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幻想水滸伝IV 初回生産版 |

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【コナミ】
PlayStation2
発売日: 2004-08-19
[ Video Game ]
参考価格: 7,329 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 2,800円〜
中古価格: 300円〜
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- Amazon.co.jp より - ???1995年に第一作が発売され、108人の仲間たちをめぐるドラマチックなストーリーが評判のオリエンタル風RPGシリーズ「幻想水滸伝」。4作目となる本作では大海に浮かぶ群島諸国を巡る争いが物語の軸となる。大幅にグレードアップした戦闘システムにも注目だ。
???今回の主人公は、孤児でありながら地方領主の小間使いとして雇われていた少年。彼がガイエン公国の東端に浮かぶ「ラズリル」島の「ガイエン海上騎士団」にて、海の治安を守る騎士になるべく奮闘するところからストーリーは始まる。兄のような存在のスノウやほかの仲間たちと、さまざまな訓練を通じて交流していく。しかし、非情な海賊ブランドが彼らの前に立ちはだかる。「罰の紋章」を左手に携えて…。
???さまざまな伝説を従える「罰の紋章」。紋章とは、この世界を支えるあらゆる力の象徴であり、かつその根源たる存在である。「罰の紋章」を手に入れてしまった主人公の周りに個性豊かな107人の仲間たちが集結し、波乱万丈のストーリーを展開していくのが本作の魅力である。前作までの登場キャラクターもいるので、シリーズを通してプレイしている人はさらに楽しめるはず。
???一騎打ちや協力攻撃など、さまざまな工夫が凝らされたシステムにより、戦闘シーンにも興奮させられる。さらに、海を舞台にした物語だけあって、艦隊戦などの集団戦闘も用意されている。そのほか、釣りやコイン投げといったミニゲームも盛りだくさんだ。(松本秀行)
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カスタマー平均評価: 2.5

こんな物で金取るな 駄作と言われた3でも楽しめた私なので、4もイケるかと思いましたが…無理です。これは有り得ない。 主人公が、主人公であるのが不思議なぐらい薄い。そして動きがキモイ。 ゾンビですか?周りを囲むキャラ達も、まったく愛せない奴らばかり。個性狙いすぎて空回ってますよ。船の操作性やエンカウント率の高さは、皆さんの仰る通り。ストレス以外の何物でもない。海戦は意味不明だし。街や建物も無駄に広く、移動に無駄な時間がかかる。その間もキモ走り主人公を見てなきゃならないわけで、本当に苦痛。まだクリアしていませんが、もうやりたくありません。ストーリーに魅力がないため、先に進めようという気が起きないのです。主人公がロボットみたいに無感情で、何のために生きて、何を正義として戦ってるかがまったく見えてこないのですよ。 せっかくテッドが出ていても、ゲームとして死んでいるため、今回のこの世界に興味は持てませんね。これを本当に自信作と思ってるんですか?プロデューサーさん。
残念な 期待していただけにもう・・・。
船がのろすぎることがまず、、、。更に船酔い。
2周しましたがやはり楽しさが見い出せませんでした、、、
幻水ファンですが心から本当に残念。
皆さんが書かれているように、土台がいいのにどうして生かしきれていないのか;;
1や2ような幻水が又出てほしいです・・。
RPG シリーズ初となる海を舞台に、「幻想水滸伝」から150年前の物語を描く大人気RPG第4弾。やや冒険し過ぎた感があった前作が不評だったのか(?)、全体的な雰囲気やシステムは「2」までに近く、悪かった部分はほぼ改善された様に思います。海が舞台という事でワールドマップは船で移動する事になるのですが、操作性がかなり悪く慣れるまで苦労させられました。逆に、フィールドマップは視点変更・超高速ダッシュも可能になったので、移動時のストレスが減ったのは良かったです。最大4人パーティとなってしまいましたが、4作目にしてやっとアイテムを装備しなくても使える上に同じアイテムをまとめられる様になったので倉庫の必要が無く、大量のアイテムを持ち歩けるので非常に助かりました。ただ、MP回復アイテムはお店で買えない貴重品だったので、もっと簡単に手に入る様にしてほしかったです。今作も主人公の親友キャラクターが登場しますが、今までの親友キャラクターと違い終始言動がウザい存在になってしまっていたのは残念でした。ストーリーの途中で2回に渡って「首を落とす」という選択肢が出るくらいなので、わざとそういうキャラクターにしているんだと思いますが…。集団戦闘となる海戦は意外と面白かったです。
骨はあるが、肉が無い 今回は「海」を1つのテーマに、大海に浮かぶ群島諸国を舞台にストーリーは展開されます。
時は「幻想水滸伝1」から丁度150年前ということです。
ボリュームとして、公式でもアナウンスされている通り、クリアまでに30時間程度です。
難易度は、RPGが得意な人なら、まず困る事はないでしょう。
苦手な人や初めての人でも、クリアできないほど難しくはありません。
過去作である「幻想水滸伝」と比較して、大きく変わった点は、2つあり、
1つは、キャラに声がついたという点です。
フルボイスとはいきませんが、主要なキャラの大体のセリフに声がついています。
次にパーティメンバーが従来の6人(+サポート1人)から、4人(+サポート1人)になりました。
幻想水滸伝の1つのウリは108人の仲間が居ることだと思うのですが、
パーティが4人になったことから、キャラを選ぶ楽しみが縮小したように感じ、この点残念でした。
肝心なストーリーですが、一言で言って、「薄い」
クリア後の特典として、クリアデータを一部引き継いで、2周目が出来るのですが、
たとえ2周目があっても、何だかやる気が起きませんでした。
ストーリーが薄っぺらく、奥行きがない。
特に物語の進行において、キャラ同士の会話は、おそらく過去作と比べて、ダントツに少ないかと思います。
おまけにキャラとキャラの会話の間に、画面が暗転するので、
イベント中でもキャラが途切れ途切れに話しているような印象を受けました。
他にたくさんの方が不満を言っておられる、
船の操作性、敵とのエンカウント率との高さ等も、気になりました。
総評しますと、舞台は良い。
しかし、過去作と比べ、中身がスカスカのストーリーがそれを活かしきれていない。
普通のRPGとして見るのなら、ギリギリで星3つつけても良いのですが、
幻想水滸伝シリーズということで、これもギリギリで星2つです。
ちなみに今作は、シリーズ恒例である過去作のデータを引き継ぐ「コンバート」はありません。
過去作が良かっただけに・・・ 今作の悪い点
・他の方が書かれている様にエンカウント率が非常に高い。にも関わらず敵はあまりお金を落とさない。せめてお金をもうちょっと落とせば・・・
・紋章のシーンが格好悪い。旧作と比べると手抜き感が否めない。低レベルの魔法、特に期待外れだったのは火の紋章。なんじゃあの貧弱な魔法は?
・また土の魔法やアイテム等で魔法はじきが利いている時は味方の魔法も弾いてしまうのは納得がいかない。故にそういう時は魔法では回復できなくなってしまうのだ。最悪。
・操作性が非常に悪い。船の操作は時間がかかるし、それでなくとも海上でも敵が頻繁に出てくる為、なかなかテンポ良く進めない。これに関しては3に比べると劣悪。
・敵の魔法攻撃が非常に痛い。中盤で出てくる敵で「切り裂き」を使ってくる敵がいるが、これなんかはレベルが高くないと一撃で死ぬことも多々ある。(旧作の場合、どんな魔法でも100?200くらいしかダメージ食らわなかったが今作だと基本ダメージがそのままダメージになっている。つまり、基本ダメージ250の切り裂きの場合だと250のダメージを食らい、基本ダメージ1500の天雷はなんと・・・1500も食らう!!防げねぇよボケ!)故にすぐにキャラクターが死ぬ。土の魔法使っても対して変わらない。この点は駄目だと思う。
・全体的にショップが駄目。物が安すぎる。紋章が500ポッチとは安く見られたものだ(^^;
・ラスボスが貧弱。しかも「巨大樹」って・・・
・容量の問題だろうがどうせならフルボイスにして欲しかった。
・移動の時が気色悪い。ダッシュのときなんかは人間離れしています。
良いところは曲くらいでしょうか・・・
旧作と比べると全体的に劣悪です。
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DRAG ON DRAGOON2 封印の紅、背徳の黒 |

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【スクウェア・エニックス】
PlayStation2
発売日: 2005-06-16
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 2,780円〜
中古価格: 880円〜
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カスタマー平均評価: 3

なにかと名前を呼ぶ こんなひどいRPGは久々です!ゲーム性やグラはすごくいいのに、世界観が暗いのはいいとしても陰険な感じがする!会話のセリフを1つ1つ飛ばせないし、ストーリーを楽しもうにも下手くそな声優の声聞くだけでストレスになる(自分は会話も全てスキップしてただゲームだけを楽しんだ)
なにより、一番言いたいのは会話するたびに「ノウェ・・・ノウェ・・・」と主人公の名前が出る!何人もいてその人に対して言うために名前呼ぶならいいが、二人っきりでも名前を呼ばれる。自分だけかもしれないが、普通に「なんじゃこりゃ?」とウザイと思った!まぁ、ゲームだからよくあることなんだけど、ちょっと主張し過ぎじゃねぇ?これ作った人ナルシスト?
スクウェアエニックスのブランドだけで選んだのが失敗でした。
ということで、個人的にはオススメできない作品です!
前作プレイにより評価が分かれると思います これは前作プレイ済みの人から見たレビューであることを意識して書きました。前作見プレイの人には参考にならないかもです。
ストーリーを後から思い出してみると、かなり作りこまれたいいストーリーなのですが。プレイ中はストーリーを楽しめませんでした。
原因は、前作をプレイしていると気が付ける、主人公達の言動の「おかしさ」だと思います。
主人公それぞれに
ノエ→このアマちゃんが、何をヒヨっているのか!
マナ→この偽善者が、何言ってんだ!!
エリス→違うに決まってんだろ!目を覚ませ!!!
という感じに主人公全員に不満を感じてしまいます。
しかも、序盤は戦っている相手が特に何も知らない、目先のことにしか見ていない守護者な上、ある程度操作も出来、割と楽に進めれるので、あまり熱中できなかったです。
中盤カインの物語で盛り上がるものの
すぐ、崩壊が始まり、
またか!!!
となってしまいます。
しかも、ノーマルエンド?は前作とほとんど同じですし。
さらに苦労して見たグッドエンドは支離滅裂です。
後からよくよくストーリーを見直してみると、キャラそれぞれの動きが分かり、ものすごく感動するのですが、プレイ中はいらいらしてしまいました。
個人的には、ユーリックのように客観的に物事を見れているキャラが主人公にいてくれればもう少し楽しめたかも知れないと思っています。
思いつくまま書きます 良かった点
■各システム、地上戦の演出と操作性はぐっと向上(血はほとんど出なくなってますが)。「ふっとばし」は健在ですが受身が取れるようになりました。
■台詞回しなども前作より遥かに洗練されています。
■キャラクターデザイン。武具や女性キャラが美しいです。
■カイム&アンヘル。未プレイの方も、ぜひ1をプレイしてから見て欲しいです。個人的に、本作のキモはこの2人の登場シーンに尽きました。
■将軍クラスの脇役陣はナカナカ魅力的で、その声優さんも総じて良かったです。ヤハ戦は爆笑しました。ヒロイン2、始めは「……」と思ってましたが、処々で巧く中盤以降は好感が持てました。
残念な点(皆さん書かれてますが)
■全般に対象年齢を大幅に広げたというか下げた感があります。雰囲気も180度転換した感じで、今回の主人公2人は全てにおいて「お約束」です。1の世界観を期待していると肩透かしを喰らいます。なんとな?く正義「みたいなもの」を追求する、フツーのナイト様とヒロイン。声優の問題もあるのでしょうが、無個性、無思慮、独善的・盲信的で、まったく感情移入できないどころか、冒頭から苛々させられ通しでした。FF12のヴァン&パンネロと被ります…
■主人公カップルの棒読みっぷり。小雪さんの方はところどころいい感じでしたが、男性の方はひたすらひどいです。終始全くメリハリのない呟き声で、各シーンの雰囲気を大きく損なってしまっています。どんなに好意的に見ても設定とは思えません。イベントシーン以外はスキップ機能がないのがきつかった…。ドラゴンは前作よりは安心して聞けましたが、もっと腹に響いてくるような低音で厳かに喋ってほしかったかな。個人的な好みですけど。
■空中戦のダイナミックさが失われ、また空中・地上戦いずれも、各ミッションごとのクリア要件が引き下げられています。
ストーリーには期待しないほうが・・・ DODは2が初プレイです。
アクションですが難易度はそこまで高くないと思いました。戦闘も敵を倒していく爽快感があり、気分よくプレイできます。
しかし、ストーリーが微妙。展開が唐突過ぎだし、それに対する説明も不十分に感じられます。1を未プレイなので前作のキャラクターを出されても、ついていけません。特にこのゲームで最悪だったのが、主人公への共感がまったく出来ないことです。正直プレイ中は苛々させられどうしでした。せっかくクリアしたのにEDもいまいちな上に静止画が多すぎです。
主人公ですべてが台無しに感じれるゲームです。
ずっと残したい一本 本作をやっていたのは発売した頃のことなんですが、自分的にはすごくはまっていました。
もともと1から始めていたんですが、一回クリアしただけで終わり売ってしまいました。
しかし2はもうストーリー・世界観・イラスト・キャラ・グラフィック・戦闘・主題歌などなど本当に好きだったんで、
普段他のゲームはあまりやり込んだりせず二週目をやるという概念がまったくないんですが、
アクションゲームということもあり嫌と感じず三週目クリアと全武器ゲット(だったけ?)
とかいろいろ満足してやりきることができました。
カイムとアンヘルが死ぬシーンはほんとに感動しました。
あと当時出ていたゲームの雑誌(電P)とかを見るとゲームだけではわからないこと(レグナの過去とか)
があってクリアした後でもなかなか冷め切らない作品だと思いました。
このシリーズに続く作品が出ることを今でも期待しています。
というより藤坂公彦のイラストが一番の要因かな(クライオン廃止残念です)
1はまた買い直してやり込んでやろうと思います。
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真・女神転生III-NOCTURNE(通常版) |

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【アトラス】
PlayStation2
発売日: 2003-02-20
[ Video Game ]
参考価格: 8,190 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 9,800円〜
中古価格: 1,280円〜
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- Amazon.co.jp より - ???『真・女神転生』『真・女神転生II』『真・女神転生if…』と、SUPER FAMICOMで発売され熱狂的な支持を得たRPG「真・女神転生」シリーズ。その後「デビルサマナー」や「ペルソナ」といった新たなシリーズが登場し、新規ユーザーを獲得する中、長い沈黙を続けてきた本家「真・女神転生」シリーズだったが、ついにファン待望の正統後継タイトル『III』がPS2に登場した。 ???シリーズ最新作となる『真・女神転生III ―NOCTURNE』のテーマは「破壊からの創造」。物語は、東京が新しく生まれ変わるための「東京受胎」に巻き込まれ、混沌と無秩序がはびこる「ボルテクス界」に変貌した中で、主人公が悪魔として生きる姿を描いていく。始まるための終わりを迎えた世界で、人々はどんなふうに夜を想うのか…。 ???本タイトル「メガテン」シリーズのキモともいえる「仲魔・悪魔合体」のシステムは健在。回を重ねるごとに複雑化してしまったシステムが見直され、シンプル化されているのが特徴だ。電脳悪魔絵師こと金子一馬氏が描いた魅力的なキャラクターたちが違和感なく3D化されているのも、素晴らしいのひと言。戦闘時に見せるそれぞれの悪魔たちの特徴的な動きに注目したい。(楠本 真二)
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カスタマー平均評価: 4

RPG 都内の高校に通う平凡な少年が、悪魔となり異世界化した東京を旅するRPG。ダンジョンが主観視点では無くなった事で画面が見やすく、移動しやすくなりました。また、戦闘画面も主人公・仲魔キャラクターのグラフィックが表示され動きも付いたので視覚的にも楽しめる様になったと思います。新しくなった戦闘システムは、敵に対して効果的な攻撃をすると攻撃回数が増えますが攻撃方法を間違えるとすぐに敵のターンに移ってしまったりと、戦況が変わりやすくややシビアなシステムになりました。敵の弱点など、情報をキチンと把握しておかないと苦戦する事が多いと思います。パーティは最大4人と減ってしまいましたが、逆にちょうど良い人数になったのではないでしょうか。仲魔はマグネタイトなどの消費が無く自由に召喚出来る様になったのは楽でした。合体については種類が増え更に複雑化しています!
唯一無二のマゾロープレ 『WEAK POINT』を突かれて瞬殺 バックアタックを喰らってフルボッコ無抵抗パト 一回のミスで敵ターンに変わったり戦闘バランスはシビア 『即死系スキル』の充実もメガテンのお約束 …そのダンジョンで有効なスキル・マガタマ設定がたいていボス戦では裏目になるイジワルなつくりに悪意を感じる。トライ&エラーでアクションゲーム並みにコンティニューするのが普通 世界観がカオスで進めていくことに希望を持っていけなかったがこれはこれで味 主要な登場キャラの魅力がいまひとつだが さりげなく会うNPCや悪魔の容姿、会話時の言葉遣いに魅力を感じる。
戦闘の音楽はネ申だな
独特の雰囲気が苦手でした すごく人気がある良作ゲームだとあちらこちらで評判のいいゲームです。
3年前どこのゲームショップにもなくて、わざわざオークションで落札までして
手に入れましたが、2時間でやる気がなくなり止めました。
次に日に、すぐ売りました。
人気があるのか結構いい値で買取してもらいました。
シリアスな物語だと思いますが、いつも暗いイメージで楽しくない不思議なゲームでした。
今までどんなにつまらないゲームでも最後までクリアするのが
ぼくのポリシーでしたがこれだけが唯一ダメでした。
いろんなRPGのゲームはやりましたが途中でやめたのはこの作品だけです。
娯楽性のないものはぼくには合わないのかもしれませんね。
薄暗い病院のなかをウロウロしているのが苦痛になってしまい、
どういう結末なのかも判りません。
多分すごい展開があるからみなさんの評価が高いのかもしれません。
ぬるゲーマーとかそうい話なんだろうか 理不尽に難しい。
本当にマゾっけのあるゲーマーさん以外は手を出さないほうが無難かもしれません。
難しいゲームは多々あれど、レベル上げでなんとかなってきたのですが、
レベル上げですら即全滅の嵐・・・
さらに状態異常のオンパレード。
普通であればイライラしてしまいます。
そういった状況が逆に燃える方からすれば、設定や雰囲気などはかなり良いので、
良いかもしれません。
間違いなくドラクエやFFでヒーヒー言われる方は手を出してはイケマセンぞ。
通常の3倍でインスパイヤするメガテンワールドを垣間見ろ。 ☆このゲームは通常の三倍のインセンティブをあなたに与えます☆
このゲームはですね、はっきり言って『買い』です。今なら中古屋で二千円きってますから。
RPGが好きな人にはうってつけの作品。日本のゲーマーの約8割がこのゲームを{戦闘が楽しい・ロードが速い・やり応えがある}などの理由でS?SSランクであると評価しています。
女神転生シリーズの登場人物は全てが神話に登場する神や悪魔なので、ただ遊んでいるだけで世界各国の神話についてある程度の雑学が身につきますからこの時点で通常のゲームの2倍の価値があります。
ストーリー:まず東京がある日突然閉鎖空間になり世界が終わります。閉ざされたトウキョウはボールの内側に張り付けられたような世界で、球体の中心に元の世界の太陽に相当する「カグツチ」が輝いています。
このトウキョウは世界が新しく生まれ変わるために『受胎』してできたもの、いわば卵の状態です。
ですからいずれは新世界が始まるわけです。そしてここがストーリーの肝なのですが、新しい世界がどのようなものになるのかはトウキョウの中の『人間』の『意思』によって決まるのです。
(※東京受胎が起きた瞬間、ある建物の中にいた数人以外は人間としての体を失い『思念体』という状態になって生活しています)
自分の意思で新世界を作ることが出来ると知った人間は己の理想の世界を創るためにおのずと動き出します。
一方主人公だけは、東京受胎が起きた時にとある人智を超えた存在のきまぐれにより『悪魔』にされてしまったため己の世界を創造することはできません。
なのでプレイヤーはそれぞれの人間の理想を良く聞いて理解し、あなた自身が一番共感できた人間に従していきながら新世界の誕生を目にします。
それがどんなものかはプレイヤー次第です。
ゲームを進めていくうちに自分の人生の方向性や理想とはいったいなんであるか自問させられるかなり哲学的な作品です。
しっかりと感情移入してやり込めば下手な実用書を読むよりよっぽど人生の収穫になるでしょう。
これらの点から本作【真・女神転生3?ノクターン】は通常の三倍の価値のあるゲームといえるでしょう。
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ゼノサーガ エピソード I 力への意志 |

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【ナムコ】
PlayStation2
発売日: 2002-02-28
[ Video Game ]
参考価格: 8,190 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 9,980円〜
中古価格: 300円〜
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- Amazon.co.jp より - ???宇宙創生から終焉(しゅうえん)までを描いた一大叙事詩で、ナムコが送り出すビッグタイトルRPG。『ゼノギアス』を制作した高橋哲哉が監督、脚本を務めたことでも話題を集めた作品。 ???今作の舞台は現代から数千年先の宇宙で、人類と敵対関係にあるグノーシスとの戦いが描かれる。そのストーリーはすべてフルポリゴン、フルボイスによるリアルタイム描写で展開。DVD2枚組みの容量で、非常に濃厚なストーリーが語られる。「A.G.W.S」という人型端末兵器や、「KOS-MOS」という戦闘システム(女性型戦闘アンドロイド)、そして「エイグス」と呼ばれる戦闘兵器など、作品のSF世界観、人間とグノーシスを中心に語られる人類への系譜など、深みのあるつくりが本作の大きな魅力だ。(田村 雅)
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カスタマー平均評価: 3.5

零?zero?、キングダムハーツと並んで好きな作品 文学的素養とかあるならこのゼノサーガ。
こちらは大学生以降からがお薦め。
哲学、倫理、医学、物理学、工学、化学、宗教に至るまで、ありとあらゆる知識が飛び交います。製作者の創造性、知的能力の高さが伺え、その点においては間違いなくトップクラスのゲーム。
通信制高校生である現在の自分には完全理解できないですが、かつてない素晴らしいゲームです。
ムービーシーンが多く、映画を観ているようですが、そこに操作も加わり映画より面白いです。
これやると机に向かって勉強したくなります。
ゲームに奥深さを求める人にお薦めできます。
努力賞といった感じでしょうか クリアが出来なかったので一部穿ったコメントかもしれませんが、
とにかく戦闘のバランスが悪い。
いくら画面綺麗、ムービー大量でも、ダラダラと頻繁にエンカウントし、
そしてバランスの悪い戦闘を強いられるのは最後の方は苦痛になりました・・・
しかも、やりかたが悪かったかもしれないですがラスボスが倒せない・・・
なんかおかしい?
レベルアップのシステムや、ターンごとの変化をつけるシステムなど、
色々とチャレンジしているのは分かるが、苦痛になるようでは全く意味がない。
次回作以降の話が出来ているので、あくまで「序章」の位置ずけなのでしょうが、
この単体の1作で楽しませないと、買っている人に対して失礼である。
案の定、このシリーズは傑作にはなりませんでした・・・
いいもの持っているのに、残念でなりません。
映画みたいなゲーム 3部作の第1作、感想としてはやるゲームというより観るゲームといった感じです。
最初から魅せる見せる!! ストーリー自体もまだ1作目なので、謎が謎を呼ぶものですが
引き込まれていき観させられてる感はありません。
パーティメンバーは皆個性が強くて私は好感がもてますね(とくにバージルさんw)
イベントでは戦艦による戦闘シーンなどもあり非常に格好良い!
ゲームとしてみると集める要素は多いのですが、忘れて先に進むと手に入らなくなるような
物が多いので、几帳面な方は作業感を強く感じるかも。
さらにロボットに乗っての戦闘などはロボット自体が弱くて、乗った瞬間に大ダメージを喰らい大破寸前で泣く泣く降りることもよくあります。
改良する所はあるにはありますが、それでも充分楽しませてくれるゲームかと思います。
世界感的にいつかスパロボに出そうでもある♪
ゲームをするというよりも、映画の合間でたまに操作しているという感覚に近い。 ゲームをやってるというよりも、映画を観ながら途中でときどき戦闘したりしているといった方が適切と思う。それほどムービーが長い。
専門用語連発で謎だらけのストーリー。ただこれはまだ「エピソード1」ということで少しずつ明かされていくではあろうが、小学生あたりだと難解では?
キャラはやはりKOS-MOSのかっこよさが際立つ。
「シオンー傷みは私を満たしてくれますか?」のセリフは印象的。
ようやくエピソード3で完結したようだが・・・果たしてどんな物語だ?
う?ん… 人を選ぶゲームですね。宇宙を舞台にした作品は好きなんで楽しめると思ったのですが、いまいち何を言っているのかわからなかったです。中古で250円で売っていたので買ったのですが、定価だったらかなり凹んでいたと思います。 というか序盤のイベントが難しすぎます。戦闘になったら即ゲームオーバーなのに通路が狭く、避けにくい。戦闘のテンポも悪い。かなり敷居が高いゲームですので、買おうとしている方は覚悟してください。
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ガンパレードオーケストラ 青の章~光の海から手紙を送ります~(通常版) |

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【ソニー・コンピュータエンタテインメント】
PlayStation2
発売日: 2006-07-20
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 8,180円〜
中古価格: 6,282円〜
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カスタマー平均評価: 4

アルファシステムさんは 僕の人生でガンパレードマーチほど楽しかったゲームはありませんでした。小説も全巻所持してます。ですがマーチのキャラの印象が強すぎてオーケストラのキャラは淡泊でした。それに戦闘システムもただ打ち続けるだけの戦略無しの戦闘でした。アルファシステムさんは新たなゲームをだすより、マーチを次世代機でフルリメイクさせ、小説の山口防衛戦や九州奪還戦を追加して発売していただきたいです。戦闘はオーケストラの方を改良させ味方の詳細な指示を新たに付け加え、より臨場感のある演出にし、大体的に宣伝すれば売れると思います。素人意見ですいませんがガンパレードマーチは最高でした。
白・緑・青でモードチェンジできる1本のソフトにして欲しかった。 快適度は当然ながら3作の中で最も高いです。
主題歌も良いですし、物資が大量に補充されるので陳情作業が不要に。
白・緑の章で転属させたキャラをNPCに出来るので、全員白の章の生徒に
したりGPMキャラだけにして最高難易度ゲームにも挑戦できます。
ただこれだけのことが1本のソフトで出来るのなら、1本のソフトで販売して
白・緑・青でモードチェンジ方式に・・・もしくは1本あたりの単価を2000円程度
に下げるべきだったと思います。訓練・戦闘・イベントなど3章通して同じことを
やらされるのでどうしても飽きがきます。前章をプレイした特典として上昇
させた能力も引き継げるのなら簡単に最強部隊を結成でき面白かったのですが、
また1から能力を上げなければならないのが何とも・・・。
メインの「天体観測」ストーリーは季節によってイベントが進行していき、
ストーリーとして十分成り立つものでした。観測が成功するのかドキドキしま
したし、成功した時は感極まって泣いてしまいました。これだけのストーリーを
白・緑でも作って欲しかった・・・。「ラブコメ」は好みのキャラをヒロイン
に設定できるので、白・緑のキャラも合わせて自分好みのラブコメを展開させる
ことができます。・・・が、いかんせんイベントの発生条件が運任せなので、
「友人から質問される」「探し物を探す」イベントを1つのループの中で何度も
こなすままエンディングを迎えてしまうこともままありました。運要素に泣か
されてきたGPOですが、最後くらい自分の行動によって解決できる救済措置が
欲しかった。特定のキャラは白・緑で一定条件を満たしたデータを連動しないと
キャライベントクリアできないので、こちらも青の章単体でクリアできる救済
が欲しかったです。
3本通して魅力あるゲームでしたが、改善する要素はいくらでもあるのに
開発期間にせかされ中途半端に出してしまった印象を受けます。それでも
今作で「世界の謎」の大半が解決できるのなら、GPMファンや謎ハンターにとって
面白いゲームになったかも知れませんが・・・。結局「黒い月」で見たものが謎の
ままだったり、壬生屋or瀬戸口イベントで起こったことの謎など、更に謎を
生み出す結果となり、その歯がゆさからユーザーに呆れられている感はあり
ます。プロのストーリーメーカーが携わっているのでしたら、きちんとスト
ーリーの補完をするだけで傑作になる要素があるのに・・・惜しい作品です。
人それぞれ このゲームのことを悪く言う人がいますが、言う程悪いゲームではないとおもいます。(考え方、感じ方は人それぞれですが…)どんなゲームでもそうですが、自分なり遊び方を見つけて楽しめばいいと思います。つまらないと決め付ければそこでおしまいです。僕はとてもいいゲームだと思います。ただ残念なのは、この商品紹介での値段が元値より物が高くなっていることですかねぇ…(攻略本とかありえねぇ値段になってるし…)こんなんじゃ買おうと思う人少ないと思います。本当に何とかしてほしいものです……。
バグさえなければ… GPM、ガンオケ白、緑、そして今回の青の章。全てプレイしてやはりこのシリーズは面白いと思いました。白、緑から好きなキャラを転属させたり、頑張って隠しキャラであるGPMキャラを出したり、まだまだやりたいことだらけです。やり込み要素が沢山あるので何周もプレイ出来ます。白、緑から転属させれば操作出来るキャラクターは60人もいます!!でも一つだけ難点。一度起こるとリセットしても校門、通学路に入ると避けられないというバグが…(テレポートで回避出来るのですが、テレポートが無いとかなり痛いです。)是非、白の章・緑の章と併せてプレイして欲しいです!
ガンパレードシリーズ最終章 さすがは最終章だけあってGPMからのファンの方にはうれしい隠し要素があったりします!!まず白、緑の隠しキャラ全員青に連れてきて青の隠しキャラもみんな出して隠しキャラだけで戦闘記録をはじめると・・・ウォー!!!となります。別に全員じゃなくてもいいですが最低でも九人、そしてあの委員長が必須です!!ここまでくるのにかなり大変ですが出来たときはかなりの達成感があります!てかかなりうれしいですがこれが最後の最後の試練となるのでご注意を(笑)そしてもうひとつがGPMで速水と舞が乗っているあの機体が使えます!!またこれも出すのが大変ですがかなり戦闘が楽になります。ミサイルバババ?んてかなり気持ちいいです。そして最後にある条件を満たすと・・・GPMのラスボス、髪がピンク色の関西弁もどきのあの二人と会うイベントもありますよ!!とにかくファンにはかなりうれしい隠し要素があります。結構GPOは駄作とかいわれていてGPMよりぜんぜん売れてませんがやはりファンの方はやった方がいいと思いますよ!!
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アークザラッド 精霊の黄昏(通常版) |

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【ソニー・コンピュータエンタテインメント】
PlayStation2
発売日: 2003-03-20
[ Video Game ]
参考価格: 6,090 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 2,800円〜
中古価格: 569円〜
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- Amazon.co.jp より - ???1995年の発売以来、圧倒的な人気を誇る音と光のRPG「アークザラッド」シリーズが完全3D化。PlayStation2版『アークザラッド 精霊の黄昏(通常版)』は、そのハード特性を生かしてグラフィック、サウンドともに格段の進化をとげている。
???主人公は、人間のカーグと、魔族ドゥラゴ族の長を父に持つダーク。プレイヤーはこの2人の視点でゲームを進めていく。敵対する立場のカーグとダーク、そして物語のカギを握る少女リリア。複雑にからんだふたつの物語は、いったいどんな結末を迎えるのか…。
???シリーズ共通の戦闘システム「フィールドバトルシステム」も3D空間となったことで、敵や仲間との位置関係、感情度を示すパラメータ「テンション」が勝利を左右する。従来にも増して戦略性が求められる、やりごたえのある作品である。(田中あきら)
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カスタマー平均評価: 3.5

3D… 中途半端な3Dなのがちょっと…それ以外の面ではキャラ(特に魔族)、ストーリー共にそこそこ良い感じでした。
ストーリーはよかった プレイしている人の中には、何?このキモキャラは
なんて思う人もいるかもしれません
戦闘ですが反撃時の動きが鈍いですね
後ボイスが入ってから入力するってこともあります
テンポが悪いと言うか重いですね
そしてもちろんアイテムをコンプできません
このアイテムを獲得したらこれは取れないなんてのもあります
闘技場も面倒な部分が確かありました
ヂークとちょこはやっぱりカッコイイですね
音楽は飛炎の音楽が好きです
新作はもう出ないでしょうかね
楽しめました オープニング画面を見てキャラの描き方の雑さ、粗さに正直ショボ…と思いましたが、なんせストーリーがよかった。最初のうちはベタな展開で興ざめするようなところもありましたが、物語も中盤から後半になると、感動する場面もあり、最後は兄弟力を合わせて…最近の大作RPGのようにムービーばかりに力を入れて内容がおざなりになってるものより、余程楽しめました。皆さんおっしゃる様に、突っ込み所は多々ありますが、私の場合中古で1200円で買ったので、値段の割りには充分満足でした。
マイベスト アークファンにはあまり受け入れられなかった作品のようですが、私は個人的に大好きな作品です。確かに「アークザラッド」というタイトルが付いてるからにはもう少しアーク色があったらとも思います。ですがこれは単独の話、又は「外伝」として見ればこれの良さも見えるのではないでしょうか?キャラクターは2人の主人公や味方は勿論、敵対する人物にもちゃんとした背景があり、敵味方共に魅力的です。戦闘時にはキャラが喋りまくるので飽きませんし。ストーリーは一本ですし決して長くはありませんが、しっかりと練られ構成された話だと思います。FFやスターオーシャンなど色々なRPGをやりましたが、一番のお気に入りはこの作品です。
答えのない物語 アークザラッド1,2,3の世界から千年後、精霊石と言うエネルギー物質を残し精霊達が去った「精霊の黄昏の時代」を舞台に、魔族と人間との平和を望んだ人間と魔族の男女が産んだ双子の男児。双子は人間と魔族の世界に別れて成長し、仲間達や楽器「オルティナ」を演奏する不思議な少女リリアと出会い、ディルズバルド帝国と争ううち、やがて互いの存在を知るようになり、対立していく。
難易度が低いため誰でも楽しめるが、レベル99と闘技場以外やり込み要素がないので、やりこみが好きな人には向いていない。
ジェチョールやラケルタ三兄弟など、個性的な容姿の町人やコミカルな脇役、各地に残る昔の英雄達の足跡も魅力の一つである。
また、今作の魅力は「ものを考えるためにあるゲームである」ということ。
異なる生き物は共存できないのか。真の友情とは何か。
殺しあいを止めて平和をもたらすには、どうしたらいいのか。
物語中に明確に答えはないから、何度も遊んで、戦闘中の会話や町での選択肢一つ一つを味わい、その度にいろいろなことを考えていくしかない。悪を倒してすっきりしたい人や、難しいパズルやミニゲームをこなし難敵を倒すことを楽しみたい人にはお勧めできない。
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Rhapsodia ラプソディア |

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【コナミ】
PlayStation2
発売日: 2005-09-22
[ Video Game ]
参考価格: 7,329 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 4,980円〜
中古価格: 840円〜
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カスタマー平均評価: 3

良作 序盤は幻想4キャラクターの過去を垣間見ることができたり、まさかあのキャラクターにこんな過去があったなんて……と思わせる場面もあり、なかなか良かったです。が、それ以降失速します。SRPGとしてはなかなかの良作でしたが、幻想4のキャラクターに思い入れがないのならあまり楽しめないかもしれません。個人的に戦闘が楽しかったので★4で。
今更ですが… 今更で恐縮ですが...
最初から敵は強すぎ味方は弱いのはどうかと(攻略本見てやってても苦戦ってちょっとおかしい。ま、小生が下手なのかもしれませんが/汗)
このソフトに限らずですが幻水ファンの中にもSRPGが苦手な人もいる筈、
何故初心者モードを作らないか疑問です。
初心者モードを作ったら話の中身の重みが伝わらないのでは…?
と製作者側の欲が見えて仕方がありません。確かに中身も大事なのは解ります。
繰り返しプレイしてもらう事を前提として作られたみたいですが、
最初っから敵は強い上味方は弱いじゃ…途中で挫折しそうです。
SRPG苦手な人にはお薦めできません。
戦闘中に中途半端なセーブしかできないですし、ストレス溜まります。
幻水4をプレイした人なら何とか続けて出来そうですが、
幻水もRSLGも初めてでたまたま面白そうだったから手に取ってはみたけれど…
内容がこの状態では両方嫌いになってしまいそうですね。
もうちょっとどうにかならなかったのかな?と思います。
(ゲーム業界とユーザーとのズレは何処にでもあるとお聞きしておりますが…)
微妙ですね、このソフトって。全体的なバランスも含めて。
なかなかに IVは駄作だとかIVのせいで幻水が嫌いになっただとか結構ヒドい言われ様ですが、IVが好きな人から見るとふざけんなって感じですね。私はIVはもちろんこちらも大変楽しめました!好みはあるだろうけど、IIの外伝だってイマイチな感じはあったし、それに比べたらかなり良かったです♪
幻水4はやっていないがそれなりに 4をやってなくてもまあまあ楽しめました。しかし残念だと思ったのが、戦闘中のキャラの死亡。離脱ではなくて死亡……。そんなに自分達が考え産み出したキャラを死なせたいのかと、少し悲しくなりました。愛情無いんでしょうか?あとはマップ移動の統一せいの無さ。戦闘毎に移動方向が変わりストレスが溜ります。初のS.RPGと言うことなので、制作者側が作り馴れて無いのかな? と感じました。敵ユニットと仲間ユニットの数の差も気になりました。どんどん援軍が来る敵に対し、仲間ユニットは6?8人だけと言う理不尽さ。あんなに多くのキャラが仲間になるのに活かしきれていないところも残念です。新作は買わずに中古で買うのが無難かと。でもそれなりに楽しめましたよ。
つまらないです 私はIVをそれなりに楽しみましたが、これは楽しめません。
ストーリーがもう、何て言うか相応しい言葉が見つからない。
つじつまを合わせようとして矛盾を生んでるだけです。
戦闘は属性のシステムなどはよかった。極端な差がなければ。
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ガンパレード・オーケストラ白の章 青森ペンギン伝説 (通常版) |

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【ソニー・コンピュータエンタテインメント】
PlayStation2
発売日: 2006-01-12
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: 7,140 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 1,400円〜
中古価格: 99円〜
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カスタマー平均評価: 3.5

GPMほどでは… GPMの様に戦闘が難しくないです。 GPMはシュミレーションRPG的で、GPOはシューティングアクション?です。 戦闘は楽だけどGPMの方が自分的に面白かった、敵のド真ん中でミサイルドっか?んみたいな感じで(笑) GPOは確かに戦闘がリアルで楽しいのだけど。中盤あたりになると、ある程度の発言力やお金がたまるので、零式○○号などが簡単に手に入り、あとはグレネードを惜しみなく使いまくる感じで、サイズとか関係なく敵を葬る事ができちゃい、戦闘がむなしくなってしまいます。 GPMはミサイルの後どうやって追撃を振り切る事ができるか、考えないといけなく非常に難しいです。 あと介入者の人数が少なく、寂しい。(8人って…) 前作ほどの衝撃(中毒性)はないがそこそこ楽しめるので、★3つです。 これは個人的なものですが、二週目以降は主人公を男(女)で、全て異性を女(男)にして、学園ラブコメにしても面白いかも。緑や青でも出来ますが、白しか持ってない(白しか買わない)ひとはやってみると楽しいよ。 さらにたのしむならやはり青を買いラブコメシナリオをplayしてみよう。 酷評ばかりの今シリーズですが、人それぞれ賛否両論で。 自分自身は結構楽しめました。
勧められて 買いました。正しくは、初代をプレイしてほしい、私も初代が欲しかったんですが、現在も人気が衰えないので、安く数も多く売っていた白を買いました。正直言って、シュミレーション的な戦闘が、一番面倒でした。機体も武器もすぐ壊れるし、直すのも時間がかかり、本気で戦うと修理も間に合わない。勝ち過ぎると、難易度が高くなるので、手を抜くと、冷たい目でみられ、仲良くなると、嫉妬や喧嘩…他の乙女ゲームの感覚でやると、本当に体力&気力を消耗します。一周目で、もうやめたくなってきてます。キツイ条件をクリアして、何回もプレイして謎を解き明かせと言いますが、何度もやる気がわきません。雪で幻想的かなと思いますが、人物に好きなタイプがまず、いないという致命的な重症があります。好きじゃない人に追い回されて、億劫に思っていたり、さっきまで仲良くしてたのに睨まれたり…リアルなのかゲームの中なのかわからなくなりますね。今はやっと2月になりましたが、いや長いです。私は、やっぱりRPGで自分が成長して強くなり(訓練という意味ではなく)、懲りに凝った背景と、美しい音楽に囲まれていた方が幸せです。ガンパレに関係なくてすみません。
やっぱマーチが好きだった。 発売頃から家にありますが、いまだに進みません。
基本的には前作GPMと変わってないとおもうんですが
なにか入りにくい、、、、。グラフィックもだいぶ綺麗ですが
アニメっぽくなりました。そのアニメな感じが私はいやです、、、
やればそれなりに面白いのですが、、、戦闘の難易度があがったのか、
死人を出したくなく、進めません><
ガンパレ新規で始める方はシステムがややこしくて、やりなれるのに
時間がかかるかもしれません。楽しさなら断然オーケストラよりマーチを進めます。
キャラクターがマーチの子達のほうが好きだったからもあるのかなあ。。。
マーチに比べていろいろなシステムが削られてます。残念。
でもやっぱこのシリーズ凄いなって気がする。
好きな人には……… システムは、前作と比べると格段に良くはなっています。しかし、その分、キャラの自由度はかなり狭い!嫉妬が起こりやすすぎ。下手に仲良くなれないそして、人型戦車や武器の破損がヤバい。一度の戦闘にさえ耐えれるか………まぁ、前作を知ってる人なら構わず買うべきではあります
改良の余地はあるのに・・・ 待望のGPM続編です。相変わらず学園生活や人物とのからみ、
戦闘で成果をあげた時の面白さは引き継がれています。
残念なところは、操作性が悪いところ。メニューの選択や訓練のアクションが
もっさりしていて助長感が否めません。前作GPMでは、ツボさえ心得ていれば
1度の訓練で1レベル上がったのですが、近作では何週してもキャラを変えれば
訓練は1から経験値を積まなければならなく、その作業がなかなか苦痛でした。
アイテムを使用・購入するにしても数量指定ができないのも手間がかかります。
キャラクター固有のイベントは面白いのですが、セリフの端々に意味不明な
単語が並び困惑します。前作のドラマCDや没シナリオを読んで多少は理解
できたのですが、こうした要素を入れるなら前作の図書館のような説明機能が
欲しかったです。他のキャラクターと話すと謎が繋がり謎に迫るという
前作の面白みが削られ、ただ電波な会話が垂れ流されている点が非常に残念。
キャラクターの絵も古臭く、退化した感が否めません。主人公の立場が小隊長
に限定されてしまったのも、持ち前の自由度を狭めてしまっています。
改良の余地はいくらでもあるのに、テストプレイは十分だったのか疑います。
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アルトネリコ2 世界に響く少女たちの創造詩 |

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【バンプレスト】
PlayStation2
発売日: 2007-10-25
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 1,630円〜
中古価格: 1,579円〜
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カスタマー平均評価: 4

ん? アルトネリコはとてもいい作品だと思います。でも1作品目と2作品目では戦いかたがかなり変わってしまって残念でした。自分は戦闘は1作品目のほうがよかったと思いますあと主人公のクロアがライナーに比べてカッコ悪いすぎて残念でした
全作よりは良い。 と、(私は)思います。全作のような強制的に調合をしなくて済む点が、調合苦手な私には嬉しかったです。全作にはなかったヒロイン同士のつながりもいいと思います。確かに、色々な矛盾点は否めないですが…。主人公も、確かに陰は薄いけど、全作のライナーよりいい男なので、幼なじみじゃない方のヒロインが惚れちゃうのもわかる気がします。 好き嫌いは分かれると思うし、RPGにおけるストーリー、システム等にこだわりを持つ人はやめたほうがいいかも。
ほぼ18禁 これはヤバいんじゃないの! エロいセリフ多すぎ!、ギリギリ見えない?ぐらいのエロCG画面、プレイしていて結構恥ずかしいです。 ある女性キャラは戦闘が始まる時一瞬ですが裸です。イベントが多くてなかなか面白かったのですが 主人公は前作同様かなり影が薄いです。 萌え、ツンデレがあるので抵抗無くプレイ出来る方は買っても楽しいと思います。
個人的にはグー キャラクターを好きにならないとやっていけないと思いますパッケージなどみて良かったら買ってみて下さい音楽◎戦闘△グラフィック○キャラクター◎ストーリー○音楽は最高に良かったです!戦闘はとかは最初おもしろかったのですが最後辺りはダルかったです。このゲームにはダイブってのがありそれで最高時間がかかったと思いますストーリーは4つ?のエンディングがあります総合的にはおもしろかった!安いのでパッケージ見てキャラクター好きになれそうだったら買ってみてください
良質なゲームだけどくどい 大地のない世界。歌魔法でつむがれた仮の大地に住む人々。そんな中、新たな大陸をつむぎ生き残ろうとする人たちのドラマなストーリー。
戦闘にしろシナリオ進行にしろ、かなり特殊なシステムを使っています。
前衛はほとんど肉の盾であり、後衛の歌い手が魔法を撃つ時間稼ぎをする役割と戦闘だけでもかなりめずらしいです。
はじめはやること多過ぎで投げ出したくなりますが、慣れればそのへんのところは問題ないかと。慣れるまでに投げちゃえば同じですがw
ただ、シナリオ分岐で何周もさせることを前提としたゲームなのに、異様に大量にしゃべるキャラのセリフ&イベント。イベントスキップもないので、後半は飽きてボタン連打に陥りやすいです。
また、戦闘においてはボタンを押すタイミングでガードするのですが、敵の攻撃が派手だとディスクを読み込んでしまい、理不尽にタイミングゲージがずれます。例えるなら音ゲーで音楽とボタン押せ表示がズレるような理不尽さで、これはさすがにダメなんじゃないでしょうか;
別のシナリオ分岐も見てみたいのですが、さすがにやる気が;
マナケミアなどに比べると、細かい配慮というかそんな気持ちが足りなく思いました。
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スーパーロボット大戦IMPACT |

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【バンプレスト】
PlayStation2
発売日: 2002-03-28
[ Video Game ]
参考価格: 8,379 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 8,000円〜
中古価格: 1円〜
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- Amazon.co.jp より - ???アニメやマンガでおなじみのロボットが集うゲームとして、そして、戦略シミュレーションRPGとして確固たる人気を得ている「スーパーロボット大戦」シリーズの、初のプレイステーション2版。 ???基本的な内容は前作までと同じもの。スクエアで形成されるマップ上で、自軍をコマのように動かし敵と戦っていくというもの。戦闘シーンにおいては、マップを3Dによる立体描写にしただけでなく、『α』や『α外伝』で好評だったフルアニメーション戦闘シーンがさらに進化。多彩な動きによって迫力の戦闘が楽しめ、より戦略性の深い内容となっている。 ???ちなみに、今作で登場するのは、「超獣機神ダンクーガ」、「破邪大星ダンガイオー」、「機動戦艦ナデシコ」、「機動戦士ガンダム第08MS小隊」など。難易度やバランスの調整も施されているので、シリーズのファンだけでなく、シリーズ未プレイの人でも楽しめるようになっている。(田村 雅)
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カスタマー平均評価: 3.5

素敵な100時間 まずこのソフトをプレイして呆気に取られてしまった事、それはPS2になりながら今だにαの戦闘アニメを使い回している所。コンバトラーとかライディーンとか・・新規に作られたアニメとここまでクオリティーが違うと・・超電磁スピンとかZのハイメガランチャーとか初めて見た時からカッコ悪いかったんですけど・・裏を返せば新規アニメの格好良さは今でも通用します。(今現在Kまで出てます)てかこれが一番格好いいかもw三部構成ですのでシナリオの長さはあまり気にならないと思います。基地内のマップには色んな所に隠しアイテムやら資金など隠してあるので、攻略本片手にプレイすれば素敵な100時間が過ごせるでしょうw
ボリューミー 圧倒的なボリュームのシナリオ、機体、キャラ数。αシリーズのようなシリーズ物を丸ごと一本にまとめたような感じ。それでいてストーリーはαよりも数段しっかりまとまっていて、地上、宇宙、銀河、と、その舞台も徹底されています。また、シナリオが長いだけに、各作品をじっくりしっかり魅せる事にも成功していて、説明不足もなく、各作品の魅力を引き出しています。据え置き機初参戦となるダンガイオー、飛影、クロノス、08MS、ナデシコ、Gガンを中心に構成されたストーリーは、複雑すぎずそれでいて深みのある内容になっています。各作品のクロスオーバーも過度にならないよう適度に行われていて、08小隊ノリスをバーニィで説得する、シローとガンダム試作2号機の繋がりなど、思わずニヤリとする演出も。スパロボマジックもおおいに発揮されていて、ノリス、東方不敗、グローバイン等、プレイヤーの努力次第で救う事が可能。ユニットのバラエティにも富んでいて、夜間迷彩ビルバインやXエステバリス、シャアザクにZ2等盛り沢山。しかも、育成次第でどのユニットやキャラも最前線で活躍する事が可能になっています。オリジナルキャラのキョウスケ、エクセレン、アインストシリーズはどれも魅力的でありシナリオへの介入もでしゃばりすぎず、しかし肝は押さえてある適度なものになっています。と、旧スパロボの決定版的内容。スパロボファンはクリアしなきゃ損ですよ。
確かに 長いのは長いし難易度も他作品に比べれば少し高い気はします.隠し要素を含めIMPACTをFULLに楽しむには強化パーツ(V?UPユニット)獲得の為の全滅プレイが必須であり、かなりの時間と労力を要します。ただその分序盤で機体を強化できるし、後々楽と言うメリットはあります。せめてクリア後の資金がもっと多く獲得できれば...。それでも何故かふとプレイしたくなるのは、やはり参戦作品、音楽を含め内容的に魅力があるからだと思う。自分ほぼGガンの為にプレイしてます。東方不敗=マスターアジアを仲間に加えると第3部からは異常にオモシロくなります。ダブルフィンガーなど、ドモン&師匠のトドメ尽くしは毎回の楽しみです。もしかしたらこれがIMPCTの最大の売りなのかもしれない。クリア後の達成感はかなりのものですが、これが使いたいと言う決定的理由がなければ進める気はまず起きないでしょう。やれる人は根気よく、少しずつ進めるべきです。
長い と言っても、シナリオの長さは気になりませんが。問題は画面効果です。マップ移動、攻撃判定(戦闘デモカット時)、バリア(同上)、イベント時の変な発光等、色々遅いので結構ストレスです。ナデシコ関連のシナリオは本当にくたびれました(Dフィールドめ)。マップも見辛いのですが、簡易マップを呼び出す事ができるので我慢できました。色々ありますが、PS2でダンバインと0080が出ている唯一のスパロボ(08/7/21現在)という事で、★4つ付けさせてもらいます。【俺だって聖戦士だぜ!】
ヘタレヲタゲーマー共に言いたい事。 クリアしての感想。
シナリオ・難易度などPS2になってからのスパロボの中で一番デキの良い作品です(個人的にはスパロボの中で一番)。一部に【難易度が高過ぎる】【シナリオが長い】と言うヘタレなヲタゲーマーがいるのはどうかと思う(苦笑)、今現在のスパロボの難易度が激低になったのは上記の奴らのせいでしょう。製作者側にも言いたい事は【難易度を低くしろ!!】と戯言を言う奴らは少数派です(色々なロボットが動くのを早く観たいが為に奇声を上げているだけです)、昔の様な(マップ兵器を乱発しくる敵や精神コマンドを使う敵、例:スパロボF)やり応えのあるスパロボを製作してほしい。
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