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Welcome Price .hack//G.U. Vol.1 再誕 |

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【バンダイ】
PlayStation2
発売日: 2007-01-18
[ Video Game ]
参考価格: 4,725 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
中古価格: 3,150円〜
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カスタマー平均評価: 4

評価が良かったので買いましたが まずFFに慣れてしまったわたしには物語にいまいちハマれませんでした。キャラに関しては全くハマれませんでした。ネトゲの世界なのに一緒に戦ってくれるキャラの少ないこと!!そして目頭と胸が熱くなるような台詞がない。着けられる装備品がレベルで決まっているため強くするために行きたくもないエリアに何回も行きバトル…正直飽きました…良かった点は…アクション苦手な私でもクリア出来たってことですかね
これからも一番好きなゲーム .hackは前から興味があり新作のG.Uから始めましたがクリア するまで特別に面白いとは思いませんでした。が、次回予告を見たとき何故か次回作にドキドキしました。改めてプレイすると最高でした。EDの「やさしい両手」は初めて泣いた曲です!今聴いても涙がでます。ムービーはセリフを自然に覚える位に見ました!次回予告は軽く三桁は見て泣いてました。BGMも今までのゲームは興味はありませんでしたがG.U.に至っては初めてBGMが欲しいとまで思い買った程です!ゲームも初めてやり込みました。テレビで新作のCMを見た時は涙と心臓がバクバクした位です。 自分の事ばっかりでスミマセン。ですが、今でも最高のゲームと思ってます! 値段も少し安くなっているので、興味があれば購入は強くオススメします!
前作の方がいい メーカーの金儲けの為のゲーム。ストーリーも前作「.hack」の方がいい。インターネットやらサイバー空間やらの表現が少ない。システムやキャラのセリフも微妙。とくレベル補正が最悪。だいたい3作品に分ける意味が分からない。
3巻揃って一本のゲーム G.Uシリーズの第1巻。1巻目は世界観の紹介、導入部、といったところでしょうか。特徴として、このG.Uシリーズは、3本揃ってやっと真価を発揮するゲームですので、3巻買う分だけ出費が必要です。約2万円弱。これほどの出費に見合う感動を得られるかどうかが、ミソです‥‥。個人的には、ストーリーは秀逸。ただ、戦闘が楽しくなるのはvol.3からだったと思いました。最後に。一本あたり、サクサク進めて20時間程度です。ダンジョン、イベントの使い回し多し。
問題なく面白い 前4部作すべてプレイ済、アニメSIGN、小説関連までチェックしまくった.hackファンだったのでG.U.発売はうれしい限りでした。
舞台はネットワークゲーム「The World:R2」。バージョンアップに伴いシステムが変化。
プレイヤー同士が戦えるようになったため以前には存在しなかったPK(プレイヤーキラー)が横行するようになっていた・・・。
主人公のハセヲは「The World」内でPKされたことでリアルで意識不明となった少女志乃を救うべく、
PKを狙うPKKとなって志乃の仇である謎のPK三爪痕を追うという物語。
戦闘システムはほぼ一新されており、スキルをR1キー一発で発動できるようになったり、
コンボ制を導入し、コンボをつなげることで大ダメージを与えられる連撃システムを採用。
そしてテンションゲージを満タンにすることでプレイヤーが圧倒的有利に立てる覚醒モードが追加されたのも大きなポイントです。
主人公が武器を複数装備できるのも楽しいですよ。
PC同士が戦うアリーナモードはG.U.で新しく追加されたシステムです。
そして今回は通常戦闘だけでなく、シューティング要素を取り入れたアバターバトルも最大の特徴。
シューティングといっても、リトライを繰り返すことで難易度が優しくなるので初心者にも安心です。
謎が謎を呼ぶストーリーの魅力は前作同様健在。キャラクターも前作より丁寧に描写されていて良いです。文句無く面白い!!
前4作はプレイしていなくても同梱のターミナルディスクを見ればいいので、
必ずしもプレイする必要はないですが、プレイしたほうが2倍も3倍も楽しめること間違い無しです!
実際私は物語序盤からテンション上がりっぱなしでしたから。
以下は悪い点。戦闘が前作にも増して簡単になったこと。ガードが出来るのでHP半分以下になるのも稀。
あとボイスが丸ボタンで飛ばせなくなったことですね。一部を除きほぼ全てのセリフを聞かなければなりません。
vol.2ではある程度改善されているのですが、vol.1ではかなりこれでプレイ時間がとられた気がしました。
この点を考慮しても星5つです。最後まで全く飽きずにプレイできました。
前作ファンはもちろん新規の方にも文句無くオススメできるゲームです。
主人公があまりないダークなタイプでプレーヤーが引くような言動も多々ありますが、これはハセヲの成長を見守り楽しむストーリーといっても過言ではないと思います。
.hackシリーズはゲームだけではなくアニメや小説などでも展開されているのでそちらもチェックするとより楽しめますよ!!
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デジモンワールドX |

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【バンダイ】
PlayStation2
発売日: 2005-01-06
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 7,140円〜
中古価格: 3,132円〜
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- Amazon.co.jp商品紹介 より - ???人間が存在しない、デジモンたちだけの仮想空間「デジタルワールド」が舞台のアクションRPG。プレイヤーはデジタルワールドの平和を守るデジタルセキュリティーガード(DSG)の一員となって、デジタルワールドの崩壊を引き起こそうとするロイヤルナイツに立ち向かうことになる。
???ゲームでは、アニメ「デジタルモンスター」シリーズに登場したデジモンを1体選択し、プレイヤーが直接デジモンを操作して敵と戦っていく。敵を倒していくことで自分のデジモンがレベルアップする。戦闘はコマンドタイプではなく、技や武器を駆使して戦うことになる。その武器には、近距離攻撃タイプの剣や斧、遠距離攻撃タイプの銃などが用意されており、状況と敵デジモンに合わせたチョイスが必要になる。選択できるデジモンは、ゲーム開始時は4体だが、条件を満たすとデジモンチェンジという進化が可能になり、進め方によって10以上の進化形態のいずれかになっていく。
???また、育てたデータを使った最大4人同時プレイが可能になっている。単なる同時プレイの域を超え、アイテム類の交換もできる。複数人プレイの場合は、敵の数も増えるので息のあったコンビネーションプレイで敵の猛攻を乗り切らなければならない。(羽根満男)
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カスタマー平均評価: 4

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イリスのアトリエ グランファンタズム |

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【ガスト】
PlayStation2
発売日: 2006-06-29
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 3,380円〜
中古価格: 1,999円〜
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カスタマー平均評価: 3.5

攻略本不必要 攻略本が無ければ探索も出来ないようなマゾゲーも多い昨今、ここまで親切なゲームは希少です。
作業的要素が少なく、最後まで飽きさせない展開は、他のゲームも見習ってほしい所。
前から単純な調合ゲームは好きじゃなかったので、こういう自分強化と直結した作りは理想かもしれません。
ただ、マナケミアもそうでしたが、せっかく調合しても戦闘画面に変化がないのはさみしいやも。
なぜ、そこのところをこだわらないのかが不思議です。
普通 マリーエリーリリーをプレイ済みでの感想です。まず調合<冒険という路線変更についてそれはそれで良いと思うんですがRPGとしての難易度は低いです。依頼さえ真面目にこなしていれば上がるレベルで(あとは多少アイテムを使えば)ストーリーに関係する敵は倒せます。技の多様さと装備品によるスキル変化と敵キャラの可愛さで戦闘における飽きを少し緩和。調合は丁寧に情報集めれば図鑑完成出来るんじゃないかと思います。ストーリーに関しては深く入り込める感じでもないですが、依頼の際のサブイベントは楽しいです。キャラ(ただ若干ギャルゲ的)が割と個性的で魅力あるからだと思います。その他良かったのはダンジョンの背景とBGM。 結論として、ストーリー面調合面冒険面共に普通の完成度。イベントが全て強制的なので、アニメ見る感覚でなら楽しめると思います。個人的には、初めの頃のような自由度とゲーム性の高いやり込みがいのある新作希望します。
エッジいらね? 使用キャラはイリスとネルとパメラだけでいいと思う。
キャラ重視か? 私はグランファンタズム以外のアトリエシリーズをやったことが無いので他の作品と比較することはできませんが、純粋にこの作品だけを評価すると星3つです理由はまずグラフィックの粗悪さですフィールドなどの世界観はなかなか綺麗に描いてあるのですが、肝心のキャラクターのグラフィックがイマイチです装備品の数はかなりのもので可愛いドレスのような物からセクシーなビキニのような物まで様々なものが用意されていますが、装備してもキャラクターのグラフィックには全く変化が無く見た目の楽しさがありませんなので戦闘シーンも今ひとつ盛り上がりません(システム的にはなかなか爽快ですが)あと同じようなクエストが多く、どうしても「お使いゲーム」感が否めませんしかしキャラクターデザインはなかなかのもので登場人物はみな可愛い娘ばかりです(登場人物のほとんどが女の子)しかし声が聴けるのはミッション中の会話シーンのみで普段の会話では声を聴くことができませんあと個人的にはキャラのイメージと声が少しズレているような気もしますなのでキャラクターのイラストが気に入れば買ってもいいかなという感じです
普通のRPGがやりたい人はこれ! イリスシリーズは総じて、ストーリーがつまらない、BGMがよくない、敵が弱いという事が挙げられます。今作品も残念ながらそれにあてはまりますが、逆に言えばその3つをRPGに求めてない人にはオススメ。俺もその一人。やっていてストレスを感じる事が全くなく、全体のシステムも複雑ではなく、わかりやすい。バトルも爽快感があり、技のエフェクトや名前もカッコイイので、RPGはバトルだ!という人にはぜひともやってほしい。複雑なRPGに飽きた人にはぴったりです。あ、BGMに関しては精霊とのバトル曲だけは割と良いです。
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天外魔境 II MANJI MARU |

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【ハドソン】
PlayStation2
発売日: 2003-10-02
[ Video Game ]
参考価格: 5,229 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 6,800円〜
中古価格: 160円〜
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- Amazon.co.jp より - ???ジパングを舞台に繰り広げられる純和風RPG、「天外魔境」シリーズの2作目がリメイクにより復活。オリジナルは広井王子ら豪華スタッフが参加、1992年PCエンジンで発売され「CD-ROMによるRPG」というジャンルを確立した人気作品だ。 ???リメイクにより全グラフィックを書き下ろし、フィールド画面は3Dになった。イベント主要部分のムービー化により、フィールドでのイベント演出やバトルシーンもパワーアップ。また、デジタルリマスタリングで音質もよりクリアになっている。内容面でも、レーダー機能の追加やアイテムメニューの変更などで、より快適にプレイできるようになっている。 ???一度見たムービーを好きなときに鑑賞できる、「天外活劇写真館」を搭載し、Playstation2版のみ、DVD-ROMの容量を生かして天外魔境の世界観がよくわかる特典映像を収録している。開発中止から奇跡の復活を遂げた3部作完結編『天外魔境III NAMIDA』の前に、プレイしておきたい1本だ。(押上大河)
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カスタマー平均評価: 3.5

手抜きグラフィックには呆れるけど。 面白い。 これは天外魔境2イージータイプだね。めちゃくちゃサクサク進む。ちょっと歯応えがなさ過ぎるくらい。敵の出現率の高さには少々辟易。だるいよ。あと、グラフィックの稚拙さにも呆れた。とてもプレステ2のゲームとは思えない。まあでも、基本的に楽しいソフト。オリジナルのファンの人がガッカリするのはなんとなく分かるけど、オリジナル未経験の俺は全然楽しめた。
嬉しかった天外魔境U いやあもうリメイクはないかなあと思ってました。天外魔境シリーズの凄さとゆうのはその世界観にあります。CGがどうだとかゲーム性がどうだとかそんなのはあんまり関係ないです。天外魔境の強みはそのパワフルさにあります。7本の聖剣を集め火の一族が根の一族に戦いを挑む世界背景。鋼鉄城を使い暗黒ランに攻め込むむちゃくちゃさ。カブキ団十郎 菊五郎 マントー 次々に現れる強力なキャラクター達。こんなわけのわからない世界観はやってて楽しすぎる。それが天外魔境の魅力です。
楽しめます CDロムロム版の発売当時にプレイしているが、内容を忘れたので購入した。絵はPS2版の方がより綺麗。他の方が酷評されているように内容が削られた感はあるが十分に楽しめた。非常にお買い得。
最高ですv ストーリーがサクサク進むのでRPG初心者にもお勧めですっv ずっと大好きなゲームで多くの人にプレイしていただきたい。PCE版をプレイした人には少し物足りないかもしれません。 色々と規制されたこととPS2であのムービーはいただけないのがマイナス要素。
ちょっとこれは。。。 えーと、製作されたスタッフの方には申し訳ないのですが、かなり辛口のレビューになるかと。。。 どちらかというと酷評の多い今作ですが、そもそも何故こんなにも評価が悪いのかを考えてみました。 私は新旧さまざまなRPGをかれこれ10年くらいやっていますが、 間違いなくPCエンジンの天外魔境UはFF,DQに並べるすごさがありました。未やってもPCエンジン版天外Uは凄まじい爆発力を秘めていると感じます。 天外魔境Uを伝説のRPGにした要素を挙げると、、、 1.キャラの痛みを感じれるほどの絶妙なゲームバランス 2.SUPERCD−ROM2の圧倒的な表現力、ボリューム 3.喜怒哀楽を織り交ぜた、緩急鋭いストーリー展開(ちょうど、バランスのよいアニメーションを見ているような感覚) 4.他のRPGの追随を許さない、魅力的な世界観とその雰囲気を盛り立てるキャラクターデザイン、音楽 以上のようなものが主になるかと思います。これだけトータルのクオリティが高い作品だったからこそ、10年たった今でも長く語り継がれるRPGとなったのでしょう。 さてこれを当時と同じクオリティで現代に生かそうとする場合、必ず何かしら時代とのずれが生じます。音楽、アニメーション、ゲーム画面等を、現代のプレーヤーに感動、高評価される域まで持っていこうとすると、それこそFF,DQクラスのクオリティが要求される完成度で無いと到底その他のゲームバランスやゲーム全体のボリューム、シナリオ等のそれと釣り合わせることが出来ません。これを踏まえると、リメイク版にそこまでの完成度は要求できない(要求したとすると、二桁の億単位の制作費がかかるのは必死でしょう)と言えます。 その点を踏まえると、今回のリメイクは致し方無いと感じています。ただ、せめてゲームバランス、ゲームのレスポンスだけでも、当時と同じくらい洗練されたものを提供してもらえれば、また評価は変わったのではと悔やんでなりません。天外Vに期待したいと思います。 あくまで上記のレビューは私評ですので、参考までに。。。
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SEGA THE BEST 天下人 |

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【セガ】
PlayStation2
発売日: 2007-03-15
[ Video Game ]
参考価格: 2,625 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 1,890円〜
中古価格: 1,512円〜
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カスタマー平均評価: 2

レベル上げだけがつらい。他はGood 普段、シミュレーションとくに歴史ものは全くしないのですが、安かったしキャラデザインが私の好みだったので買ってみました。
感想は「面白い」です。
その理由として、個性あるユニットのレベル上げに夢中になりやすい、武将ごとに戦闘マップが異なるので楽しめる(一部は除く)、史実だけでなくifストーリーも充分楽しめる内容である、リアルタイムなのでプレイが忙しいものの自分の操作が介入できる、また、たとえば弓部隊を成長させると鉄砲騎馬隊にすることができる、といったこのゲームならではの個性があります。
ただし、このゲームの最大の欠点は「レベル上げがしんどい」ということです。
このように感じるのは、各マップでレベル上げができなかったユニットについては練習マップでレベル上げができるのですがここでもらえる経験値が少ないので、私のようにシミュレーションが苦手な人は練習ステージを何回も挑戦しないといけないのと、練習マップの数が少ないので飽きやすいという点、ただこれだけです。
でも、レベル上げに耐えれる人なら、このゲームは楽しめると思います。
逆に、腕に自信のある人には簡単かもしれません。
値段が安くても・・・。 天下人というゲーム名に惚れて買いましたが、
あまり面白くなかったです。
キャラがパッとしないし、信長がビジュアル系なかんじできもかったです。ww
これ買うんやったら、コーエーさんの信長の野望とか
買ってプレイしたほうがいいですよ。
この値段でも… 高いだろコレ。戦略性は微塵も無く、簡単過ぎる。個人的に絵も生理的に嫌悪感を感じ、声優もキャラクターに合ってない。あのポリゴン人形劇はなんなんだ?結論として、絵が好きな方、ヌルいゲームが好きな方向け。
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スターオーシャン Till the End of Time ディレクターズカット |

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【スクウェア・エニックス】
PlayStation2
発売日: 2004-01-22
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 29,800円〜
中古価格: 1,599円〜
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- Amazon.co.jp より - ???仲間との会話やアイテム生成など斬新なシステムを盛り込んだ新鋭RPG『スターオーシャン3 Till the End of Time』が、容量不足でカットされていた要素を完全収録してDVD2枚組で再登場した作品だ。
???今作では3人まで参加可能な、同キャラ対戦もできる対戦モードを選択できるようになる。バトルロイヤルルールで爽快なバトルアクションの楽しさを競い合うことが可能だ。同キャラ対戦も発生するため、全登場キャラクターにコスチュームも髪型などの新デザインが追加され、制服コスチュームで戦うキャラも登場する。
???また、『スターオーシャン3 Till the End of Time』では操作できなかったミラージュが頼もしい仲間になるほか、新キャラとしてクレアの父親アドレーも加わる。彼らが仲間になるシーンやイベントが追加され、語りつくせなかったストーリーが補完された感がある。
???一度プレイした人でもこれだけの新要素があればさらにやりこめるし、初めてプレイする人は、戦略性の高いこの大型RPGに触れるいい機会となるだろう。(江口 謙信)
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カスタマー平均評価: 3.5

バグが…多いです… ディレクターズカットでバグがへった!といわれてましたが今回かってPS3でプレイしてみましたがそうでもありませんでした。
マップの穴埋め中にフリーズしたりなどバグが多いです
ただ一緒に買った友達はフリーズしにくかったらしいので、やはりPS3でもバージョンとかで結構違うかもしれません(友達はベスト版買っていたのでそれが問題の可能性もありますが)
まぁ個人的には好きです
戦闘システムが面白い SO1、2、そして3とクリアしてきましたが・・・
気になった点、面白かった点を幾つか書き出してみます。
・バグやフリーズについてはPS2の50k番でプレイしていましたが、一度も起きませんでした。
延べ50時間以上掛けて1週目をクリアしましたが目につく点はありませんでした。
人によっては起きているので、型番やPS3かどうかにもかなり依存するようです。
・シナリオはかなり賛否両論ですが、マトリックスのように映画では良くても、
ゲームでは少し無理があります。身も蓋もないことを言うなら電源切っちゃえば終わりですよ?抵抗も何もあったもんじゃありません。
ついでに創造主倒して会社潰れたら、機械を維持することができなくなって結局破滅ww
EDでは「我思うゆえに我あり」みたいな無理やりな解説で存在を説明していましたが、
なんだそりゃ?って突っ込みが入ってしまいました。
・また、AとBが争っていて、それを圧倒するCが出て、更にCとDが争っていて、
それを圧倒するEという敵が出て・・・と上にまた上が、という安易な展開なので、
やや単調気味です。FD世界に行った後はあっという間にEDまで行くのも少し勿体無い所です。
・ストーリーの導入は極めて納得のいけるものでした。2のように説明無しにいきなり剣が使えたり、未開発条約についても無視ではなく、その都度触れて無理のない展開にしています。
出来の悪い恋愛ゲームのようだった2より、落ちを除けばよっぽどストーリー展開はまともです。
・キャラグラはイベントでのポリゴンが少しデフォルメというか丸みが強すぎる印象がありましたが、
キャラCGの顔立ちはすっきりしていて非常に高印象でした。PSPの1や2のようなアクの強い色合いでもないですし、
アイテムクリエーションの登録CGなどラフな顔立ちに変わっているのも面白かったです。
ただ、イベントのカメラワークがやや不自然で、バストアップが多すぎて、少し雰囲気が掴み難い気がしました。
・ヒロイン的扱いと思われたソフィアは影が薄いです。仲間になるのも中盤過ぎですし、マリアの方がよっぽどヒロイン的スタンスだったりします。
また、ミラージュはサブキャラとして顔をしょっちゅう出しているので仲間になるのは面白かったですが、
アドレーは空気すぎて何とも・・・元々いきなり出てきてシナリオに殆ど関与せず、イベントも
ろくにないのでなぜこのキャラを?とは思いました。上半身裸のムキムキマッチョマンの変態、
というどの層をターゲットにしているのか分からないのもありました。
アルベルは少し中二病キャラですが、割とまともな性格の多い仲間の中では特色を放っていました。
1,2と違って仲間キャラの選択が非常に少なく、トータルのキャラも少ないのは少し寂しいかも。(4キャラ中2人を選択、残り6名が固定キャラ)
・もはや伝統というべきでしょうか、陸上行軍の嵐です。宇宙船や飛行船はたくさん出てきますが、イベント以外で移動手段として使えることは殆ど無く、どこに行くのも徒歩です。一部を除き、
ダンジョンでイベントをクリアした後も歩いて帰宅なので、極めて厳しいです。マップが中盤から激烈に広くなり、分かりづらいのも難点です。
また、迷いやすいのにマップを1画面切り換えただけで敵は全て復活してしまうため、余計に大変です。
マップの構成もAの町からBとCのダンジョンに行けて、Dの町にもつながる、といった中継が多すぎるため、目的地がどこからどう行けばいいのか、が分かりにくかったです。
目的地はEだが現在地はA、そこからB,C,Dをどの順番で行けばいいかというフォローはしてくれません。但しミニマップと全体マップは非常に便利でした、あえて言うなら右スティックで回転できればよかったです。
・アイテムクリエイションは武器のカスタマイズ性が凄まじく自由度が上がった代わり、
その他のカスタマイズは自由度が減りました。いちいちクリエイターと契約するのに該当の町まで行って、更に探して?とかなりの手間です。その分強い武器は作れますけど。
・それらの難点を全て差し引いても戦闘システムが面白い。1,2もそれだけで遊べましたが、
3は更に面白さが増えています。キャンセルが正直サッパリできなかったので、それは残念でしたが、
MPHPとは別のガッツゲージの存在、そしてプロテクトの存在とうまくジャンケン的要素を入れ、
飽きがき難い設定になっています。バトコレも集めるのは大変ですが、コスチェンジなど新要素も増えるので、やりがいはあります。
不満は1,2ほどでは無いですが上記のようにありましたが、戦闘システムが素晴らしく、
これだけのために3をやってもいいかな、と思える出来でした。
イベントスキップという待望の機能も実装されているので、周回プレイしやすいのもありがたいです。
やり応えのあるA・RPGを、であればお勧めできます。
かなり前にクリアした クリア自体はレベルをある程度まで上げてしまえば、力押しで
出来てしまいますが、何人かの人もいっている通り、終盤になると
ザコが急に強くなります(低レベル状態だと全滅するくらい)。
なので、ある程度レベル上げをする時間の確保できる、時間の余ってる人向けの
ゲームです。
クリア後の3つの隠しダンジョンは、どれも非常に難易度が高いので、これは根気のある人向けです。
私は一つ目のダンジョンはクリアしましたが、二つ目で挫折しました。
うーん。 悪くはないんだけど…もうちょっとやる人の気持ちを考えて欲しいゲーム。まず、後半の敵がむやみに強い。アイテムクリエイションしてない武器だと苦戦必至!なのにクリエイションの説明が分かりにくい&やるのがめんどくさい。次にストーリー。え?完全なる完結編ですよね?てかスターオーシャンシリーズを完結させたストーリーですよね?4出すんですか!?この世界観を知った上で4をやれとおっしゃいますかAAAは?まったくふざけてます。
一番好きかも・・・ 私は大好きですね?このゲーム。一番ってくらい。
シナリオもキャラも好き。(一部のぞく)
ミラージュとアドレー居るような居ないようなですね。
セリフも殆ど無し!特にアドレー。
戦闘は、特に問題なし。楽しいですねー。
スキルがいっぱい設定できないけど。
アイテムクリエイションがちょっとめんどいかも?
全体的に面白いです。お勧めですネ!!
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SOUL CRADLE(ソウルクレイドル) ~世界を喰らう者~(通常版) |

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【日本一ソフトウェア】
PlayStation2
発売日: 2007-02-15
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: 6,426 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 6,426円〜
中古価格: 900円〜
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カスタマー平均評価: 3.5

善と悪が楽しめます! 皆さんが書かれているとおり、裏ルートの印象が強烈です。ストーリーもなのですが、主人公の戦闘ボイスも表とは異なるので、是非聞いてみてください。凄く格好いいですよ…!もちろん、表ルートもとても満足です!主人公とギグの絆や仲の良さが特に!まさに一蓮托生。一番気になったのは、女主が必殺技で言うことがあるかけ声だったり…。『なめこーーっ!!』って…何かの略?ナメンナコラとかですか…ね?
ストーリーに矛盾が・・・ つまらなくは無いです。実際2周目までやりました。
ただストーリーに矛盾がありますね。ディスガイアみたいな、ストーリーはおまけなゲームなら大して気にもなりませんが、ストーリー性を売りにしてる(ように見える)ゲームでこれはないかなあ。
バグがあるそうですが、たぶん僕は当たらなかったです。ラッキー?
2周目のイカレたシナリオは好いですね。日本一さん、こういうのもっとやりましょう。
でも、マールの続編も出しましょう(イカレたシナリオのマールを作れという意味ではない)。
もう少し戦闘に面白さがあれば・・・ 良い点
・キャラ別EDがあること
・2週目から選べるストーリーが面白い
悪い点
・戦闘が単調で飽きやすい。
このゲームの真骨頂は2週目から選べるストーリーだと思っています。ただし戦闘が飽きやすいので、レベルを極限まで上げたいなどの目的を持つことが出来ないとやり続けることは難しいです。
キャラクターデザインについては、色々な意見があるとは思いますが、このゲームの荒廃的な雰囲気に合っていると感じるので、個人的に良いデザインだと思います。
大好きなゲーム! 日本一ソフトウェアのソフトは原田たけひとさんがキャラクターデザインのゲームは全て持ってます。このゲームは原田たけひとさんではないですがファントムキングダムで見たときからけっこういい絵だなと思っていたので発売日に購入しました。予想していたよりはるかにすばらしいゲームでした。ストーリーが最高!キャラ別EDがあるのもうれしい。発売してからだいぶたちますが今だにギグの大ファンです(笑 悪ルートはあのすばらしいEDを見た後にプレイするとちょっと悲しい部分があります。もちろんこちらの話も面白いのですが主人公の変わりようがちょっと…。やりこみはほかの作品にくらべてちょっとやること少ないです。まあ面白いんですが。けっこうサクサク上がるしたまにやりこみ再開したりしてます。評価は対してよくないみたいですが大好きなゲームです。音楽も最高です。
周回プレイが鍵 戦闘システムはとても簡潔かつストレスを感じません。無いあまり単調に感じる程。ただ自由戦闘でLV上げをする際ランダムで半端でなく高LVな敵が出たりマップ等の組合せによっては全滅する事も。部隊同士の相性とLV差が大きく響きますが、それを埋める為のアイテムもきちんと用意されているので、そこを乗り越えてからは楽に進めるかと思います。またキャラ同士の連携技も豊富でグラフィックも可愛いくて好感が持てます。シナリオもやや唐突感はあるものの、そこかしこにある笑いと先を読ませぬ展開は充分楽しませてくれます。シリアスとギャグの比重は、まさにメーカーらしい話運び。2周目からは1周目を補填していく形で新キャラや新シナリオが加わるので、真価は2周目以降から。LVアイテム等も全て引き継げるので、余裕を持って遊べます。しかし、物語上選択肢はあっても基本的には一本道。展開もマップ画面から殆んど動かないので、世界を自由に楽しみたい人には不満に感じる点も。個人的には2周目以降から選択可能なとあるルートが他に類を見ないほど印象が強烈だったのと、物語が進む度に変わる住人達の反応がいやにリアルで面白かったので差し引き☆4つ。
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グランディアII |

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【エニックス】
PlayStation2
発売日: 2002-02-21
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: -
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c1997, 1999, 2000 GAMEARTS cGAME ARTS/ENIX 2002
キャラクターデザイン:かのえゆうし
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マーケットプレイス
中古価格: 1,780円〜
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- Amazon.co.jp より - ???2000年の夏に、ドリームキャスト用RPGソフトとして発売された『グランディアII』を、プレイステーション2用にアレンジを加えたものが本作。 ???いにしえから伝わる、光の神と闇の悪魔の伝説をめぐって冒険が始まる。主人公リュードは、ある日グラナス教会の見習い神官、「グラナスの歌姫」の一員のエレナを護衛することになる。そして、わがままで気まぐれな魔法使いであり、謎の多い少女ミレーニアの2人のヒロインと一緒に旅をしていく。冒険を通じた3人の恋の三角関係も、このタイトルの特徴のひとつである。ドリームキャスト版からさらにゲームバランスの強化とグラフィックも進化している。 ???また、戦闘では魔法のマナエッグシステムと成長システムが、直感的に理解できるシンプルなインタフェースながらも戦略性を必要とし、高い評価を得ている。音楽も洗練されていて、ゲームとしての総合的なクオリティーは極めて高い。(岡田幸司)
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カスタマー平均評価: 3.5

エレナ&ミレーニアの2大ヒロインで魅せる作品。シリーズ第2弾です! 前作は未クリアですが、普通に面白い出来ですよ。
昨今のRPGはミニゲームや隠しダンジョンなど、物語の本質を外れるようなシステムが多数追加されているので、長く遊べる半面クリアまでの時間がかかるということで一長一短ありますが、この作品はクリアまでの時間が30時間前後とちょうどいい位でした。
子供はいいでしょうが、大人はゲームばかりしているわけにもいかないので、プレイ時間が掛かり過ぎないことも重要な要素だったりして。
Wヒロイン(清楚なエレナと活発なミレーニア)は意表を突かれましたが、結局エンディングでもどちらかは選ばないんですね・・・・。
なんか釈然としないなあ・・・。
ゲームとしての面白さは戦闘に集約されていると思います。
演出はハードが進化した分、豪華になったのは当然として、キャラごとに個性もしっかりと打ち出せていたかと。
最初は味方だったはずのキャラが実はラスボス・・・は驚きましたが、最初から最後まであまり威厳も無かったような。
悪名高きロケットスタジオが開発 移植を担当してるのは悪名高きロケットスタジオです。
処理オチが激しいです。
メーカーさんも、これからは開発会社の名前を公表しましょう。
うーん・・・・ 音楽とか非常に良いと思うんですけどね・・・
世界にグランディアらしさが感じられないような・・・
あのワクワクした冒険に行くぞ みたいな興奮が全然無くなった気がします
キャラクターやストーリーも 初代と比べて大幅に劣化してます
実は影の傑作 余りにも偉大な前作の感動が残る最中勇気ある一歩を踏み出した作品です主人公は最初悲しい位にひねくれた性格に最初は苛々しつつ話を進める内に驚愕の過去最初は完全には主人公の心理解出来なかったですが実は個人的に私も後主人公に少し似た経験をして驚きましたそして思う事この話が共感出来る物語だと前作は光ならこの作品は闇の話しかし大切な事はどんなに巨大な絶望にも負けてはならない事当たり前で最も大切な事教えてくれたこの物語は個人的にもっと評価されて良いと思いますとにかく嘆き怒って泣いた後に涙が笑顔に変わる・・そんな物語です。
まぁイケる 戦闘はクリティカルやらなんやらが奥深くて燃えます、すごく楽しい。
ストーリーは王道というかなんというか、子供が楽しめる感じです。
キャラのグラフィックなんかは・・・まぁもともとドリキャスですから低?並くらいの感じです。
キャラクターの個性に味が出ているのがいい、カッコいい主人公にかわいいヒロイン、ロrショt(ry)
特筆すべきは音楽!通常戦闘なのに無駄に燃えすぎる音楽だったりと音楽はスゴい!本当に戦闘曲はカッコよすぎます!!!ドリキャスのRPGを担った作品でもあります、グランディアほしいなー、どの作品でもいいんだけど・・・なんて方は初代かこちらの購入を強くオススメします。グランディアを遊んだことのない人は絶対にエクストリームを避けるべき、あと声優を気にする方はVは絶対避けるべき。こっちは万人向けです。
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機動戦士ガンダムSEED DESTINY~GENERATION of C.E.~ |

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【バンダイ】
PlayStation2
発売日: 2005-08-25
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 3,900円〜
中古価格: 127円〜
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カスタマー平均評価: 3

案外楽しめます MAPゲームのようだったので避けていたのですが、半信半疑で購入したら案外面白かったです。
・ステージ
C.E.73の第1話をクリアすると、C.E.71のステージが出現。
・C.E.73はDESTINYの話のみ(飛び飛びで途中まで)
・C.E.71はSEED+ASTRAY+MSV(SEEDは大分飛び飛び。ASTRYステージ等でキラとかも出撃できるのは面白い)
C.E.73とC.E.71を全てクリアすると、Extraが出現。
・Extraは攻略の仕方でルート分岐(キラチームがミネルバに協力(?)するステージも有)
・キャラの統合
Extraのエンディングをどれか1つクリアすると、C.E.73とC.E.71の使用キャラが統合されて、
どのステージにどのキャラでも出撃できるようになる。
・レベルや改造
キャラのレベルが上がると敵のレベルも相応に上がる。
こちらの機体を改造すると、敵の機体も強くなる。
だれないような仕様なのかもしれないけど、正直しんどい。
・ボイス
ミッション説明・ストーリー解説及び戦闘時はフルボイス。
正しステージ開始時の会話や、Extraに至っては(ストーリー解説やミッション説明も)ボイス無し。
どうせならフルボイスにしてほしかった。
・システム
MAPゲームは初めてでしたが、案外楽しめました。
連ザフのように撃ったり蹴ったりしてるだけじゃ勝てない所が。
戦略が物をいう事も多いので、頭を使うのが面白かった。
最初の方アニメーションを見てたら、1ステージに大分時間がかかりましたが、OFFにもできますし。
いちいちON・OFFを選ぶのは少し手間ですが(特に味方戦艦が攻撃される時など)
アニメをONにした場合、SEEDセンスの発動が多いので、勝敗に時の運がプラスされるのも醍醐味。
後、戦艦に帰艦すると、インパルスやストライク等は換装できるのが新鮮でした。
Extraのエンディング(DESTINYのIFエンド)はどれも正直微妙ですが、
いろいろなステージに、有り得ないキャラや機体を出撃させられるのが個人的には面白かったです。
ASTRAY このゲームにはASTRAYシリーズが出ます!しかもちゃんと喋ります!BGMもちゃんと用意されてあり、どれも素晴らしいですまた、映像が素晴らしく、SEEDの最終決戦はASTRAYの機体達も紛れていて本編より熱いです今はしかも売る人のおかげで1000円あればお釣りがきます単にレアなASTRAYのBGMやボイスを聴く用や映像を見て楽しむもの、ゲームはおまけと考えればかなり安いです即刻買いましょう
評価 デストロイ、ストライクフリーダム、デスティニー等が使えますが、エクストラまで一度クリアしないと使えないし、キラ、アスラン、シン、レイ、ルナマリア、イザーク、ディアッカまでレベルをあげるのがめんどくさいと思いますがレベルが高く、機体を改造すれば面白いと思います。
安い 難しい 面白です!! 食わず嫌いはいけないと思った作品です。
ステージ数も( SEED ・ DESTINY )共々多いし、期待をチューン出来るのも良い。
ストーリーも飛び飛びであるが、TVを全話見てたから解りやすかったです(見てないと?かも…)。
戦闘シーンも、モビルスーツ独特の機会的な動きやビームなどの音もリアルでカッコイイ!
最後までプレイしてみて、このゲームはDESTINYの放送が終わってから出した方が良いと思いました(勿体無い!!)。
ストーリーが中途半端でゲームの価値が下がってると思う。
※ふたつ注文を付けるとすると、
戦闘時にアニメーションを見るか見ないかを選択する、
□や○を押すのが煩わしい。オプションで省略機能も欲しいと思いました。
思わず、○を間違えて押してもすぐに、□を押せばアニメーションをキャンセル出来る機能ば良いですね。
あと、MSのザフト軍製のザウートなどや、戦艦のナスカ級なども使えたら良かったです。
艦長なのに マリュー・ラミアスがパイロットとして使えるのは珍しい。
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7<セブン>〜モールモースの騎兵隊〜 |

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【ナムコ】
PlayStation2
発売日: 2000-12-21
[ Video Game ]
参考価格: 8,190 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 9,800円〜
中古価格: 300円〜
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- Amazon.co.jp より - ???おとぎ話の絵本のようなタッチのグラフィックとまったく新しい戦闘システムを取り入れた新感覚RPG。プロローグは、辺境の村モールモースで起きた事件をきっかけに、主人公である見習い騎士が冒険の旅に出るというもの。一見ファンタジーの世界によくあるタイプの始まりだが、ストーリー進行に伴い、いつのまにかこのゲーム独自の世界観にドップリとハマっている自分に気づく、そんなゲームだ。 ???ローテーション・バトルシステムと銘打った斬新な戦闘システムもハマる要素の1つ。4×3のマスに最大7人の仲間を配置し、職種がもつ能力と配置するマスの特徴をうまく組み合わせて戦闘しなければならない。そこには高度な戦略性が要求される。重厚なストーリーと高度なバトルからくる高貴な印象を、とぼけたキャラクターが味付け。深いストーリーながらとっつきやすい作品に仕上がっている。(中田和志)
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カスタマー平均評価: 4

人生の縮図 前半は皆さんが仰るようにチュートリアルです。たまに、この前半部分のみで終了だと勘違いされて低い評価をされている方を見ますと非常に残念に思います。
アルメセラ年代記はまさに本編といえるものであり、大変奥が深いのですが、難易度はきわめて高いといわざるを得ません。
しかし、それが、もう、ギリギリなんです。全く完全に進めなくなるギリギリのところで状況を改善して霧が晴れるようにすべてがうまくいくときがあり、その開放感がたまりません。
しかし、主力キャラが引退するととたんに状況が悪化し、またも大変シビアな状況に放り出されます。
この一瞬も気の抜けない緊張感を維持できるバランスは、単純成長型のSRPGが後半作業化してしまうジレンマを見事に克服しています。
常に状況が変化し、良い時と悪い時を繰り返すのはまるで人生の縮図のように思えました。
何度も、そして何度でも、苦しい状況を打破するカタルシスに酔いしれることができる逸品です。
ピアノの音が胸に沁みる 童話風のグラフィックとJazzyな音楽に彩られる、動く絵本風の一作。
ジャンル的には一応、RPGに含まれてはいるものの、自由度は低く一本道な作り。
特に前半「モールモースの騎兵隊」編では単調な感は拭えず、RPGとしての楽しさはやや薄いかも知れない。
ゲームとしては「ローテーションバトル」と銘打つ戦闘システムが大きな特徴。
攻撃、魔法、特技などのコマンド入力はなく、
陣形と、列を入れ替えるタイミングだけが全てを決める。
単純なようだが、職業による多彩な能力があり、その組み合わせによる展開は意外と奥が深い。
「モールモースの騎兵隊」編では難易度も低くあっさり終わってしまうが、
この戦闘をじっくり味わえるのは、クリア後の続編に入ってから。
前編は雰囲気と物語を味わい、後編は戦闘の楽しさとメンバーの入れ替えを楽しむといった雰囲気だ。
個人的には、ピアノの音が胸に染みるような秀逸なBGMと、
温かみのあるグラフィックだけでとても好きになれた。
RPGとしては賛否あるに違いないけれど、ふっと癒されるような作品。
終わっても手元に置いておきたい。
時間が確保できるなら 始めにプレイするモールモース編はイマイチです。
10時間強掛かりますが、独特のパズルゲームのような戦闘を覚えるためにあると思ってよいと思います。
物語も魅力を感じず、(教育テレビのようなノリ)ナレーションの野宮女史もはっきりいってあっていないです。
結局クリア後の世代交代要素が加わる、アルメセラ年代記が楽しめるかに尽きます。可愛い王様の無理難題を一手に引き受け1000年王国を守らねばなりません。最初の50年を乗り切れば後は、自分自身が飽きなければいくらでも続けられます。やりこみ要素が多いのでそれらを励みに頑張ってみるのもよいでしょう。
『つくろうシリーズ』や『俺屍』が好きなひとに向いています。
ちなみに1000年維持しても、王様よりおほめのお言葉を頂戴するだけなのであしからず。
チーム育成型 シンプルではありながら、奥深い戦闘システム。どこかPCの名作ゲーム「イーサーロード」のカードバトルにも似ています。また、昔あった「飛び出す絵本」のような世界。なかなか味のある世界です。しかし、正直なところ本編プレイ中にはそんなにおもしろいとは思いませんでした。戦闘の場面が少なく、また簡単過ぎて眠くなったりもしました。
ところが、本編後の「アルメセラ戦記」をプレイしてみて初めてこのゲームのおもしろさが解りました。部隊を編成して、魔物を倒し、王様に報告する。この繰り返しなのですが、その中で各メンバーは年をとり世代交代していく、隊長である自分もそうで、それまでに後継者となる子供を育てておかなければなりません。今の状態だけではなく、10年20年先を見据えて、若手の育成や各職業の充実を行い、部隊のメンバーのバランスをとって、常時強い部隊を維持していきます。長く続けていると、本編の主人公の子孫を仲間に加えたり、といろいろな出来事が起こったりもします。
このゲームのおもしろさは、なにかに似ていると思ったのですが、そう野球やサッカーなどのチームを育成、管理、維持して戦っていく「スポーツチーム育成型」のゲームに似ています。RPGの世界でチーム育成型ゲームを作ったような感じがします。これは新しいコンセプトではないでしょうか?
今後このコンセプトをもっと充実させた他の続編(ヴィーナスアンド・・・ではなく)を出して欲しいです。
RPGではないです この作品、分類としてはシミュレーションでしょうね・・・。
前半と後半の2つがあるのですが、全然別物です。
そして前半がいわゆるRPGなのですが、中身は正直後半のためのチュートリアルにしかすぎません。はっきりいってここ単体で見た場合恐ろしくつまらないでしょう。
後半がシミュレーション仕立てのゲームになっていて、どう考えてもこちらが本番だと思います(笑
一度こつをつかむまではちょっと敷居が高いですがかなりいい出来です。
戦略性や自由度も高く、ぬるいゲームに飽きたって人に是非やってみてほしいかも。
敵は、飽きです(笑
ちょっと牽引力に不足しています。イベントとかほぼないんで・・・。
それから特筆すべきは音と絵がすばらしい。
不思議な魅力のある世界です。オープニングとか延々見たくなります。
ノウハウが完成しつつある今はポリゴンのほうがいろいろ楽なのかもしれないけど、こういう味のある2D絵を見てると不必要なポリゴンとかほんと勘弁してくれって気分になりますね。もちろん3Dをいかしたゲームも好きなんですが。
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