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ウイザードリィ エンパイアIII ~覇王の系譜~ Good Price(通常版) |

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【スターフィッシュ】
PlayStation2
発売日: 2004-11-25
[ Video Game ]
参考価格: 2,940 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 5,800円〜
中古価格: 1,620円〜
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カスタマー平均評価: 3

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ヴィオラートのアトリエ ~ グラムナートの錬金術師2 ~ |

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【ガスト】
PlayStation2
発売日: 2003-06-26
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 9,800円〜
中古価格: 2,870円〜
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- Amazon.co.jp より - ???PlayStation2で「アトリエ」シリーズ第5作が登場。舞台は前作『ユーディーのアトリエ』と同じグラムナート地方、その片田舎にあるカロッテ村。ここに暮らす錬金術師の卵ヴィオラート・プラターネが、人離れが進むカロッテの村おこしを目指す。 ???材料を採取し錬金術で調合するという点は前作と共通だが、本タイトルではシリーズで初めて自分自身のお店を持ち、商品を販売できる。お客さんはそれぞれ自分の好みや性格にしたがって行動し、応対によってお店全体の評判が変化し村の発展の仕方も変わる。武器などを多く扱えば要塞のような村になり、珍品を多く扱えば変な村にと見た目も変化していくのだ。 ???ヴィオラートが店主として経験を積んでいくと、棚が広がったり新しい看板や店内装飾品が入手できたりと、お店を繁盛させる楽しみも用意されている。さらにお店番として友人を勧誘し一緒にお店を切り盛りしていくと、意外な素顔を見せてくれることもある。 ???ほかにも妖精として冒険物語を夢見るアウトローのパウルが登場、ダンジョンをクリアすることなどで行き先を増やすルート開拓システムを採用し、ワールドマップでの冒険も充実している。またテクニックを駆使してアイテムを競り落としたりレアアイテムをゲットしたりできるチャリティーオークションや『エリーのアトリエ』に登場したアイゼルの活躍なども盛り込まれ、初体験のユーザーもシリーズファンも楽しめる作りとなっている。(押上大河)
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カスタマー平均評価: 4

純粋な「アトリエシリーズ」としては最終作品・・・かな? 前作はかなりのイメージチェンジを行ったので戸惑いましたが、新シリーズになってから第2作め、通算して第5弾になります「ヴィオラートのアトリエ」です。
今回は錬金術を使っての「過疎の村の村おこし」が目的になります。前作の期限なしから今作は再び「両親が連れ戻しに来るまで」の時間限定に。時間限定があったほうが緊張感はありますね。ヴィオは「純朴な田舎娘」というイメージで前作のユーディよりも愛らしさがあって良いと思います。
1から3までのシリーズからもアイゼルがゲスト出演するなどファンサービスもあります。
ただ・・・アトリエシリーズは実質、今作まで・・・みたいな感じですね。いや、次作以降はプレイしていないのですが・・・何か全く別のゲームになってしまっているようです。ここで止めておくべきか、プレイしてみるのか、悩みどころです。
面白いとは思うけど(^_^;) お店の経営ができたり ダンジョンに行けたり
シュミレーションとRPGの両方が好きな私には 一石二鳥なゲームでした。
でも 3年間と期間が決まっているので いろいろやり込みたい私としては
「まだ やりたい事いっぱいあるのに?」というところで
終わってしまうのが残念でした(^_^;)
あと ギャルゲーっぽい絵もちょっと苦手(^_^;)
発展がいい 戦闘に、お店の経営、村がどんな村に発展して行くのかを見るのも楽しかった。
売ったもののよって、村が違う発展の仕方をするのは、なかなか。
どんな街にするのかも自分次第。
もう少し時間の進行が遅ければゆっくり楽しめたかな。
時間のある方へ… アトリエシリーズはけっこう好きでやってるのですが、
なんだか時間がかかるというか…。
自分のお店に人気が出て、お客さんをどんどん呼び込むゲームだと思うのですが、
調合してる間にもひっきりなしに客が来て、テンポがちょっと悪いです…。
(最近のゲームはそういうものなのかも知れませんが…)
それでもって、マルチエンディングなので、時間がない自分みたいな人は、
なかなかきちんと遊びきれなかったかなぁ、と思います。
(エンディングまで30時間くらいかかったような…)
あとは、効果の高いアイテムを作る方法が、ゲーム中でわからなかった…。
webで調べれば、攻略ページを見つけられますが、そういう遊び方をするのもどうかと。
でも、アトリエものとして見れば、こんなものかなぁ、という印象でした。
ハズレではないけれど、マリーエリーと比べると、よくわからなかったり、
時間がかかったりするので、☆3つにします。
すごく良かった。 マルチエンディングだから(しかも短め)、最初のプレイでまずはなれて・・・ということが出来ます。 ああ!最初にこうしておけばよかった・・!と途中で思ってももう一回プレイすれば良いのです。普通のRPGではこうはいきません。 欠点を書くと、お店で交友値上げるのが面倒くさかった・・
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武蔵伝II ブレイドマスター |

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【スクウェア・エニックス】
PlayStation2
発売日: 2005-07-07
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 1,500円〜
中古価格: 287円〜
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カスタマー平均評価: 2.5

武蔵伝としては… 前作が好きだったので今更ですが期待して購入しました。
感想としてはちょっとガッカリな感じ。
グラフィックは最初に違和感を感じたものの特に不満は無かった、むしろ良い。
が、肝心のカメラワークがイマイチ。
それを克服するためにロックオンがあるのに、うまく活用できない。まぁ自分が下手なだけかもしれませんが。
けど一番言いたいのはラストステージでセーブしたら戻れないってのはやめてほしい。
2週目やる気しないですし。
アクションゲームとしてはイマイチですが、武蔵伝としては楽しめると思います。
良いと思います^^ 絵はキレイだし、世界観も結構好きです。 声優陣も誰もが聴いたことのある声の方が多いと思います。パッケージにも書いてありますが確かに豪華です!好きな声優さんがいたら買ってみて良いと思います。普段RPGをやらない人間なので、やり慣れてる人からしたら簡単すぎるのかもしれませんが、色んな仕掛けを解くのは面白かったです。初めての事ばかりで試行錯誤して、仕掛けが解けた時は嬉しいですし、なるほど?と思ったり。アクションも簡単操作でわかりやすいし奥義で敵をバタバタ倒せた時は爽快です。ストーリーは短めでしたが自分にはちょうど良かったです。自分はこのゲーム総合的に好きでした。お勧めです☆
「鬼武者」のあとだと… 世界観が狭い。壮大な世界が舞台かと思いきや、拠点となる町は1つのみで、全体的な冒険の舞台も狭い。※ストーリーはありきたりで、盛り上がりに欠ける。ムサシとガ●ド●●クだけが、唐突に異世界から来たという設定も強引で不自然。※アクション面には期待しないほうがいい。稚拙です。特に「鬼武者」をやったあとだと、簡単すぎて拍子抜けします。操作性もいまいちダメ。アビリティの変更も面倒だし、ほぼ全てのボタン(R3やL3も)を使うので、操作が複雑だけど敵は弱いという変なバランス。
お手軽ARPG ゼルダのような骨太で中身の濃いARPGを期待してプレイすれば肩透し必至ですが、
息抜きのようなノリで、サクサク進むゲームで遊びたい人向けかなと。
ストーリーは王道にしてシンプル、主人公は今時恥ずかしい程にストレート。
ゾロゾロ出てくるザコキャラをボタン連打でバッサバッサと切り伏せていくのは中々
爽快感がありますし、色々な技を使うのに複雑なコマンド入力をする必要もない。
アクションの難易度は全体的に低めで、イージーモードもあり、回復アイテムもたっ
ぷり持ち歩けるので、アクションに苦手意識のある人でも充分クリアは可能だと思い
ます。
新品定価で購入したら、ちょっとボリューム不足で食い足りなさが残るかもしれませ
んが、安い中古品で遊べれば充分モトは取れるかなと。
酷評の中 今やってますが、他の人が言うほど悪くない、と思うのが本音です。バトルも、カード集めも、グラフィックも個人的にハマれました。 もう少しでクリアできるかもしれませんが、別にストーリーの短さも気にはなりません。多少人物相関的に粗さがあったり、進行がパターンになったりと…マイナス点はありますが、それを補うだけの出来はあります。
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ローグギャラクシー |

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【ソニー・コンピュータエンタテインメント】
PlayStation2
発売日: 2005-12-08
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 898円〜
中古価格: 1円〜
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カスタマー平均評価: 2.5

(';ω;`) 発売当時ケータイもPCも持っておらず、本作に関する予備知識が皆無な状態で興味本位で買ってやってみた。個人的には監獄とグラディウス塔でストレスが溜まり、単調な上に急に強くなる敵が普通にエンカウントする戦闘に心が幾度も折れかけ、主人公&ヒロインのお世辞にも上手いとは言えない大根芝居に唖然とし、エデンの女王やジェスターの母の独善的なやり方に怒りが限界を大きく超え…訳も無く涙を流してしまった。特に上記の独善的な判断や思考には納得が全くいかず、他のサイトでも自分と同じ気持ちを抱いた人が酷評していて「俺だけじゃなかったんだ…」と何故か嬉しくなった。ゲームやシステムも大事な事だが、シナリオやキャラクターの気持ちのあり方もよく考えた方がいいと強く思った。こ れ は ひ ど い 。
このゲームは・・・ 血祭りにあげてやるby某伝説のスーパーサイヤ人と言いたいほどの出来だすコピペダンジョン云々よりも単純にゲームとしてはツマらん最初の町でなんであんなに広いんだよ!主人公喋るな!レベル5は友達がマンセーしてるから話しは合わせてるけどローグギャラクシーは庇護出来ませぬ白騎士物語もだけどレベル5はもっと頑張って欲しい
長いですね 最近クリアしましたがダンジョンが長すぎ。
内容的には500円で買ったから損した感じはしないのですが
ストーリーは自分には、あまり面白くなかった。
声優については玉木、上戸が演じていますが
カオスレギオンの押尾(今までやってきたゲームの中で1番下手だった)よりは
マシだったのであまり気にならなかったです。
安いので暇つぶしに、なんて思って買うとちょっと辛いゲームかもしれません。
声の出演について ・玉木宏:僕の友人が「声が低くて、おじさんみたい」と評していましたが、僕自身はぼちぼちかと。声の質自体は悪くないと思いますが、演技が棒読み臭いですよね。
・上戸彩:むしろ僕は、彼女の声がおばさんっぽいと感じるんですよ。演技に関しては前者と同じ。
・山路和弘:数多くの洋画吹き替えに活躍してらっしゃるだけあって、演技に関しては文句なし!!声も、独特の渋みがあって、いいんですよねぇ……。
・井上喜久子:永遠の十八歳(?)です。個人的には「テイルズ オブ ディステニー」のマリアのようなおっとりした役の印象が強かったので、意外でしたね。
・小野坂昌也:関西弁をしゃべるキャラは彼の十八番ですよね。ただ、二枚目と三枚目が混合したようなキャラの方があっていると思いますが。
・梅津秀行:アレ?とおもいましたね。何故に狂気がかった悪役でないのか。彼の甲高い笑い声は、一部のファンからは有名ですからね。
・青山穣:『モンスターズインク』のランドールとキャラが丸かぶりじゃないですか(笑)
・石塚運昇:これまた『創世のアクエリオン』の不動GENとかぶってます。因みに『ポケットモンスター』のオーキド博士も彼なんですが、ギャップが凄いですよね。
・山寺宏一:言わずと知れた、七色の声を持つ男。今作では、ジャン・クロード・ヴァンダムの吹き替えの際に使用するような、低音の音質を用いています。
・飯塚昭三:正しく、日本声優会の超大御所。豪快で頼りがいのある、職人気質の役といえば彼なのですが、特撮悪役ボスでも有名。『バロム1』においてドルゲというキャラクターを演じた彼が、後にドルゲンゴアを演じることになったのも、何かの縁でしょうか?
・内海賢二:「賢プロダクション」の会長である彼は、何故か地位のある役が多いのですよ。声も飯塚さんに負けず劣らず、低音の迫力あるものですね。
・石田彰:石田さんでシードって……(笑)。いっそ、彼がジェスター役でも良かったのでは?
・本田貴子:グラマラスな女性から、活発な男の子まで演じる方です。僕は後者の方があってると思いますが。
・茶風林:独特の粘着質な声質が特徴で、老人や悪玉が多いのですが、案の定でしたね(笑)。
以上でしょうか。
惜しい ・声優…上戸彩はまぁいうほど酷くはない。問題は玉木宏。これは本当に酷い。感情が全く伝わって来ない。・ストーリー…少し無理矢理な展開。「いやいや、何でそうなる」っていう事が何箇所かあった。・道具欄…見にくい。 気になった点はこのくらい。戦闘は結構楽しいですね。サクサク進みます。あと、難易度は少し高めです。
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ファントム・ブレイブ (通常版) |

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【日本一ソフトウェア】
PlayStation2
発売日: 2004-01-22
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 2,420円〜
中古価格: 250円〜
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- Amazon.co.jp より - ???やりこみ要素が人気のシミュレーションRPG『魔界戦記 ディスガイア 通常版』のシステムを継承する作品で、「やりたい放題の新感覚シミュレーションRPG」というキャッチフレーズのとおり自由度の高い内容がウリのタイトルだ。
???主人公と何人かのキャラクター以外は、すべて自分で作成し、さらに「コンファインシステム」という憑依システムで能力に差を持たせるのが特徴で、これによってゲームの中核といえるシミュレーションバトルを奥の深いものにしている。
???心温まるストーリーも魅力のひとつ。主人公は、ある戦いで命を落としたファントム(霊魂)のアッシュと、ファントムを操る能力を持った事件解決請負人の少女マローネ。これら個性的なキャラクターたちが繰り広げる「出会い」と「ドラマ」をテーマにした冒険ストーリーもポイントだ。
???なお、限定版には、オリジナルサントラCDとオールカラー設定資料集が同梱されており、日本一ソフトウェアファンにはうれしい。(唐沢義一郎)
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カスタマー平均評価: 4

なぜかやめられない・・・・・!? 暇つぶしに購入したのですが、思いのほかはまっています。
戦闘システムとかゲームの快適性が総合的に充実してます。
やりこみもプレイヤーの自由にという感じで好き勝手に武器強化したりして、
楽しいです。発想次第で手軽に強化できるのが実にいいなぁ・・・・。
ストーリーはよかったのですが、もう少し練りこんでほしかったと思います。
もっと評価されてもいい! 人気のディスガイアの後ということもあり、ディスガイアのほうが?と言う人が
多いのは解ります。確かにあちらもシステム面で優れていますが、
このブレイブも意欲的に新システムを取り入れていて、良い出来だと思いますよ。
個人的に、日本一のタイトルの中で、最も優れたストーリーだと思いまして、
マローネが人々に理不尽に迫害を受けるイベントの数々は、今までプレイしてきた
日本一のタイトルでも屈指の、「なんとかしてやりたい!」感が強かったです。
その可哀想さが、プレイの一番の活力になっていたような気がしました。
割とライトなマール系、ディスガイア系の中で、ブレイブは、ソウルクレイドルに
続く、シリアス路線のはしりだったのかもしれません。
いい意味で、色々考えさせられた秀作S・RPGだと思います。
色々とやりたい放題 「やりたい放題」をキーワードに、戦闘やキャラカスタマイズなどで高い自由度を実現したシミュレーションRPGです。
またシナリオは非常に単純で、童話のように心温まるものであり、お子様から楽しめます。
ただ、ゲームをうまく進めるには、戦闘中こちらに敵意のない第三者を攻撃する必要があったり、
自分で作ったキャラクタを消しまくったりと、悪い意味での「やりたい放題」を実行する必要があります。
保護者の方々は、このゲームにはお子様の情操教育上あまり宜しくない要素も
含まれているという点に注意したほうがよいかも知れません。
シミュレーションRPGだけあり難易度は比較的高いので、シナリオに満足がいかない方は
ホットなバトルゲームとして楽しむのもアリと思います。
実際、この「やりたい放題」要素はかなり練り込まれていて、メーカーの意欲を感じさせてくれます。
う?ん 日本一ソフトウェアの作品が大好きで買ったのですが、今回はなんとなくイマイチでした。その原因はストーリーかな?と思います。確かにちょっと感動シーンはあったのですが、先が読めてしまったからかキャラクターが私好みじゃなかったからなのか、あまり心動かされず、今までの日本一さんの「マール王国」「ラ・ピュセル」「ディスガイア」みたいに涙が出るほどは感動できませんでした(^^;)コンファイン(主人公が木や岩などの物に仲間(霊魂)を乗り移らせる戦闘システム)はなかなか面白かったんですが。
キャラクターも、見た目はとっても魅力的だったんですが、ストーリーを進めても何故か愛着がもてずに終わってしまいました(><)残念です…前作までの作品が良すぎて期待が大きかったため、かなりショックでした。でも、まあ人によって好みも違うですしね(^^)
好きなアイテムを最強に! ディスガイアを死ぬほどやり込んだ後に購入。
当初システムがいまいち分からず投げ出したのですが、コツが何となく
分かってくると俄然面白くなりました。
前作との違いはどんなアイテムでも最強武器になる所でしょうか。
通常の剣や斧だけでなく、ヒマワリ・トロッコ・魚・パンといった物まで
あらゆる物を最強に育てる事が出来ます。
主人公たちのホームである島にキャラやアイテムを好きなように配置して
箱庭的に楽しむ事も。
戦闘においては、シナリオ面では一筋縄ではいかないエリアが多々あるものの、
通常戦闘ではほぼ何も考えなくていいので、戦略性は前作よりやや下がった
感はあります。
やりこみという点では前作に劣りますが「やりたい放題RPG」の名に恥じない
やりたい放題出来るゲームです。
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ローグギャラクシー ディレクターズカット |

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【ソニー・コンピュータエンタテインメント】
PlayStation2
発売日: 2007-03-21
[ Video Game ]
参考価格: 3,980 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 2,956円〜
中古価格: 1,441円〜
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カスタマー平均評価: 3

遊んでみて損は無い・・・と思う(もう安いし) 通常盤の方はオールコンプリートしてしまい、このDC版は発売当初に購入したものの、流石に
面倒臭くなってそのまま放置してたのですが、最近ふと懐かしくなってまた遊び始めました。
ゲーム内容自体はやり込み要素が多くて一度ハマれば大いに楽しめると思います。
が、改めて思うにストーリーが酷すぎますこのゲーム・・・はっきり言って三流以下です。
自分はドラクエ1をリアルタイムでプレイしてるかなりのオッサンゲーマー(最もハマったRPG
はPC版エメラルドドラゴン)なのですが、個人的にこの作品ほど物語の内容の薄さ、展開の
つまらなさ、単調さにがっかりさせられ、ストレスを感じたRPGは過去に無かったです。
このDC版で新たに追加された海の惑星アリスティアの話などはその最たるもので、正直「恥ず
かしくないのか?」と制作者側の神経を疑ってしまうような子供騙しの内容(本当に只のおまけ)
に心底ゲンナリさせられました。
全体的に言えることなのですが、幅広い年齢層(とりわけゲームを一番よく購入する低年齢層)に
無難に受け入れられる万人向けストーリーを目指した結果、力量不足がたたって全てが裏目に
出てしまったという気がしてなりません。
このストーリーという部分を重視されている方には絶対に購入をお薦めしません。
逆にそこに目をつぶれば他は十分に許容範囲、及第点な内容だと思います。
オススメ! 酷評が多いですが自分は楽しめました! 戦闘はアクションでアビリティー(技のようなもの)も豊富で飽きずにできます。なのでレベあげも楽しかったです。お金も戦ってたらすぐ増えますし…なのでアイテムも使いまくっても大丈夫な感じでした。声優は特に気にならなかったです。悪いと感じる人はやってたら気にならないと思います。ストーリーの世界観もよく、話しにどんどん引き付けられました!今なら安くなってますしまだやったことのない人はぜひやってほしいです。自分的にはPS3でまただしてほしいです。まぁ有り得ない話ですけど…
まぁまぁ 正直主人公とヒロインの声は気に入らないけどストーリーはまぁまぁ良かった。あと個人的には音楽がかなりいい。
惜しい!この粗だらけのストーリーはどうにかならなかったのか? グラフィックがとても綺麗、又、キャラ設定等は良いし、コスチュームの変更が、ムービーにも適用されるアイデアは良いと思う。やってて楽しくなる要素は、確かにあった。
ただ、ストーリーが酷い。
辻褄が合ってない上に、キャラクターが性格に無い行動に突然走ったり、突拍子も無い謎の行動や言動、事象が多く、寝ている時に見る夢の様なストーリーで、前後が繋がらない上に、
重要な所がショートカットされて話が飛んでいて、
急に予期せぬ方向に話が進んでいたりする。
特にラスボスを倒した後は、究極に酷い。
平然と五流のストーリーが展開される。そして圧巻なのが、最後の二行。
この大事な二行が、まさかの映像真っ暗のナレーションのみ。
このゲームをやりきった時、全身を残尿感が包む事でしょう。
楽しい!!! 通常版とDC版迷ったが新要素多数のDC版を購入。声の出演の不備は特に気にならないし、ストーリーも気持ち良く進む。よいタイミングでムービーが入り飽きがこない。ゲーム中もキャラクターが話しかけてきて楽しい。ただインセクトロンはいらないのでは?他の評価を見るとすごくシビヤにつけている気がする。自分は充分すぎるくらい楽しめた。おすすめできるゲームです。知り合いの話では通常版は敵が強すぎて途中で挫折したそうです。買うのなら絶対にDC版です。
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まほろばStories(通常版) |

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【ディンプル】
PlayStation2
発売日: 2007-07-26
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: 6,426 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 2,380円〜
中古価格: 330円〜
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カスタマー平均評価: 3.5

世界観や設定はおもしろい なんとなく中古で購入しました。新品価格で買っていたら多分星2つ。
「修復士」や「歪められた本を直す」という設定等は新しくていいです。キャラの装備を着せ替え感覚で出来るのもマル。ただ、「本」と言うものが大きな題材なのに、全体的に文章力が無い気がします。
キャラのセリフもなんだか微妙。フルボイスなのはいいですが、必要なセリフが無いのに入れなくてもいい様なセリフが入ってる感じ。
3Dの出来ははっきり言ってPS1レベル。ロードの遅さもPS2のソフトとは思えない程。
あと全体的に子供向けすぎる。敵キャラとか・・・主人公達も、設定は18歳の高校生だけど言ってることは中学生レベル。
本格ロープレ好きな男性ゲーマーにはまずオススメ出来ない感じですが、いきぬきにプレイするにはいいかな・・・メルヘンや着せ替えが好きな女性ゲーマーになら薦めれるかも。ただし3000円以下でなら^^;
ローディングが長めです 世界観、グラフィックはほのぼのおっとり系なので好みが分かれると思います。
戦闘は、全キャラ動かせるので楽しいです。
ロードがかかる回数とロード時間が長めなので、ゆったりまったりプレイされる方向け。
普通のRPGをプレイしたい男性ゲーマーとしては退屈に感じました。
メッセージもゆったり読み上げほぼフルボイス仕様。
個人的に ストーリーが好みです♪
「4人の女の子が本の世界に入って、秩序を乱す「イド」を倒し
本の世界を正常にする」というお話。
メルヘンっぽいんですがw こういうお話大好きです^^
女の子キャラということで、服の着せ替えが可能となり
着せた服によって、攻撃・防御はもとより、スキルなども変わる。
着せ替えで、自分好みの服を着せたり出来るのも楽しみです♪
戦闘も、攻撃は「羽ペン」とか。 とっても面白そうです
期待をこめて評価は高めです☆
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アルトネリコ 世界の終わりで詩い続ける少女 |

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【バンプレスト】
PlayStation2
発売日: 2006-01-26
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 9,800円〜
中古価格: 1,380円〜
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カスタマー平均評価: 4

音楽がとても良かったと思う バンプレストとガストのコラボ作品。
ストーリーなどRPGとしての出来も良いと感じましたが、それ以上に曲やBGMが良かったです。
バグさえなけりゃ… 17時間もプレイしたのに致命的なバグでストーリーが進まない。攻略サイトによると最悪なバグだとかorzまた最初からは辛い…バグが多いようなのでご注意を。良い点・詩という概念・音楽・ダイブシステム・ストーリーの濃さ・キャラが魅力的悪い点・レーヴァテイルがいないと戦闘で逃げれない・濃い分長い・オリカがウザい(笑)・何かキャストがイマイチ(特にオリカ)ギャルゲー好き、青春系が大丈夫(笑)、まったりプレイを好む、女の子キャラが好きな方におすすめします。サクサク進みたいとか交流とかうざいっていう人にはわざわざダイブしなきゃ魔法覚えないシステムはストレスでしょうね。
EDの盛り上がりに欠けるが良作RPG 割りとシンプルで癖の無い遊び易いRPG
特徴的なのがRT(ヒロイン三人含)という存在で、
戦闘は前衛がmelee、後衛はRT固定で魔法にあたる詩を使う
詩は詠唱中MPを消費し続け、溜めに溜めて放つのは威力も爽快感もあっていい
戦闘以外では、RTの心へダイブし、精神的成長を促すのが面白い
ダイブする事で、新しい詩を紡いだり、RT達の内面を知る事が出来て、
よりキャラも立ち深みが増している
その他にも、アイテム類の合成やコンプ、強化等、中々やり込み度もあるし、
EDも7種類程あり、長く楽しめる
クリア後のオマケは、ゲーム内外の絵やBGM、ムービーやアイテムの鑑賞
BGMは並かな、特に耳を立てる程でもない
欠点として、後半になってくると戦闘が長引き中弛み感がある点
また、EDの種類等との絡みもあるのに、引継ぎプレイが出来ないのもマイナス
ED自体も、盛り上がりや感動は薄く、さらっと終わってるのは物足りない
ダイブやRT達との会話も、クリア後に再度楽しめたら尚良かった
あと、好みの問題もあるが、主人公の声がどうにも合ってない
そこらの高校生の様で、年齢的には合ってても他キャラとのバランスも悪く興醒め
レビュアーのPS2は薄型の77000だったと思いましたが、
読み込みが頻繁にあり過ぎて、戦闘開始時やステ画面に入る時等のもたつきも気になる
一枚絵と比べて、ゲーム中の2Dのキャラの造形や動きのバランスが悪いのも気になる
ダンジョンとそれ以外の場所の背景の書き込み具合の差が大きいのも?ですね
欠点もありますが、ゲームとしてはスマートで遊び易いですね
アイテムコンプやダイブ関連コンプを目指せば、100時間くらいは遊べます
まさに普通。 みなさんの評価通り音楽はかなりのレベルがあります。
個人的に単調といわれる戦闘は楽しめました。
しかし。グラフィックがしょぼい!
スーファミ!?ってぐらい酷い!
主人公の声もお笑いでした。
ストーリーについては可もなく不可もなくですかね。。
移動できる範囲が狭い、町が狭いし歩きまわれないと不満は盛りだくさん。
でも飽きなくてクリアーしたのでつまらなくはないのかな。
安ければ買ってみても良いかもしれません。
RPG バンプレストとガストのタッグで製作された、新感覚のRPG。3人のヒロインの中から1人を選んだり、その他の選択肢によっても様々なエンディングを迎える事が出来ます。戦闘シーンやイベントシーン、マップなどの見た目に加え、“グラスメルク”と呼ばれるアイテム調合システムなど「イリスのアトリエ」に似ているな、という感じがしました。戦闘シーンに関しては独特のシステムなので流れを完全に把握出来るまでは少し時間がかかるかもしれませんが、慣れてしまえば戦略を立てる面白味も段々と出て来ると思います。戦闘自体の難易度はそれ程高くないので意外とサクサク進めちゃいました。また、サブイベントはもちろん、ヒロインの精神世界やカードなど、サブ的要素も充実していたと思います。
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我が竜を見よ |

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【ソニー・コンピュータエンタテインメント】
PlayStation2
発売日: 2004-10-28
[ Video Game ]
参考価格: 6,090 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 9,980円〜
中古価格: 1,250円〜
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- Amazon.co.jp商品紹介 より - ?『リンダキューブ』『俺の屍を越えてゆけ』など、斬新なゲーム開発で有名な桝田省治氏が構想8年、制作に5年を掛けて発表した、「自分竜RPG」という言葉で提案する作品だ。
???プレイヤー(主人公)は、ドラゴンピースの一員として、竜を手渡され、うまく調教して育てながら、暴走した精霊を退治していくというストーリー。戦いは竜が行い、プレイヤーは作戦の指示を行うというプレイスタイルとなっている。竜は戦いで学習していき、次第に強力な竜に育っていく。
???また竜は、食事の与え方によっても、さまざまなタイプに生まれ変わっていく。体型、模様、色のパターンは、計算上だけでも、2万種類以上が存在しており、自分オリジナルの竜を育成していくという楽しみもある。メモリーカードによって、育てた竜を交換したり、対戦協力プレイなどコミュニケーションプレイが可能な点も魅力のひとつだ。(大山真一)
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カスタマー平均評価: 3.5

竜がかわいいです☆ 自分なりの竜に育てられるということで購入しました。始めに幼竜を選べるのですが、選ぶのにかなり時間がかかりました?見ているだけで和みます(笑)内容としては、始めは意味がわかりませんでしたね…しかも敵が強くて、しっかりと育てなければすぐにダウンです。しかし、やっているうちに竜の育て方もわかってきて、ある程度強くなるし、内容も段々理解することができました。それでもやはりもう少し…という感じです。
このゲームの良いところは、竜がかわいいvということでしょうか!次にももしこのようなゲームが出るのであれば、もっと我が竜に出来るような(竜の変化の違い)第二弾を期待したい!もっと段階を増やしてもいいと思うし、竜の模様やグラフィックも多々あってほしいです☆
なんだかんだいって、面白かったです!かわいい竜が好きな方は是非v
惜しい。。。 最初ドラゴンを選ぶのとかすごいワクワクしますし、
どんなのに成長するか楽しみになります。音楽もまあまあですし、
竜の進化も数多くあります。問題はまずドラゴンの鳴き方が
人間みたい(赤ちゃん)で嫌でした。もうちょっと「ギャオー」みたくしてほしかった。
あと進化が遅いです。もう少し早くてもいいのでは。
あとは進化の種類は多くても、色違いとかばっかなので
もう少し形を変えてみるのもよかったのでは。同じドラゴンものなら、
ドラゴンシーズとかのが竜の数は少ないけど楽しめます。
これは面白いですよ(^∀^)ゝ 最初に店に行ってこのゲームを見たときは、つまんないかも・・・と思いつつ家でやってみると、
面白くて手が止まりませんでした。
竜がまだ弱いときは早く強くしようと必死でしたね。
次のステージに無理に行って敵に一瞬で倒されたこともありましたよ。
このゲームは、色々なステージがあり、たくさんの種類の敵がいます。
竜も育てていくうちに強くなり、大きくなり、かっこよく、かわいくなったりしていきます。
とてもはまるゲームですね。
ひとつ欠点があるとしたら、クリア後はあまりやることがなくて暇になってしまうことですね。
しかしこのゲームはやる価値ありです!
ハマりました 竜の成長を制御することに、やたらハマりましたね。
登場人物の数は多くないけど、それぞれに深い役割があって、使い分けを強要されるあたりも良かったです。
炎・水・風の三属性、力・体・脚の三種の身体的能力、これらの六つのバランスで竜の特徴が決まります。
この六種のバランスが良いものもそれなりに(サポート竜としては)役立ちますが、やはりある程度は極端にパラメータを偏らせた特殊竜が一撃で並みいる強敵を倒す姿を見ると「この育て方は間違ってなかった」と感慨深いです(笑)
ある程度の育て方でクリアは出来ますので、その後は趣味の竜を育てることを頑張ってました。
炎・水・風の魔力属性をいじることで色にコダワリを見せたり。
身体のパラメータをいじることで形にこってみたり。
ラスボス相手には力不足となりますが、ビジュアル的には防御・脚型の火と風が半々くらいのオレンジの竜がお気に入りでした……我が妻にも見せ、カワイイと好評でした(笑)
竜の名前も、一匹一匹かなり凝りましたね。
なんと言っていいのやら 枡田氏の作品ということから、期待しすぎたのでしょうか。まったく面白くない。戦闘もくだらない。これが枡田氏の作品でなかったら面白かったかというと、まったくそんなことはないと思います。彼の作品だからと、なんとかすごい所があるんだろうな、とか思いながらやったけど何もない。ほんとくだらないゲーム。何が構想8年かという感じ。それでも結構評判が高めなのは、枡田氏が作ったからなのか?なんでこんなゲームに高い評価があるのかわからない。でもって、枡田氏のインタビューとか読んでますます頭にきてしまった。とにかく未完成で出てきた作品のような感じがして、製作者の良心を疑う。こんなゲームを作ってえらそうなことを言ってるのを野放しにしておいて良いのか?なんて思ってしまったぞ。
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.hack// 侵食汚染 Vol.3 |

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【バンダイ】
PlayStation2
発売日: 2002-12-12
[ Video Game ]
参考価格: 6,090 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 799円〜
中古価格: 35円〜
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- Amazon.co.jp より - ???第2弾『.hack//悪性変異 vol.2』が2002年9月に発売され、相変わらず安定した人気を誇っている「.hack」シリーズ。全4作品で構成されるRPG大作も第3弾の発売となり、いよいよウイルスの侵食は拡がっていくことに。 ???仮想ネットワークゲーム「The World」を舞台に主人公カイトが体験することになる冒険の数々。ネットワーク世界で起こった異変は、プレイヤー間のいこいの場「ルートタウン」にまで被害を及ぼしていく。そして、現実世界にまで影響の魔の手が伸び出したのだ… 止まることを知らないウイルスの侵食に、カイトたちはどう挑んでいくのか!? 物語はいよいよ佳境へと突入する。(荒沢有希哉)
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カスタマー平均評価: 4

可もなく不可もなく 個人的には好きなので星5つなんですが参考にならないと思うので客観的な評価です。
ハックの面白さは「ジワジワくる面白さ」ですね。
これが大前提で、わからないヒトは「びみょ?」で終わります、がわかるヒトには相当アツイゲームになります。
オオザッパなダンジョン探索型オンラインゲームをモチーフとした架空ネットワークゲームですが、意外とRPGゲームとしてのツボは抑えてます。
仲間、収集、やりこみ、オマケ等バランスは○ですね。
とくに仲間はシリーズ通すとかなりの数になり、確実に好きなキャラが出来るのはいい点です。
ここまでやっている方からすれば物語がかなり楽しくなっているハズ。ストーリー性の展開が良くなってくるので☆は一つ増やしました。
結論としては、チマチマやるのを楽しめる方には是非!
興味があるヒトはやってみるのもアリ。安くなってるしヾ(*`Д'*)ノ
(ただこのシリーズは1?4を遊ぶ前提じゃないと消化不良になりますから注意。)
その他のヒトにはオススメはしません。
やっぱりまだ… ストーリーは評価できるが戦闘にはまだ不満が…作戦に勝手にスキルを使ってくれるものがないのでいちいち「攻撃スキルをお願い」を選択しなくちゃいけないので面倒だ
新キャラ!!! vol.3からついにバルムンクが、そして新キャラ寺島さんが
仲間になってくれます!!
あと渋キャラワイズマンも使用できるようになります。
てかvol.3は呪紋使い彼しかほぼ使えません・・・。
システム面もvol.2から進化してます。
カイトの視点になるオウンビューと
仲間にさらに細かい指示が出せるようになり非常に便利です。
内容的にもvol.3からが本番って感じで盛り上がります。
面白いです。
><b ストーリーが前回と引き続いて、皆と考えながら前進していく物語。 やり込みが出来るし、装備(武器)のグラフィックが変わったり、 戦闘中に言葉を交わしたり、命令したり。ネットゲーを思わせる 壮大感を感じさせてくれます^^ 武器や防具により、スキルがかわります。そこが勝利のポイント><b 頭を使って敵をどう倒すか、考えながらプレイできますヾ(・∀・)ノ 面白いですので、買ってない人はオススメの一本です^^けどVol.1 から買ったほうが、数倍><bグッ (ココから批判的) ん〜。何かVol.1とVol.2からなんら根本的に変わりなく ちょっと拍子抜けでした。
やった! しょっぱなから、バルムンクが仲間になるから、VOL3で彼は大活躍してくれます。バルムンクファンの私には嬉しいかぎりです。あと個人のイベントも1、2に比べると一杯あるので嬉しい。1、2、3の中では一番楽しいですね。
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