|
ファンタシースターユニバース イルミナスの野望 |

|
【セガ】
PlayStation2
発売日: 2007-09-27
[ Video Game ]
参考価格: 5,040 円(税込)
販売価格: 5,040 円(税込)
|
|
マーケットプレイス
新品価格: 2,000円〜
中古価格: 805円〜
|
|
カスタマー平均評価: 3

はぁ?(ToT) オンが出来ない人はガッカリすること間違いなし!(笑)ラストに落胆しました。だから何?ってなると思います。前作から進化してませんしね( ̄▽ ̄;)
PS2で買うのはやめた方が良い 前作のPSUはまだストーリーがある程度あり、オフラインでも楽しめたものの、イルミナスの野望のオフラインモードは手抜きもいいところ。
前作PSUで使われたオンラインモードのストーリーに声+アルファを追加して出したようなものです。
因みにオンラインのストーリーモードは、イルミナスの野望編に入るまで面白くありません。
このゲームのオフラインモードではそれをプレイすることは不可能。
結局ストーリーを完結させたければ、オンラインに繋ぐしかありません。
ですが、ここで注意することは、PS2でのオンラインプレイは凄まじい処理落ちがあり、まともにプレイできないことが多いということです。
6人によるパーティプレイが可能ですが、PS2がギリギリ動ける範囲は4人だと思ってください。
また、ソロプレイでも重たいアーツ(魔法のようなものなどや、全範囲攻撃など)を使われると、それだけで激しい処理落ちが生じます。
ラグではなく、PS2本体による処理落ちなので改善は出来ません。(PS3でプレイされる場合はかなり改善されます)
他にも重要なのは、武器のロードの問題。
マップ、武器切り替えごとにロードをするため、PS2の場合切り替えに時間がかかってしまいます。
また、武器はふれても、長い読み込みの間アーツが読み込まれず技が出せない、なんてことも多いです。
テクニックを主体に闘うフォース(要は魔法使い)は、PS2では絶望的です。
ステージ、プレイ人数によると、時間あたりのダメージ効率が、PCに比べ半分以下に落ちてしまうことが少なくありません。
イベントになると、PS2お断り部屋(少ないですが)なども見かけるので、PS2でのプレイはあまりオススメできません・・・
オンラインさえ出来れば…! (他の方も書いてるのですが、)オフラインで出来るストーリーが少なすぎます!正直がっかりです(-_-;でも、オンラインが出来る方ならなかなか楽しめると思います♪目や顔等、かなり細かく設定出来るので、わざと個性的な姿にしてみるのもひとつの楽しみ方かもしれません…w…結果的に何が言いたいのかと言うと、オンラインが出来る方にはかなりオススメなRPGです!ぜひお試しあれww(雑な日本語で、申し訳ありません(;^_^A読んで頂いて有難うございました♪)
某ゲームキャラに為り切らせて 固定主人公が居ない
PSUのエクストラモードの延長戦
しかしストーリーに介入
前回のオンラインをオフラインでと・・・・
キャラメイクがオブリビオンより楽に出来る
というかアナログでの微妙な調整は必要だが
結構スムーズにいく
俺はテイルズオブデスティニーのウッドロウに
似せたキャラを作成してオフラインを楽しんでいる
ボイスを速水さん有るしね
あと飽きが来ないようにロマサガのミンストレルソングverの
アルベルトに強引に似せたキャラも作成し楽しんでいる
ボイスも近いのをセレクトして
好きな武器はムラサメラにマトホノウにゲキツナアタに
グングナアタにチェインソード
ゲーマーなら見つけないと楽しいと思える部分を
ん? ん?、皆さん結構叩いてますね、やはりそれだけ期待していたとゆうことですか、しかし、前作があまりにも雑で周りの信頼を再度稼ぐのは無理なのかな、私はあまりストーリーやキャラ、操作性さえ楽なら問題ないとおもうんですけどねー私的にはユニーバースはお気に入りの作品です
|
|
ICO PlayStation 2 the Best |

|
【ソニー・コンピュータエンタテインメント】
PlayStation2
発売日: 2002-10-17
[ Video Game ]
参考価格: 3,150 円(税込)
販売価格: -
|
|
マーケットプレイス
新品価格: 15,800円〜
中古価格: 4,480円〜
|

- Amazon.co.jp より - ???完成された独特の世界観と、切なく心を振るわすストーリーで高い評価を得た『ICO』。その名作がPlayStaiton 2 the Bestとして帰ってきた。ゲームは、そこかしこに仕掛けられた謎を解きながら舞台となる霧の城から脱出することが目的のアドベンチャーだ。だが、主人公が単に脱出するのが目的ではなく、城の中で出会った不思議な少女と手に手をとって、エスコートしながら彼女を外へ導くという、一風変わったコンセプトをもっている。 ?「角の生えた子どもは生け贄にならなければいけない」。そんな掟のある村に生まれたイコには2本の角が生えていた。ある年、イコは村の神官に連れられ、孤島にそびえ立つ城にいけにえとして捧げられた。彼はじっと静かに目を閉じていた。だが、突然起こった地震によってイコは閉じこめられていたカプセルから脱出し、城の中で自由の身となる。さまよい歩くうち、1人の少女と出会った。言葉の通じない2人。でもイコはそっと彼女に手を差し出す。「一緒に城から脱出しよう」。そこからイコと少女の冒険が始まった。 ???なによりもまず驚くのが、少女と手をつないだ瞬間の感覚。操作自体はR1ボタンを押すだけなのだが、デュアルショックから「ブルッ」とくる振動が、あたかも少女の手をとおして伝わる心臓の鼓動のように感じられるのだ。この甘く切ない青春を思い出すような演出と、精巧に作り込まれた世界観とが相まって、プレイヤーの心はいつしか勇敢で心優しいイコと重なり合う。この感覚が『ICO』の醍醐味といっても過言ではないだろう。純粋無垢で崇高な気持ちになりたいときに、ぜひプレイしてみてほしい。(荒木秀哉)
|
カスタマー平均評価: 4.5

シンプルだけど奥が深い まさにベスト化されるべき作品ですね。
これといったストーリーはなく(一応あることはあるけど)木の棒一本で廃墟っぽい古城から同じくそこに捕らわれていた女の子と一緒に逃げるといったアクション?アドベンチャー?ゲームです。
主人公の男の子はこれといった体力ゲージみたいなものはなく単に高い所から落ちたりすると死にますが敵との戦闘では女の子を敵にさらわれてしまったらお終いというちょっと変わっていますがシンプルなもの、逃げてる途中様々な仕掛けや謎解きなどもあり結構頭も使います。
古城などの背景も良く作りこまれておりまるで絵か写真をみているかのよう・・・西洋のお城が好きな人にはそれだけで好きになれると思います。
ゲーム中はこれといったBGMは流れないのですがEDなどの音楽はすごく透明感のある綺麗な音楽で聞きほれますよきっと。
名作です、迷ってるなら買ってみてほしいです。
いい! なぞ解き要素の強い本作品。根性無しの私は攻略サイト様様のお世話になりましたが、それでも、素晴らしい世界観。
1男1女のキャラしか現れてこないのに、これは恋愛ゲームなんかじゃない。二人には友達以上の強い絆があり、信頼があり、思いやりがある。
グラフィックは文句無しで綺麗。
妙なBGMもなく、主に風の音がゲーム中流れます。勿論主題歌は最高。それを聞いただけで、気分はすぐに霧の城に連れて行かれます。
アクションの苦手な私は大変苦労しましたが、それでも、やる価値のある作品だと思います。
ゲーム初心者の友達と一緒に しましたが、友達は途中で投げ出してしまいました。
レビューやなんかでよく、「ゲーム初心者でもできる」「初心者にこそやってもらいたい」なんて聞いていたのですが、実際自分もプレーしてみて、初心者じゃちょっと無理だろうな、という箇所がなん個かありましたね。
全体的には、おもしろかったのですが、自称ゲーマーの自分には、逆に物足りなかったです。
癒し系ゲームとよく聞きますが、いつ影たちが襲ってくるかわからない状況のなか、自分はクリアするまでずっと緊張と緊迫の連続で全くそんな気持ちにはなりませんでした。
素晴らしかった点は、芸術的でもあるグラフィックには圧巻しましたし、プレーヤーの想像にまかせるような、意図的であろう説明過多にならないストーリー展開はとても好感がもてました。
サウンドもこのゲームにぴったりで、あまり主張せず自然の音がベースでしたが、感動をさそう場面や要所要所で使われる美しくももの哀しいサウンドは、まさに映画的でありました。
大人のファンタジーを感じることができました。
奇跡のゲームであり、物語り 何がいいって語りすぎないところがいいんですよ。少年の角が生えてる理由とか、少女の正体が何かとか、そんなことはゲーム内で一切語られません。 少年は少女の手をひき、共に歩く事で先に進む。 いわば、誰かと共に生きることで自分ひとりで解決できない困難を乗り越え、生きること。 そこに向かってひたすら進んでいくんです。 それだけなんです。 それだけのシンプルな物語が人にとって普遍性を持つ、ひどく尊いものだと感じられる。 そこに俺は完全にヤラレました。 あの宮部みゆきもこのゲームに感動したらしく、小説化してますがその評判はいまいちらしいです。 シンプルな物語りであるだけに、小説化には物語の肉付けが必要なんでしょうが、そこがこの研ぎ澄まされたゲームでありながらも物語りに余計だったのかも。 ゲームでしかありえないかもしれない、非常に優れた物語りを展開した奇跡のゲーム。
参考にならないレビューでごめんなさい……。 理論的なことは僕には分からないんですが、でも本当に、僕はこの作品が大好きです。 ステータスとか、細かいシステムとか、そういったモノは一切なくて、主人公が出逢った少女と手を繋ぎ、城を脱出するというゲームなんですが、僕は最初、 『何の約束も、宣誓もしていないし、そもそも言葉が通じないのに、イコはどうして当たり前のようにヨルダの手を引いて、ヨルダはイコを信じてついてきてくれるんだろう?』という疑問を抱えていました。 けれど、例え言葉が通じなくても、 例え理由なんかなくても、 誰かを信じることも、何かを誓うことも、誰かを護ることも、何かを守り抜くことも、 そして手を繋ぐことも出来るんだってことを、僕は二人に教えてもらった気がします。 言葉も事情も分からないのに、イコはヨルダに何も言わず手を差し伸べるし、 自分を本当に助けてくれるかどうかも分からないのに、ヨルダはイコが差し伸べた手を信じ、時にはとても一人では渡れないような、切り立った崖を跳躍します。 そして二人は手を繋ぎ、また歩き始めます。 そんな二人を見て、僕は初めて、四年前にテレビのコマーシャルで流れていた、 《この人の手を離さない。僕の魂ごと、離してしまう気がするから》 という言葉の意味を知ることができたような気がしました。 このゲームをプレイしているとき、僕は確かに霧に包まれた城の中にいて、白くて細い手を引いて、黒く恐ろしい(でも悲しい)影たちに立ち向かい、美しくも儚い、閉ざされた世界から脱出しよう、少女を出してあげようと、頑なに走り続けました。 ラストでは、涙も出ないくらいに、切なくなりました。 強烈な刺激を求める方には向いてないのかもしれませんが、それでも、一度はプレイしてみてはいかがでしょうか? 僕は今でも、二月に一度くらいのペースで初めからプレイして、心を綺麗にしてもらっています。 この作品の中の、何もかもが、僕は本当に大好きです。 この作品に出会えたことに感謝しています。 以上です。 参考にならないレビューでごめんなさい……。
|
|
シャドウハーツ |

|
【アルゼ】
PlayStation2
発売日: 2001-06-28
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: -
|
|
マーケットプレイス
新品価格: 5,900円〜
中古価格: 2,500円〜
|
|
カスタマー平均評価: 4.5

クーデルカ2 PSで出たクーデルカというソフトの続編です。
前作はやらなくてもいいようには作ってありますが、ストーリーの流れくらいは知っておいたほうがより楽しめます。
オカルトチックな世界観と時代感がいい感じ。音楽も凄く合っています。サブストーリーの掘り下げも丁寧で、いちいち楽しめる。
戦闘システムも斬新で、飽きそうで結局最後まで飽きなかったので、いいシステムだと思います。
ただ、最後に世界を救うために宇宙人と戦うみたいになるのはどうか・・・
登場キャラクターがうすら寒いのもマイナス。2ではさらにうすら寒くなると聞いて、そっちには手が出せません。
RPG フュージョンの能力を持つ青年・ウルが、一人の女性を助けた事から運命の渦に巻き込まれていくRPG。最大の特徴は、ゲーム中の様々な行動の成否を決定する“ジャッジメントリング”。しっかり止められるかで戦況までも変わってくるので、アクション要素が苦手な人には向かないかもしれません。珍しいシステムなので最初の内は面白いですが、時間もかかるしボタンを押すのが面倒になってきて途中からダレてしまいました。戦闘はなかなかシビアで、特にボスは強烈な攻撃を多用してくるのでかなりキツいです。加えて、回復役キャラクターのSPが低過ぎて気を付けていないとあっという間に暴走状態、操作不能というハメに…。時間はかかりますがレベルを上げないと結構すぐ全滅の可能性があります。ロードや画面の切替えが早くスムーズに進める点は良かったですが。
2のためにも1度はクリアする価値あり シャドウハーツ2に比べれば、見劣りしますが、そもそも開発年度が2001年なのでそこは考慮が必要。
全体的に見れば、最初から最後まで遊べる良心的なRPGであり、人物などの背景もよく考えられている。
2は1のバッドエンディングの後日談なので、事前にプレイしておく価値は大いにある。
前半は東洋、後半は西洋といい意味で異なる世界観が描かれている。
プレイヤーはそれぞれ違った世界を旅することができるので、斬新な気持ちで取り組める。
音楽は弘田佳孝氏、光田康典氏らによって作曲されており、世界観にとてもよく合っている。
もし好みの音楽に出会えたなら、2100円のサントラ(再販版)を購入されてもいいかもしれない。
少しダークで味のあるRPGを探されているなら、迷わずシャドウハーツシリーズをおすすめする。
はっきり言ってやらなければ損!(笑) FF信者からSH信者になるくらいの勢いです(この例えならどれほどの作品か判ってもらえるでしょう…笑)
独特な世界観、主人公のちょい悪な感じ、守ってやりたくなるが「芯が強い」ヒロイン、あとはちょこちょこ入るギャグ…良いですよ(笑)
ただ惜しいところは画質が今よりは悪い(当然ですけど;)のと戦闘のときのアクションが若干長い(惜しいくらい)…ここを改善して最新のPSで出せば伝説の名作ですね(笑)
RPGの命である「ストーリー」はキャラや世界観などその他もろもろ全てで構成されるので…そこらへんがミックスしているSHは最近のFFよりは上だと思います。
最近のRPGは軽?い「愛」だの「正義」だのをやたら押しますが…そういうのは作り手の価値観とか人間性疑っちゃいますね(笑)
シャドウハーツ全3作をプレイしてみての感想 自分は1からシャドハにどっぷりとハマり、以後新作が出るたびに堪能してきました。
オカルトチックな世界観、神話をモチーフに設定されたフュージョン能力、
とっても魅力的なキャラクターたち、そしてジャッジメントリングシステム。
これら全ての要素が相まって、個人的にPS2のRPGでは最高傑作と断言できます。
では、3作品の中でそれぞれ評価するならば?
原点回帰ではありませんが、最も高い評価をつけるなら、1のこの作品だと思います。
一番大きな理由は、1→2→FNW と変遷していくにつれ、
徐々にパロディやコメディー色が強くなっていっているからです。
上記にあるとおり、シャドハの世界観は非常に変わっています。
ホラーやらオカルトやらグロやらが絶妙なバランスでもって統一されているのです。
それが続編になるにつれ、段々と崩れていっていると感じました。
グラフィックや音声等、確かに昨今のゲーム品質から見れば、
1のクオリティは低いかも知れません。
ですが、その他の部分によってそれらを補っています。
難解なシナリオで完結した2、そして完全にお笑い路線に走ったFNWよりも、
1のゲームとしての仕上がりが個人的に最も好きです。
やはりウルとアリスには幸せになってほしい、そう願っている部分も否定できません。
是非アルゼには、初心に帰って一からシャドハの新作を作って頂きたいと思います。
|
|
ボクと魔王 |

|
【ソニー・コンピュータエンタテインメント】
PlayStation2
発売日: 2001-03-15
[ Video Game ]
参考価格: 5,040 円(税込)
販売価格: -
|
|
マーケットプレイス
中古価格: 1,099円〜
|
|
カスタマー平均評価: 4

ムービーがなく、残念 戦闘シーンやキャラクターはよかったが、セリフは全て声優を使わず文字のみで、ムービーも全くなかったので、ストーリー性に欠けるゲームだった。
ほんわかします。 MOTHERシリーズを思い出させる世界観。
とにかくキャラが可愛いし、取り巻く人々も可愛くておかしい。
もしかしたらMOTHERシリーズよりも出てくる人々は強烈かもしれません。
ほのぼのさせてくれるゲームです。
中にホロッと来る話もあったり。(お母さんの人形の話とか…)
魔王に取り付かれてしまい、一心同体として動くのですが
戦闘時に魔王のご機嫌取りクイズがあったりと
遊び心をとことん忘れていません。
物語自体は評価5です。
ただ、ダンジョン画面が見にくすぎます。
何度これで挫折しかけたか…
(物語のお陰で挫折しなくてすみました)
グルグル視点が変わるので自分がどこにいたか
どっちを向けばいいのか分からなくなります。
あと、ロードの時(戦闘など)の遅さも致命的ですね。
そこが改善されればものすごく素晴らしいゲームなんですが…
残念です。
何分数年前にクリアしたので詳しい内容はうろ覚えです。
久々にやりたくなったのですが紛失orz
今安くなって出てるみたいだしもう一度買おうかな。
出来れば移植で構わないのでPSPで出して貰えると嬉しいのですが…
(致命的な所は直して下さいw)
魔王のボケっぷりはイイ!! 主人公が魔王に影を乗っとられることから旅が始まるのだが
この魔王がちょっと抜けてて魔王のボケっぷりは面白く楽しましてくれる。
ただカメラワークの悪さとフィールドでの敵との遭遇率が高く戦闘もちゃちいので
プレイしててダレてくるというのが本音。
このシステムの悪さは個人的に辛いものがありました。
キャラも独特な絵柄で好き嫌いががあるかもしれません。
魔王と各キャラのやり取りはコミカルで楽しいし、ほのぼのとした世界観は面白いと思うが
個人的にはちょっと物足りなかったかな
星3つ
システム最悪 RPGとしては最悪な糞ゲー。戦闘なしにすれば良かったのに...。カメラワークが悪すぎてCG酔いした。ロードがやたら長い。アイテムが意味不明な場所に落ちていて、攻略本なしでは全部見つけるのは不可能。なのにポーズ機能がないから攻略を見てる間にも敵が群がってきて戦闘になってしまう。更に戦闘で覚えるスキルや武器などが少なすぎる。マップも分かりづらい。私は始終イライラして完全に時間を無駄にした気がした。これにお金を出すなら無料のオンラインゲームの方がよほど楽しめる。
何故だろう 色々なトコでこのゲームのレビューを目にするけど、それらは大抵結構酷評に近い文章だったりする。確かにシステム面では改善の余地がいくらでもあるような出来の作品かもしれないけど、それでもそれらの欠点を補って余りある魅力的なキャラクター達やストーリーの面白さ奥深さがこのゲームにはあると思う。発売から数年経つけど全く色褪せない程の完成度が高い良作だけに続編を強く待ち望んでいるのは決して自分だけじゃないハズ。
|
|
ラ・ピュセル 光の聖女伝説 二周目はじめました。 |

|
【日本一ソフトウェア】
PlayStation2
発売日: 2004-10-21
[ Video Game ]
参考価格: 2,940 円(税込)
販売価格: -
|
|
マーケットプレイス
新品価格: 4,480円〜
中古価格: 700円〜
|

- Amazon.co.jp商品紹介 より - ?「ファミ通」のクロスレビューでゴールド殿堂入りした育成型ファンタジーシミュレーションRPGが、さらにパワーアップして再登場。やり込み要素がさらに充実した決定版だ。大幅なプライスダウンとあわせて、大満足の内容に仕上がっている。
???これまでのシミュレーションRPGとはひと味違った新機軸のシステムを備え、充実したシナリオと個性的なキャラクターが楽しめる本作。聖パプリカという架空の小さな国を舞台に、闇の王子が蘇るときに聖なる乙女が現れるという伝説を軸に、物語は展開していく。 ???幼くして両親を失い、12歳で聖女会の悪魔祓い「ラ・ピュセル」となった主人公「プリエ」は、聖なるバトンで戦う16歳の少女。弟の「キュロット」や教育係のシスター「アルエット」たちと共に、次々と発生する事件に巻き込まれていくのだ。
???マップ上の「不浄点」を清めることで複数の敵にダメージを与える「浄化システム」や1対の敵ユニットを複数の見方キャラクターで攻撃すると発動する「同時攻撃」、隣接した味方の協力を得られる「支援攻撃」など、独特の戦闘システムで深みのある戦闘を実現。場面ごとにまったく違った展開が楽しめる。
???クリア後にレベルやアイテムを引き継いで2周目のプレイが可能なったこと、アイテムやエクストラステージの追加、カーソル操作モードの採用、BGMと音量の調整機能、2周目以降に音楽鑑賞モードが楽しめることなど、本作では、五つの改良点が存在する。前作を楽しんだ人も再度挑戦する価値があるだろう。(松本秀行)
|
カスタマー平均評価: 4

シナリオ以外は秀逸 浄化はパズルゲームみたいでかなり楽しいです
浄化ばかりやってるとキャラのレベルが上がらないし
普通の戦闘ばかりだと武器レベルとお金が溜まらないので
両方それなりに活用する必要があるのも良いです
ただ、もうちょっとスキルとかでキャラやモンスターの個性出して欲しかったと思います
たくさん仲間が増えるのにキャラの個性が
ステータスの高低と浄化の向き不向きしか違いがないのは寂しいです
シナリオ部分はセリフ・キャラクター・ストーリー全てが陳腐です
まあゲームだから関係ないですがシナリオだけで金取れるレベルには程遠いです
出来れば外部からプロのライターでも雇って欲しいなあと思います
皆さん、浄化システムをちゃんと決められていらっしゃるのですか? 「日本一ソフト」は名前に恥じない良作揃いのメーカーなのですが、これは「マール王国の人形姫」シリーズの雰囲気とキャラで新たに「浄化システム」という新要素を追加したことで特徴を出しています。
・・・なんですが、自分がどうも下手なのか「浄化」を上手くキメられず、戦闘が辛いです。
敵が突然に強くなるし、強い敵を仲間にしてしまうと、前の章で仲間にした敵がすぐに「用無し」になってしまうのはマズイと思います。浄化を出来ずにモタモタしていると新たな敵が次々登場するしでストレスが溜まります。
完全な「女の子向け」を公言していたマールシリーズよりも戦闘面での作り込みや戦略性の高さはいいのですが、総合的に見て・・・・ややバランスが悪いのではないか?などと思ってしまうのは自分のヘタさから来る僻みなんでしょうかね?
日本一のシュミレーションの先駆け 日本一ソフトウェアが出した初のシミュレーション。
やたら知名度が上がったディスガイアに対してこっちは・・・。
システムもディスガイアに比べると、やや粗削りな面もあるが、なかなか楽しい。
汎用仲間キャラは人間ではなく、そこらへんにいるモンスターをバトンでぶん殴って改心(?)させます。
ある条件を満たせば、上位の魔族や魔王バールですら仲間になってくれます(笑)
ストーリーは基本的にコミカル。終盤の展開は泣けます。
主人公のプリエの声優は舞-HiMEでおなじみの中原麻衣さん。
日本一に欠かせない水橋かおりさんは、弟のキュロット役で出演しています。
プリエ姉さんのナイスバディは必見!戦闘のカットインは最高です。やきぶたー!
キュロットは水橋さんの少年声が、ディスガイアのラハールとまた違う演技なのでこれまた必見。
姉弟愛(変な意味じゃなく)が大好きって人におすすめ。
熱血キャラもたくさん出てきます。主人公の師匠が武術の達人だったり(修道院の元締めなんだけど・・・)、
海賊の船長がひたすら熱かったり、そっち系が好きな人にもおすすめ(笑)
密かにPSPへの移植を願ってやみません。
何故?理解できない 以前の「ラ・ピュセル 光の聖女伝説」のデータ互換性がないとはどういうことなのだろうか?育てた思い入れのあるキャラをそのまま使えないというショックは、なかなか大きいものだと考えている。より楽しんでもらおうと配慮を施すのならまずこの点をどうにかする必要があったはずだ。シリーズものでも過去のデータを読み込むという事はほぼ可能なこの時代において、この仕様は頂けない。ファンならこの辺はもっと厳しい目で見ないといけないだろう。
個人的にかなり満足♪ 2周目も遊べるし、価格も安かったので我慢できず発売からかなりたって購入しました。 ストーリーは真面目で分かりやすいし、所々笑えます。こだわる人でなければ気にならないはず。ただストーリー上メインキャラが抜けるので、折角強くしたのに…て思うかも。戦闘システムは人気のディスガイアとは多少異なります。戦闘シーンは画面が切り変わり攻撃の場合は自分が攻撃して相手の反撃。必殺技、魔法の場合は自分の攻撃のみ。一人の敵に対して最大8人で攻撃可能。ディスガイアのように4人でタコ殴りの派手な演出はなし。魔法は分からないけど、必殺技の種類は少ないです。大奇跡というシステムがあって最初はわかりづらい&難しいでなかなか発動できないけど、慣れればそんなでもない。 ディスガイアやったことある人だとシステム的には不満かもしれないです。ラ・ピュセルのストーリー&ディスガイアのシステムのゲームだったら最高だった。日本一ゲーム初心者&ディスガイアのストーリーに不満な人にはオススメします☆
|
|
ガンパレード・オーケストラ 緑の章 ~狼と彼の少年~(通常版) |

|
【ソニー・コンピュータエンタテインメント】
PlayStation2
発売日: 2006-03-30
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: 6,426 円(税込)
|
|
マーケットプレイス
新品価格: 3,160円〜
中古価格: 1,499円〜
|
|
カスタマー平均評価: 4

惜しい・・・ 選択肢を選ぶスピードがUPし、訓練も3時間・6時間の効果が1.5倍になり
操作性がかなり快適になりました!何気に主題歌も素敵です。
キャラクターも個性的になり、一人ひとりに愛着が持てます。
残念な点は、白の章で鍛えぬいたキャラを転属させても結局1から訓練
しなければならない。白の章でやり抜いたストーリー「戦闘記録」「神話」を
もう一度やらなければ達成度が上がらない・・・など。メインストーリーである
「ヒーロー」のイベント発生条件が分かりにくいのも致命的です(番長ストーリー
を開始させるのに4周しました)。また動物兵器が死んでも飼い主は翌日平然
と登校していたり、兄が死んでも妹は平然としていたり・・・。せっかく
キャラが魅力的なのに細かいところで作りこみが甘いです。前作GPMでは
キャラクターによって一人称や語尾が変ったり、ちょっとしたこだわりに関心
したものですが、今作では芝村舞がお見舞いにいっても「じゃー養生しなさいよ!」
とニコニコ手を振って違和感です・・・。
動物兵器の登場で、移動射撃ができるため戦闘は面白くなりましたが、
難易度9の防衛作戦などは始まった直後から防衛壁がガリガリ削られ
100%大勝が不可能が作戦もあります。工夫次第で大勝できるような配慮が
欲しかったです。
どうしても合点がいかない 故障した機体・兵器は有無を言わさず強制廃棄と言うのはどうしても納得がいかない 前作『マーチ』では故障機体はプレイヤーの判断に委ねられ 戦況を鑑みつつ廃棄・交換するか 授業をサボって突貫修理するか等の選択がありそれも楽しさの一つだったと思います 折角フルチューンした機体が有無を言わさず廃棄されるのはもっともゲンナリさせられる瞬間です いっその事『マーチ』をPS2でリメイクした方が良かったような気もしますね・・
マンネリ化してます。 白の章の改善を施したマイナーチェンジ作品。
白の章より全体的に良いが基本的に比べるところを間違ってる。
比べて作るならマーチと比べて作って欲しかった…
残念ながらマーチの様な奥深さは皆無、読み込みやシステムの改善も本来あるべき姿で評価に当たらず評価は低いです。
初めてやる人なら多少は楽しめるでしょう。
白よりはだいぶいい 白は正直、かなりタルい部分がありましたし、キャラもいまいちでしたが・・。緑ではだいぶ改善されています。
キャラもだいぶ魅力的になってきてますし、ちょこちょこイベントも入って、かなりゲームらしくなったというか。
戦闘については、かなりキツくなった反面、高速移動+移動攻撃が可能な動物兵器によって、より絢爛舞踏的な戦いも可能になっています。かなりやりごたえのある戦闘ですし、戦車などのキャリアが使いにくくなっているので、世界観的にも違和感が減りました。
まぁ、後半の戦闘が相当にキツいので、一見さんお断りなゲームになってしまってますが・・・。白ではなく、最初に緑を買った、などという人は、戦闘で頓挫する可能性大かと思います。
ところで、このシリーズはゲーム性をそれぞれ変えているとされており、実際そのとおりと思いますが、その要素の多くはパラメータの変更でなされており、別のゲームとして販売しなくてはならないのか?
という点には疑問があります。ゲームモードを変更するだけで、1パッケージで可能だったのでは?キャラだって、転属できる以上、けっきょく全キャラがデータとして格納されるわけですし。
ガンパレ第2部!! 私の評価は星5つ!
個人の意見ですがガンパレは最高です。PS版も良かったですし今回はPS2版になった事によりグラフィックも上がっていてとても良いと思います。各キャラのAIが入っているので二週目以降も楽しめますし、そしてある条件を満たせは前作のキャラが出て来るのも良いと思います。
戦闘等もありますが他にも他のキャラとの恋愛などもありとても良い作品だと思います。
あなたもこの機会にガンパレを購入売るのをお進めします!!
|
|
ドラゴンクエスト 少年ヤンガスと不思議のダンジョン |

|
【スクウェア・エニックス】
PlayStation2
発売日: 2006-04-20
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: -
|
|
マーケットプレイス
新品価格: 5,800円〜
中古価格: 1,270円〜
|
|
カスタマー平均評価: 4

あと10年は遊ぶ予定 発売から何年たったか知りませんが
まだ遊んでます。
ネ申。
トルネコファンとしては トルネコシリーズにはまったクチですが比較するとグラフィックなどははるかにキレイになっているしシステムも一新されているものの難易度が激低です
ヤンガスは攻撃の空振りはめったにしないし、敵を仲間にする条件もHP減らして壷で吸い込むだけと超ぬるいです
トルネコの「ここでもし空振りしたら死ぬから最後の薬草を使うおうかどうか」のような緊張感はありません
ピンチになっても仲間モンスターが一撃で倒してくれます
ヤンガスのほうが万人受けするゲームと言えるでしょう
当然だが後半は辛い 不思議なダンジョンはトルネコの1と2をプレイしました。
1と2で散々、苦労したので今回もそれを覚悟していました。
が、思ったよりも難易度が低くアイテムに恵まれなかったり、
下手な行動をしなければクリアはそれほど苦にならないので個人的には良いと思いました。
しかし、後半のダンジョン(隠しダンジョンになるのでしょうか)になると、
それまでのダンジョンとは桁違いの難しさになりバランスが悪い印象に変わりました。
特にのろわれし地下庭園は通常の階段が見え辛くなり、
階層が大部屋化していると、階段を見つけられずに地上に戻される事が何度かありました。
大部屋化していなくても見辛いので視点をグルグル変えるのですが、
個人的に、グルグル変えると酔って気持ち悪くなってしまったので、
階段が見え辛くなるほど視界が悪いダンジョンは意味があるのか?と思ったほどでした。
上記のようなダンジョンは、プレイヤーのレベルが反映されなかったので、
自分は特に、この辺がバランスが悪いなと感じる部分でした。
また、仲間にするモンスターの条件がわかり辛かったです。
ものしりの杖を使えば条件は出てきますが、どうやれば良いの?と思うほどヒントは少ない。
(見過ごしているものがあるのかもしれませんが)
更にレアモンスターはほとんどのダンジョンをクリアした後に作れるようになるので、
作るまでにかかった膨大な時間の割には、活躍させる場が少なくて、
作る意味があるのか?と思いました。
(特に隠しダンジョンは仲間を連れて行けるダンジョンが限られるので)
つまらないゲームというわけではないのですが、
難しい、辛いなどと感じた点が不思議なダンジョン特有のものではなかったので、
個人的には再度、挑戦(プレイ)しようという気持ちはトルネコほどは湧きませんでした。
とはいえ、特定のダンジョンを除けば十分に楽しめて満足できるゲームです。
個人的に前半は楽しい(割とサクサク進める)、
でも後半はとんでもなく厳しいという印象を持ちました。
これ買った人カワイソス(・ω・`) プレイヤーが成長するのがこの手のゲームのウリなのに、このゲームはそれが無いです。ただひたすら単調なダンジョンを潜って仲間を鍛えて…を繰り返すゲーム。まずゲームバランスがおかしいです。仲間がいないとかなりキツく、仲間がいると眠くなる位単調になります。なぜ仲間がいても気が抜けないような設定にしないのか…。そもそも敵がみんな似たような能力ばっかりなのがいかんのだと思うけど、とにかく単調。アイテムもしょうもないのばっかりで逆に取捨選択に迷います。普通は保存の壷が無くて泣く泣く取捨選択するものですが…。あと、仲間キャラの頭脳がバカすぎてイラつく…。風来アスカを買う方が良い、なんて意見を言う方もいるかと思いますが比べるのは酷です。ダンジョンゲームとしてでなく、ゲームとして見てもかなりクソグェーに入ると思いますので買う人は覚悟してください。
低難易度 仲間モンスターが強すぎて、特にケダモンを仲間にしたら
クリア確定なほど。これはちょっとねぇ…。
ストーリーとかは良いのですが。
999Fダンジョンはただただ苦痛。
安定だし、死ぬ不安もないしね。
もう少しバランス調整が必要と思いました。
ゲームのアイディア的には良いと思います。
|
|
.hack// 絶対包囲 Vol.4 |

|
【バンダイ】
PlayStation2
発売日: 2003-04-10
[ Video Game ]
参考価格: 6,090 円(税込)
販売価格: -
|
|
マーケットプレイス
新品価格: 3,480円〜
中古価格: 1,000円〜
|

- Amazon.co.jp より - アニメ、コミック、OVAとさまざまなメディアでその存在をアピールし、世界観を作り上げてきた「.hack」プロジェクト。ゲームでの展開を担う本シリーズの第4弾完結編として、その盛り上がりは頂点に達している。このゲームはセミリアルタイムロールプレイングゲームと呼ばれ、「The WORLD」と呼ばれるネットワークゲーム上の世界が舞台となる。ゲームの進行に合わせてメールを受け取ったり、BBSの書き込み、チャットをしたりと、オンラインゲームらしい演出がよくできている。 「.hack」プロジェクトのゲーム編の完結となるのが本作。前作まで苦難を乗り越えてきた仲間がいよいよ集結し、最後の戦いに挑むことになる。主人公カイトは特殊スキルをさらに進化させ、「ドレインハート」なる技を引っさげて強力な敵に立ち向かう。召喚魔法もより高いレベルへと移行し、その威力は大きくなりエフェクトも派手になっている。前作「.hack vol.3 侵食汚染」をプレイした時のデータがあれば、そのセーブデータを引き継ぐことも可能だ。 キャラクターデザインに「新世紀エヴァンゲリオン」の貞本義行を迎え、個性ある登場人物を作り上げている。長かった物語の幕がいよいよ下ろされようとしており、その結末をぜひ自分の目で確かめて欲しい。(樋口浩二)
|
カスタマー平均評価: 3.5

だるい 1&2と3&4がベストで発売されていますが、通常のVol.4は未だ品薄で値段も高いように見受けられます。OVA付が理由でしょうね。しかしVOL.4自体はあまり楽しめるものではありませんでした。始まりから終までずっとボス戦つづき。ウイルスコアも結構集めなければならないです。そのだるさから途中からストーリーなんかどうでも良くなりかけていました。ですがエンディングには感動することができました。この点がそれまでのだるさを忘れさせてくれたりもしました。しかし、続きとは言えゲーム1本としては内容的にすごく物足りなさを感じます。まあベスト2本セットで発売されてる今となってはその点は言えませんけども。
途中で挫折‥。 vol.1.2は楽しめましたが‥4はちょっと途中で挫折して.hack//G.U.をやり始めてしまいました。その理由の一つが理不尽過ぎる戦闘。広大なフィールドで戦うと、最初は3体位しかいなかったのが周りから集まってきて囲まれ全滅。こうなったらいくらレベルが高くてもどうにもなりません。他には即死攻撃でもないのに雑魚一回の攻撃力が1000以上。何度も全滅します。ストーリーは面白いですがせめて3までが限界ですね。
可も無く不可もなく いよいよ最終ディスク!ここまでシリーズをやって来たヒトには説明すら不要ですが、このシリーズを引き立てるのは「謎」。
あらたな謎が続々と現れ一気に解消していくのはなんともいえません。
シリーズを好きなかたはまず買い!
そのほかのひとは前作までのレビューから読みましょう(σωσ)
.hack完結 vol.4から続いてきたシリーズもこれで終わり。
あまりvol.3と変わったところはないです。
ミストラルが戻ってきてくれるのがうれしいところかな。
エンディングは感動しました・・・。
RPGが好きでよくやるんですが、
エンディングに感動したことあるやつって意外と少ないんですが
これはその数少ないうちのひとつ。
エンディングは絶対見てほしいですね。
クリアした後もちょっとしたオマケがあるんで楽しめると思います。
.hackシリーズはホント面白いです。
ちょっと値が張りますが興味ある方はvol.1からプレイしてください。
各巻ごとに引継ぎがあるのでvol.1からやったほうがいいです。
そのほうが話もちゃんとわかるし。
お師匠サマ、強すぎるっス・・・。 キャラたちにも馴染みすぎて、一辺倒になりがちな4ではありますが、そこは見えないことに・・・・。 最期の特典には、何と彼らが参戦。 最後の最後まで、頭を抱えてがんばっていカイト。 そんな彼だからこそ、みんなが集まって困難に立ち向かうことになった超大作の最終地点。 真の果てには・・・・・ネコちゃん??? おひさしぶりっす、お師匠サマ。 文句なしに、5点を捧げられる、この一作。
|
|
キングダム ハーツ II ファイナル ミックス+(通常版)(特典無し) |

|
【エニックス】
PlayStation2
発売日: 2007-03-29
[ Video Game ]
参考価格: 7,980 円(税込)
販売価格: -
|
|
マーケットプレイス
新品価格: 5,500円〜
中古価格: 2,502円〜
|
|
カスタマー平均評価: 4

クリア後が本番! やっとクリアできたーw難易度は上から2番目のやつだったけど、なかなか手応えあって楽しかったです!このゲームは前作でお腹一杯だったので、あまりする気起きなくて、今頃プレイしたんですが、フォームチェンジとか二刀流とか新システムは戦闘を面白くする物ばかりで、全く飽きる事無く最後までいけましたね。しかし、まだする事は山ほどありそうなので、極めるまでやってみたいとおもいます!
なぜ ムービーは多いですが、かなり良作だと思います!!ただ残念なのは…なぜディズニーと組んだのですか…?ディズニーが入ると一気に子供っぽくなりますし…内容薄いです。本編(主に機関)の話はどれをとっても、本当に素晴らしいです!!あ、個人的には機関が好きです。それに比べて…ディズニーはお粗末ですよ…本編との繋がりは皆無。なんと言いますか…ドナルドとか…緊張感無いです、存在が。だったらFFとして発売し、よりシリアスに、より謎を深く!!それの方がよっぽど嬉しいし、楽しめます。どうしても、ディズニーは子供っぽいくなってしまいますからね…本編は★5つです!!ただディズニーがあまりにも…だったので2つ引きましたディズニーファンの方申し訳ありません。
自分のペースで遊べます エンディングを見た後からやりこみ要素をやっても、隠しエンディングを見られるのが良かった。
最近のゲームは攻略手順を間違うと、最初からやり直さないと、やりこみ要素を
コンプリートできないものが多く、攻略本が無いと怖くて遊べないゲームが多いと思うんですが、
これは、イベントなどを見落として物語を進めてしまうと、取り返しがつかない…
などといったことが無い、親切設計だと思います。
(難易度の変更は、最初からやり直さないとできませんが)
マップもミニゲームやアイテム探しで、何度も遊ぶことを考えると、広すぎず、狭すぎない。
とっていないアイテムがあるのか、ないのかも確認できますし、謎解きも難しいもの、
(扉を開けるスイッチを押すために、岩を押したり…といったパズルっぽい物)が無いのも良かった。
パズルっぽい謎解きは、それこそ攻略本を見ないとわからない物があったりしますよね。
(これにもオマケでジグソーパズルみたいな物があるけど、物語を進める邪魔にはならないです)
気になったのは一部のボスとの戦闘がちょっと大変だったのと、
フォームのレベルを上げないと行動範囲(ジャンプ力とか2段ジャンプとか)が広がらない所かな?
私は後半まで気が付きませんでした。逆に通常の行動範囲でもノーマルエンディングを見るのなら問題ないのかも?
「Reチェインオブ?」の攻略済みセーブデータを残しておくと、エンデイングを見たあとで、
一部のデモシーンを日本語版で見られるのですが、それなら最初から本編のデモを日本語版に
変更できるようにしてほしかった、セーブデータをうっかり消していたら見られないわけだし。
最高 ドライヴで色んなフォームになって敵を倒すのはとても気分爽快!!
微妙!誰向け?? ムービーだらけ!観てる時間のほうが長いんでないかい??って感じな作り戦闘中ちょろ A△ボタンのやつも微妙な気がするFFの人倒したらやめちゃいましたぁ ダバダバダバダバ
|
|
シャイニング・ティアーズ |

|
【セガ】
No Operating System
発売日: 2004-11-03
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: -
|
|
マーケットプレイス
新品価格: 9,800円〜
中古価格: 349円〜
|
|
カスタマー平均評価: 3

RPG 記憶を失った少年・シオンが、騎士団の手助けをしながら自身の秘められた謎を追い求めていくアクションRPG。「シャイニング・ウィンド」と同様に、似た様なステージを次々とクリアしていく感じなのでやはり途中から作業感が出てきてしまいました。SPの概念もあるのでスキルをもっと自由に使えたら良かったかな、と思います。広いフィールドマップも無く、コマンドでエリア間を移動出来るのは楽でした。ただ、ロードが多い事と常にディスクがガタガタと音を立てているのは何とかしてほしかったです。
ロードが… 他に書かれてる方も多いですが、ロードの多さと長さ、同じ事の繰返しなのに毎回カットインされる画像やセリフなど、正直うんざりきました。 一緒に戦う仲間の順応の悪さというか、邪魔になる事が度々で、かなり苛立ちました。フォースと似たものかと思いやりましたが、壮快感はなく、私にはやりにくかったです。ただ、アニメが綺麗でグラフィックも可愛いかったのは良かったです。
いやはや何とも… 二人同時プレーが出来る点…それが唯一の魅力。それ以外は並以下で…何より致命傷なのは、その二人同時プレーしても面白くない点。
最低のゲーム 今更アニメ化ということで、自分もプレーしてみましたがあまりにもひどいですね。
まず過去にさんざん既出ですが、面白味の無いストーリー(まだテイルズのほうがマシ)
とあまりにも長すぎるロード、SFCクラスのグラフィック、敵の短絡的アルゴリズム
モノラル音質の音楽でこんなにもロードが長いのか分かりません。
とにもかくにも、これを作ったプログラマーが酷すぎですね。
そしてこのゲームの最大のポイントは戦闘です。
ちまちましすぎ、移動速度も遅い、リーチも無い、爽快感?2Dの無双モドキなこと
をしても全く無し。下手をすればSFCの聖剣伝説3にも劣る内容です。
懐古厨の嘆き 私達の知っているシャイニングシリーズは時にはシンプルな3Dダンジョン系RPGだったり
シュミレーションRPGだったりなのですが
コレはシャイニングウィズダムの様なアクション系なのですけども・・・
私は別に派手さとか萌え系とかそんなの別に付けて欲しくなかった
コレが時代なのかと言われればそうなのかもしれないもう昔のようなシャイニングシリーズは望めないのだろうか?
後、あの馬鹿長いロードは何かのバグですか?
あれじゃあせっかくの爽快感も台無しですよ・・・・
|
|