした。弱点で攻撃して連打ではなく、会話システムのほうがよかったです。
その辺りは続編で改善されていますが。
超力音源集という付属のサントラですが、現在プレミアがついてるようですね、知りませんでした。
過大評価し過ぎ! 皆さんこのゲームを過大評価し過ぎです。 ストーリー意外は最低レベルの糞ゲー!エンカウントしてフィールドからバトル画面に移りますがこのバトルフィールドは狭い上に悪魔を一体しか召喚出来ないし仲間の悪魔は防御をほぼせず攻撃ばかりで結局力でごり押しで戦略なんてありません! お使いばかりでつまらない! アバドン王が面白かったから購入しようとしている方は控えた方が無難です。
満足 ○良いところ
世界感が抜群にイイ。
大正という和と洋が入り混じった微妙な時代、金子氏が描くキモカッコイイキャラクター達、不思議と違和感なく馴染むROCKなBGM…。
深刻なストーリーでも雰囲気は暗くなりすぎず、どこかおふざけな感じがするのも良い。
全体的に良い意味で軽い、POPな雰囲気がある。
この辺りはさすがアトラスといった感じ。期待を裏切らない。
OPムービーを見た時「これはキタ!」と即購入してしまいました。
グラフィックもかなりキレイだと思う。
戦闘はシンプルだけど楽しくて飽きないし、あまりやり込み派ではない自分でも開始早々レベル上げ(仲魔の親密度UP)にのめり込んでしまった。
戦闘時の演出も割りと派手で爽快感があるし、ツボは押さえていると思う。
悪魔を捕獲する時はうおおおおおぉっ!
仲魔も他のシリーズ(ペルソナ、メガテン等)に比べなぜだか妙に愛着が沸く。
合体も比較的シンプルで、登場する悪魔の数が少ないところも自分にとってはマイナス要素にはならなかった。
○不満なところ
ほとんどのアイテムが9個までしかストックできない。
ウッカリしていると上限に達していたりする。
それほど深刻ではないですが。
仲魔のAIがお馬鹿。
敵の攻撃をガードしてHPが1減っただけでも回復スキルを使ってくれる。
命令も戦闘毎に指示を出さなければならず、自由に戦わせているとすぐにガス欠。
戦闘シーンの視界が悪い。
大きな敵や仲魔などがいるとき、後ろにいる小さな敵を隠してしまい見えない…。
画面奥へ行くほど敵との距離が掴み難く攻撃がうまく当てられない。
両端に敵がいるとき、片方と戦っているともう一方は見切れてしまい状況が分からない。
キャラクターに音声がない。
これが一番気になったかも…。
ゲーム開始直後すぐに「何かが足りない…」と思ったら声だった。
多分薄っぺらいゲームだったらそれも気にならなかったんだろうけど、雰囲気があるだけに妙に違和感を感じた。
ムービーも派手にキャラクターが動き「ババーン!」みたいな演出もあるのに、キャラクターは「・・・・。」
表情で訴える。
不満も書きましたが、それを踏まえても十分面白いゲームでした。
P3やP4も好きですが、こういうアトラス臭さのあるゲームはやっぱり良いですね。
中古でもけっこう良いお値段がしたんですが、買って良かったです。
ライドウ最高 アトラスの中で一番おもしろい作品です。 正直ペルソナ並に楽しいです。 アクションゲームをこなしてる人がプレイしたら微妙ですが 俺みたいなセンスがあるイケメンの一般人だったらライドウは楽しめます。
私は結構好きです。 最初はハムスペでうさぎ漫画を書いていた、やなもとあいささんがブログ上で小説の挿絵か何かを書いている作品、と書いていた事で興味を持ち購入したのですが、RPG好きな弟と一緒にハマっていたりします♪初のRPGだったのですが、初心者の私でも楽しめたので初心者向けなものかもしれません。結構、駄作との評価がありますが、やっぱり感じ方は人それぞれなんで、一部のマイナーなものが好きな方々向けなのかもしれません♪私や弟がマイナーなもの好きなのでそう思っただけで絶対だ、とは言えないのですが^^;
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シャイニング・フォース イクサ |

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【セガ】
PlayStation2
発売日: 2007-01-18
[ Video Game ]
参考価格: 7,329 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 2,100円〜
中古価格: 990円〜
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カスタマー平均評価: 3.5

無理だろ? 3回目の防衛戦・・・これ無理だろ? もう やる気なくしたさ 遠征は楽しいかもですが・・・
RPG 聖剣シャイニング・フォースを抜いた事で古代要塞の主となってしまった少年・トウマと謎を秘めた少女・シリルが、大陸全土を揺るがす戦いに巻き込まれていくアクションRPG。イラストがそのまま動いている様なムービーは初めて見ましたが、一味違った感じでとても気に入りました。戦闘の操作自体は簡単で敵が大量に出現したりするので、バサバサと敵をなぎ倒していくタイプが好きな人は結構楽しめると思います。ただ、主人公以外の仲間も2人いるので大量の敵と混ざってしまうとダメージ数値なども含めゴチャゴチャになってしまうため画面が見辛いな、というのもありました。また、敵が落としたアイテムやお金などもボタンを押さないと拾えないのは少し面倒臭かったです。
良くも悪くも・・・ ネオはプレイしていない状態での評価です。
システム的には非常に良く出来ているが、バランス調整の悪い面も多く(即死も多い)、処理落ちも後半になると頻繁に起こる。キャラもあまり個性があるとは言えないし、使えるキャラが決まってきてしまう。14面以降の展開にも疑問
そして・・・非常に長い。
悪い事ばかり書きましたが、丁寧に作られており、キャラメイクも奥深く、やりこみ要素もある。難易度もそれほど高くないし、ほぼいつでもセーブ出来るので気楽にプレイ出来る。気に入ってしまえば長く遊べるかも。
悪いゲームじゃないです。 う?ん、一言で言うなら ”惜しい” ですね。
システムはいいが・・ シャイニング・シリーズはシャイニング・ウィンドしかやったことが無いが、これはウィンドより操作するキャラの頭身が高いので、ウィンドよりかっこよく感じた。
2人の主人公のみだが、装備変更がグラフィックに反映するのも楽しい。もっとも強い装備弱い装備というのはあるので、見た目で装備を選んでいては苦戦必死だから、あまり楽しめるシステムではない。
アクションRPGと言っても、実際はレベルを上げ装備を整えてごり押しという普通のRPGの感覚とあまり変わりがない。
ちょっと驚くほど多数の敵と一度に戦うことが多いが、敵はさほど広くない場所でこちらにむらがってくるので、満員電車状態になり、今自分のキャラがどんな状態かもろくに分からないので、多数の敵と戦う迫力も、アクションの爽快さも、フィールドと戦闘がシームレスだというメリットくらいしかない。
2週目にレベルと装備を引き継げるが、最終章手間からしか始められない。
一番残念なのは、エンディングがあまりにあっさりしていること。
2週目プレイする気にはなれない。
システム面の改善など良い点もあるが、使いまわしが多すぎる 良い点
連打ゲー解消のためにチャージ攻撃を取り入れた
迷わない、強い敵に会わなくて良いように看板が明確化
快適にプレイできるようにところどころの改善
ゲームとしてはキチンとできている。
悪い点
敵キャラおよびマップがネオの使いまわし+α。グラフィックの手直しさえされていない。また、ネオ自体がドリームキャストのロードス島戦記の使いまわしの敵キャラのため、それらをプレイしていると非常に飽きる。一番興ざめしたのは、ストーリーがまったく関係ないのに、ネオと同じ形の同じ町がある。
前作と同じく、敵を集めると処理落ちしやすい。
アイテムソートがいまだに出来ない。また、倉庫が1つしかない。
一括売却、一括鑑定などのコマンドが無い。
チャージ攻撃の使い辛い武器と魔法は、結局連打ゲー。
どちらか不明な点
主人公を二人に分け、使える装備を2分化(遠距離型と近距離型)した。
レベルが偏らないように待機中のキャラの戦闘が一定のプレイ時間で発生する(クリア後は発生しない設定あり)。
ストーリーが前作のレトロちっくから、テイルズちっくに。
また、猫耳とかオタクに媚びた部分あり。
演出CGが、アニメからポリゴンに(ドラゴンボールスパーキングの滑らかになったようなもの)。
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.hack//悪性変異 vol.2 |

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【バンダイ】
PlayStation2
発売日: 2002-09-19
[ Video Game ]
参考価格: 6,090 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 2,500円〜
中古価格: 220円〜
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- Amazon.co.jp より - ???2002年6月に発売されたRPG『.hack//感染拡大 Vol.1』の続編。仮想ネットワークゲーム「The World」を舞台に、BBSやメールを使って仲間たちと協力しながら冒険を繰り広げるというゲームスタイルは前作を継承しつつ、新たなストーリーが展開していく。本作も前作同様、ゲーム+30分OVAのDVD2枚組での発売となる。 ???本作の新要素は大きく3つ。まず、アニメ版『.hack//SIGN』に登場したキャラが新たにゲームに追加され、より多くの仲間たちと交流を深めることができるようになった。また、ゲームの中の「The World」がバージョンアップしたという設定のもと、戦闘にも新要素が追加されている。さらに、前作のセーブデータがあれば、「経験値」、「パラメータ」、「アイテム」などの全データを引き継ぐことが可能。この「データ引継システム」は、後に続く『.hack//侵食汚染 Vol.3』(2002年冬発売予定)、『.hack//絶対包囲 Vol.4』(2003年冬発売予定)にも継承される予定だ。 ???ゲームのみならず、アニメ、コミック、ラジオなどさまざまなメディアを通じて展開される「.hack」ワールド。世界観が精巧に作り込まれているがゆえに、ドップリとひたれる感覚が心地よい。販売本数10万本を超えるヒット作となった前作をプレイした人はもちろん、まだ未プレイの人も要チェック。(荒木秀哉)
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カスタマー平均評価: 4.5

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スターオーシャン3 Till the End of Time |

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【エニックス】
PlayStation2
発売日: 2003-02-27
[ Video Game ]
参考価格: 8,190 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 8,800円〜
中古価格: 23円〜
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- Amazon.co.jp より - ???大宇宙をまたにかける圧倒的なスケールで描かれたRPGの傑作がPS2でついに発売となる。今までのシリーズがスーパーファミコンとPlaystationで発売された、ユーザーから絶大な支持を得たSFファンタジーRPGの最新作だ。 ?『スターオーシャン3 Till the End of Time』は、前作の「セカンドストーリー」から約400年後の宇宙暦772年の世界が舞台。すでに銀河系の1/3の探査を終え、それらの惑星を支配管理下に置いている銀河連邦は、圧倒的な支配力を見せつけ過剰なまでの繁栄を極めていた。そのころ、プレイヤーの分身となる地球人のフェイト・ランゴットは、保養惑星ハイダでひと時のバカンスを家族とともに楽しんでいた。しかし平穏な日々もつかの間、保養惑星ハイダは正体不明の宇宙軍に突然の奇襲を受けたのだった… ???今作はハードがPS2となったことで、キャラクターやフィールドなどのグラフィックすべてがフル3D化されているのが特徴だ。フェイスアニメーション技術によって豊かな感情や動きを表現するキャラクターたちや、細部まで描きこまれた立体的なフィールド、ワールドマップなどが、プレイヤーを『スターオーシャン3』の世界にどっぷりと引き込んでくれるだろう。アクション性の強いリアルタイム方式のバトルシステムも健在で、さまざまな要素が追加、改良されており、より緊迫感を持った戦闘を満喫できるようになった。ほかにも「アイテムクリエイション」、「プライベートアクション」など、前作で好評だったシステムは受け継がれている。グラフィックがフル3D化されていて見た目は変わったが、独自のゲームシステムや世界観など、根幹の部分がキッチリと継承されているのはうれしいところだ。(荒沢有紀哉)
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カスタマー平均評価: 3

実際やった感想です! これはバグを抜きにした感想です(笑)自分は昔1、2とプレイしました。。(1は普通に全クリで2は隠しダンもクリアしてパワーアップしたラスボスも撃破したのである程度やりこみました)昔の受け継ぎが消えたり変更されたりと戸惑いながら進めてみましたけど、次の内容が気になってしょうがなく気がついたときはハマっていました(笑)ただ1、2の経験者なので後半でわかった事実はショックで隠しきれなかったです↓↓それと他のレビューの方も結構書かれてますけど確かに後半のほうは雑な作りになっていて、もうラスボス??とゆう感じでした。。それと主要メンバーが決まりやすいかと…回復役でソフ◯アいれようと思いましたけどあのツンデレはない(笑)おかげでいれる気が失せました…実際ヒー◯ングを主要メンバー3人に覚えさせれば回復は十分でした。。あとア◯ベルとマ◯アが強すぎてフ◯イトが浮いたのも…でもこのシリーズの楽しみはなんと言っても隠しダンジョン!!隠しボスのフ◯イ倒したときの達成感はすごかった!最終的に面白かったのですけど悪かった点もあったので★4です。。あと個人的な意見ですけど自分的に完璧なゲームより少し欠けてたほうが(欠け過ぎは駄目だけど)次回作に向けて課題もあるし人間臭くて好きです!ただ4のほうは評判悪いみたいですね…Xbox持ってないんでできないです↓↓
攻略本は欠かせない とりたてて名作という訳でもなかったのですがどういう訳か心に残ったRPGでした。前半の割と丁寧なシナリオと後半の雑な展開のギャップに戸惑いましたがスクエニらしいのでそんなに気にするものでもないと思います。
戦闘はかなり楽しめたのですが惜しむらくは攻略本を読まずにプレイしてしまったことです。それはそれで良かったのですがアイテムクリエイションなどのやりこみ要素をよくわからないままスルーしてしまったので本来用意されたものの半分も味わえないままクリアしてしまったのが残念です。またシステムを完全に理解できていなかったために一部のボスで随分手こずらされる羽目になったのも苦い思い出です。
説明書だけでは説明不十分な部分が多すぎたので本作をこれからプレイしようと考えている方は攻略本を片手にプレイしたほうがいいと思います。ディレクターズカット版については良く知りませんが本作は致命的なバグをいくつか抱えているので(おそらく修正されている)そちらの方が無難かと思います。
こだわる人なら… まず、自分には合わなかったことを明言しておきます。キャラクターは主人公とヒロインの声質がウザく、オタク好みのように思えました。クォーク組を主人公にしてくれた方が良かった。クリエーションは時間と手間とコストがかかり、しかもコストを選択出来ないため、自分が払いたいコストが表示されるまで延々と○ボタン連打。連打しすぎて目的コストを何度かやり過ごしてしまい、眠くなって何も作らないままリセットして昼寝することも(笑)忍耐強く、暇な人じゃないとイライラするだろう。契約してないクリエーターが特許申請すると、店に売り出されると馬鹿みたいに高くなるのもムカつく。戦闘は非常に楽しめますが後半になると小攻撃さえ間に合わず、相手に連続攻撃されてそのまま死ぬこともあります(笑)DCではヒロイン以外も紋章使えますが、こちらでは簡単な紋章以外すべて彼女の独占ですから、紋章を使おうと思えば人選の余地はありません。キモいヒロインが嫌いな人には苦痛になります。自分は苦痛でした。最高レベルは多分RPGの中では驚異的にあがるので、やり込む人は全てにおいて楽しめると思います。ただ、普通に部活や会社など生活に追われている人がやると、楽しむどころかストレスが溜まることでしょう。
はまりました! RPGなんて小中学生の頃にFFシリーズをちょろっとプレイしたくらいで初心者に近かったのですが、このゲームはかなりやり込みましたね。
・キャラクター
主人公とヒロインの位置づけはありきたりなもの(ハンサム青年と美少女幼馴染)で後に登場するキャラクターも典型的な萌えキャラばかりで少々毛嫌いをしていましたが、声優の方々の立派な演技のおかげで好感が持てるようになりました。
・ストーリー
ストーリーは序盤は引き込まれていったものの、終盤に主人公たちの秘密が明かされた時にはガッカリさせられました。
・戦闘システム
戦闘はすごく楽しかったです!相性の良いキャラでコンボを狙ったりと、そう快感抜群でLV上げも苦にならず、自ら進んで戦闘をしかけていけます。
・最後に
全クリ後のやり込み要素も高いです。アクションは好きだけど、あまりRPGをやらない人にお勧めしたいですね。
過小評価 近年のFFシリーズ(特にほぼ同時期に発売された10-2)や他の有名なRPGに比べて面白さはひけをとらないゲームだと思うのに売り上げ本数ではひけをとれてないってのはおかしい。FFやドラクエと比べてもハマり度はスターオーシャン3が一番だった気がする。スターオーシャンにはRPGの全てがつまっているのに…。 スターオーシャンを面白くないと感じるならRPGが嫌いってことだ。
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