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スーパーロボット大戦MX |

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【バンプレスト】
PlayStation2
発売日: 2004-05-27
[ Video Game ]
参考価格: 8,379 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 4,500円〜
中古価格: 612円〜
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- Amazon.co.jp より - ???1991年に発売された第1作から数えて40作以上、さまざまなゲーム機で発売されてきた大人気シミュレーションRPG「スーパーロボット大戦」シリーズ。シンプルなシステムで新規ユーザーにやさしい設計となっているのが特徴だ。
???さまざまなアニメーション作品から多数のロボット型兵器が登場する本シリーズ。今回は「冥王計画ゼオライマー」「ラーゼフォン」がシリーズ初登場となっている。また、「新世紀エヴァンゲリオン」「機甲戦記ドラグナー」「GEAR戦士電童」「機動戦艦ナデシコ劇場版」がPS2に初お目見え。これらの作品のキャラクターやロボットが大暴れするのが本シリーズの見所である。
???マップは3Dポリゴンで再現。シリーズ初の「多層マップシステム」や「ダブルアタック」「支援攻撃」など、新システムも意欲的に盛り込まれている。ストーリーは完全オリジナルで、コンセプトはカットインとシンプル。戦闘シーンでのカットインの演出が重視されているほか、シミュレーションRPGとしてのボリュームはさほど大きくせず、遊びやすさを前面に押し出している。プレイヤーは主人公のヒューゴ・メディオを格闘戦向きのガルムレイド、高機動戦闘向きのサーベラスに乗り込ませ、ド派手な戦闘をくぐり抜けていくことになる。(松本秀行)
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カスタマー平均評価: 3

おススメできません! 超つまらないスパロボでした。理由=劇場版ナデシコが出ますがアキトが仲間になるの遅過ぎ(全55話ですが51話でやっと参入)それまでは出て来ても勝手に行動しますしかも終盤まで無改造のまま!当然撃墜されゲームオーバーになることも有り、エヴァンゲリオンは綾波レイがストーリー上必ず居なくなる、Z、グレートは出てくるがカイザーは出ない、真ゲッターも同様、ゼオライマー関連の話はイベント戦闘でほぼ終了、Gガンダムはマスターガンダムが出てきません、当然ドモンと師匠の絡みも無し、主人公は他のキャラとあまり話をせず暗ーい感じで印象が悪かったストーリーでも特に燃える展開も無く非常につまらなかった。難易度はかなり高かったです。
これはこれであり! たしかに難易度は簡単です。最初の頃はザコ敵5?6機しか出てきません。しかし後半になると・・確かに簡単なんですけど、凄く気持ち良いゲームになります。こちらよりどう考えてもスペックの高い敵がワラワラ出てきます。それを必殺技一撃で粉砕!簡単な理由はこちらの攻撃力が高すぎるからなのです。改造で上がる攻撃力は全作品中最低なのですが、改造しなくても強いです。改造は底上げと考えると良いでしょう。命中やクリティカル率も上げれるので。この頃からこのゲームはゲームバランスを第一に考え、ユニットの強弱などが減っていると思うのですが、簡単過ぎるのはこちらが全部強いから、となればとても楽しいゲームですね!
インパクトの続編っぽい システムも、ストーリーも、インパクトを彷彿とさせます。ナデシコが劇場版、Gガンが後日談、等のことからですが、まぁそれはいいとして。 シャッフル同盟集合が何より非常に嬉しかったです。 EVAとゼフォンで暗くなりがちな展開を、電童やGガンでなんとか盛り上げてる感じのストーリーです。 そしてシステム面ですが、何より簡単すぎて単純作業の繰り返しをしてる感覚になり、飽きがきます。 自分的にはシナリオが100もあったインパクトの方が、戦略性や敵を倒した爽快感があって飽きませんでした。 ゲームバランスは崩壊してると言っていいかもしれません。演出や戦闘シーン、音楽はよかったのですが、主人公とオリジナルストーリーに魅力を感じなかったのが残念。
面白いです 私はこれで初めてスパロボがどんなものかを知りました。
かなり簡単だったので、サクサクすすめられて楽しかったです。
ストーリーはロボット系のまんがの知識はほとんどなかったのでよく分かんないとこもありましたが(マジンガーZとかいつの時代だよ)面白かったです。
ストーリーも戦闘も面白くていいと思いました。
シリーズに初めて触れる方おすすめ。 難易度が低いとか空気参戦の作品が少しあったりと色々批判したい気持ちもありますが、個人的にストーリー、演出、アニメーション、オリジナル作品は一番好き。
と言うのも
自分はセガのFから入りましたが
最近のαシリーズはシナリオライターの暴走?なのかは分かりませんが燃える展開と思っているライターの意思と僕との間ですれ違いが起き大変醒める展開に思えました。毎回の「地球崩壊ネタ」も飽きましたしまぁmxもそうでしたけどソレに至るまでの展開が違いましたから。
演出に関してはまぁオートで原作再現をしてくれるのですがこれのせいで難易度が減ったなぁと思います。
しかしストレスは全くなく◎。
戦闘アニメは大変よく動いてくれます。凄く滑らか、
さすがに最新作Zには負けますが・・。
で、一番大きかった要素がオリジナル作品!
正直あんまり印象が無いのですが自分にとってオリジナル作品は邪魔なだけなんでアレぐらいの薄さでよかったです。αとかダサいデザインのオリジナルが沢山出てきて特に第3次はもう酷かった。
まぁめちゃくちゃ簡単なんでこのジャンルが苦手と言う方も是非。
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アルティメット ヒッツ ファイナルファンタジーX-2 インターナショナル+ラストミッション |

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【スクウェア・エニックス】
PlayStation2
発売日: 2007-01-25
[ Video Game ]
参考価格: 2,940 円(税込)
販売価格: 2,858 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 2,550円〜
中古価格: 1,555円〜
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カスタマー平均評価: 3.5

なんだか微妙・・・ 私は、ファイナルファンタジー6?9まで(10はやっていません)プレイしてきたもの
です。興味があり購入しました。
感想は、まず全体的に敵は弱すぎだと思う(自分的にはFF9の敵をちょっと強くした
くらいがいい感じの強さだと思う)。特にラスボス。これはもっと強くしたほうがいい
と思う。そうじゃないとすぐに倒せてしまい面白くない(攻撃弱いと思うし)。また、
雑魚敵も全体的に弱いため、すぐに倒せてしまい面白くないと思う。
シナリオは、全体的にまあまあでした。ただ、自分的にはFF9あたりが一番好きです
(FFらいいから)。今までFFをやってきて、フィールドマップ見たいのがなく、飛
行船などの乗り物もほとんどなく、飛行船を運転して世界を飛び回るなんてことが出来
なくなったので残念です。あと、ユウナ達のライブとか正直いらないと思う。理由は、
FFって感じがしなかったしやめようかなと思ったからです。
楽しかった点としては、クリーチャークリエイトをやることです。これは、敵だったモ
ンスターや人などを捕獲し、育てていき、さらに戦闘に参加させるなんてことが出来る
からです。あと、闘技場見たいのもありそこでキャラクターのレベルUPやアイテム回
収なんかも出来るからです。あと、様々なドレススフィアがあり、中でもサイキッカー
がなかなかかっこよく良かったです。なので、戦闘中のグラフィックスもきれいでなか
なか楽しめるとも思います。(ただ敵が弱い)
全体的に、FFシリーズをやってきた人にはちょっとがっかりな作品だと思います。
比べちゃうとね............ Xがとても面白かったので、その勢いでX-2もやってみました。
はっきり言って、Xが凄かっただけに比べてしまうと少し劣っている様に感じます
Xと同じ感覚でいくとガッカリさせられる結果になるかもしれません。
それでもXの後の世界をどうしても見てみたい、という人は買っみてもいいかと思います。
ファイナルファンタジーX?2 全体的にみてミニゲーム集といった感じなので、みんなが思い描いていた続編と大きく違ったということで評価が低くなったしまったのも一つの理由ではないでしょうか。
あざとい演出や、ノリやなんやを今更言うつもりわないですが、問題があると言えばシステムの方にあるのではと思います。
リンクしないジョブシステムや、何週もプレーすることを推奨してる割に再度プレーの意欲が湧くような要素がなかったりというところでしょうか。
新しいジョブもやっぱり狙い過ぎ感は拭えません。
Xのその後の世界に触れられた点はよかったです。
これも善し悪しなんでしょうが......。
良かったのは
ラストミッション彼女たちの物語に結末には納得できました。
英語音声でオリジナル版よりは、まだ恥ずかしくなかったです。
安い! 内容としては無印+ヤドリキ、ドレスフィア、
モンスタークリーチャーという感じです
ただこのモンスタークリーチャーですが
限度があり最強シンラ君、ティーダ、トレマ、アーロン、シーモアみたいな感じで
最終的には全部人間キャラで埋まってしまいます せめて倍はほしかった
後このクリーチャーたちは操作できないのもいたい
文句ばかりになったがもんくがおおいということはいっぱいやったということ
=おもしろい ただXに酔っていたい人には×かな?
お金返して! う?ん、本編シナリオは良かったんですが、サブシナリオのヤドノキ塔・・・コレがやたら難しかったです。全然進まなくて直ぐやめてしまいました。本当のエンディングがとても気になったのですが、難しさゆえ諦めました。スクウェアエニックス社の人たちに、「お金返して!」って言いたいですね。僕は通常版を買いました(新品で)。ですが、廉価版のこの価格で十分だと思います。
ヤドノキ塔はとても難しいのでどうしてもクリアしたい人はコツが満載の攻略本も購入してくださいね。
本編シナリオは日本語版FFX?2と全く変わりませんが、英語でも十分楽しめると思います。
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オーディンスフィア |

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【アトラス】
PlayStation2
発売日: 2007-05-17
[ Video Game ]
参考価格: 7,329 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 4,900円〜
中古価格: 1,980円〜
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カスタマー平均評価: 4

食べ歩き紀行 とりあえず自分の中では2Dスクロールで最上位にくるゲームであることは
間違いありません。
良い点
・細部までこだわられた綺麗なグラフィック、BGM、ストーリー
・柔軟で爽快感のある操作性
・やっつけ感がない主人公キャラクター達
・色んな意味で客を裏切らない
悪い点
・飲食にかなりの時間を費やさないといけない
・処理落ちが頻発するステージがある
・戦闘アクションが足りない
・ステージ数が少ない
良い点は基本と言えば基本ですが、最近のゲームはその基本さえ
出来ていないような気がs(ry
最初に述べた通り、良ゲーである事は確実です。
ただ悪い点に書いた通り、飲食を延々とやっている印象があり
正直ちょっと辛かったです。
ステージ数や全キャラ共通の戦闘アクションがあと2つ3つ追加されていたのなら
悪い点をすべて払拭出来たかもしれません。
これだけの良ゲーなので本当に残念でした。
これらの点は続編への布石だと信じています。
是非続編を出して欲しいです。
自分には・・・ ストーリー、グラフィックともに素晴らしいです。自分は3Dじゃ無きゃだめとは思はないので綺麗で良かったと思います。
しかし、なんとなく動きが重く、攻撃しすぎるとPowゲージが無くなりふらつくのでその辺を気にしながらプレイしていくので、ガシガシ斬りまくりたい人には向かないと思います。
あと、確かに敵がたくさん出ると処理落ちあります。新しい本体ならならないんですかね?
★★★★★伝説の神ゲーム 久しぶりに社会生活を犠牲にしても良いと思えるゲームに出会えました。
ストーリーが最高です!!
世界観に見る見るうちにはまって本気で泣きそうになる
絵も!!
曲も
演出も最高!!
システムは★4つ位。
最初のうちは難易度が高く感じるかも知れませんが、やってるとコツが解ってきます。
だまされたと思って是非やってみて下さい。
ファンタジーの不思議な魅力 戦闘システム云々よりも、夢中になってしまったことがあります。
戦闘中でも、食べた果物の種をその場で蒔き、育て収穫してアイテムとしてカバンに入れる。
このおもしろさが新鮮で魅力的したね。
攻撃方法も、直接攻撃ばかりでなく、ガラスのビンに液体をあれこれブレンドして
敵に撒き散らしたり、炎や氷攻撃の防衛のために自分が飲んだりと、すごく楽しかったですよ。
ひとつの物語ではなくて、何種類の物語が用意されていて、それぞれ主人公がいます。
そしてそれぞれ物語の主人公たちは、最終的に繋がっていくという展開でした。
この作品は絵柄やファンタジーの世界観からみて、多分女性向でしょうね。
ゲームって息抜きじゃない? キャラクタと物語には魅力があり引き込まれます。
先が知りたいと思わせる良いお話しで、
コレだけでも私はプレイする価値がありました。
一方のアクション部分はアラが目立ち、ゲームとしての出来は低い。
・アクションゲームでの処理落ちは致命的
・アイテムを多用するのに選択が面倒
・1対多数が基本なのに多数相手では勝てない戦闘バランス
Easyを選びましたが基本のバランスの悪さは変わりません。
雑魚敵からボコられてストレスが溜まるので息抜きには向かないゲームと思います。
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テイルズ オブ デスティニー2 |

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【ナムコ】
PlayStation2
発売日: 2002-11-28
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 8,800円〜
中古価格: 300円〜
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- Amazon.co.jp より - ?「テイルズ オブ ファンタジア」、「テイルズ オブ ディスティニー」、「テイルズ オブ エターニア」に続くシリーズ最新作『テイルズ オブ デスティニー2』。前作「テイルズ オブ ディスティニー」の世界観を引き継ぎながら、登場キャラクターやシナリオは完全オリジナルとなっている。 ???前作の英雄スタンたちの活躍で、ミクトランの野望が阻止されてから18年。セインガルド王国・クレスタの街に、かつてこの国を救った英雄の一人、ルーティの息子カイルがくらしていた。カイルは父親の顔を知らなかった。母親ルーティはそのことについて多くを語らなかったからだ。しかし、カイルは信じていた、父親はスタンだと。そして、いつか自分も彼のような英雄になることを夢見ていた… ???キャラクターデザインにいのまたむつみを起用し、彼女の世界観をPS2の高いグラフィック性能で表現している部分がポイント。オープニングテーマ曲に倉木麻衣を起用し、ゲームを盛り上げている点にも注目したい。(松井浩二)
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カスタマー平均評価: 3.5

この戦闘システム…悪い? D2は戦闘システムが良くない、という意見をよく見るけどそんなに悪いでしょうか? テイルズで一番スピード感がある戦闘で色々考えながら戦えてとても面白いと思います。自分は2D格闘ゲームもよくプレイしているのでガードのかたいCPUといっても、対人戦でメチャメチャ上手い人と戦うのに比べれば屁でもありません。たかがCPUなんですから自分なりにCPUの行動を覚え、パターン化してしまえば案外楽しく戦闘ができます。特技も多すぎず場合によって使い分けられていいと思います。 戦闘のポイントがわかれば面白いので諦めずにプレイして欲しいですね!
普段ゲームをしない女性に是非やってもらいたい 当時このゲームのCMは女子高生がひたすら走ってる、そんな内容でした。一番ゲームに関わらなさそうな女子高生を起用させたのは、女性にもテイルズをやってみてほしい、という制作者の方々の思いだったのだと思います。私は今女子高生です。テイルズは大好きで全シリーズプレイしていますが、一番印象に残ったのはこの作品です。興味のある人はもちろん、普段ゲーム、特にRPGなんて触りもしない、という女性の方々にもお薦めです。(若干敵が強かったりするので戦闘がちょっと苦労するかもですが..)主人公とヒロインが鬱陶しいとよく書かれていますが、逆にその2人が微笑ましいと思える人にとっては、とても感動するゲームになると思います。
ぶるぅあぁあ? 今作品では“バルバトス・ゲーティア”というユーザーに愛されるキャラが登場しました。アナゴさん、これからも応援しています。
戦闘は面白い 他の方も言っているように、戦闘は非常に面白いです。
コンボをつなげたり、秘奥義を出したり・・・
ただ、マップ移動が多いように感じました。
飛空挺もなんかスピード感がなくて、やけに速度が遅く感じました。
また、攻撃していればTPがどんどんたまっていくので、魔法主体でないキャラは
TPを回復させる必要がほとんどなくなりました。
ただ、このゲームの最大の欠点といえるのは、「壁ボスが異常に強い」こと。
相当なレベル上げをしなければ勝てないような壁ボスがこのゲームには相当数
存在します。
なので、人によってはレベル上げに相当な時間を費やすことになるかも
しれません。
色々と微妙 前作の約二十年後、スタン&ルーティの子供が主人公
まず、物語上での矛盾が気になります
外殻落ちても平気と言ってたのに重大な被害を受けてるし、
時間を超えて冒険するのはいいのですが、
スタン達の時代の外殻形成後のダイクロフトに主人公達が居ても何の疑問も無し、等々
また前作が好きな人は、前作のキャラの救いの無さにがっかりするかも
殆どのキャラが幸せとは程遠く、主人公に至っては...他キャラも雑魚キャラ化
近作の主人公もDC版スタンを更に子供っぽく、且つ痛くした感じで何とも
ジューダスやロニは兎も角、他メンバーは戦う理由も弱いし、
何と言うか起伏があまりないので、盛り上がらない
シリーズ独自の戦闘は、所謂スタミナとMP(それぞれ固定)を用いてのアクション
通常は挟み撃ちにすれば大幅有利なのに、ToD2は逆で裏へ行くと大幅不利
SP/MP回復待ちでボーっと立ち尽くしたり、所々で間延び感あり
また、武器攻撃の威力・リーチが貧弱で、前衛は壁兼削りが役目という存在感の薄さ
魔法というか属性が強過ぎるのか、後半は魔法一発クリーンヒットで自分が瀕死?即死
DCの様に打ち上げてはめるのもままならず、回復して突撃、の繰り返しで爽快感は薄い
戦闘では行動に応じてポイントが付き、
クリア後に二週目以降の引継ぎ要素と交換になります
ACTが苦手な人は、殆どオート(部分部分で手動で手助けしつつ)で大丈夫
二周目以降等、装備やスキルを整える事に重点を置けば、前衛陣も強さを増します
システム面では、武器の二つのスロットに色々細工が出来ます
とはいえ、前衛陣の火力の無さを補うには出現率を鑑みて通常のプレイでは意味薄
一周目だと、通常プレイでは後半てかラスト近にならないとまともな補正が出ないので
また、特技等にパッシブ系・アクティブ系のスキルをはめ込んだりも可
後衛陣は詠唱加速や威力増でいいけど、やはり前衛陣は...
お馴染の料理や図鑑等、コンプする楽しさややりがいはあり
チャットも全部再見出来ますし、二周目以降の追加要素も他シリーズ同様あります
ミニゲーム等も含め、細かな諸々がシリーズの楽しさの一つでもありますね
あと、何故かサウンドテストが充実してて、特に台詞系は良
BGM自体も、シリーズの中では良い方かも
前作が好きな人は、あるキャラが使えるので良い面もありますが、
他キャラの扱いの悪さもあるので微妙に感じるかもしれません
どちらかと言うと、女性向?(キャラや立ち位置を考えると...)
とはいえ、いつも通りの色はありますし、シリーズ好きな方なら楽しめるかな
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マグナカルタ |

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【バンプレスト】
PlayStation2
発売日: 2004-11-11
[ Video Game ]
参考価格: 7,329 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 7,800円〜
中古価格: 200円〜
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- Amazon.co.jp より - ???本作『マグナカルタ』は韓国生まれのRPGだ。と聞くと、ハードコアなゲームファンは、パソコン用のゲームか?と思われるかもしれないが、対応プラットフォームはPlayStation2。パソコンゲームが主流の韓国で、高い評価を得ているゲームだけに、その内容は折り紙つきだ。 ???RPGというジャンルでは、どうしても中世の西洋を舞台、テーマにしたタイトルが多い。しかし、本作は東洋のファンタジーというべき世界観になっている。その世界観を実現すべく、キャラクターデザインには、日本でも評価の高いキム・ヒョンテ氏を起用。氏のタッチが絶妙にマッチしている。 ???本作の舞台はイフェリア大陸。プレイヤーは主人公カリンツとなり、先住民族であるヤソンと移住してきた人間たちの悲しい争いを体験することになる。武器や防具も種類も豊富に用意されており、それらは道具や工房で入手する。工房では、道具屋では売っていない特別な武器や防具を購入できることがある。 ???また、本作を特徴付けているのが「影響圏」と「コマンドリング」。戦闘時には敵も味方も影響圏という範囲があり、影響圏に相手が侵入すると攻撃できるようになる。プレイヤーが攻撃する際には、画面中央にコマンドリングが出現する。このリングに表示されたボタンをタイミングよく入力することで攻撃を実行できる。ボタンを入力するリズムによって、敵に与えるダメージの大きさが変化するため、単調になりがちなRPGの戦闘にも緊張感が走る。(羽根満男)
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カスタマー平均評価: 3

パッケージゲー 雑誌の紹介とか店頭ポスターとかはかなり惹きつける要素があった。
が、それも単にイラストの力であったと思う。
チュートリアルの冗長さに耐えれず、2時間ほどで投了。
システム、世界観を一新した続編が出るようなので、それに期待してます。
せっかちさんには向かない ストーリー ★★☆☆☆ストーリーとしての流れは良好だが基本的に一直線で魅せるための盛り上がりに欠けるか。心情、背景が描かれきれてないキャラクターが多数おり、物語終盤には置いてけぼり感が。各キャラクターのサブイベントなどがあると良かったかも。個人的にEDは少々物足りない。また一直線ストーリーの為行動面の自由度が少ないのも難点。BGM ★★★☆☆可もなく不可なく。ストーリー、戦闘の邪魔になるほど粗悪ではないが特に印象に残る曲もない。キャラクター ★★★★☆日本国内でも人気の高いキム・ヒョンテ氏が担当しただけあり秀逸。ただ男女共に露出の多いキャラクターが多く、苦手な方には少々キツいか。戦闘 ★★☆☆☆基本的にキャラクターは一人しか操作できず、またゆったりとしたテンポの為今時のRPGの戦闘のような爽快感はない。独特の戦闘を追求したためかシステムが小難しく慣れるまで時間がかかり飽きやすい。アクションゲームがお好きな方はテンポの遅さにイライラするかも。システム ★☆☆☆☆フィールド上の移動がほぼ歩きに制限されてしまうのはツライ。またカメラ固定の上カメラワークが酷く自分が今どこに向かって進んでいるかわからなくなってしまうことも。多くの方が言われているようにロード時間も遅いがこれの前にTOAをプレイしていた私としては最近の所謂グラフィックの良いゲームはこんなものかといった感想。ただロードの回数が異常に多い。グラフィック ★★★☆☆秀逸。ただその美麗なCGムービーの収録数が少ないのは残念。個人的にムービーパートのヒロインの顔が少々不細工な気はしたが…。総合 ★★☆☆☆コーヒー片手にゆったりとした心持ちでプレイするのが吉か。せっかちさんやストーリーをさくさく進めたい方、飽き性の方には不向き。長々と失礼しました。
イライライライラ 悪かった点(イライラの原因)・戦闘前後のロードが長い・バトルがつまらん最大のイライラの原因・フィールドを走ると敵が出やすくなるという糞システム(そのくせフィールドは広い)・エンカウント率を下げるには、たらたら歩く(警戒モード(苦笑))必要がある移動のときに走るだけでエンカウント率上がるっていう糞システムも、条件が揃っていれば許容できていたと思う。その条件とはすなわち、戦闘の前後のロードが短いことと、戦闘自体が退屈ではないこと。でも実際は真逆だった。だからイライラはつのる一方。ストーリーがいくらよくても、そのストーリー以前の問題。ストーリーで売りたければアドベンチャーで出せばよかったのに。いくらストーリーがよかったとしても、RPGとしては駄作といわざるをえない。
たとえば 何もない無人島で、このゲームしかなくてもやりたくない。そんなゲームです
こりゃ、ダメだ! パッケージに騙されて本作を購入してはいけません。
まず、作中のグラフィックがダメ。再現度が低すぎて、見た瞬間にちょっとやる気をなくします。静止画のバストアップとかでもいいから、いい加減なポリゴンだけはやめてほしかった。
次に戦闘がダメ。テンポが悪すぎるし、属性の重要性が今ひとつピンときません。
シナリオについては、あまりのダメさに途中で放棄したので述べることはできません。
ガマンして最後までプレイできなかったのは、本当に久々のことでした。
プレイしたのはだいぶ前ですが、ふと、思い出したので。
なんでPSPでも発売されたのかが、不可解なほどダメ。
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SEGA AGES 2500シリーズ Vol.32 ファンタシースター コンプリートコレクション |

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【セガ】
PlayStation2
発売日: 2008-03-27
[ Video Game ]
参考価格: 2,625 円(税込)
販売価格: 2,624 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 2,200円〜
中古価格: 1,680円〜
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カスタマー平均評価: 4.5

ps3のリメイク楽しみにしてたのにな? PS2 と3 オリジナルを以前クリアーしたことがあります。オリジナルと比べると、移動スピード、難易度(取得金と経験値)が変えられるので、あのころに苦しんだレベル上げや資金稼ぎにも追われず、さくさく進めます。セリフを英語にすれば、無味乾燥のセリフもおしゃれになります。ps3のリメイク、楽しみにしてたのにな?。
移植内容は充実しているが、昔のRPG。 過去ファンタシースターに良い思い出のある人は◎
私はドラクエは1?5,7 FFは4?PLAYしています。
今回SEGAのRPGにチャレンジし、ネットを参照しながら攻略しました。
ネットの攻略が無かったら、クリアできなかったです。
特に2はMAPが複雑でエンカウントも多かったです(設定で替えても)。
また、昔のゲームなので、グラフィック、音楽など古いので今のゲームに
慣れているとショボイと思います。
それはさておき、1?4の中で私が良かったのは1と4でした。
理由はスッキリと終わったからです。2はモヤモヤ感がありました。
3はマルチEDで1つしか見てないです。
また、移動速度は設定で替えて快適になります。特に3の歩行が遅いのでよかった。
このシリーズのファンの方には、当時の思い出がそのまま復活し、内容も充実しているので大変満足な移植だと思います。
これから、興味を持って始める人も、RPGが好きで古くてもOKなら、クリアできる要素があれば価格分は十分遊べます。(攻略本を探すにも古いし、ED見ないで途中でリタイアは痛いよネ)
セガが私の青春だった人には二つ足りないけど… コンプリートと銘打つなら、ゲームギア版のファンタシースターアドベンチャーとファンタシースター外伝を収録して欲しかったのは私だけでしょうか?特に後者はア○サ自信も登場するその後の世界のRPGなので是非入れて欲しかったですね。でも全体的に満足。不満を言うべきではありません。忠実な移植で、かつてラングリッサーのプレステ移植版をプレイしてガッカリした思い出がありますが、これならば値段的にもリーズナブルでおススメです。買えっ!
これなんですよ 「ファンタシースター」と言えばコレなんですよ、本当は。
当時、ファミコン、スーパーファミコン全盛の時代、マニアックと言われながらも良作を世に送り出していたセガ。
サターン版のコレクションも買いましたが、やはり買ってしまいました。
オンラインも良いけど、昔の様なストーリーのファンタシースターの新作をセガには作って欲しいです。
次は・・・・シャイニングフォースかなぁ・・・・ダクネス、ウィズダム、ホーリィアーク、シミュレーション3作もDVDなら入りそうですし。(いっそのこと2枚組みとかで)
懐かしい グラフィックが当時のままなんで今でも十二分に遊べる
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スーパーロボット大戦OG外伝(通常版) |

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【バンプレスト】
PlayStation2
発売日: 2007-12-27
[ Video Game ]
参考価格: 6,090 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 1,080円〜
中古価格: 249円〜
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カスタマー平均評価: 3.5

久しぶりにきた! このゲームの短所はストーリー短い、だけでは無いでしょうか。もちろん今までスパロボを楽しんできた人限定ですけど。コレをプレイしていて「このゲーム最高!!」と思った数は計り知れません。戦闘アニメかっこいいし、音楽もすべて素晴らしい・・。難易度も絶妙。まあほとんど前作の使い回しですけど、全く気になりませんでした。そして新規参入のキャラ達!全てツボにはまりました!特にMXの主人公はもとから気に入っていたので(特に音楽)、MXのストーリー以前の物語が見れて、とても嬉しかったです。ストーリー短いし分岐もほぼ無いので、今回はこのキャラを使おう!と決めてプレイすれば何周でも楽しめます。どのユニットも強いですし、使いたいキャラ&覚醒を覚えるキャラを集中的に育て、それらでツインユニットを組み、最強攻撃を連発してればラスボスも楽勝でしょう!
願わくば 面白いけど次回作(OG3)を作る時はキャラの参戦を早くして欲しいです。 後キャラがさすがに多すぎなので5?6人は削って下さい邪魔です。 HP30万以上の敵にHP回復能力(大)はやめて下さい、バランスが悪くなります。個人的に凄く好きなので前作の戦闘シーンとか使い回しせずきちんと作って欲しいです。
なんじゃそりゃ? 前半の10話以上がスーパーロボット大戦OG オリジナルジェネレーションズの2.5と同じ内容に毛が生えた程度なんてスーパーロボット大戦OG オリジナルジェネレーションズで遊んで遊んでいたので損した気分でした。
スーパーロボット大戦OG オリジナルジェネレーションズで3分の1以上遊んでいる方にはこの価格は高いと思いました。(発売当初の価格)
ラミアは『VGR』のセブンみたい。 私はカードバトル?の事とかはあまり分からないもんですから、ここではストーリーモードに絞っての感想にさせて戴きます。片手落ちで申し訳ないです。
システムは前作『OGS』と一緒です。ツインバトルシステムとか武器選択とかですね。精神コマンドなんかも同様。なので、矢張り前作とセットで純粋な続き物とみるのが正鵠だと思います。
序盤から前半は『OGS』の「2.5」と被る部分が多々ある訳ですが、勿論というか同じ時間軸でも新シナリオがちゃんと用意されてます。ちょっと新鮮かも。ま、サクサク進む点は変わりませんが。
合体攻撃が強力。この、通常武器との格差も前作を引き継いでる感じですが、但しそのギャップは若干修正されている印象。単体ユニットの大技の中にも、一撃必殺レベルの物があります。主に新キャラ(ユニット)がそう、かな?
今作唯一の隠しユニットである「ミロンガ」(入手フラグは前作とほぼ同じ)。前作では猛威を振るったこの機体ですが、なんか弱体化してしまったかも。無理して手に入れなくても…という感じです。そうでなくともユニット余りますしね。
ユニット余剰でいえば、個人的に困っていたカチーナ&ラッセルの使い途も、2人乗りの機体を使えば一挙解決。「魂」を持っている為に前作では大活躍してくれたカチーナはでも、今回少し影が薄いかも。
終盤で仲間に入るキャラがいきなり支援系の精神コマンド充実しまくりで、ボス戦の切り札に。それと、真のエースはカイ辺りを乗せた「ビルトビルガー・タイプL」かも知れなかったり。
「シャッフルバトラー」などの新趣向が盛り込まれている訳で、その分というか本編のシナリオはやっぱり短め。資金に余裕が出るまでは、改造はENと主要武器を中心に行う事をお薦めします。それで充分、かも?
ラスボスはあの人です。
繰り返しになりますが、ストーリー的にも矢張り『OGS』と本作でひと括り、という印象。その点を踏まえて総合的に判断すれば、オリジナルジェネレーションシリーズとして充分以上の良作といえると思います。というか前作とこれのお蔭で、本編シリーズを待っているファンの欲求を賄ってくれた(筈)作品。
前作と併せて、本編ファンにも一度やってみて戴きたい佳品です。
オリジナルだけどクロスオーバー プレイし終えました。最初からいきなりMX勢のメンツの出番で、他にもルート分岐があったりとOG2・5とは少し違ってましたね。BGMもMX使用曲でしたし、懐かしかったですね。正直、カイル機のミロンガとまた交戦するのは面倒でしたし。これはOGsの時にも思った事ですが、今回の主要キャラはフォルカやラウルにロアであるわけですが、そのキャラデザをつとめたのはいつもの河野さち子さんじゃないのはやはり良かったですね。だって、ロボットは多数のデザイナーの方がいるのにキャラは河野さんばかりなのは何だかな?と。タイトルはそういう意味からきています。コウタのキャラは好きじゃないですねぇ。ああいう考えなしな熱血漢は個人的にはどうも…しかし、命中はOGsと同様にこちらは高い数字なのに当たりにくく向こうは低い数字なのに当たりやすいというのが多々ありました。終盤の敵は本当に堅くてしかも回復もあるしで…まぁ1ターン誰もやり残さずフルボッコにしとけば3、4ターンくらいで倒せますが。操られる話ももう本気でやめて欲しいものです。あの3人も結局は生きてたのかよって感じですし。何だか少年漫画みたいですね。主人公側のキャラが死なないなんか特に。フリーバトル、これも懐かしいですね?正直遅いくらいです。これからのスパロボにも採用して欲しいです。ラストに立ちはだかったのはやはりあの男。でも意外と前より弱くなったような気がします。HPや演出は今回の方が凄いですけど。とはいえ、まだ敵勢力は残ったまま終わりましたね。まぁ異世界勢力との決着は着きましたけど。次のOGではどのスパロボからでどのキャラとロボなのか妄想が膨らみます。個人的にはDやJやWを…
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テイルズ オブ デスティニー ディレクターズカット 豪華プレミアムBOX |

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【ナムコ】
PlayStation2
発売日: 2008-01-31
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 7,000円〜
中古価格: 4,032円〜
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- Amazon.co.jp 商品紹介 より - ???ファン必携!いのまたむつみ氏描き下ろしイラストBOXに、ゲームソフト、メモリアルイラストブック(128P)、オリジナルサウンドトラック(21曲)入り! もうひとつの運命という名のRPG ???2006年11月にPS2でセルフカバーされた「テイルズ オブ デスティニー」をさらにパワーアップ。テイルズ史上人気ナンバーワンキャラクター「リオン・マグナス」を主人公とした本編裏シナリオがプレイできます。 新シナリオモード「リオンサイド」 ???本編シナリオのパーティメンバーリオンを主人公にしたシナリオモードで、本編と同じ時間軸ですが、リオンを中心にした視点で物語が進みます。本編では明らかにされなかった物語の裏側や、リオンの心情を描くことによって、より深く「TOD」の世界を味わうことができます。 オリジナルモード「スタンサイド」も、もちろん遊べる ???スタンを主人公としたオリジナルシナリオモードもパワーアップ。データの引き継ぎ等もあり、前作をプレイした人でも十分に満足していただける内容となっております。
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カスタマー平均評価: 4.5

仕掛けが・・ テイルズシリーズは3本やっていますが共通の欠点だと思います。
ダンジョンのギミックに存在理由がない。研究施設だろうがお城だろうが仕掛けが満載
解いてる最中に、なぜこの建物にこんな仕掛けが?とダンジョン毎に思うでしょう。
ギミックの存在理由が不明な上に複雑なので、途中で投げ出したくなります。
ストーリも普通に見ているとツッコみどころ満載です。
戦闘やフードサックシステムはおもしろいです。
戦闘は敵もほどよく強く、アイテムも腐らずにすばらしいバランスです。
フードサックは独特のシステムですが、単純な上に応用が利き工夫が楽しめます。
リオン大好きにはたまらない リオンが大好きで買いましたー!
予約特典の資料集も綺麗で大満足でした。
私はPS版のテイルズデステニィーが初めてだったんですが
クオリティも良くなってるし、十分楽しめました
2週目くらい軽くいけます!
リオン好きさんは絶対買って損なしですv
良いとは思います PS版から大分進化し、キャラがよくしゃべり、内容も充実。音楽も個人的には満足しています。ハッキリ言って総合力では非常に完成度の高い作品かと思います。
唯一微妙なのがリオンサイドでしょうか。悪くはないのですが追加要素として発売するほどでは…。あっさりしてるし。
ただテイルズシリーズファンならプレイして損はないかと思います。
リオンファンにはお勧め リオンストーリーとメインストーリーと両方出来る上に、オリジナルデータ引継ぎも出来ます。オリジナルとの違いは難易度の追加に、ラスボスのミクトランイグセシブの強さが凶暴になっていること等あります。メインストーリーはオリジナルのレビューを参考にされれば良いのではないかと思います。
リオンストーリーは普段どんな風にしてシャルティエと行動しているか、どんな気持ちでマリアンと接してきたかが主に見れて良かったです。悪い点はこれといってないけど、どうせ出すなら、リオンストーリーも出した上で、一つにまとめて欲しかったな。でないとお金稼ぎにしか思わなくなるし・・。私はプレミアムCDが欲しかったのでどちみち買いました!!
是非プレイしてみて下さい。テイルズ1,2争う最高傑作です!!
なかなか リオンサイドが中心ですね。追加要素は。リオンの心情などがリアルに書かれています。スタンサイドは、モリュウ城のバグが修正、リリスサイド追加(十分程度)などが目立ちますね☆リオンの新!秘奥義は魔神剣・刹牙です。まあカッコイイですね。リオン好きな方はぜひ!買ってみては?
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テイルズ オブ レジェンディア |

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【ナムコ】
PlayStation2
発売日: 2005-08-25
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 9,800円〜
中古価格: 986円〜
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カスタマー平均評価: 3.5

感動の作品です。 ストーリー本編もさながらですが、キャラクタークエストをやれば、本当の良さがわかります。モーゼスとギートの別れ…感動しかけた矢先、ジェイのささやかなツッコミらしきもの…涙しかけてまさたので、笑い泣きになりました。まず、全体的に良かったと思います。ただ、秘奥技がないのが悔しかったですが我流奥義がやたら強かったのでOKでした。個人的に、アビスをやるよりレジェンディアが好きですね…アビスは戦闘システムは素晴らしいのですが話しが重すぎて耐えられませんでしたので…。後、セネルの「鳳凰天駆」強すぎです…威力も範囲も。まだ、未プレイの方おりましたら是非やってみて欲しい作品ですね。
素晴らしい 序盤ではシャーリィの事しか考えず、一人で突っ走るセネルにイライラ笑 ですがストーリーを進めるにつれ、セネルも素直になっていったので安心しました。 キャラクエですが、ダンジョンは使い回しです。道のりが長いものもあるので、結構大変かと ですが、パーティそれぞれが悩みや過去の経験に対して真正面からぶつかっていくのはとても良かったです。 戦闘はエンカウント率が高いです。しかも魔法が弱く、秘奥義がないので爽快感は得られないかもです ストーリーは丁寧に作られているので、戦闘よりストーリー重視の方に是非プレイしてもらいたいです。
ストーリーとシステム面の差が.. ゲームで泣けるもんなんだなぁ、と思いました。家族とか周りにいたけど涙止まらなかったですね。ストーリーは本当に最高峰じゃないでしょうか。全クリした時のキャラクターへの愛着が半端ないです(笑)声優さんもかなりすごいです。自分的にはシリーズで一番豪華だと思いました。キャラクターが喋りまくるので(当時シリーズ中で一番台本が分厚かったとか)声優さんが好きな方にもお薦めです。ただ残念なのが戦闘が面白くなかったです。クライマックスモードは迫力なんかあったもんじゃありません。ストーリーが良いのにこの戦闘は本当に惜しいです。あと街が一つっていうのはRPGとしてどうかと。所々不満点はありますが、それでもストーリーが本当に良いので☆4です。これでシステム面が良ければ言うことないのですが。
すごい! テイルズは全作プレイしてますが、ストーリーはこれに限ります!メインクエストのヒロインに数回イラっとしたのはさて置き、キャラクエは泣ける!パーティメンバー全員の話がありますし、何より感動がハンパない。RPGは戦闘よりストーリーだ!と言う方にはたまらない一品です(裏を返せば戦闘は…)レジェンディアはパーティが家族のように仲が良く、キャラクエでは絆を再確認して更に感動の嵐。ただキャラクエノーマ編で師匠が生きてるとドラマCDで知ってからはどうしても冷めた目で見てしまいます。まあそれを除いてもレジェンディアは素晴らしいストーリーです!テイルズとしてより、一つのRPGとしてのほうが楽しいと思います。ちなみに私はレジェンディアが初テイルズだったりします。
テイルズとしては微妙 シリアスベースのギャグ進行、やり込みの深さ、
ACT戦闘や掘り下げられたキャラ同士のやり取りが楽しいテイルズシリーズ
今作の特徴は、3D戦闘を2Dベースの画面構成で行う事、
本編の後にキャラクエというものがある事
前衛キャラは特技等組み合わせて我流奥義を作れ、主人公のみだが投げもある
良い面
グラフィック・BGMがPS2テイルズ屈指で動きもいい
どちらかというと写実的で、BGMは冒険物アニメ映画の様な感じ
回復アイテムも豊富に出るし、HP/TP/お金/アイテムが序盤以降は余裕あり
悪い面
ボタンを押す回数が多くて煩わしく、レバー操作不可の拒否音がうざい
スキット少なすぎ、且つつまらない
EXダンジョンや秘奥義等はなく、やり込み要素が薄い
主人公のリーチ短か過ぎて攻撃の空振り多し、しかも勝手にターゲット変更する
敵の攻撃動作には常に?スーパーアーマー付きなのに味方はワンパンで行動停止
AIはシリーズ屈指の馬鹿っぷりで、更に指示しても頑なに以前の行動を行う
一歩踏み込んで攻撃と思い操作すれば敵をすり抜けまくったりするのもうざい
我流奥義は敵の種族限定効果で、複数覚えられないので使い勝手が悪い
しかもAIは投げも我流奥義も使わない
戦闘は2Dベースなのに、リーチ等の問題もありろくなコンボも出来ないし地味
クリア後はグレードショップで追加要素が手に入ります
コス変更もあり、着ぐるみとパーティ服があります
パーティ服はデザイン一緒で、多少のアレンジが加わるだけ
テイルズとしてみた場合、グラフィックとBGM以外は見る面がないですね
兎に角戦闘でいらつく、その他も操作性の悪さでいらつきます
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聖剣伝説4 |

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【スクウェア・エニックス】
PlayStation2
発売日: 2006-12-21
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: 5,529 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 1,360円〜
中古価格: 100円〜
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カスタマー平均評価: 2

500円で買ったけど 中古500円で買いましたが後悔してます
戦闘画面はkoeiの無双シリーズみたいな感じです、がリーチ短い(たぶん従来の聖剣伝説シリーズを基にしたため)、武器が棒のため違和感がある、カメラ設定が悪いなどの不調があります
あと原色を多く取り入れているので酔います
自分は最初のボスに行くまでに気持ち悪くなってやめました
そのあとも何度かやりましたが毎回毎回30分くらいして気持ち悪くなってやめてる感じだったので放置してます
短い… 美麗な映像やアクション性はゼルダ等を彷彿とさせる良さを感じました!ただ、少々短すぎる気が…あとステージ性と成長リセットというのも気になりました…
楽しんだ者勝ちではないでしょうか。 私はすごく楽しめました。シリーズ通して大好きなのですが、普通に攻撃するだけのごり押しで敵が倒せてしまう今迄の聖剣伝説の戦闘に少々物足りなさを感じていたので、MONOを使っての戦闘は熱中しました。マップ内で色々な所に攻撃してみてください。とんでもない物まで破壊可能です。谷底に居る敵に向かって岩をぶつけてみてください。すごいです。谷底は阿鼻叫喚です。主人公のはずなのに悪役気分が味わえます(笑)。このゲームは綺麗で魅力的な3Dのマップ内で暴れ回っているだけでも楽しめます。レベルが章ごとにリセットというのは賛否両論だと思いますが、レベルの上げ過ぎで戦闘が楽になりすぎるということが無く、私個人では好きなシステムです。逆を言えば、レベルを上げなくても、有る程度頭を使うかテクニックをいかすかで勝てるということだと思いますし。ストーリーも泣けます。主人公に感情移入出来た人程、一周目が終った時空虚な気分になると思います。私は思いっ切り泣きました。でも二周目が終る頃には『これで良かったんだ』と思えるようになってました。ストーリーは本当に聖剣伝説らしいです。聖剣シリーズのスタッフさんは毎回新しい試みをしてくれるし、そのハードギリギリのクオリティで内容の濃いものを作ってきてくれるので新作が出る度に楽しみです。次回作も期待してます。
ぷっ この作品の開発スタッフは新入社員?駄作すぎて笑った。聖剣伝説という名に誘惑されて買ってしまった俺は負け組。買う前にレビュー読んでおけばよかったと後悔…。一応続編にも期待してやるから2、3みたいな良作を作ってくれよな?
つまらない レビューをみてから購入するべきでした...
聖剣伝説ということで期待が大きすぎたのかもしれません.
どきどきしません.
わくわくしません.
おもしろいところがみつかりません.
がっかりです.
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