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魔界戦記ディスガイア2(通常版) |

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【日本一ソフトウェア】
PlayStation2
発売日: 2006-02-23
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 5,400円〜
中古価格: 1,317円〜
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- スペシャルフィーチャー より -
動画を 見る
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カスタマー平均評価: 4

かなりお勧めです! まず、主題歌最高!コントローラーほったらかしてOPムービー見てた人は少なくないはず。キャラがカッコいい&可愛いでどのように育てようかワクワク感が沸いてくる。ディスガイアに比べてグラフィックがとても鮮やかになっています。前作でいた汎用キャラもグラフィックがかなり変わっていて最高に愛着が沸きます。(盗賊最高!)前作のキャラも登場し、かなり笑わせてくれます。笑やはり一番は技がカッコよすぎる!規模がデカ過ぎる技がより一層プレイする意欲を掻き立てます!(ファントムキングダムのあのキャラが魔法で登場!?)技の演習をON/OFFにすることも出来るのでLV上げの時間もかなり短縮出来ます!(短時間LV上げマップも健在!?)ストーリーも王道で自分にはあれぐらいが丁度良かったです☆やり込み要素も沢山備えており、裏ダンジョン、ダーク太陽、隠しキャラ、アイテムLV200、一億ダメージ!?、修羅の世界?などやってもやってもやりきれないやり込み要素が沢山あります!(ディスガイアならではの超魔王も!?)前作をやった方もやっていない方にもかなりお勧め出来るゲームです!
俺的視点による評価 このゲームは、シュミレーションRPGの王道ゲーム「魔界戦記ディスガイア」の続編「魔界戦記ディスガイア2」になります。日本一ソフトウェアの初の試みとして、今作にはオープニングムービーがあります。ストーリーやキャラは、「ディスガイア」らしさが出ていて凄く良かった。また、パロディ要素もいい感じだった。アサギが良かった。唯一の難点は、キャラメイクの数が減った事くらいです。
作業はもう飽きた 作業ゲーが楽しめるのは中学生までもしくは廃人のみだと痛感させられました。
ストーリーも手抜き臭いし明らかにクリア後がメインのゲームだと印象付けしていますがいかんせん作業を楽しめず没頭できません。
時間が余って余ってしょうがない人にオススメ。1を。
ニジぐんじょうw 普通のSRPGとは一味違う何でもありシミュレーション、という印象のゲーム。
凶悪なまでのやり込み要素があるため、ハマッてしまうといつの間にかプレイ時間がとんでもないことに・・・。
とは言え、途中からある程度の作業感を感じてしまうのは否めないが、それでも時間を忘れて没頭してしまう。
転生を繰り返してキャラを鍛え上げるもよし、ひたすらアイテム界に潜るもよし、ジオパネルを上手く使って戦闘を楽しむもよし。
プレイヤー次第で様々な遊び方が出来るのがこのゲームの良いところ。
反面、ストーリーは一流の声優陣の起用がもったいなく思えるほど薄いが、どちらかというと物語よりもやり込みがメインなのでさほど気にはならなかった。
マスゲー最凶 ディスガイアの待ちに待った続編です。
確実に1より進化したシステムと、従来同等の面白みを持った基本システム。
やりこみは相変わらず底知らずですし、アイテム強化もlv200まで上げられ、もう凄まじく恐ろしいです。
基本的に1のキャラはストーリには関係しません。
お約束どおりおまけ的な感じです。エトナとラハールは例外として少し違いますけど。
しかし相変わらずキャラ設定は面白く、やはり気に入ったキャラが出てきます。
この辺りは上手いですね、日本一。
ストーリーは1を知らなくてもわかります。そういう造りなので。
しかし1をやってからの方が、イロイロとエトナの心情を読めて面白みが増すでしょう。
なので、1を未プレイの方はまずそちらから試すのが吉かと。
個人的にはマスゲーで面白さ最強なのは、1の時から変わってない気がします。
他ソフトの追随を許さない楽しさがありますね。
他では類を見ないシステムや、自由度が高い点、遊べる内容、ストーリー。
全てがバランス良いです。
一つ悪い点を挙げるならば、長所が同時に短所です。
やりこみ(まぁある程度で構わないんですが)に魅力を感じない人には向きません。
別にやりつくす必要はないんですが、多少のやりこみすら面倒だという人には向かないかもです。
マスゲー好きならまず買いなのは間違いないですけどね。
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ドラゴンクエスト 少年ヤンガスと不思議のダンジョン アルティメットヒッツ |

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【スクウェア・エニックス】
PlayStation2
発売日: 2007-06-28
[ Video Game ]
参考価格: 2,940 円(税込)
販売価格: 2,615 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 2,230円〜
中古価格: 1,422円〜
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カスタマー平均評価: 3

はあ… 100時間くらいプレイした感想……もったいなかった……後半に999Fまであるダンジョンがあるけど、育てた仲間は連れて行けない、集めた最強武器は持ち込めない、アイテムも持ち込めない…糞か…ワナとかもマジでウザいです…中古で買っても自分は納得できないです…モンスターを育てる意味が後半ではほとんどなくなる…こんなんをドラクエシリーズとして世に送り出して良かったのだろうか?最初は楽しめた…配合で新しいモンスターが生まれたら嬉しかった。だから★は2つ
やり込みに重点をおいたダンジョン 初代のシレンやトルネコのようなダンジョンを期待してはいけないゲームです。本作はモンスターを仲間に引き入れ、育てて、配合して、さらに強いモンスターを造り、また育てて、、といったふうに育成要素にかなりウエイトを置いており、ゲームバランス(敵の強さ)も育成要素込みのものとなっています。結果的にプレイには結構な時間がかかります。持ち物なしで潜り込んでこその不思議のダンジョンだ!という方には向かない作品です。
ダンジョンなのか? ダンジョンシリーズですがトルネコと比べると
ひとつひとつの階の広さが狭いように思います。
途中で力尽きても半分のアイテムは持ち帰りが出来ます。
また、捕獲したモンスターのレベルは途中で力尽きない限り
維持されるのでモンスターを育てればサクサクとダンジョンを
進行できます。アイテムも豊富に落ちているのでストレスが
溜まることはあまりないと思います。
印象としては随分とフレンドリーになった感があります。
初めてダンジョンシリーズをされる方にはお勧めします。
でもトルネコの経験者だとちょっと物足りない感じがすると思います。
グラフィックが良いので星5つ付けたいところですが
物足りなさのため星2つ減らさせていただきました。
不思議のダンジョンであってそうではない感じ・・・ チュンからスクエ二に変わったからかな、テイストが大分変わったなという印象が結構ありました。
基本的な部分はトルネコのダンジョンシリーズとあまり変わりは無いのですがストーリー部分でムービーを取り入れたりドラクエ8のテイストをふんだんに混ぜてたりと新しい試みがそれとなく伝わってきます。
ただ肝心なダンジョンシリーズの面白さはあるかと言われると・・・う?ん何か中途半端感があり、トルネコを一通り遊んだ人が見よう見真似で作りましたみたいな感じですか・・・
個人的には前作トルネコ3のポポロ編にはまった口なので今作でもモンスターを連れて歩けるのですがたった3人までしか同時に冒険できず、さらには壺で仲間の管理というのもなんかめんどくさいです、あと仲間にできるモンスターが多いのは良いんですが見た目色違いな者ばかりで図鑑コンプなどはやっていて途中で飽きてしまいます。
良いと言えば良いが。。。 不思議なダンジョンシリーズはこれまで全てやってきましたが、今回のシステムはとても楽しく、まるでポケモン(弱らせて捕まえるところ)とドラクエモンスターズ(配合)を合わせたかのようでした。
ストーリー中のアニメーションもこれまでになく斬新で、楽しんでストーリーを進んで行けました。
ただ、難点もいくつかあります。
まず、フィールドの模様がゴチャゴチャしすぎて、ワナや敵を見落としやすいことです。ちょっとやりすぎた感があります。
そして、以前までの定義が大きく変わってしまったところが残念でした。例えば、混乱したときは真っすぐ攻撃できないので、杖や弓矢で攻撃してましたが、今回はそれらも真っすぐではありません。また、ラリホーで眠るとしばらく起きなかったのが、今回は攻撃されると起きます。他にも、壷が呪われたりなど、不思議なダンジョンシリーズ当初から全く変わる事のない定義を大きく変えてしまい、このシリーズを全てやってきたファンとしては少し悲しい思いです。。。
このシリーズやった事無い人は、むしろトルネコ3がオススメな気がします。
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サモンナイト3 |

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【バンプレスト】
PlayStation2
発売日: 2003-08-07
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 7,140円〜
中古価格: 1,000円〜
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- Amazon.co.jp より - ???ファンタジックシミュレーションRPGの「サモンナイト」シリーズがPlayStation2に初登場。異世界リィンバウムで新たなキャラクターたちが繰り広げる完全新作ストーリーを、キャラクターデザインを飯塚武史、シナリオを都月狩というシリーズ人気スタッフが描く。 ???主人公は帝国軍所属の若者だが、エリートのステータスである軍属を捨て家庭教師となり、帝国軍人を目指す4人の少年少女たちを生徒として教える。プレイヤーは男主人公レックスもしくは女主人公アティのどちらかを選択可能だ。アドベンチャーパート、シミュレーションパート、夜会話というおなじみの流れはそのままに、本作ではアドベンチャーパートに特殊イベント「授業会話」が加わっている。生徒に対して行なう授業内容によって新しい技能を覚えたり、ステータスが上昇したりする。 ???2人で協力してひとつの召喚術を唱える「協力召喚術」や特定キャラクターのみが使用できる「専門召喚術」、自軍ユニット全体に効果を与える「パーティ能力」、バトルMAP上でのボイスなど新要素を多数搭載。さらにミニゲームには新ゲームを多数追加し、マルチエンディングに加えてクリアー後もアイテム集めを行えるおまけダンジョンといったやり込み要素も盛り込まれている。(押上大河)
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カスタマー平均評価: 4

繰り返しプレイできるのはいいですが… やりこみ度が高く、何周もしないとすべてのギャラリーやエンディングが見られないため、一回クリアした後も何度も楽しめるようになっています。それはいいと思うのですが…二周目には一周目でのレベルが引き継がれないので、また1からレベル上げるのが面倒でした(-.-;)今までしてきたシュミレーションRPGはだいたいレベル引き継ぎが多かったので、少ししんどかったです。あと、ブレイブクリアもせっかく溜めたポイントがまた1からやりなおしっていうのが…やはりこういう何周もやり込むタイプのゲームは、引き継ぎをしっかりしてもらわないと面倒くささが目立って何回もやろうという気が薄れてしまいます(^_^;)特に後半は全憑依・状態異常無効の敵が多く、戦闘がほんと嫌になりましたιミニゲームは何度もやるうちに慣れはしましたがやっぱり何回もくり返すと飽きます…。エンディングの数がものすごく多いのはいいですが、もう少し<面倒くさい>、<飽きる>などと思う場面を減らしてほしかったです。あと、ストーリー・キャラクターはごく普通。私は音楽がパッとしなかったです。戦闘曲をもっと増やしてメリハリをきかせてほしかったです。やりこみ要素自体と、基本的な操作なんかは良かったので☆三つです。
太陽が呼んでる 絵柄のせいかこのシリーズはよく「ギャルゲーだ」「キャラゲー」だ、と言われどうすっかなと思っている人が多いのでは。まぁたしかにそうなんですけど、いざゲームをプレイしてみると、歯ごたえがある。私は、戦闘が将棋のようにキャラを動かす、S.RPGをプレイしたことがないので、いやーー難しかったですね。
このゲームにはブレイブクリアというシステムがあり、例えばこのイベントバトルをレベル8以下でクリアすれば、成功だ、成功すればブレイブポイントをこれだけやろう、といったものがあります。ポイントが貯まると様々なアビリティが手に入ります。私は、最初これを意識してプレイしたのですが、途中で投げました。
このゲームは人によっていろんな楽しみ方があると思います。戦略を練ってギリギリのレベルで進める人。レベルあげまくって、敵をぶっ倒す人。キャラが好きな人。キャラはみんないい味だしてると思います。特に、海賊組がみんなかっこいい。だから、いろんな人が楽しめるゲームなんじゃないかな。声優さんもけっこう豪華だし。
最後に、私はラスボスで詰みました。かなり嫌なラスボスです。最終章はフリーバトルがないため、レベル上げができません。まぁ、私が下手クソというのがありますが、なのでセーブは必ず分けておいてください。ああやばいと思ったらLVMAX50にすれば勝てると思います。そして仇を取ってください。
ファンタジック・シミュレーションRPG 家庭教師となった主人公が、生徒と共に漂着した島で謎の剣を巡る争いに巻き込まれていくシリーズ第3弾。今回もマルチエンディングに加え、前作のキャラクターが登場する番外編をプレイする事も出来ます。キャラクターや文字の表示などが全体的に大きくなった事と、3作目にしてやっとマップの回転が出来る様になった事で非常に見やすく分かりやすくなりました。ただ、今回も苦労したのはやはり経験値稼ぎ。イベントバトルだけを進めていくと敵の強さに全く追いつかず、ボコボコにやられてしまいます。仲間のレベルなど特定の条件下でイベントバトルをクリアするとボーナスが貰える“ブレイブクリア”も狙うとなると話が進むにつれて難度が高くなってくるし、フリーバトルの実入りが少ないのでレベルを上げようとするとかなりの回数をこなさなければいけない…と、やはり根気と時間が必要になりそうです。
大嫌い。 初めてブレイブクリアシステムが導入されたサモンナイト。 ブレイブクリアは一通りやりましたが、このシステム導入しちゃ素直にゲームなんか楽しめんでしょ。 連続バトルの回だってあるし。 挙げ句の果てに殆どの敵がこっちのレベルより上。状態異常効果を持つ召喚獣は役立たず。 更に敵が状態異常の耐性持ち。 こんな状態で、シナリオバトルではスムーズにクリア出来ないから1回の戦闘で時間がかかりまくる。 非常に面倒くさい。だから何周もゲームをやりたいと思わない。 やっぱり私、ブレイブクリアシステム導入は大反対。 強敵が出てきても「ああ、また戦闘が長引くのか…」と鬱になるだけ。 あくまでプレイヤーが決める遊び方を制作者側が決めるな。おこがましい。 それが解ってないからブレイブクリアが導入されてからのサモンナイトは、ミニゲームから戦闘まで全部出された課題を無理にやらされてるだけのつまらない作業ゲームになってしまった。 抜剣がようやくカルマ値関係無く使えるのも終盤だけど今更気兼ねなく使えても有り難いとか思わん。 むしろ制作者側から「ハイ、じゃあもう使ってもいいよ」とか許しを得たみたいでムカつく。 キャラ育成も終盤になってから。 最終話になって今更レベル上げ解禁されてじゃあ好きなようにキャラ育てたい…とか思わんよ。あとクリアするだけじゃん。クリアしたら育てたキャラも消えちゃうし。 あと主人公。 キャラ萌えだとか制作者が狙うな。 制作者側がそういうの仕掛けてるのが解るのってすごくバカみたいなんですけど。 まるで漫画家が自分の漫画内で自分好みなBLカップリングをファンに推進してる様にバカみたい。 性格もすごく嫌。今時綺麗事なんかプレイヤーは「主人公はいい子だなあ」なんて思いませんよ。 ストーリーも2に比べてひねりがない、早く次の展開が見たいというワクワク感が無い。
個人的にはスゴく面白かったです。 システムが荒い? レベル上げしないと本編進められない?萌え狙い? 「キャラ萌えソフト」?そんなこと無いですよ。確かに、難度は割と高めだし、絵は可愛いですけど、「仕様」ですから。好き嫌い―とか、得意不得意はあると思いますけど、「出来が悪い」と一蹴されるのは心外です。大方、好きなユニット突撃させてリンチされて終了―。って感じなんじゃないですか? ……スパ○ボでもやってればいいよ。あと安易に「萌え」とか言う人は、ギャルゲーでもやってればいいと思います。更に言わせてもらうなら、ゲームやってて「アニメシーンが少ない」とか言う人はテレビアニメでも観てればいいよ。
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テイルズ オブ シンフォニア (Tales of Symphonia) |

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【ナムコ】
PlayStation2
発売日: 2004-09-22
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 13,998円〜
中古価格: 1,780円〜
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- Amazon.co.jp商品紹介 より - ???2003年8月にGAMECUBEで発売された超人気RPGがPlayStation2に登場。世界を救うために天使になる決意をする少女と、それを守ろうと戦う少年の長く果てしない旅の物語がつづられている。もちろん、PS2版ならではの特別なアニメーションや追加イベントも用意されている。
???物語の舞台となるのは、「シンフォニア」と呼ばれる世界。4000年前に勇者ミトスによって封じられた邪悪な闇、ディザイアンはひそかに復活を遂げていた。命の源である「マナ」は奪われ、世界はこれまでにない危機を迎えている。人々に残された希望は、女神マーテルの信託を受けた再生の神子が現れ、デヒザイアンを再び封印してくれることだった。 ???神託の村イセリアで暮らす少女コレット。ストーリーはこのコレットと幼なじみのロイドたちを中心に進んでいく。「犠牲の上になりたった幸せは本当に正しいのか?」ロイドの中で少しずつ疑問が膨らんでいく。名も無き勇者たちの世界再生の旅は、果たしてどのような結末を迎えるのだろうか…。
???小西克幸、水樹奈々、折笠愛、冬馬由美といった豪華声優陣に加え、藤島康介による魅力的なデザインのキャラクターたちがゲームの楽しみを倍増させる。また人気ユニット「day after tomorrow」によるテーマソングや新作アニメパート、追加イベントなど、PS2ならではのお楽しみも満載の一本だ。(松本秀行)
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カスタマー平均評価: 4

テイルズシリーズの中では名作 ヒロインのコレットは世界を救う神子、世界を救う為の旅の護衛として主人公のロイドや仲間達が同行して様々な困難を乗り越え、世界の真実を知り、最終的に世界を救うお話です。
過去作、ファンタジアと世界観が同一なのでこれをプレイする前にファンタジアをプレイしていると色々ニヤリと出来る要素があると思います。
シナリオは序盤から鬱な展開で、キャラクターのCGがかわいい事もあってギャップに驚くかもしれません。
他にシナリオに関して言うと実際プレイしていて感じたんですがFF10にかなり似てます。
シナリオ展開だけでなくキャラの設定、役回りがほとんどそのままでした。
FF10のシナリオが好きな人はこのゲームのシナリオも楽しめるのではないかと思います。
サブイベントやフェイスチャット等が豊富でキャラクターに対して感情移入しやすいので特にシナリオ後半は感動できるシーンが多いかもしれません。
バトルシステムも中々良く出来ていて爽快感があります。
操作キャラクターは主人公のロイドが一番扱いやすいですが、慣れてきたら別のキャラクターを使ってみても楽しいです。
バトルの欠点は仲間のAIで、あまりにも弱すぎと言わざるを得ません。
このゲームを初めてプレイした人よりAIの方が弱いと思います。
作戦を使ったり、技をショートカットに登録するなどして上手くフォローする必要があります。
ダンジョンの仕掛けが煩わしく感じる事もありますが、シリーズ恒例なのでこれは受け入れるしかないでしょうね。
データ引継ぎ等の二週目以降も遊べるような工夫も施されていてついつい何週もしてしまうテイルズシリーズの名作だと思いました。
テイルズ2戦目 TOD(未クリア)→TOP→TOS
テイルズシリーズ2個目のクリアレビューです。
私の超個人的な感想です。
いまひとつ物足りないキャラゲーRPG (厳しくて申し訳。)
初プレー→トータル60時間(多々放置あり)
悪い点
・ストーリーが微妙すぎた。
(暗いストーリーだからとかではなく、どんどん進めたくなるような展開ではなかった。)
・視点変更の自由度がかなりなくてイライラする。
(ダンジョンでは特に色々見づらい。
何処が階段なのか、扉なのかとかもわかりずらかった。)
・移動だるい。とくに船とか。
・ダンジョンが同じところグルグルする。
・ これといって印象的なBGMとかなし。
良い点
・テイルズは戦闘の操作が楽しい。
・やりこもうとおもえばたくさん遊べる要素がある。
・OP最高!
・食材買い物楽しい。
ストーリーが好みでなかったため、キャラクターにもさほど愛着がわかず、
最終的にも物語にかなりの矛盾点が残りました。
キャラゲーすぎ!と思ってしまうような感じでした。
戦闘システムは楽しかったんですが、途中かなり投げそうになり
意地でクリアしました・・・。(投げなかったので☆は2個つけました・・・)
私には合わなかったようで残念です・・・。
ロイドが.... 主人公が好きになれない。言動はきれいごとばかり。ワケの分からない理由をつけて敵キャラを殺す...テイルズで唯一嫌いなゲーム。
序盤さえ乗り切れば楽しめる良作 シリーズ同様、ACTの戦闘とシリアスなテーマ、
ギャグベースの進行と周回プレイ用の要素を持ったARPG
GCの移植らしいですが元は未プレイ、イベントや技、コス等が増えているそうです
一番目を引くのは、3Dになってる事
物語は、世界の根源たるマナの枯渇を防ぐ為、主人公達が旅立つというもの
相変わらず、ややごちゃついてるのと、溜めがない所為か厚みに欠けてますね
キャラをそれぞれ掘り下げてるのはいつも通りですが、故に主人公が薄味に感じますね
戦闘はHP/TP、協力攻撃用のゲージとシンプルでプレイし易い
今迄の前後上下だけでなく、3Dフィールドなので奥の敵を狙ったりも出来ます
フリーランではありませんけれども
3Dフィールド故、壁を作る事は出来ないので、割りと詠唱妨害も受けます
敵は弱目ですが、オート操作の頭も弱目ですねw
今迄もそうでしたが、Sは特に敵の初段がうっとうしく、
開幕ダッシュで接近>ガード>反撃という流れで、最初の雑魚からラスボス迄その流れ
今作は称号でコスが変わりますので、単なる収集or育成用だけでないのは楽しい
またGradeに拠る二周目以降の引継ぎや追加要素もあり
Gradeは一周目は中々稼げないかと思いますが、消費分も含めて次周以降引き継げますし、
獲得GradeUPもあるので安心(二周目以降は、ですが)
ミニゲームや隠しダンジョン等、諸々の御馴染み要素もあります
またキャラ毎に好感度があり、若干の物語や称号等の変化もありますので、
二周目以降も楽しみ易くなってます
残念なのは、動きがもっさりしてるとこですね(特にフィールド)
あと、戦闘前後や街移動中のロード(5秒以上はある、当方77000のHD無しですが)
この辺は慣れでレビュワーは気にならなくなりましたが、最初は戸惑うと思います
敵も弱目でやり込みも上々、二周目以降のプレイし易さもありますので、
シリーズの中でもお奨めかと思います
序盤の死に易さ、もっさり感さえ乗り切れれば
GC版からパワーアップ 分けて説明します。1.ストーリー王道ストーリーです。神子が天使になれば、世界は救われる。そう信じて、ロイド達は神子であるコレットを守りながら進みます。しかし… 2.キャラみんないい奴です。仲良しです。クラトスが好きです。3.システム3Dなのでキャラがはっきり見えます☆フリーランで楽しみたい人はアビスを買いましょう。4.その他サブイベントもたくさんあります。ムービーもPS2版で増えました。秘奥義等もPS2版で追加されてます。全員に。カジノはハマります☆総合評価…4ロードがちょっと遅くなってます。でも面白いです。買ってみて下さい☆
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SEGA AGES 2500 シリーズ Vol.29 モンスターワールド コンプリートコレクション |

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【セガ】
PlayStation2
発売日: 2007-03-08
[ Video Game ]
参考価格: 2,625 円(税込)
販売価格: 2,625 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 2,625円〜
中古価格: 1,782円〜
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カスタマー平均評価: 4

残念 何度も繰り返しやってみましたが、読み込まずplayできませんでした。私だけ?
特殊CDでも静かです ご存じの方も多いとは思いますが裏面が青い特殊CDは読み込みがうるさいのですが、
このソフトは違うようです。隅から隅までやり尽くしていませんので
半端な情報で申し訳ありませんが、どれも静かでした
使用は薄型PS2です。他の特殊CDだとうるさいのになぜかこれは静か。素晴らしすぎます・・
別のゲームに切り替えたりする際のみ、大きな音の読み込み音になりますが、
すぐに静音となりゲーム中は一切気になりませんスーパーリプレイ中も静かです
ゲーム中の音質も悪くないし、芸術的なリプレイを流しながら、お茶飲んでるだけで
幸せです。ロードもなく様々な設定もありがたい
また当時のスタッフやゲーメスト編集長のコラムが載っているのも個人的に感動
ゲーム・映像・文章と・・すべて含まれている本作は近年で一番お得感がありました
モンスターワールド4は心が温かくなる作品です。 モンスターワールド4は評価されている良作です。優しくて暖かみのあるグラフィックです。操作性も滑らかで良いです。主人公はペペログゥという不思議な生き物と一緒に旅をします。主人公とペペログゥの心の絆がとても上手に描かれています。友の大切さをここまで伝えてくれるゲームは珍しいです。
アクションゲームの要素が強いです。全体的な難易度は普通ですが、天空の城での操作はやや難しいです(ペペログゥが恋しくなります)。厳しいアクションを要求されることもありますが、操作性は良いですし、慣れればなんとかクリアできると思います。
ゲームが終わった後は、心地良い余韻が残ります。大切なものを、この作品から感じ取って欲しいです。
UUU師匠 ずばり、アーケード版モンスターランドだけの為に購入しました。スーパーリプレイが毎回激アツなこのエイジスシリーズ、モンスターランドは当時圧倒的な残ゴールド数を誇った全国プレイヤーのUUUさんが担当しています。思いも付かない方法でゴールドを集めていきますよ。十数年経過しても未だに腕が衰えない師匠にも感動しました。当時ハイスコアを競った経験のある方は必見!
当時を懐かしく思えるシリーズ 「モンスターワールド4」が無性にしたかった。
だたそれだけの為に購入を決断しました。やって懐かしく、
そして微妙な難易度に焦り(@@;)を覚えましたが、楽しみました。
「ワンダーボーイ」もFCで「高橋名人の冒険島」としてやったことあったのでやってみて
ジャンプアクションの楽しさを痛感してみたりと持ってても損はないと思えました。
別基盤バージョンも収録されててやればやるほど味わいがでると思えます。
ただ、「オートセーブを実装して欲しかったな」と思ったりしますが・・
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ファイナルファンタジーXインターナショナル |

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【スクウェア】
PlayStation2
発売日: 2002-01-31
[ Video Game ]
参考価格: 8,190 円(税込)
販売価格: -
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(C)2001,2002,SQUARE CO.,LTD. ALL RIGHTS RESERVED CHARACTER DESIGN:TETSUYA NOMURA
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マーケットプレイス
中古価格: 1,980円〜
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- Amazon.co.jp より - ???本作は2001年夏に発売された『ファイナルファンタジーX』を海外版としてアレンジを加えたものである。キャラクターボイスはすべて英語となり、日本語での音声によるセリフはまったくない。ただし日本語、英語の字幕が用意されているので、好みに合わせて選択ができる。 ???偉大な父と同様「シン」を倒したい召喚士のユウナと、それを助ける主人公ティーダ。そして、その冒険の途中でさまざまな仲間と出会っていく。また、シリーズとしては「カウントタイムバトル」が導入され、敵の行動が数ターン先までわかるようになって、より戦術的な戦いができるようになった。そして、『X』との違いとして、各キャラクターのもつアビリティがさらに増やされている。 ???また、特典DVDディスクも同梱されていて、12分のミニドラマ「永遠のナギ師」が収録されている。ほかにもいろいろな要素が加わっているので、違った観点でもう一度『X』をプレイできるだろう。(林田信浩)
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カスタマー平均評価: 4

追加要素が面白い FFはファミコン時代からやってきた者です。
本作品のプレイは4年前ですがいまさら感想を書いてみました。
インターナショナルということで追加要素が楽しみでこちらを選んだわけですがいきなりの英語にビビりました、まさかゲーム内で英会話の勉強をする羽目になるとは・・・。
当初あっけにとられましたがもっともショックだったのがオリジナル版のリュックの声を聞いたとき、あんなかわいい声だったのならストーリーだけはそちらを選びたかった、、これはもう本当にショックでした。
しかしだからといって全体的に悪いわけではなく、スフィアエリアの開放・4桁HPの上限突破・ダーク召還獣などやりこみ要素がかなり深くなって存分に楽しめました。
隠しラスボス?のあいつには本当に苦戦させられた、こいつ本当に倒せるのか?!?と感じずにはいられないくらい、FF7のルビー・ウェポン以上 私がいままでやってきたボスの中で一番の強敵でした。
だからこそキャラクターの育成が一層楽しいものとなり素晴らしい追加要素に大満足でした。
FF4に出てきたあの姉妹をもってくるあたりいいセンスをしてるなーと感じました、
グラフィックの大いなる進化にも驚いたわけですが(はじめの街での競技場の場面に度肝を抜かれました)、ストーリーもいちおうの筋が通っておりわかりやすいです。
私的にはFF7のインターナショナルと同系列で最高評価の作品です。
感情移入できます。 ともかく楽しかった。
日本語吹き替え版はなんとなくキャラクターよりも声質の方が若く感じてしまう気がしましたが、英語版はどのキャラクターも年相応の声質が使われていたと思いました。特にオーロンが渋い。ワッカもやや訛りがあって心憎い演出です。ただ、日本の声優さんによるキャプチャードモーションやセリフのタイミングなので英語がたまに変なタイミングで使われているところはありましたが、全体的にはいいローカライズだったと思います。
スフィア版もすごろくのごとく進めていってアビリティを覚えていくというのもシンプルでよかったし、最終的にはどのキャラクターもすべてのアビリティーを得られるのはよかったです。
何よりもストーリーが感動的だったし、エンディングは感極まる展開でよかったです。X?2がでましたが、正直Xだけでよかった気がします。
音楽も悲運な展開がついてまわるお話だけに心なしか物悲しいメインテーマのメロディーですが、頭に残るような曲が多くすごくよかったです。
訓練場などのやりこみもはまりました。
ムービー長い 長い長い。ちょっとバトルしたかと思ったら、ムービー。ムービーに次ぐムービー。なげえ。だんだんイライラしてきます。ムービー終わったかと思えば、キャラ達がまたなっがい立ち話。声飛ばせないところはまぢで辛い。綺麗なムービーは嫌いじゃないですけど、長すぎて、序盤から、ムービーいらね、声いらね、イベントなげえ、いらね。と思うようになりました。ストーリーは普通です。なんか普通です。少女漫画みたい。でもゲーム性はいいです。慣れれば楽しい。ムービー好きな方ならとても楽しめるのではないでしょうか。でも、主人公とヒロインならばまだいいですが、それ以外のキスシーンムービーにしないで欲しいです。。気持ち悪かったです…。主人公とヒロインのカップルは可愛らしくて好きですが。。
英語が駄目 同じ声優の英語というわけではなく普通の外人さんが声あてています。洋画がかっこいいのは外人さんが演じているからです。日本由来のゲームを日本語以外でより多く楽しむには大きな壁があると思います。脇役の声は悪くなかったです(イエッサー!みたいなノリの兵士の言葉など英語らしいもの)。オリジナルは言語から2002年の雰囲気がでているのでいまからやっても面白いと思います。
オリジナルよりもハマリました! 日本語のオリジナルもプレイしましたが、追加ディスク欲しさに購入。
正直、ストーリーも変化無いし英語ボイスもあまり好きではないです。
元々面白いゲームなので、軽い気持ちで再プレイ。
スフィア盤が変わったので、新鮮でした。(オリジナルとインター版と選択可能)
追加バトルの召喚獣戦が楽しい!
初めて挑んだ時は惨敗。
悔しいので、鍛えなおしてトライしました。
勝てたときの感動はひとしお。
あまりに楽しいので、スフィア盤を全制覇してしまったキャラもいます。
最強装備集めに燃えました!
正直苦労します。
ミニゲーム苦手なので、まだ未入手のキャラがいます。
それでも楽しい!!
キャラの使いやすさは人それぞれでしょうが、
個人的には、リック・ティーダ・ユウナでしょうか。
この三人はすばやさ・命中が高いので鍛えると最強です。
肝心のストーリーは驚きの連続。
ヒロインの政略結婚、主人公の秘密、種族間の争い・・・
どれもが密接にストーリーに絡んできて、素晴らしいの一言につきます。
グラフィックはリアル系。
どこかにキャラが、実在するんじゃないかと思うくらい。
好みは分かれるかもしれません。
私は、ストーリーの内容を考えれば当然かなと思いますが、
もはやファンタジーじゃない!と、思われる方もいらっしゃるかも。
ストレスなく進める事が出来るゲームバランスは流石ですね。
多少頭を使う場面もありますが、理不尽な程ではありません。
攻略本は必要ない方もいらっしゃるかも。(マップ表示システムがあるので)
読み物として楽しいので、オススメですが。
オリジナルを忘れた方や、追加ディスク欲しさに買っても満足出来ます。
自信を持っておすすめします。
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ラジアータ ストーリーズ |

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【スクウェア・エニックス】
PlayStation2
発売日: 2005-01-27
[ Video Game ]
参考価格: 8,190 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 3,200円〜
中古価格: 150円〜
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- Amazon.co.jp商品紹介 より - ?「スターオーシャン」シリーズや「ヴァルキリープロファイル」などの秀作RPGを世に送り出したトライエースが手掛ける新作オリジナルRPG。
?『ラジアータ ストーリーズ』は、人間と妖精族が同居している王国ラジアータを舞台に、騎士を目指す少年を中心にドラマティックな冒険が繰り広げられていくアクションRPGだ。世界の中心に位置する人間の王国ラジアータ。そこには、決して仲が良いとは言い難いが、なんとか均衡を保ち共同生活しているエルフ、ドワーフ、ゴブリンなどの妖精族が住んでいた。かねてからの夢だった王国騎士団の見習い騎士としての任務につけることになった主人公の少年・ジャックだったが、そんな折、人間と妖精との大戦争が始まってしまい、ジャックは否応無く哀しみの戦いのさなかに身をおくことになるのだった…。
???フル3Dだがイラスト調の温かいグラフィックが印象的。基本的に左右への移動が中心となる2D感覚のフィールド移動が採用されたことで、昨今の3DRPGによくある迷いやすいなどの移動の煩雑さがないところが好感触だ。
???ラジアータの住人たちやモンスターはすべて時間の流れに沿ってそれぞれが行動しているので、街のなかの生活感やキャラクターたちの存在感をより深く感じることができる。ジャックの仲間として共に戦うことができるキャラクターは総勢150人以上。もちろん彼らを仲間にするカギは、この「タイムスケジュールシステム」が握っている。
???簡単な操作で迫力のバトルを展開するトライエース伝統のリアルタイムバトルも進化を遂げており、仲間と特殊な陣形を組むことで特有の攻撃を繰り出す「リンクバトルシステム」など、戦闘にもさまざまな工夫が凝らされている。(五十嵐 信也)
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カスタマー平均評価: 3

個人的には好きだけど あまり人には勧められませんね
良いところ
世界観、雰囲気
戦闘が簡単
他作品のキャラクター比較的多く出てくる
悪いところ
エンディングがしっくりこない
仲間を操作できない
ヒロインが途中から使えなくなる
マップのカメラが一点固定
仲間集めが大変(コンプリートを目指すには攻略本が必須かもしれない)
コンプリートしたところで特典がアルバム数枚
裏ダンジョンが他のAAA作品に比べてやりこみ要素が少ない
悪いのほうが多く出てきてしまいました…
個人的には大好きなんですけどねぇ…(主に世界観が)
うーん・・・ 個人的にだけどかなり好きなゲームです。
・・・が、良い所と悪い所がハッキリ分かれておりそこで好き嫌いもハッキリ分かれるかと。
+
・絵本的なタッチで物語に浸っているととても心地よかった。
・キャラや音楽が魅力的。
-
・セーブポイントが非常に少ない上、セーブポイントに近づくとストーリーが進行する場合が多い(進行すると出来なくなるイベントも多い)
・戦闘があまりに単調で難易度が低い。
・主人公とヒロインの距離感がいつの間にか勝手に縮まってて違和感。
?
・仲間の数が非常に多い。
・エンディングが悲しすぎる(特に妖精編)。
+が良い所、-が悪い所、?が人によって良いか悪いか変わる所です。
?について。
・仲間は非常に多いのですが言うまでもなく全てを仲間にするのは非常に骨で、せっかく仲間にしても強い仲間と弱い仲間の線引きが明確なので使うキャラは限られます。
・所謂鬱ENDなので賛否分かれます(個人的にはああいったエンディングはとても好き)。
ライトユーザーには比較的お勧め、コアユーザーにはSTOPをかけるゲーム。
?の要素が自分的に+だったので割とコアユーザーな自分は珍しく面白いと感じました。
続編が出るなら絶対買う パッケージの絵に惹かれて購入しました。このゲームは背景や小物、キャラクターの個性、そして戦闘ではその個性に合わせた人工知能などが「丁寧に作られている」 その為、感情移入もスンナリと行けると思います。魅力的で個性豊かな150人以上?のキャラクター達はラジアータという城下町で生活を送っているのですが「ちょっとこの子気に入らない!」というキャラには蹴っ飛ばして喧嘩をフッカケてみたり、「この子は萌?だから仲間しちゃおう」とか「この子は普段何してるんだろう?」と気になればストーカーをしてみたりなど好きなように出来ます。 戦闘はせず・・・アニメの世界に入り込んだような気になって彼らの生活に溶け込むのが面白い。ストーリーは短めだが最後は泣けた。ワールドネバーランドや動物の森などの可愛らしいゲームが好きな方にはオススメです。とにかく、クリアする事ばかり考えずにマッタリと生活を送るような感じの遊び方がベストだと思います。
最高のRPG FF10 12他いろいろやりましたが、今までで一番良いゲームです。
ほとんどのゲームは、装備を変更しても見た目変わらないけど、このゲームはその装備に合わせて板目が変わる。 兵士とかいるけど、「兵士A」とかじゃなく、だたの兵士でも「●●(名前)」がしっかりついてる。
◆良い点◆
・仲間が多い
・攻撃の順番を自分でカスタマイズできる
・謎な部分などが多いので、内容が飽きない
・BGMが神懸り的
・たくさん話しかけると、相手の反応が変わるときがある
・朝?昼?夜?朝?… と、生活がリアル。また、時間帯でモンスター等が変わる
・人間or妖精編にわかれるので、最低2回は楽しめる
等
◆悪い点◆
・主人公以外操作できない(リンクや命令はできる)
・主人公が死ぬとゲームオーバー
・隠しボスは端っこにずっといないとすぐ死ぬ
等
賛否両論あるようだけど、僕は買って正解でした。クリアした後もいろんなキャラを99Lvにしてみてもいいし、またボスに挑んでもいいし。
それに、いつの間にかBGMをずっと口ずさんでると思います。FFや他のRPGのBGMなんか、ラジアータのBGMに比べればショボイです。
中古屋 BOOK●FF だと、500?1000円くらいで売ってます。その値段でこの内容はすごいです!飽きないです。ぜひ!!!!買ってみてください!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
いろいろな不満点はあるが わたしは好きですこのゲームは友達から買い取ったのですがかなりはまりました何よりヒロインがかわいらしい不満点をひとつあげるなら妖精編での事普通に考えると正当ルートの妖精編では使用キャラが限定されすぎです人間と敵対する事になるから仕方ないのかもしれませんがメインキャラはともかく少しは人間のキャラも使えるようにして欲しかっただって今まで鍛えた意味がなくなるからそこだけ不満です
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ゼノサーガ エピソードIII [ツァラトゥストラはかく語りき] |
![ゼノサーガ エピソードIII [ツァラトゥストラはかく語りき]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/513G0t8DwSL._SL160_.jpg)
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【ナムコ】
PlayStation2
発売日: 2006-07-06
[ Video Game ]
参考価格: 7,329 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 4,900円〜
中古価格: 1,780円〜
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カスタマー平均評価: 3

主役の彼女が・・・ 自分的にEP1と2が駄目だったため、この3は結構いいデキなんじゃないかと思いました。
特にバトルと探索ですね。意外と飽きずにちゃんとやってました。
待機メンバーにもスキルポイントが入ることと、ES(ロボット)バトルでもキャラに経験値が入ることが自分的には良点だったみたいです。
ストーリーに関してですが、前作から1年後の物語・・・ということですが、その間にもなんかいろいろ事件があったみたいですが、その説明のみだったり、ケータイゲーム?の話がウラに絡んでたり、となんかすんなり話が入ってこない感じはしました。
一応、EP1&2をやっていた私でもそうなので、これ単品でやったらホントにワケ分からんと思います。
あ、それとこの物語の主役であるシオンのことが、途中から私の許容範囲をオーバーしてしまい、どうしても受け付けられなくなりました。
彼女は「主役」であっても「主人公」ではないと思います…。
これで終わり……? うーん…。 私は1からプレイしてきましたが、なんだか期待ハズレなラストでした。1が1番ワクワクしましたし、壮大だったような…。とにかくキャラが死にすぎですし、後からとってつけたこじつけのようなストーリー展開についていけませんでした。後、個人的に一番不満だったのが主人公のシオンです。ヒステリーばかりおこしていて、仲間に八つ当たり。こちらまで苛立ちました。もう少しシオンの心理描写があればヒステリーも仕方ないと理解できたのでしょうが。あ、COS‐MOSは相変わらずとても綺麗で健気で良かったです。…いっそ彼女が主人公なら良かったのでは?
数年経って思う事。 世の中毎週のようにRPGが出されて行く中で、この作品ほど続編を焦がれる作品は無いように思います。FF Zの落し子のようなシリーズですが、前編であるゼノギアスの評価はともかくサーガに移ってからの評価はだんだん低くなっているようで、販売本数的にはかなり苦戦を強いられた作品です。また、完結まで四年の長期に渡った事もユーザー離れを加速させたようです。タイトルには哲学書のタイトル、用語も字引で引かなければ解らないような作品です。ですが、それを乗り越えた先にある爽快感、感動は他のタイトルには絶対に味わえぬ類のものである筈。カジュアルゲームの正反対に位置する異端のゲーム、これから先十年、こんなゲームは出ないと断言できるでしょう。
熱望! まず一言、残念です。同作エピソード1はゲームとしては苦痛に感じるところが多少なりありましたが、それを補い有り余る魅力がありました。高橋氏の脚本、演出の上手さ、壮大で感動を呼ぶ音楽。ゲームでこんなによくできたストーリーに触れられたことに喜び、エンディングまでいった時は鳥肌がたちました。続編を心待ちにしました。が、しかし待ちに待った続編は期待ハズレの出来でした。高橋氏による脚本ではない深みのない台詞、中途半端な演出、なぜこれでゴーサインを出したのか疑問でしたし残念でなりませんでした。そして今作、不安でいっぱいでしたが最後を見届けたかったのでプレイ。…30分で不安的中。浅い台詞につまらない演出、変わり果てたキャラクター、無念です。レビューというより、願望ですが 次世代機なんでもかまわないのでゼノサーガが高橋氏による脚本、エピソード1のスタッフで開発され、真に完結される事を祈っています。
一作目と三作目だけで十分な作品 エロイ自分向きのゲーム。難易度はレベルさえあげてれば比較的簡単。ある技を覚えればラスボスさえ秒殺できる。ただロボットバトルに力いれてるせいか人間での戦闘がショボく感じた。しかしその分戦闘がスピーディーになったのは○。自分的には中の上のゲーム。
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DIGITAL DEVIL SAGA ~アバタール・チューナー~ |

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【アトラス】
PlayStation2
発売日: 2004-07-15
[ Video Game ]
参考価格: 7,329 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 1,400円〜
中古価格: 324円〜
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- Amazon.co.jp より - ???アトラスの名作RPG『真・女神転生』シリーズの流れをくみつつ、新たな世界観を盛り込んだのが本作である。人間が悪魔化して戦いそれぞれの必殺技も多彩だ。謎の少女「セラ」の記憶を取り戻さなければならない。
???至上の世界ニルヴァーナを目指して悪魔となった人間同士が喰らい合う…それが人間を統治するカルマ教会の命令だった。そんな中に記憶を失った謎の黒髪の少女セラが現れる。彼女は仲間を悪魔化させない不思議な力を持っていたのである。この世界の先には楽園が果たして待っているのか…。
???デザインは女神転生シリーズでおなじみの悪魔絵師の称号を持つ金子一馬氏。そしてイベントシーンでは桑島法子、冬馬由真、銀河万丈など豪華声優陣がこのメガテンの世界観を盛り上げる。(樋口浩二)
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カスタマー平均評価: 3.5

世界感最高 ジャンクヤードという仮想世界で主人公達がニルヴァーナという楽園を目指すというありきたりな内容のゲームでしたが、ジャンクヤードの世界が近未来的で最高でした。オープニングを見ただけで神ゲーだとわかりました。ただ1つだけ残念だったことは、戦闘が作業になってしまってる所です。戦闘での爽快感がありません。もっさりしてしまってます。そこがこのゲームを駄目にしてしまったかなと思います。でも世界感は好きでした。買って損はしないと思います。戦闘を除けば 最高のゲームだと思います。もう少しスピーディーで迫力がある戦闘シーンであれば 星5でした。ストーリーは最高です。キャラクターの中ではアルジラが好きです。マントラシステムはお金がたまりにくいので ストレスがたまりました。 もう少したまりやすくして欲しかったです。
最近のRPG 今風のRPGですDDSじゃ合体がないんですね女神らしくありませんでした。
普通のRPGのようでした(ムービー、キャラクターがしゃべって、一本道です)
女神シリーズはやっぱり合体ですよね、合体がなければ普通のRPGと同じです、
文字通りの「新・女神」であり「真・女神」とは別物 真・女神転生3ノクターンマニアクスの特典映像で言われたように、これは「新・女神」であり「真・女神」とは全くの別物
真・3の戦闘システム「プレスターンバトル」はコマンド選択式のRPGの中では最高のシステムと言われているが、ゲーム内容のマニアックさに新規ユーザーは手を付けにくい作品だと思う
それに比べ、アバタールチューナーは、ストーリー性キャラクター性の強化、低めの難易度、悪魔合体の廃止、などにより大幅に手を付けやすいものになっており、新規ユーザーでもプレスターンバトルを楽しむことが出来る
誰でもすんなり入れて、じっくりやり込める。 マニアからの人気が高いため、一般ゲーマーからは敬遠されがち…
というより、名前すら知らない人がほとんどですが、面白いですよ。
プレイヤーキャラ自ら悪魔に変身して、敵を倒す(喰らう)というスタイルは
おそらくRPGファンからは賛否両論かと思いますが…。
私としては、このスタイルがゲームシステムやシナリオに十分に活かされているので好印象でした。
ムービー監修に板野一郎氏を起用していたり、出演声優陣も豪華だったりと
アトラスの作品にしては、比較的一般向けに作られてると思うので
RPG嫌いでなければ、是非やってみて欲しい作品です。
BGMはさすがですね。激しさのないカッコ良さというか…。
主題歌含め、今度サントラを買ってじっくり聴き込んでみようと思います。
この作品をメガテンシリーズと比べる必要などないんです。
これはメガテンシリーズの続編でも何でもなく、「完全新作」として発表されたんですから。
デジタルデビルサーガ 真3の金子一馬氏の描くキャラクターや世界観にハマって今作をプレーしました。
素晴らしかったです、まずジャンクヤードという永遠雨が降り続く異世界の作り込みが細部まで完璧に作られていることでした、真3でも悪魔が巣食う激変した東京にも感動したのですが、今回も同じような感動がありました。
そして今回ムービーにも大変力が入っていて、アクションシーンなどではとてもスピーディな展開がなされ、どれもこれも興味深くまた印象に残る物でした、そしてわたしにとって金子氏が生み出したキャラクター達が今回はフルボイスで絡みまくってくるので感涙ものでした。
事前情報で、プレー時間が短すぎることや、ストーリーがこれだけでは未完結であったり、悪魔合体がなかったりと色々な不安材料があったものの、わたしはそんなに不満ではなかったです、むしろこの世界の住民になれたこと、主人公としてこの世界に触れられたことが、一番の満足ポイントでした。
ゲームとしても、今作は自分好みのキャラクターを作ることができるマントラシステムでスキルを覚え、自由に組み合わせる事が出来ます、よって前回から継承している敵の弱点を狙う程有利になる、というプレスターンバトルも戦略性の幅が生まれ、わたし的には熱中できました。
お勧めします。
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シャイニング・フォース イクサ PlayStation2 the Best |

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【セガ】
PlayStation2
発売日: 2008-07-17
[ Video Game ]
参考価格: 2,800 円(税込)
販売価格: 2,520 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 2,520円〜
中古価格: 1,480円〜
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カスタマー平均評価: 0
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