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ペルソナ4 |

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【アトラス】
PlayStation2
発売日: 2008-07-10
[ Video Game ]
参考価格: 7,329 円(税込)
販売価格: 5,589 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 5,589円〜
中古価格: 4,795円〜
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- Amazon.co.jp 商品紹介 より - 緻密な舞台設定と濃密に描かれたキャラクター  「ペルソナ4」は、現代を舞台にした完全オリジナル作品。RPGというジャンルでありながら“推理サスペンス”を題材にした本作の謎解きと冒険の果てにプレイヤーを待ち受けるのは、前作を超えるマルチエンディング。前作に引き続き、キャラクターデザイン&アートディレクションは副島成記が担当している。 より濃縮されたゲームシステム  グラフィカルなインターフェースに更なる磨きをかけ、ゲームシステムは更にテンポアップ。しかし、やり込めばやり込むだけ面白い「ペルソナ」のゲーム性も健在。
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カスタマー平均評価: 4.5

言うほどでも・・・ つまらない学生時代を過ごした人、友達のいない人には、
おもしろいゲームなのでしょう…。
音楽は良かった。
とにかく面白い 面白いです。 システム面は前作のマイナーチェンジで、細かい所での改良がかなりユーザー目線で、凄くプレイしやすいです。 ストーリーはミステリー系ですが、ノリは明るめで、推理要素は薄いです。とは言え締めるべき所はしっかり締めているので不快感は全くなく、個性豊かな登場人物が一層ストーリーを引き立ててくれます。 また、戦闘の核となるペルソナシステムも相変わらずやり甲斐があり、戦闘もBGMがかなりカッコ良く、ターン制ならではの緊迫感があり楽しいです(難易度は高めに設定した方が楽しめると思います)。各コミュニティのストーリーも素敵なお話が多く、かなり胸に響くものもあります。 懐古的意見が多い作品ですが、とにかく面白いので、興味がある方は是非、購入を前向きに検討されてみてはいかがでしょうか?
イケメンでリアルが充実してるゲーム コミュニティの話は色々ありますが、仲良くなる、重い話を聞かされる、問題をクリアする。
この連鎖しかなく話もその人の人生観にかなり影響していて関われたという充実と共に、
どれもこれも同じような内容でダレます。ランク7から10は長い上面倒でした。
彼女を作ってもほかの女と遊びまくる主人公がなんとも納得がいきません。
何もいわない彼女キャラもおかしいですよねぇ。
戦闘システムは3と大差なし。潜るのも大差なし。
ミスって瞬殺も大差なし。3の延長と言っても良いでしょう。
ペルソナの存在は大切ですが、アイテムを揃えておかないとやばい場合もありました。
4との差を縮めれなかった分、星3です。
はじめてのペルソナ 初ペルソナでしたがとても楽しくプレイできました。田舎町での高校生活を満喫しながら、殺人事件を仲間と一緒に解決していくというストーリーというかシチュエーションが最高でした。戦闘も敵の弱点を見つけたりしないと苦戦するので、それなりに緊張感もありシステム回りもよく考えられておりプレイヤーがストレスを感じない配慮がなされていて感心しました。P4で一気にファンになったのでP3Fesも買おうかと思います。PS3でのP5も期待しています。
とりあえず神ゲー まさか自分が『神ゲー』だなんて言葉を使う日が来るとは思いませんでした。きっかけは、色々な方から面白すぎるという感想を聞いていたので、気になって購入。普段は途中で飽きて別のゲームに浮気しつつクリア目指している私が…一気にプレイしてクリア直後に即2周目!ゲーム性が面白いだけかと思いきや、普通にストーリーにも引き込まれます。なかなか笑える所も多くて、演出が良くて感動もしました。季節特有のイベントなんか見てると、本当に高校生活送ってるような感じがします。RPGには必須の戦闘と、主人公の育成、キャラとの絆を深めるシステムが上手にバランスを取っていて、飽きません。発売してから1年経つんですね…。個人的に、定価で買っても損はしない、むしろ見返りがあるくらいのゲームでした。かなりオススメです!ひとつ注意する事があるとすれば………ネタバレや攻略サイトは極力見ない事をオススメします。終盤にはまさかの展開が待っていますので…。
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NUGA-CEL!(ヌガセル!)(限定版:「プロローグノベル」&「デジタル原画集」同梱) |

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【アイディアファクトリー】
PlayStation2
発売日: 2009-07-30
[ Video Game ]
参考価格: 9,240 円(税込)
販売価格: 7,207 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 6,864円〜
中古価格: 7,680円〜
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- 電撃オンラインより より - アイディアファクトリーのブランド・ルピナスから、コスチュームと着替え・脱衣をテーマとした(!?)美少女シミュレーションRPGが登場! キャラクターデザインは『初音ミク』のデザインを担当したKEIさんが、シナリオと原作は漫画『To LOVEる -とらぶる-』(集英社刊)脚本の長谷見沙貴さんが手掛けている。"トーキョー23"と呼ばれる、剣も魔法も銃も何でもアリな架空の世界を舞台に、美少女たちがバトルを繰り広げる。"着ぐるみ"や"カウボーイ"、"ナース服"など約50種類ものコスチュームが用意されており、装備することでキャラクターのステータスが変化する。コスチュームには耐久度があり、これが0になってしまうと服が脱げてしまう。脱がされないように相手を脱がすことが勝利のカギ! 世界統一を目指して、コスプレ美少女たちと力を合わせて戦おう! http://dol.dengeki.com/
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カスタマー平均評価: 4

このゲームはダメね このゲーム、正直あんまり面白くない、ヒロインも萌えないですね
自分の好みではないかもしれない、でも気のせいかな…ヒロインたちは
シャナ、初音、D.C.2の音姫にも似てる…。
ストーリーはなかなか地味、魔王の影武者、魔王、元々はある意外なシーン(?)、でもその時の空気は…ヒロインたちの地味な笑い話を壊しだ、笑えないそれに意外しません。
その時は裏切りた、この時はこう、その時はこう、簡単に読めるなストーリーです。(汗)
ゲームの簡易度は簡単、それはラスボスですか?
圧勝、それに無キズで勝ったの。
でもそのジステムはなかなか面白い、
あんまり関係ないな脱がすジステムですが、でも強いな敵をだ会う時、その服を破壊できるらな勝ってる可能性があるですね、でもこれのみ。
その脱がすなシーン…イラストは萌えない、スク水の下も水着!?、それにホントに女の子を脱がすシーンを見たいらな、R?18なゲームの方がいい、今のは半調子です。
このゲームは声優さんたちがないの場合は…言えない。orz
もしこれは同人ゲームらな上出来です。
それにゲームのイラストは、一人一枚のみ、イベントも3つそれに繰り返し、少ないです。
悪くないかな。ゲームとしても 東京23区を舞台にした戦略ゲーム? です。仲間(部下)の女の子を率いながら
相手の領土に攻め込んだり、自分の領土に投資したりしながら領土を広げていきましょう
勿論、最初は強さ1の区を攻めるよう指示されるのですが、強さ4や5(5段階)の区も
最初から行ける為、へそ曲がりな人も満足できる事でしょう
資金・レベル上げに関しては練習用ダンジョンを利用すれば問題ありません
特に最初の陣地にあるダンジョンは救済措置と言えるほど簡単にお金が稼げます
問題はレベルが上がってもHPしか上がらない事、攻撃や防御は一切変化しません
手に入った材料で合成が出来るのですが、服+材料=元の服(数値+) と、なる為
平凡な材料でも無駄にならず、好きなだけくっつけることができます。LV・UPに意味がなく
敵の攻撃力・防御力は隣区のダンジョンから急激に上がる為、強くなって先を進む為には
敵をひたすら倒して材料を集め、合成で服を強くすることが必要です・・・正直これが辛すぎる
ストーリーに関してですが、最初の区を陥落させた際に選択肢が出てきます
要するにその区を同盟区域とするか、あくまで搾取するだけの植民地として扱うか・・・の選択肢で
この手の選択肢は度々登場します。まだクリアしていませんが、もしEDが変わっていくのなら
善人も悪人も楽しむことが出来る良いゲームと言えそうで楽しみです
余談ですが、ちゃんとギャラリーモードがある為、KEI氏の絵を好きなだけ鑑賞できます
雑記:とにかく攻撃が外れるゲームです。4回に1回は普通。酷い時は縦続けに外れます
そして相手の攻撃で服が壊れると1ターン行動不能+全能力値が最低値にダウン
何でこんなシステムにしたのか謎です。駆け引きが楽しめると言えばそうかもしれませんが
個人的にはストレスが溜まるだけで受け付けないシステムです
CPU戦だけでなく、友人との対戦が出来たなら話は別だったのですが
何を期待してるんだろ…。 まだ序盤だが感想をのべたいと思う。 ジャンル的には戦略シュミレーションRPGになるのかな?戦闘もあるしRPGなのは間違いない。23もの国がありそのなかのひとつのマスターとなって世界統一するお話かな。出てくるキャラは全て女の子、男キャラは一切でない(立ち絵的な意味でね。自分の国に属する女の子を使って陣取り合戦をしていくみたい。で、タイトルにもある「ヌガセル」という意味は…。装備しているコスチュームには耐久度となるものがあり、それが0になると脱げてしまうわけです。そうなると防御力が下がり大ダメージがくらってしまう。ま、要するにいかに自分のキャラの服を脱がされないようにし、敵を倒すかが勝利の鍵なんじゃないかな。(敵の服にも耐久度となるものがありますよ)まだまだわかりませんが、コシュチュームはかなりあるみたいです。セーラーとか着ぐるみとか…笑結構面白いと思いますよ。私はなかなか楽しめるそうと感じています。原画担当があの、初音ミクなどを手がけたKEIさんなのでとても綺麗で可愛い女の子が多いです。(案の定似てる子がいました…笑ま、変なえっちぃ気持ちで買うゲームでないことは確かですよ。
良いと思います!! 良いんじゃないでしょうか?こういうタイトルはいっぱいありますし・・・
何だか、D3パブリッシャーが出しそうなタイトルですが・・・
しかし、今作は賛否両論のようですね?「脱がせゲーかよ!」とか「もう嫌だ!この国!」とか・・・
ですが、同じようなタイトルで年末にクイーンズブレイドも控えてますし・・・良いと思います!
今作はコスがHPでステータスを変化させるアクセも兼ねてるみたいですね・・・
他にもIFさんは、トリニティユニバースも控えているので業界でも話題沸騰!!
私から言わせると何故、PS3や360でリリースしなかったのか??勿体無い!!
IFさんだけでも豪華なのにシナリオに『To LOVEる』でお馴染みのシナリオ担当の『長谷見沙貴さん』
キャラクターデザインは、初音ミクでお馴染み!『KEI』が担当!!何とも豪華である!!
今作は是非、プレイしたい!!(注意)ゲームをする時はテレビから離れて一人でプレイしやがって下さい!
これは、一人でないとプレイ出来んわ!!
つ…釣られないクマー!!!! くそ過ぎる…
それは無い!と声を荒げたくなる匂いがします
ホントに分かりやすい地雷っぷり
しらんぷり必須
いい加減こんな釣り針じゃ誰も買わないと思います
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ペルソナ3フェス(通常版:単独起動版) |

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【アトラス】
PlayStation2
発売日: 2007-04-19
[ Video Game ]
参考価格: 8,190 円(税込)
販売価格: 7,088 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 7,088円〜
中古価格: 6,274円〜
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カスタマー平均評価: 3.5

「4」の後にプレイすると細かな改良点がない部分で不満を感じる。メンバーは果たして「仲間」と呼べるか? ペルソナ3の後日談+改良点追加の新バージョンらしい。
自分のように先に「4」から入ったユーザーはこちらをプレイしていいんでしょう。
「4」とのシステムの相違点は・・・・
・戦闘に参加し続けるとメンバーが主人公も含めて「疲労」する。
・戦闘で仲間がそれぞれの判断で行動し、指示が出せない。
・基本的に同じダンジョンを只管上階に上がっていく。5階ごとにワープポイントで戻れる。
疲労が翌日まで持ち越されて探索に支障をきたすのが難点で、厄介極まりない。
男子メンバーの仲間とのコミュの存在自体がない。男性は脇キャラのみ。
物語上の舞台は東京都港区の高校。モロに都会で華やかかつ賑やかな雰囲気があるが・・・・
なぜか都会的な雰囲気は人に関心が薄く、数は多くとも上辺だけの底の浅い付き合いを連想させる。
不安は的中して街の人々の間に「無気力病」が蔓延していた・・・・・。
主人公は「4」の主人公と同じく転校生なのだが・・・・4とは違い、シャドウ(敵勢力)と戦う団体が主人公登場時で既に存在してしまっているため、主人公の参加ですら「助っ人」的な扱いとなり、周囲の主人公の仲間が
「単に主人公の能力だけを必要としているんだろ」的なイメージしか感じない。
そういう意味で「どこかよそよそしく」仲間であるはずのメンバーとの間にさえ
「見えない壁」
を意識せざるを得ない。
4のように全くのゼロの状態から主人公を中心として作り上げた・・・ような雰囲気がしないため、逆に主人公の「よそ者」が強調される結果を招いてしまっている。
仲間たちとのコミュが出来るようになるタイミングも遅い。
4がそれぞれのメンバーが仲間に加わったらすぐに出来ていたのに比して、待たされる!
ステータス画面のイメージカラー「青」が示すように
賑やかというよりは「静か」。
「熱血」というよりは「クール」な印象の本作品。
次回作の「5」はプレステ3に移行してイメージカラー「赤」での制作は
最早「決定路線」なのだろうか?
世界は救ったが結局何も手に入れられなかった男の物語(;'Д`)ハアハア (;'Д`)ハアハア P3の主人公は何のために戦ったんだろうな…。正直分からない。
テレッテも筋肉先輩もバーローもどきも、ゆかりビッチ、美鶴も自分の事しか考えていないクソヤローで、そのくせ他人にも自分の生き方を強要するやうな押し付けがましさまで持っている。
P4の仲間達が『陽』であるなら、P3の仲間達は『陰』である。
いや仲間とも呼びたくない。ただ『世界を救う』という目的で集められただけの
有象無象の集団に過ぎず、結束はかたくない。
主人公が死んで、悲しんでくれたのはロボットのアイギスだけじゃないか…。
ヤツが守りたかった世界とは一体なんだったんだらうな?
ただチドリが可愛いだけのロープレだった…。テレッテではなくジュネスとチドリが付き合えばいいのに。テレッテはゴミ以下の人間である
ペルソナというブランド 自分は無印未経験で、この作品から開始。
良くも悪くもペルソナなので、悪魔合体等の面白さ・戦闘の楽しさは健在。
但しカレンダーシステムは、
いちいちロード時間を伴う為に中盤からイライラしてくる。
しかも突然一気にかっ飛ばしたりと、
コミュニティ活動が上手く進まないかったり。。
また、FES後日談は期待しない方が良い。
バランスを崩して難易度を上げただけ。
ストーリーは中の下。
イベントが少ないので、退屈で寝オチする事間違いなし。
終盤はダラダラしてくるので、アバドン王やP4の方がオススメ。
バランス崩壊 P4をやってこっちを購入しましたが。
今やっとクリアはしましたが正直がっかりです。
ストーリーはともかく戦闘がすべてをぶち壊してる
主人公以外AIってのもがそもそも間違いで、
しかもAIがかなり馬鹿。
味方の馬鹿な行動で死にまくることが多すぎです。
吸収されるのにその属性に攻撃しまくるし、ダメージが回復量超えてるのに回復など。
また主人公が気絶もしくは弱点突かれたとき、次のターン指示不可&アイテム不可なので
あっという間に全滅することが多いです。
マゾゲーと呼ばれるゲームを楽しめる自分でしたが、難易度的なマゾではなく
システム面のマゾさはイラつくだけで耐えれません。
ストーリー星4つ
システム面星ー3で
総合星1です。
P4終わったからこっちへ P4クリアし、あまりに面白かったのでコレを買いました。
ほぼ4と変わらず、説明書読まずに出来る感じ(笑)
とっても面白いし、音楽も映像もキレイ。
カレンダー概念は忙しいけど、メリハリついて良いかな。
P5…でないかなぁ
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アルティメット ヒッツ キングダム ハーツ II ファイナルミックス+ |

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【スクウェア・エニックス】
PlayStation2
発売日: 2008-06-26
[ Video Game ]
参考価格: 2,940 円(税込)
販売価格: 2,621 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 2,621円〜
中古価格: 2,280円〜
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カスタマー平均評価: 3.5

微妙 チェインのカードバトル。悪評高いしスクエニ社員の決断力の無さが露呈しましたね。客をバカにしてハードをアチコチ変えてるからですよ。
ぜひ… キングダムハーツをやってみたい方はこのゲームからでも遅くはないです。またチェインオブメモリーズも入っていてすごくお得なゲームだと思います。このゲームが面白い(特にロクサス、アクセルが好き)と思った方はキングダムハーツ358/2Daysをやってみて下さい。さらにcom、2が好きになると思いますよ。
作品の中核が何かという事 正直今作をプレイした感想はイマイチ、言い方を変えれば残念でした。
まず2の方ですが、他の方も申しておりますが、何よりも話が薄い事です。
前作でのディズニーの世界を飛び回る上での各ワールドのエピソードはしっかりと作りこまれていましたが、今作はどの話も薄っぺらで表面をなぞる程度な具合に。
スクエニキャラとディズニー双方の出演比率が今回は完全に崩れていますし、その理由としてFFキャラや機関らのエピソードが中心(この辺の話も伏線撒きばっかりで明確な内容があまり見受けられないものばかり。)なので、ディズニーはもはやこのシリーズの魅力にしてセールスポイントとは言い切れないものにあるように思います。
そもそもハートレスにノーバディにFFにディズニーと詰め込みすぎで、シリーズの根幹がもはやどこに置かれているのかが不明瞭で、作品自体が飽和状態にあると思うのですが。
調和がとれてこその豪華絢爛も、一歩違えればごった煮となってしまうものです。
一方で良かった点では戦闘操作の快適さと爽快さでしょうか。
技の演出ももちろんの事、3次元の限界に挑むようなアクロバティックなムーヴは最高の一言。
そしてもう一枚の作品チェーン・オブ・メモリーズですが、これが非常に困った作品でした。
細かい事云々以前に基本的な戦闘システム自体がどうかと思います。
カードの数字に戦闘が左右されるというのは非常にやり辛いですし、ゲームを進めていく上で徐々にシステムが細分化され難易度がどうこうなら分かりますが、初歩ですでに扱いにくいのでは個人差を除いても、やはり厳しいものがあると思います。
ただし総合的な良い点でやはりボリュームを考えた時のコストパフォーマンス面は素晴らしいものがあると思いますし、実質2枚のソフトが1枚分の値段で購入できる辺りは異例の大盤振る舞いと言えるでしょう。
総合的におもしろくない 前作はストーリー、アクション共によく作られていたと思います。
今作ではストーリーは話を広げすぎでいまいちよく理解できないし、操作面ではアクションボタンをただひたすら押してしのぐだけという状態になっていて運要素で切り抜けなければいけないところが多々ありました。
それなりに楽しめるでしょうが前作からの劣化ぶりが激しすぎます。
サイコー(^O^) おもしろすぎ(笑)しかも泣けるY(>_<、)Y買わなきゃ損だね(*^-^)b
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NUGA-CEL!(ヌガセル!)(通常版) |

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【アイディアファクトリー】
PlayStation2
発売日: 2009-07-30
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: 5,765 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 5,765円〜
中古価格: 5,000円〜
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- 電撃オンラインより より - アイディアファクトリーのブランド・ルピナスから、コスチュームと着替え・脱衣をテーマとした(!?)美少女シミュレーションRPGが登場! キャラクターデザインは『初音ミク』のデザインを担当したKEIさんが、シナリオと原作は漫画『To LOVEる -とらぶる-』(集英社刊)脚本の長谷見沙貴さんが手掛けている。"トーキョー23"と呼ばれる、剣も魔法も銃も何でもアリな架空の世界を舞台に、美少女たちがバトルを繰り広げる。"着ぐるみ"や"カウボーイ"、"ナース服"など約50種類ものコスチュームが用意されており、装備することでキャラクターのステータスが変化する。コスチュームには耐久度があり、これが0になってしまうと服が脱げてしまう。脱がされないように相手を脱がすことが勝利のカギ! 世界統一を目指して、コスプレ美少女たちと力を合わせて戦おう! http://dol.dengeki.com/
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カスタマー平均評価: 2.5

悪くは無い KEIさんの絵だけを楽しみにしていたけど、結構遊べてびっくりした。
IFのゲームにしては出来が良い。
もちろん一般的に言って名作とは言えないが、キャラゲーとしての拷問度合いは薄い。
戦略ゲームとしては敵はほとんど襲ってこないし、お金も貯めやすく非常にぬるい。
コスチューム=強さ、なのでお金をかけてコスチュームをチューンアップすれば問題無くゲームを進めれる。
戦闘のバランスは悪い、というか前の人が書いてる通り先手でゴリ押ししなきゃ負ける、すれば勝つ。
ただ、ある意味での期待をしていた私からすると、
『地雷を喜んで踏みにいったらただのぬかるみだった』
ぐらいの感じでなんだか物足りない。
でもそれなりに遊べたし星は2つ
キャラゲー とりあえず発売前から結構楽しみにしてましたw戦闘について詳しくさすがアイディアファクトリーw戦闘のバランス悪いですね。レベル上げてもHPが1しか上がらないから服を店で買って、ダンジョンやら敵が落とした素材でどんどん能力を強化していく仕様です。ある程度強化しないと敵に勝てません。それにキャラや戦闘ポジションの配置の組み合わせ(前、中盤、後ろの3つがある)によっては苦戦必須。攻撃の命中率が90%でも外すことは日常茶飯事。一番重要な能力は素早さ。素早さが敵より遅いと集中攻撃くらって服が壊されるwさらにその服、戦闘中は回復出来ないクソ仕様。なので先手必勝で強化しまくった服を使って結局ごり押し。そして必殺技の効果範囲がクソすぎて全く使う機会がないw極めつけが、スキルや魔法を使うと疲労度とか言うのが溜まるが、スキルを1?2回使っただけで疲労度満タンで後は通常攻撃のみで単調になるwただでさえそのスキルや魔法の効果範囲が戦闘配置によってさらに使いづらくなってて酷い仕様だな…声優やキャラが気に入った人意外は買わない方がいいかも
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デビルサマナー 葛葉ライドウ対アバドン王 Plus(真・女神転生III NOCTURNE マニアクス クロニクル エディション同梱) |

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【アトラス】
PlayStation2
発売日: 2008-10-23
[ Video Game ]
参考価格: 10,479 円(税込)
販売価格: 5,187 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 5,187円〜
中古価格: 3,852円〜
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- Amazon.co.jp 商品紹介 より -

陰と陽の結びし日、新たなる事件が幕を開ける 大正二十年、帝都。新時代の浪漫に色めく世間は、「運」の噂で持ちきりだった。ある者は常に幸運に恵まれ、またある者は、まるで運が消えてしまったかのように、常に不運にさいなまれる。その「運の格差」は、世間の華やかさを尻目に、人々の心に影を落とし始めていた。 同じ頃、オカルト専門の探偵行を営む鳴海とライドウの下に、妙齢の女が依頼を持ち込む。捜査を進めるうちに、鳴海とライドウは、帝都を遠く離れた寒村へたどり着く。そこは、時代遅れの因習に縛られた人々が住むような村だった。 二人はそこで、帝都に危機が迫りつつあることを知るのであった・・・。
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カスタマー平均評価: 5

いままでやったゲームで1番面白い みなさまの評価が凄かったので買ってみたのですが、非常に面白かったです。私はアトラスのゲームをやったことがなかったのですが芯から楽しめました。キャラや世界観、ストーリーなど全てにおいて満足できました。戦闘も従来のゲームに比べ飽きる事なく楽しめ、仲魔を悪魔会話で増やしていく、というところもかなりいいです^^そして身の回りの人物の描写もとてもいいのですが、なにより悪魔の性格まで設定されているのが驚きでした。人物だけでなく悪魔にも個性をいれる所が素晴らしかったです。とにかく買って損はありません。老若男女楽しめるゲームだと思います。
真女神転生3 女神転生なんてマニアック向けRPGだったのに。3で一気にトップに!?
過言だろうか。いや、あながちそうでもない。
シンプルで奥が深いバトルシステムは今までのRPGでほんとに一番。しかもぶっちぎり。
葛葉ライドウってやつは…相性がよくありませんでした。
メガテンシリーズ理想形の一つ 悪魔が跋扈するディープで風流な(?)世界観を壊すことなく、分かりやすいストーリーとシステムによって、メガテン初心者への間口を広げた秀作だと思います。メガテン系としては難易度は決して高いほうではありませんが、それが「ヌルい」と感じさせるのではなく、サクサク進む爽快感につながるのは流石かと。
システムのバランス、ストーリーの明瞭さ、ビジュアルの美しさ、音楽の格好良さ、全てにおいて限りなく満点に近いです。スタッフの方々全員の労苦に感謝をしたい。
が、面白いゲームであればあるほど、欲も出てくるもので。。。
(1)ペルソナシリーズのように、店内に入って臨場感を楽しみたい。
(個人的にはライスカレーを食べるシーンなど見てみたい)
(2)2回目以降はスキップ機能をつけてほしい。
(3)悪魔会話の決裂が少なく緊張感が足りない。
とにかく、3、4作目と続いていくことを信じていますので、楽しみに待っています。
ライドウ目的にはOK ライドウの作品は前回とりも仲間も増え、別件依頼の数も豊富なので、是非オススメします。
ただ、マニアクスについては、ダンテをただライドウに置き換えただけで、技もイベントもそのままです。
なので、持っている方は同梱じゃない方で十分かもしれません。
神メーカー 前作より全て改良されているのに驚かされます。
いかにアトラスがユーザーの意見を柔軟に
取り入れる会社だと言うのがわかりました。
神ゲーであり神メーカーです。
ノクターンのあとにやったので
これよりはつまらないだろうと
思っていたらこれはこれで
とてつもなく楽しめました。
次回作はその会社の結束力で
ドラゴンクエスト10の制作を引き受けて
くれたら幸いです。
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テイルズ オブ ジ アビス PlayStation 2 the Best |

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【ナムコ】
PlayStation2
発売日: 2007-06-28
[ Video Game ]
参考価格: 2,800 円(税込)
販売価格: 2,496 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 2,496円〜
中古価格: 1,979円〜
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カスタマー平均評価: 3.5

これがテイルズか… テイルズシリーズは今作が初めてです。プレイした感想↓悪い点:まずロード。超絶に長い。しかも長い上に多い。そしてバグが多い。これはロードが長いのも重なってかなり致命的でした。普通に進めてもバグることがあります。俺は3回バグりました。良い点:これがテイルズか、と驚くほどの面白さ。ストーリー、キャラクター、戦闘システム。どれをとっても最高レベルだった。なんか主人公の性格の悪さを叫んでる人がいますがその人の目は節穴でしょうか?それともストーリーを最後までやらなかったのか、ネタバレになるので言えませんが主人公はかなりいいヤツです。グラフィックにおいてはまぁこんなもんだと思います。とにかくこのテイルズオブジアビス、数々の問題点がありますが、それを補って余りある面白さがあります。ロードが長いからやらない、というのはあまりにももったいないと思います。俺がこんなに長いレビュー(もっと長い方たくさんいるけど)を書いたのもテイルズオブジアビスがあまりにも面白かったからです。廉価版で価格も安いことだし、あなたもテイルズに出会ってみてはどうでしょうか。
テイルズシリーズが嫌いな人でも楽しめる テイルズシリーズが苦手な人にもウケる作品だと思いますが、逆に「テイルズオタク」には賛否両論かと思います。 本作は、序盤からフリーランが使用出来ると言う事でどうなるかと心配しましたが、従来の戦闘の見ずらさや単調さが改善されていてとても良かったです。戦闘音楽も気に入りました。 クライマックス付近の戦闘で、主題歌のクラシック版が流れる演出は素晴らしい。 「ストーリーが無駄に長い」という意見が多いようですが、個人的にゲームにはお金をかけずに一つをじっくりじっくりやる自分としては、無駄に長いくらいが丁度良かったので満足です。 ただ、ユーザーをどこにしぼったかは分かりませんが、戦争等の人の死に繋がる場面が多いような気がしました。 それと発売まで時間が無かったとは言え、一部の隠し秘奥義未収録の問題とロード時間短縮についてしっかりしてほしかったと思います。 甘めに、評価は5にしておきました。
主人公の改心 最初は主人公のわがままさや性格が悪すぎてびっくりでした。仲間に見放されたあたりから感情輸入しました。改心後の主人公は応援したくなります!一生懸命変わろとする姿勢が素敵でした。
親善大使ゲー この一言に尽きる(笑)ルークの整形ばりのイメチェンは神。一晩で・・・・・すげえな奴は(ノ∀`)ま、まあ、人ってあそこまで変われるんだなぁ、と思いましたよ。(・ω・)アビスは今までのテイルズよりも「生と死」みたいなテーマに深く触れていると思います。 「うるせえ、俺は親善大使なんだ!」 ルーク視点になりきった気分で物語を進めると、最初は「なんだこのクソガキは」程度だが、徐々に仲間にも見放され孤独になる有様を見てるとこっちまで悲しくなってくる(笑)奴の存在が、「人の在り方、存在意義」を物語っていました。皆さんは その成長を見届けて何を思うだろうか。
異色RPG 総合的な評価としては良いと思います。
声優の人達もいい感じだった。
悪い点はストーリーが物凄くわかり辛い。
意味不明な専門用語を多数使用するので、
プレイしている内に目的がわからなくなる。
また、イベントで移動させすぎ。
次に行く所は流れでわかっていても、
何故か自分自身の足で行かせようとする。
ロードが長く、何度も同じ場所へ行く事が多いので正直眠くなる。
良い点はサブイベントやギャグ的要素が所々にあった所。
長いRPGをやる上で、息抜き的な部分はとても大切。
雑魚キャラとの戦闘はイベント以外する必要無し。
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ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君 |

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【スクウェア・エニックス】
PlayStation2
発売日: 2004-11-27
[ Video Game ]
参考価格: 9,240 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 3,900円〜
中古価格: 1,388円〜
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- Amazon.co.jp商品紹介 より - コンシューマ向けRPGの中で1、2を争う超人気の「ドラゴンクエスト」シリーズ。その第8作目がこの「ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君」だ。
今回より、PS2版『ダーククロニクル』の開発などで評価の高いレベルファイブが手掛けており、鳥山明のデザインするキャラクターをアニメ風に表現する「トゥーンシェーディング」という技術の採用が大きなポイントとなっている。
バリエーション豊かな冒険フィールドも特徴のひとつで、豊かな河の水をたたえる渓谷や、険しい丘の広がる平原、薄暗い森、雪山の奥深くにまで移動できるようになっている。広大な世界の探検がプレイヤーを待っている。
本作で始めて登場したテンションを上げる「ためる」コマンドなど、ゲームをよりエキサイティングにする新しい演出も多数用意されており、現時点でシリーズ最高の完成度を誇ることはまず間違いない。(山本一郎) 
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カスタマー平均評価: 4

テンポの問題か。 ドラクエ6まではリアルタイムでクリアしたという前提でのレビューです。
最近、少し時間が出来たのとゲーム熱が再燃したので2年ほど前からちまちま進めてきたドラクエ8を再会。ここのところ、DSでドラクエ4をプレイしていたのもあり、ドラクエ熱自体が再燃したのかもしれません。それはさておき、やはりドラクエ6までと比べると、何かが足りない感がするんです。グラフィックや戦闘時のアニメーション、キャラクターの個性などは十分に満足なのですが、
1.世界の平和を守る重要な局面での主人公達の役立たなさ
2.リアルさを追求したフィールドグラフィックのおかげで無駄に迷い、疲れる
3.戦闘がとろくさいので、目的があってダンジョンを探索している際などにテンポの悪さを感じる
4.錬金の組合せが少ない
という点がどうしても気になってしまいました。
1に関しては、後半へ進むにつれて苛立ちが増します。ちょwおまwwwってツッコミを入れたいくらいです。2に関しては、グラフィックの素敵さに制作陣が自己満足さを投影してしまったのでは?と思うほどです。それほどユーザビリティが無視された印象です。操作性をもう少し工夫すればよかったのかも。3に関しては、やはり雑魚敵に対する戦闘がしんどいです。4、色々突っ込んでみてもだめな事が多く気持ちが萎えますw
グラフィックに関しては、おおむね素敵!と感じるのですが、ところどころものすごく手抜きをしている部分が感じられて、ふとした瞬間にがっかりが襲ってきます。
今頃レビューも難ですが。。すばらしい 1?7までやりました。今頃中古で買った8を2周クリアしたところです。
ていうか今までのドラクエシリーズの中では1番の出来じゃないでしょうか。いろいろな点で一番感動させられました。
(もちろん今までのシリーズも良かったですが。)
特筆すべきは、
1.グラフィックが向上して、とにかく景色が綺麗。景色を見るために歩き周るだけでも楽しめる。
2.錬金、バトルロード、メダル集め、モンスターリスト、クリア後シナリオなどのやりこみ要素のバランスが程よく良い。長時間はまれる。
3.ドラクエならではの古き良き時代の世界観というべきか、ほのぼのするね。登場キャラに命が吹き込まれてて温もりが伝わってくる。
4.極め付きは、よく練られたシナリオ。ストーリーの要所要所でそれを感じるし、クリア後の展開は、実によく考えられているなあと改めて感心。
ここまでの作りこみは相当な苦労があったと思いますねえ。製作側の魂を感じました。
拍手!!
誰もが冒険者になれるレベル 『LV100』 ゲーム概要の細かい説明ではなく、私個人の感想です。
世間でドラゴンクエスト9が話題になっているときに、偶然にもプレイすることになりました。ドラクエ9は発売当初一ヵ月で30万本の売上を出しましたが、そのきっかけが前作であるこのドラクエ8にはあるんじゃないでしょうか。私はそれが純粋な驚きと感動であると思えてなりません。3D、八頭身の主人公、会社合併など様々な要素が話題となり、これは別ゲーじゃないかという不安も出ていましたが、なんら問題はありませんでした。映像やコンセプト、価値観は進化しているのに、効果音やシステム、全体の雰囲気はずっと残し続けている。やっぱドラクエじゃん!他のレビュアー同様に私もそれを感じました。あえて世界観を壊さないでいる製作者の思い入れは、ある意味オールドユーザーを安心させ、初経験者にも「ドラクエはこういうものだよ」と優しく伝えています。
もしこのゲームをあなたが手にしたならば、とことん歩いて欲しいと思います。おそらく製作側もそれを求めていることでしょう。日の移り変わり、風に揺れる木々、静かに流れゆく雲、五感を研ぎ澄ませて、誰もが求めた冒険者のロマンがここにはありました。ストーリーも素晴らしかったけど、私はこの「自分は旅をしている!」という演出がとても気に入りました。
どうかクリアを急がないでください。攻略サイトに噛り付かないでください。不満や突っ込みをむやみやたらに探さないでください。これはドラゴンクエスト8という名の世界であり、あなたはその世界を旅する冒険者なのです。すべてはあなたの目と耳と足で開拓していき、その世界観をあなた自身で感じ取ってください。それこそがRPGの醍醐味であり、それがこのゲームを存分に楽しむ遊び方だと私は思っています。やり終えてその冒険の達成感に感動しました。それだけの音楽と映像と世界がこのゲームにはあります。プレイして間違いなく損はありません。お勧めです。
これを超える傑作は… これを超える傑作はなかなかないんじゃないでしょうか?
まず、映像がすばらしいです。
風景も美しいし、鳥山明氏のファンには、あのアニメが忠実に表現されていてたまらないと思います。
3Dですが、他のソフトのように酔うこともなかったし、操作もしやすかったです。
道に迷ったり、いらいらする事もなく、最後まで楽しめました。
キャラ達の動きひとつひとつが、かっこいいのがいい。
特にブーメランを投げる時なんか気に入りました。武器を変えたり、衣装チェンジがあったりすると、ワクワクします。
ひとつ、欠点を挙げるとすれば、ストーリーかな。
もう少し、感動するようなエピソードがあったらよかったです。
ドラクエらしさはちゃんと残っています! 初めは余り期待していなかった。けれどまるで自分がドラクエの世界に入り込んだ様な、リアルで美しいグラフイック、街の人の表情や生活感もちゃんと表現されています。例えば金づちで武器を作ってる刀鍛冶のおじさんの所ではよく聞くと鉄を打っている音フィールドで走っているときはトロデの馬車のカラカラという音が聞こえるモンスターも迫力感ある等細かい所まで作り込んであります。呪文や攻撃の効果音もちゃんと引き継がれていますね。ただスクエアと合併してリアルタイム戦闘っぽさが入ったからでしょうか、バイキルト等の補助呪文の効果が途中で切れる所メタルスライムが合体してキングスライムにならない所ダメージ床があるのにトラマナの呪文が無いところは受け入れがたかったですストーリーも良かった。トーポの過去が無ければ物足りなかったと思いますが。私は楽しくプレイ出来ました。
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アルティメットヒッツ ファイナルファンタジーXII インターナショナル ゾディアックジョブシステム |

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【スクウェア・エニックス】
PlayStation2
発売日: 2009-07-30
[ Video Game ]
参考価格: 2,940 円(税込)
販売価格: 2,621 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 2,621円〜
中古価格: 2,800円〜
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- 電撃オンラインより より - 北米版『ファイナルファンタジーXII』をベースに、"ジョブシステム"などのシステムが新規搭載された本作。ジョブシステムは、『FF』シリーズでは既におなじみとなっている職業変更システムのこと。本作の"ジョブ(職業)"は、12星座(ゾディアック)をモチーフにデザインされており、ナイト、モンク、黒魔道士などおなじみのものから、狙撃を得意とする機工士、槍での攻撃を得意とするウーラン、軽快な動きで敵を翻弄するシカリなどなど、新旧12種のジョブが登場する。また、ジョブシステムの搭載により、"ライセンスボード"も大幅進化。各ジョブごとに、形状の異なるライセンスボードが用意され、その中から1つを選択して物語を進めていくことになる。16:9のワイドスクリーンにも対応するなど、すべての面でパワーアップしている。 (※紹介文はオリジナル版のものを使用しています) http://dol.dengeki.com/
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カスタマー平均評価: 1

FF史上最高傑作の最悪改悪版 FFでは7、10、10-2と各人気作のインターナショナル版こと増補版が国内発売されてきたが、これのみFF12オリジナル・スタッフが全く関わっていないというのは、スクエニ社内における松野氏の遺産の微妙な位置をうかがわせて興味深い。そして案の定、他人の作品に後から手を入れるとロクなことにならないという最悪の見本。
ジョブシステムはFF12オリジナルの構想にもあったというが、ジョブ固定、ジョブチェンジ不可などという不自由な代物ではなかったはず。あまりにも安易な「見えない」新登場武器、防具の入手確率の低さとともに購買者をナメているとしか思えない。賛否両論のガンビット・システムと共に、FFシリーズにはじめて「大人の」物語を持ち込んだ革命的作品(松野エグゼクティヴ・プロデューサー途中降板の影響か、そのストーリーがいま一歩、詰めきれていないのが惜しいが)、FF12に対する敬意も尊重も感じられないのは悲しい。
FF12を既に持っている人なら、CEROレーティング変更に伴って入れられた追加ムービーを見るためだけでも、「もう一つのFF12」として買う価値はあるかもしれないが、英語ボイスにも何ら魅力なく、故意に「下手な」主役二人をベテラン声優陣が囲むという日本語版の方が断然良かったことも含めて、一つだけ買うなら断然、オリジナル版の方。よって星5つはオリジナル版の面白さへの、星1つはインターナショナル版の不出来への評価。
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スーパーロボット大戦Z スペシャルディスク |

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【バンプレスト】
PlayStation2
発売日: 2009-03-05
[ Video Game ]
参考価格: 5,229 円(税込)
販売価格: 4,170 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 998円〜
中古価格: 900円〜
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- 電撃オンラインより より - 2008年9月25日に発売されたPS2用ソフト『スーパーロボット大戦Z(以下、スパロボZ)』をさらに広く深く楽しめるスペシャルアイテム。このディスクには、『スパロボZ』本編に登場した各ロボットの戦闘シーンを鑑賞できる"バトルビューワー"、『スパロボZ』のサイドストーリーや後日談を複数収録した新作シナリオ集"ストーリーモード"、用語事典や設定資料を収録した"ライブラリー"など多彩なモードが用意されている。『スパロボZ』のクリアデータを記録したメモリーカードがあれば、一定量のボーナス(資金、BS、各パイロットのPP、強化パーツ)を獲得した状態でストーリーモードを開始できる。 http://dol.dengeki.com/
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カスタマー平均評価: 2.5

戦闘デモだけ見るのもアリ! Zをやったらどうぞ。という感じですが、作品ごとのストーリーにそった戦闘デモも用意されているので、それだけ見ても楽しめました♪
サブシナリオも簡単にクリアできるので(ラスボスだけ強いですが)、値段も下がって暇つぶしにもちょうどいいと思います。
まだまだ まだ高い。これだけの価値なし。
なんで一緒に、しなかったんだ。
この値段で買うべきではないよ。
ワンコイン500円ぐらいだろ。開店、閉店セールなら100円ソフトってな感じ。
なんだか・・・ スパロボでこーゆーの出し始めたのって
バンプレのゲーム開発部門が
バンダイナムコに統合されてからだと思う・・・
色々な場所で大安売りされてるけど? 安売りが始まって敬遠していたのについ購入。
いざプレイでやっとその値段の意味がわかりました。
・・本編が無い!!
いえ、「本編がある」なんて一言も書かれて無いんですよね。公式とかでも、紹介記事でも。確かに”追加シナリオ”、と。・・でも、本編+追加シナリオと勘違いした人は多いはず。多分。まぁ、この辺は早とちりした人の自己責任なんで作り手側をどうこう言うのはお門違いなんでゲームの中身について感想を言っていきましょう(以下、ゲームの感想)
ゲーム内容は、Z本編のサイドストーリー&ED後のエピソードがプレイでき(本編はプレイできません)、他には詰めスパのようなチャレンジモード、おまけ要素としてはライブラリ(図鑑)の全開放状態での閲覧、設定資料集の閲覧、バトルビューワー、等がありました。
サイドストーリーは、全部で5つの話に分かれており、それぞれが3?4話のシナリオで綴られています。初期状態で資金やパーツ類がかなり充実した状態でスタートする上に、シナリオ難易度自体はおそらくEASY LEVEL。作業でクリア可能ですし、資金などを改造に回さなくても十分攻略できます。
すぐクリアできてしまうので、やりこみたい人向けではないのは確かだと思います。
只、個人的に敵側視点でのエピソードは好きでした。自軍ユニットやパイロットが変わるって言う点でかなりゲームに新鮮味が増します。自分はSFCのEXみたいな感じを思い出しました。こういうのはまた、もっと長めのシナリオでやってほしいですね♪
安くなったので買いました。 近所のお店で新品が999円で売られていたので買いました。 やはり内容はファンディスクというべき内容で、 定価の半額位が適正価格だと感じました。 でも予約特典があったら特典に釣られて買ってしまったかもしれなかったので、 今回は予約特典が無くて良かったです。
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