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BUSIN 〜Wizardry Alternative〜 |

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【アトラス】
PlayStation2
発売日: 2001-11-15
[ Video Game ]
参考価格: 8,190 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 5,980円〜
中古価格: 380円〜
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- Amazon.co.jp より - ?「真・女神転生」シリーズのディレクター岡田耕始が、最も刺激を受けた作品『WIZARDRY』をベースに独自の解釈で再構築したオリジナル3DダンジョンRPG。今までのパーティ型RPGとは異なった概念で成長していく新システムが盛り込まれている。 ???従来のRPGにおけるパーティは、単なるキャラクターの集合体にしか他ならなかった。しかし、本来各キャラクターはそれぞれが独立した意思をもっているので、その集合体であるパーティには結束力を表す「パーティ・ランク」、そしてキャラクター同士の連携行動「アレイド・アクション」が設定されている。冒険を進めてリーダー(主人公)がメンバーの信頼を獲得していくごとに、「パーティ・ランク」が上昇し、使用することのできる「アレイド・アクション」も増え、戦闘を有利に進めていくことができる。それを代表とした奥深いシステムが本作の魅力。 ???登場キャラクターは「探偵神宮寺三郎」シリーズや「バーチャファイター」シリーズの寺田克也氏がデザインし、個性的なモンスターたちが原画に忠実なだけでなく、筋肉の躍動までも表現されている。(林田信浩)
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カスタマー平均評価: 3.5

糞ゲーかもしれないし神ゲーかもしれない ウィザードリィというゲームは戦闘が一瞬で終わる。
下手なアニメーションを完全に排除しているためものすごいシンプルさで完結している。
だがこのゲームは違う。アニメがあるし、それを消すことも出来ない。
中盤ではだれるだろうし、正直クリアまでに四回ほど投げそうになった。
だが後半の真実をしってから、そして最後の決戦に赴くとき自分にとってこのゲームは忘れられないものになった。
このゲームはクリアするのが割りと辛い。WIZゲーマーには無駄にしか見えないアニメがほんとにウザイ、オートもないし。自分のオリキャラではイベントが発生しないからゲストばっかり連れ歩くのもシンドイ。自由な編成がしにくいからだ。
だが、それでも是非とも全てのゲストを仲間にして最終決戦に赴いてほしい。そこには一つの答えがあるはずだ。
うるさい とりあえずゲームいれた時の音がやばいです。ブオーーンと工事でもしてるような音がなり
集中できない&親父にうるせーと怒鳴られました。テストプレイした時にきずいてほしい。
なのでプレステの下に本ひいてしました。後戦闘メインなのになんでスキップ機能ないのか
不思議ものすごくだるいし合成めんどくさい。あきらかにわかる所を事前に直さないで次回作
ユーザーの意見を取り改善みたいの最近のWIZシリーズは多すぎる。2作目は改善ってワザとかよ?とつっこみたくなるので星2
盟・義・信を経て、絆へ。 RPGの草分け的存在、ウィザードリィシリーズの外伝的位置付けのタイトル。 『アレイド』と言う協力攻撃システムを駆使し、全体的にシビアに 調整された戦闘を、創意工夫で乗り越えていくのは単純に楽しい。自分の好きなようにパーティを作り、好きなように育て、 好きなように休み、好きなように攻略する。 大陸を股に掛け、世界を救う大作主義思考のはびこる昨今、 一つのダンジョンを通じた等身大の冒険は、全てが新鮮に映る。 敵キャラクターの個性の強さも特筆もの。 RPGの原点を、見事に再現したタイトルと言って間違いない。 ただ一点、敵遭遇時のカメラワーク演出は冗長。 これさえ無ければ、ストレスを感じることは無かったのだが…
やるね〜 昔からのWIZファンにも、WIZを知らないRPGファンにもアピールできる作品だと思います。 この迷宮探索の緊張感はWIZならでは。それでいてアトラスのゲームに仕上がっている。アンデットモンスターがいやらしくなっているのは、評価するべきでしょう。オチも見事。戦闘バランスは最近のゲームとしては、高めでしょうか。 WIZファンなら必勝本なしでもクリアできます。このゲームの奥まで楽しむなら、要必勝本ですね。
面白かったが・・・ ようやくクリアしたんで感想を・・・ 結論から言えば非常に良く作りこまれています。ウィズの持つ初心者断り的な部分を解消し、すんなりとプレイに入っていくことが出来るはずです。 シナリオ、戦闘システム個性的なキャラと良い点は様々挙げることが出来ます。 ただ!! ウィズを名乗ってる割には難易度がヌルいところ、あらゆるアクションの動きがウザ過ぎるところがマイナスです。 難易度の方はウィズと別物と考えればいいんですが、アクションのウザさはとにかく気になります。後半はプレイ時間の大部分が余計なアクションかかってしまった気がします。テレビのリモコンを持ちながらプレイしていたくらいですから(アクションが長いためチャンネルを変えてテレビを見てた)敵が出てアクション、攻撃はもちろんアクション、敵が倒れるのもアクション、魔法合成は死ぬほど合成しなきゃならないのに一個ずつ合成のアクション・・・ 時間的な覚悟を決めてプレイするならオススメなんですが・・・
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ロマンシング サガ -Minstrel Song- |

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【スクウェア・エニックス】
PlayStation2
発売日: 2005-04-21
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 13,598円〜
中古価格: 1,640円〜
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- Amazon.co.jp商品紹介 より - ???本作は、SUPER FAMICOMなどでリリースされた名作RPG「ロマンシング サガ」シリーズを新たに最新のクオリティーで作り変えた作品。プレイヤーの行動を限定や強要することなく、自由に自分の冒険を楽しみ、自分だけの物語を作り上げることを可能にするフリーシナリオシステムを採用しており、主人公の思惑とは無関係に世界が動いていく。 ???しかし、主人公の行動は世界の新たな現象を要因となるため、自由にとった行動の結果、他人とは異なるストーリーが出来上がったり、2回目を遊んでみたら、最初とは異なる展開が待っていたりする…。それが「ロマンシング サガ」の魅力となっている。
???前作の設定を基にシナリオが大幅に追加され、厚みのある全く新しいゲームに生まれ変わっている。また、キャラクターデザインやシステムも一新され、イベントシーンが豊富に用意されているのが特徴。隅々まで美しい3Dグラフィックで表現された世界では、登場するすべての人物が当然のようにいきいきとしたフルボイスで主人公に語りかけてくる。随所に組み込まれたムービーは、イラストがそのまま動き出したようなスケッチモーション技術を使い、より新しい「ロマンシング サガ」の世界を構築する要素のひとつtなっている。
???【ストーリー】 ???創造神マルダーが創りし世界、マルディアス。かつてこの地では、悪の化身である三邪神と神々の王との戦いがありました。
???永き戦いの果てに、邪神たちは王が生み出した十種の宝石「デステニィストーン」の力と、英雄の命と引き換えに封印されました。
???それから1000年…。「デステニィストーン」は世界中に散らばり、再び邪神の力が復活してきています。
???運命に操られるように、それぞれ旅にでる8人の主人公。広大なマルディアスの地で、彼らがどんな物語を紡いでいくのか…。それはプレイヤーであるあなた次第。
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カスタマー平均評価: 4

快適さを失ったロマサガ 発売されて随分たったが、自分なりの評価を出してみたい。一番の不満はキャラクターのフィールド上での移動スピードがかなり遅いこと。これまで以上にダンジョン内で敵を避けにくくなってしまった。また、イベントの際の音声スキップがないこともゲームのテンポに悪影響を与えている。極端な話、ボイスはなくても十分会話の雰囲気はでていたのではないだろうか?イベントの数は豊富になった感があるが、ゲームの動きが通常のロープレのようなスローテンポになってしまったためこれまでのように何周もしたいとは思わなくなってしまった。ロマサガは与えられた空間で各自が好きなようにゲームをやりこむのが大事なのだから、外見ばかりを立派にしても、遊びにくくしたら意味ないじゃん!ということで星三つで60点。移動スピードや会話スキップ機能があれば星4つでもよかったのだが次回リメイクするのであれば、ロマサガ2、3はぜひこの「遊びやすさ」も強く意識してリメイクしていただきたい。
キャラクター マジで、キャラクターデザインと声優があまりに悪すぎるぞ(怒)ダセーなとみんなが思ったはずだマイナスはそこだね。あとは思った以上に出来てます。
ロマサガ! ロマサガは人を熱くさせるゲームだ。おそらく、フリーシナリオRPGとしては頂点に近い存在だ。ロマサガというジャンルをしっかりと踏襲し、ファンの期待を裏切らない作りをしている。登場人物の姿がどうのとか言う評価はあまり意味がない。ロマサガはそこらにある、ありきたりなストーリーと媚びたキャラクターで売るゲームじゃないからだ。RPGとしてのロマサガは、音楽でいうとヘビメタロックぐらい異端かもしれない。だが、このロックの良さは、並みの良さではない。陳腐なバラードよりも心に刺さる。そんなゲームだ。
リメイクよりもはや新作として通用する完成度 昔、SFCでロマサガシリーズは全部やったのですが正直1は同時期のFFなどに比べても突き放したように感じた記憶があります。イベントが淡々と進み、キャラ達は一言くらいしか話してくれない人形のようなイメージでしたが今作ではとにかくキャラが喋るわ動くわで生き生きしています。もちろんSFC版も十分楽しめた出来ですがさすがにあれをそのまま移植では寂しいものがあったと思いますし今回のリメイクは素晴らしいものではないかと思います。
主な変更点
キャラデザイン・・・劇中ではSD化されたキャラが3Dで動きます。やや好き嫌いが別れそうなデザインかも?メインキャラから街の人まで声が付いていて喋りまくるので生き生きとしています。ただ・・・一部ハゲにされちゃった可哀想な人なんかもいたり(笑)
グラフィック・・・3Dになり、ほとんどSFC版とは違う感覚ですが割と見やすいので酔ったりしないレベルでしょうか。
システム・・・基本的にはサガシリーズを踏襲しつつ遊びやすいシステムです。
ちょっと武器の改造等、ほとんど必要ないような蛇足システムも多く、詰め込みすぎな部分もありますが別にこのせいで悪影響があるわけでもなく問題ないでしょう。
戦闘・・・やはりサガシリーズの代名詞でもある技の閃きが楽しいです。派生についてはかなり限定されてるので攻略本などあった方が楽?
ストーリー・・・一応、SFC版ベースですが大幅に追加されており、各キャラによって進め方もかなり違ってくるのでクリアしても別のキャラで遊んだりと長く楽しめます。
追加イベントも非常に多く、おまけどころか凄まじいまでのボリュームです。
特に今作ではデスティニーストーンが全て集まったりシェラハなどの名前しか出ていなかったようなキャラもしっかり登場するのでやり込み感満載です。
キャラデザで引いた人も絶対やって損はないかと思われます。
ゆとりなRPGとは違うのだよ! スーパーファミコンの時よりも、難易度は上がっていると感じました。特に戦闘システムなどは、複雑です。戦闘で死にまくり、ダンジョンでエンカウンしまくり、町に入ったら強制イベント発生などまさしくこれがロマンシングサガです。他のRPGとは方向が違いすぎます。ダンジョンなどの視点が悪いのはマイナスです。キャラの3D化とフルボイス化は良いと思いますが、シフはちょっとねーよwww感じですね。ロマサガは万人向けに作っていないですが、ゆとりなキャラゲーなRPGに飽きて、歯ごたえのあるRPGを求めているならぜひプレイして見てください。
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DRAG ON DRAGOON |

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【スクウェア・エニックス】
PlayStation2
発売日: 2003-09-11
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 8,800円〜
中古価格: 1,332円〜
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- Amazon.co.jp より - ???竜に飛び乗り飛翔しながら敵と闘う開放感と、己の肉体で剣と魔法を使っての攻撃で敵を蹴散らす爽快感を兼ね備えたアクションRPG。さまざまな思惑が絡み合い、醜い人間の欲深さや人生の苦悩などを描いた濃厚なストーリーを楽しめる。 ???プレイヤーキャラクターは、自分の国を滅ぼされ、傭兵として生きている元王子のカイム。ある日、戦いで傷ついたカイムの目の前に、1匹の瀕死のレッドドラゴンが横たわっていた。カイムとドラゴン、彼らが助かる道はお互いの「契約」であった。そしてドラゴンとカイムは助け合いながら運命に翻弄されながら生きていくのである。 ???ゲームのシステムは3つのエリアによって構成されている。ドラゴンで飛行し敵の空中舞台を殲滅する「上空エリア」、地上の敵をドラゴンに乗りながら闘い、着地ポイントを探し出す「低空エリア」、さらにドラゴンから降りてプレイヤーが剣で敵をなぎ倒す「地上エリア」とに分かれている。 ???ゲームとしての洗練されたシステムも魅力であるが、多くの要素が入り組んでいる物語も重厚で奥深い。人間と生物と神の関係、女神の役割、古代遺跡からの巨大兵器といった、剣と魔法の古きヨーロッパのファンタジーの世界にハマってみてはいかがだろうか。(岡田幸司)
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カスタマー平均評価: 4

救われない絶望感 そんなものが支配している世界でだ、仲間達が次々と命を落として血生臭い戦場を駆け抜けた先で“元凶”たるべき存在を討ち倒したとして。明るい日差しが雲間から降り注ぎ、笑顔で迎えるハッピーエンドが訪れると思うか?そんな空気じゃないだろう。やれDQだ、やれFFだ、雰囲気に流されて「アイツらの分まで生きようぜ」とかほざく空気が読めてないアホな主人公らとは違って、本作の鬱度は非常にリアルで生々しい。シナリオで文句を言う連中は、そんな生温いRPGで変に涙を流すような平和ボケ丸出しな奴に違いない。戦場のド真ん中でゲームと同じ事やってみ?誰もが攻撃の手を止めて「戦うなんて愚かしい」とか「俺達は仲間なんだ!」とか言って肩を組んで歌を歌うとでも?頭を撃ち抜かれて死亡フラグだろ。…そういう事さね。当方はこういうバッドエンドにまみれた作品も、1つのあるべきRPGの形態だと思う。
ほんとに 勘弁してほしい...つい先フレリアエンドを見たんですが... あまりの狂気とグロさに吐きましたこのゲーム全体を包みこむダークな雰囲気物語後半から際立ってくる音楽の狂気ゲームをプレイしていてここまで気分が悪くなったのは初めてです(苦笑)まだ全エンディングはみてませんがこのゲームには気が狂いそうになっても又プレイしたいそんな不思議な魅力を感じました。
おしいです これほど濃い内容のキャラ設定がかつてあったのでしょうか?
確かに暗く重い雰囲気です。この点でかなり好みが分かれると思います。
陳腐なストーリーではないので、私は好きですが。
昨今のゲームや映画の安直なハッピーエンド、ストーリーに飽き飽きしている方は、是非プレイしてみてください。
ハッピーエンドじゃなきゃ許せない!って方は買わない方がいいです。
しかしながら、シナリオ構成に無理があり妙に話が飛んだりします。
これはどういう事?と悩む個所があり、せっかくのストーリーなのに残念です。
おしいです。
操作性に嫌な点もあり弓兵の鬱陶しさには閉口します(笑)
射ってくるのはいいけど連射はやめてくれ!
また確かに面倒かも。結構地道です。
三国無双などで、敵の出現拠点でひたすら敵を倒すのが好きな人は向いています。
後、流石に全年齢対象はどうなんでしょうか?
すこし衝撃的では?
年齢制限を設けて、もっと台詞等を直接的表現にしても良かったのでは?
流血表現、暴力的表現、グロテスクな表現がありますので、その辺りを購入の際に注意してください。
声優陣は見所です。
有名どころでは、ピーターさん、唐沢寿明さんなどが出演しています。
安易な芸能人起用ではありません。お二方とも非常に好演されています。
ピーターさんの演技は素晴らしいです。
唐沢さんはこの作品の中で歌も披露しています。短いですが。
「俺の全てがここにある」とインタビューで仰っていたそうです。
唐沢さんのファンなら押さえておいてもいいかも。
ダークな話 無双シリーズのRPG版のようなゲームかと思いプレイしましたが、違いました。戦闘シーンは自分一人だけが敵と戦います。味方の兵士などは出てきません。音楽は結構地味だと思いました。
このゲームの良いところはストーリーが徹底的にダークであるところです。エンディングが複数用意されていますが、後に行くほど後味が悪くなっていきます。登場人物も精神が病んでいるキャラばかりで私は結構好きでした。ストーリーの後半で大きい赤ん坊がたくさんでてくるシーンは不気味でした。
ゲーム自体は音楽も単調で地味ですが、ダークな世界観が秀逸で私はキャラクターと世界観が好みだったのでかなり楽しめました。難易度は高めだと思いますが、難易度調整ができるので暗い世界観が好きな人は楽しめると思います。
万人受け 本当に作品に感情移入したいユーザーは万人受けするようなゲームを望んでいない…。それを形にしたようなゲームですね。 この作品は「愛」がテーマですが、決してきれいな愛がメインではありません。でも逆にそれが大きな魅力だと思います。 愛の背景には、自己嫌悪…劣等感…犠牲……など様々な負の感情…愛があることに焦点を当て、見事に表現しています。 また「神」が人類の敵で、祈り…許しを乞うような存在でないのも斬新です。 人の力、強さと弱さ、愛の深さ…キャラクター一人一人にあるその想いはとても魅力的です。 少しでも気になった人はぜひプレイしていただきたい。
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ペルソナ3 |

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【アトラス】
PlayStation2
発売日: 2006-07-13
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 12,000円〜
中古価格: 3,700円〜
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カスタマー平均評価: 4

デザインや音楽はとてもいいです 日常生活とダンジョンの行き来の繰り返し。
正直言って、好きなキャラが一人でも居ないと世界に入り込めず厳しいゲームだと感じました。
好きなキャラと仲良くなっていく展開が楽しかったり、ダンジョン連れて行く楽しみ等も出てくると思いますが、いなかったら、色々な人と仲良くなってダンジョン行ってと、ただの単純作業ゲームと化してしまいます。
また、全体を通しての話も、興味をそそられるような、先が気になるような話ではないため、進めることにやる気を見出せない要因の一つに・・・。
とは言っても、グラフィック画面や配色センス、また音楽は、光るものがあり。
そして、好きなキャラがいれば、そのハイセンスな作りも相成って楽しいゲームとなる気がします。
いわば、キャラゲーの要素も有りと考え、それを踏まえた上でプレイしたほうが◎です。
戦闘は△ボタンを押すことでオートで進んでくれるところが、戦闘飽きてきたときに助かります。
レビューでの評価が高く、期待していただけに残念。
個人的には☆2個ですが、デザイン、音楽は良かったので☆3つで。
世間の評価が高いだけのことはある 自分は、ペルソナシリーズを全く知らなかったのですが、これは買いでした。
評判などを聞いて、まあなんとなく購入。
実際は、次に買う予定のゲームまで間があるため、繋ぎだったのですが、
今ではかなりP3の存在がデカいです。
20代になってから、RPGというジャンルを受け付けないようになって(FF・DQシリーズ等)なかば諦めていました。
ですが、この作品は埋もれていたRPG魂を復活させるだけのクオリティがあります。
ただし、やっぱりレベル上げはどの時代でも面倒なんですけどね。
シナリオに問題あり 1からプレイしています。
ペルソナ3に限りませんが、ユーザーを舐めているのかなと思いました。
オープニングは物凄くかっこ良いし、音楽も文句なくとても良いです。ただ、内容がギャルゲーのようでとても好きにはなれませんでした。恋愛をシナリオに絡めてくれば売れたり支持されるのは当たり前だと思います。売れればいいのかなとまで思ってしまった。
人間的に苦難や葛藤を乗り越えて成長をするというシナリオも、あまり現実味がなく描かれており、長い目で見てよい作品とは言い難い印象でした。
ヒロインが機械というのも、意味不明すぎます。
絵は見やすいと思いますけれど、よい音楽、よいオープニングなだけに生かし切れていないような気がしました。勿体ない!
楽しかった! ペルソナシリーズは初めてですが、とても楽しくプレイできました!音楽も格好いいし、バトルは緊張感が溢れてやっていて飽きないです。術を特定して指示できたらもっとよかったと少し思いますが…。 あと女の子のコミュを上げていて「ギャルゲーみたい」と感じました。そこでP3が一気に安っぽく見えたので、友達関係で留めて欲しかったです。
ペルソナ3 久々に5点つけようと思う。
単調なダンジョン探索、味方ステータスが見辛い、なくても良い酷いムービー、などなど本当にたくさん改良点があるのだがそれを補っても余るほど今作にハマってしまったのである。
わたしはアトラスから出たPS2のRPGには、大抵手をつけてきて毎回満足している。今回も期待を裏切らない作品であったことは確かである。
逆に言うとわたしは、初代は知らない派なので比較云々はできないのであるが。単純に一つの作品としてとても熱中できたし、とても画期的な作品であると思う。
RPGパートとアドベンチャーパートを日々の生活に組み込ませるだけでも驚きなシステムなのであるが、学校生活のなかで色々な人と絡み合い仲良くして絆を深めることによってペルソナの幅が広がって行くのである。個人個人がもつエピソードがまたドロドロしていてわたし的にはとても好みであった。やるなあアトラス、さすがアトラス。
あとノクターンからBGMは好みで注目してたんだが、今回歌ものをもってきたことである種完成したんだと思う。きっとこれがやりたかったんだろうなと。いやこれからも進化するのであろう。注目なのは何度聞いても飽きや嫌味を感じさせない選曲のセンスにこれまたやられた。
この作品色々な方にわたしは、勧めたい。
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第3次スーパーロボット大戦α -終焉の銀河へ- |

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【バンプレスト】
PlayStation2
発売日: 2005-07-28
[ Video Game ]
参考価格: 8,379 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 6,500円〜
中古価格: 699円〜
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カスタマー平均評価: 3.5

小体システムいらない このゲームは敵小体全機に攻撃出来る「全体攻撃」しか使いません。味方小体全機による敵一機集中攻撃する「小体攻撃」は相手の気力を上げるだけですので。1ユニットにつき1?2種の武器しか使う機会は0です。戦闘アニメは前作の使い回しです。そして新規のアニメはほぼ全てカッコ悪いという・・。バーチャロンは常にグニャグニャ動いてるし・・。ではなぜ僕はこのゲームを4周もしたのかというと・・。主人公の魅力に負けました!(4人いますからw)特に音楽が。必ず聞いておきたい曲ばかりですね。
機体は… クヴォレーの機体がダサいという意見が多いですがわたし的には尊敬する悪魔絵師の金子一馬さんがイラストしてるので好きです(最初の機体は)しかし、金子氏のイラストは悪魔をえがいてるからこそ輝くのでありスパロホの世界観にはあってないような気がしますやはり悪魔絵師はアトラスのゲームがいちばんいいですこのゲームの感想ですがけっこう楽しめましたがストーリーが強引な気がしました
前半で尽きました。 第2次aをクリアして、ゼンガー少佐があの後どうなったかが知りたくてプレイしてみたのですが…
主人公4人の魅力がなさすぎ!クスハ以外の3人はとってつけたようなキャラのような気が。
どうせクスハ引き継ぎで出すなら、第2次aの主人公ぜんぶ引き継げばよかったのにと思いました。
それはともかく…
画面が異常なまでに見づらい!!コマンド表示の文字小さすぎだし、色合いが暗すぎて困りました。
そこでヘコみ気味なのに、追い討ちをかけるかのようにエヴァやSEEDが出てくるなんて知って、さらにやる気が無くなりましたよ。
トウマルートで始めたら最初からガオガイガー出てくるし…
しかも戦闘に入る前のキャラ同士の絡みが長すぎです!
ゼンガー少佐が出てくる前で尽きました。
OPムービーはそれなりに面白かったんですがねぇ…これまた長くてウンザリでした。
個人的には好き♪ いろんなキャラが大集合って感じで楽しいです(*^^*)ガンダムSEEDとか私はストーリー知らなくて?な所もありますけど…。後半はかなり大所帯になって小隊編成に悩みます(汗)面倒なのが嫌いな人には向かないかもしれないです(^_^;)
何故SEEDを? 何故SEEDを出したのでしょうか?発売時の最新作だったから販売数を増やす狙いで入れたとしか思えません。シリーズが第三次まで進んでいるのに、以前から隠れて存在していたという設定も無理があると思いました。(バーチャロンもだが)商品パッケージにまで出てくる様な存在ではないと思いました。
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真・女神転生III - NOCTURNE マニアクス |

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【アトラス】
PlayStation2
発売日: 2004-01-29
[ Video Game ]
参考価格: 6,090 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 29,998円〜
中古価格: 9,280円〜
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- Amazon.co.jp より - ???2003年2月20日発売の『真・女神転生III-NOCTURNE』に、「創世=生」の逆の「死」をテーマに新シナリオを加えた完全版だ。新世界の創造に向かう混沌とした世界の裏に存在する、神と悪魔の戦いを壮大なスケールで描く。
???異世界「ボルテクス界」の真実を知る「車椅子の老紳士」に「メノラー」の奪還を依頼されたプレイヤーは、アマラ深界の地下深く潜り悪魔と戦いながら、次第に本編では語られなかった数々の真実に開眼してゆく。本編では人間側の視点で書かれていた物語に悪魔側の視点を盛り込んだシナリオになっており、同じくメノラーを手に入れようと主人公の行く手を阻む「死」の象徴「魔人」の存在がストーリーのカギとなる。
???シナリオを中心とした全体的な世界観ごとマニアックに補完されているので、本編をプレイしていても、まったく別の視点で本作を楽しむことができるだろう。今作で新たに登場する悪魔も多数追加されている。また、「女神転生」シリーズと同じく悪魔を題材にしたカプコンの人気シリーズ「Devil May Cry」のキャラクター「ダンテ」が、悪魔化した主人公の命を狙う存在として本作に登場する。悪魔狩人のダンテに追われる恐怖とスリルが新たに加わった。
???アクションゲームではできない、RPGだからこそ表現できるダンテの魅力に触れられるとなれば、「Devil May Cry」ファンも見逃せない。何度もダンジョンをめぐりたくなるやりこみ度の高い内容は今作も健在だ。(江口 謙信)
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カスタマー平均評価: 4.5

不滅 何度プレイしても 色褪せる事がない!こんなゲームが今まで存在したか!?最高傑作だ。
やりこみが半端じゃない 悪魔合体にはまるとシナリオそっちのけではまってしまいます。
おかげでクリアまで150時間かかりました。
それにしても、このゲームのかっこよさってのは
独特ですよね。
音楽、グラフィック、シナリオ
どれをとっても、しっくり来ます。
神 面白過ぎるw(?o?)w アトラスさんは、この作品の絶大なる評価を忘れずに、これからのメガテンシリーズ(ペルソナやデビサマ含む)を創っていって欲しいです(^o^) P4もライドウも方向性は悪くないから、ちゃんとユーザーの声を聞いて、システムを洗練していってちょ(^0^)/ そして貯めた資金で(笑)、この作品やソウルハッカーズを超える芸術品を生み出してくださいなm(__)m ライトユーザー、マニアユーザー両方のハートをわしづかみにできるメーカーになるのだああああああああ!o(^-^)o あっ、この作品のレビューになってネ(?_?
ノクターンマニアクス クロニクルエディションが出ますよ 10月発売のメガテンの新作、『デビルサマナー葛葉ライドウ対アバドン王Plus』に『真・女神転生III ノクターンマニアクス クロニクルエディション』が付属するとの情報がファミ通に載りました。
フルボリュームなのかまだ詳細は不明ですが、ちと無茶な価格になってるノクターンマニアクスはひとまずおいといて、ライドウの新作を待ちましょう!
マガタマをゲッシュ いつもゲッシュだけ最後に残ります…というかあのパズルゲーム。あぁランタンなのか、なるほどねと思った方は居られないのか…?曲題は『パズル少年』上手い上手過ぎますよアトラス様!(拍手)受胎前既に新宿に居るダンテとか楽しい小技も多いです。魔人は七周目でも大変ですが(汗)一生売る気は無いです、それくらい素晴らしいゲームです!
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エウレカセブン NEW WAVE Graduation Welcome Price 2800 |

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【バンダイ】
PlayStation2
発売日: 2009-06-25
[ Video Game ]
参考価格: 2,940 円(税込)
販売価格: 2,621 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 2,470円〜
中古価格: 2,100円〜
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- 電撃オンラインより より - TVアニメ『交響詩篇エウレカセブン』が、アクションRPGとなってPS2に登場だ! 物語の舞台はアニメ版の数年前。アニメ版では反政府組織"ゲッコーステイト"側から描かれているのに対し、ゲーム版の本作では、敵対している"塔州連邦軍"側からの視点で描かれている。アニメ版を制作した同じスタッフが贈る、もうひとつの『エウレカセブン』を楽しもう! 高機動マシン・LFOのビークルモードで高速移動、人型モードで格闘戦、そして、ボードに乗って空を飛ぶリフモードの3つのモードを状況に合わせながら使い分け、各ミッションをクリアしていこう。また、LFOに乗らないキャラクターモードでもリフに乗ることができる。リフを乗りこなし、多彩で華麗なトリックをキメよう! (※紹介文はオリジナル版のものを使用しています) http://dol.dengeki.com/
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カスタマー平均評価: 0
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ダーククロニクル |

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【ソニー・コンピュータエンタテインメント】
PlayStation2
発売日: 2002-11-28
[ Video Game ]
参考価格: 6,090 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 7,800円〜
中古価格: 780円〜
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- Amazon.co.jp より - ???未来に行けるようになった少年と、未来から来た少女が織りなす壮大なRPG。特徴的な美しい3Dグラフィックで描かれた広大な世界の中で、時空を越えた冒険が始まる。魅力的なストーリーに加えミニゲームや、ヤリ込み要素にまで徹底的にこだわったソニー・コンピュータエンタテインメントが贈るRPG超大作だ。 ???主人公のユリスは、生まれ育ったパームブリングスの町からすぐにも飛び出したいと思っている冒険心おう盛な少年。ある日、アラトミアという不思議な石に導かれ、100年後の未来からやってきた少女・モニカとの出会いを果たす。ふたりは世界を救うために冒険の旅に出るのだった…。 ???本作の魅力は、ただストーリーを追いながら戦闘を重ねていくというだけではなく、さまざまなモノを「つくれる」ことにある。武器と武器を合成して、より強力な武器を作っていくことのみならず、アイテムの発明までできる。さらには「ジオラマシステム」により、自分好みの町づくりを行えるようになっている点もうれしい。実際に自分でレイアウトした町のなかを探索できるのは十分魅力的だ。昨今の大作RPGでは少なくなってきたと思われる「遊び」の部分まで練りこまれたゲーム性豊かな作品といえる。(荒沢有紀哉)
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カスタマー平均評価: 4

ちまちまちまちまちまちま… ちまちました事が苦にならない根気強い人向けのゲームです。無駄に短気な人には向きません。ちまちましてて面倒なんだけど何故かハマる、そんな感じでした。
お気に入り。 基本的にやり込み要素が、かなり多いので長い間、楽しめます。(釣り、ゴルフ、魚レース、写真、仲間集め、街作り‥など)ステージもダンジョン式なので入る度に変わるので飽きることは、ありません。武器の種類も豊富です。映像も操作中のものと、ムービーのもので全く違いがないので、「ムービーだけは綺麗だな」ということもありません。長く楽しめます。おすすめします。
やりこみ度高! まず、満足点から・・・
・ミニゲームの豊富さ
釣り、写真撮影、発明、町作りetc...凝りに凝ったらキリがないくらいです。
・ストーリーや絵の暖かさ
ストーリーはどこにでもあるような、少年少女が勇敢に戦っていく話です。
しかし殺伐とした雰囲気はなく、ほんわかしていて癒されます。
そして不満点・・・
・ダンジョンの長さ
ステージが多ければ多いダンジョンほど、どうしても先へ進める意思がなくなってきてしまいがち。私は、ですが。
と、マイナス点も挙げましたが、私はもう何周もプレイしてます。なので評価は星5個。
一気にガーッと進めるタイプのゲームではないので、一回のプレイで何ヶ月も楽しめます。
皆さんの作ったジオラマを見てみたいです^^
ゲーム性良し、ストーリーやや幼稚、キャラ普通 ジオラマ、武器育成、発明のネタ集めなど
やり込みを作業と感じない人には合うと思います。
私はこのやり込みが好きというだけでしばらく楽しめました。
ただダンジョンがあまりにも単調なのでそこだけはマイナス。
ストーリーはありきたりで幼稚というイメージですが
元々子供が楽しめるように作られているゲームだと思うので
問題は無いと思います。
キャラは可愛くて嫌味は無いですが最後までステレオタイプ、
良くも悪くも普通です。
ストーリーやグラフィックばかりに力を注ぎ
肝心の「ゲーム」という部分が疎かになっていることが多い
最近のゲームよりはよっぽど長く楽しめます。
忘れられないゲーム。やり込み満点! 発売すぐに買いましたが、今になっても忘れられない神なるゲームです!叫びたいです! まずゲームの中で写真撮影って!(感動)写真家気分!風景に向かってシャッター切りまくり、それでも撮り忘れてた物があったり(笑) そして武器の格好良いこと!実際に反映されるので、武器成長システムがかなり楽しいです☆最終的に、最強武器まで育てていくのがはまります。ユリスにレンチが似合うんだよね! 魚釣りはやばい。 これまた水槽で交配したり、餌食べさせたり、成長させ、レースに出せます(>_<)レースに勝つにはダンジョンの釣り場で、でかくてレアな魚釣ってこないと、ダメなので、必死になります!楽しい☆ ゴルフもやばい。 ダンジョンのフィールドでゴルフって!シリアスなストーリーのタイミングでまったりゴルフしちゃうユリスとジェシカ可愛すぎる(^o^)玉のスフィヤ綺麗なの。ゴールに近付いた時の快感、宝をもらえる喜びは、中毒になります! ジオラマ、楽しい(^O^) 村の配置まで、できるんですか(>_<)材料集めて、村人の望む通りの配置にしてゆくと。ユリスの働き者ぶりに感動です。 ダンジョンは、フロアたくさんあるけど、全然嫌になることなく、ゴルフ出来るし、後から戻ると敵が弱いからサクサク☆ ストーリー、良いよ、泣けます(^0^)/ 海の辺り特にオススメです。海綺麗だし、癒される、小さいユリスが可愛い。 過去と未来、行ったり来たり、楽しいです。 手抜きなしの大ボューム、ファンタジーのすべて盛り込みジブリ映画見たような感覚の作品です。 廉価版や中古で安い価格で買えるので、ぜひ、今の子供たちにもやって欲しいです! ユリスやモニカになって冒険を楽しんで欲しいです。 私は続編をひそかに期待しつつ、また、ダークロどっぷりやりたいです! 夢見る大人の方ぜひぜひ、やってください。
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ローグギャラクシー ディレクターズカット PlayStation 2 the Best |

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【ソニー・コンピュータエンタテインメント】
PlayStation2
発売日: 2009-03-26
[ Video Game ]
参考価格: 2,800 円(税込)
販売価格: 2,220 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 2,169円〜
中古価格: 2,080円〜
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- 電撃オンラインより より - 銀河を二分するロンガディア惑星同盟とドラクシル帝国が争う世界を舞台に、ある事件をきっかけに宇宙海賊ドルゲンゴアにスカウトされた主人公"ジェスター・ローグ"の物語を描く壮大なRPG。2005年12月に発売された本作が、新たなアビリティやチェインシステム、昆虫闘技大会「インセクトロン」に2P対戦を追加、再構成されたダンジョンなど多彩な新要素をひっさげ『ディレクターズカット』版として登場。オリジナル版に登場した5つの惑星に加え、新たな海の惑星「アリスティア」も登場し、プレイボリュームもさらにアップしている。 (※紹介文はオリジナル版のものを使用しています) http://dol.dengeki.com/
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カスタマー平均評価: 0
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サモンナイト4(特典無し) |

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【バンプレスト】
PlayStation2
発売日: 2006-11-30
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 2,440円〜
中古価格: 600円〜
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カスタマー平均評価: 3

サモナイらしい ファンタジーのSRPGで戦争を題材にしていないものは珍しく、その辺りが好きなトコでもありますが、今作でもその方向性は健在で安心しました。特に今回は舞台も小さく、戦闘の規模も小さいので、より一層、人の営みを丁寧に描かれていたと思います。また、敵味方あわせて死人が出ない展開にできるのも嬉しいですね。キャラでは、個人的には、フェア主人公でのグラッド攻略が一番好きです(カワイすぎ!)。シンゲン、ギアンのEDも好きですが。
これホントにサモンナイト? 1、2、3とやってきましたが正直ビックリしました。 個人的な意見ですが、主人公がダメでした…綺麗事しか言わないので正直イラッとします(3もそうでしたが主人公が好きでした)ストーリーも引き込まれるものはありませんでした。『へぇ?』って感じカルマエンドと番外編は何故消したのでしょうか…。 ミニゲームのめんどくささ…もっと単純だけど面白いものにしてほしかったです。(1のアカネ当てみたいな) 買おうか迷ってる人にはまだ出ていませんがBest版か中古を強くオススメします。
主人公が可哀想だと思いました 家族がテーマなのに、主人公の家族が生理的に受け付けられませんでした。 特に最後(ED)が不快でした。しゃしゃりでて来んでいい。 この人達は主人公(+プレイヤー)が時間を懸けて得たものを、労せずに、おいしいところだけ一気に奪い取ってしまうような印象が残りました。 見せ場があろうが周りがフォローしてようが、魅力を全く感じない。 5歳の主人公をずっとほったらかしにしてたのに、ピンチになったらその子供に甘えるのは都合が良すぎると思いました。 あと、テイラーのえこひいきには失望しました。
ファンタジックSLG 宿場町で宿屋兼食堂を営む主人公が、偶然拾ってしまった“竜の子”を巡る争いに巻き込まれていくシリーズ第4弾。過去の作品から多数のキャラクターが登場し、彼らの成長した姿を見れるシリーズファンにとっては嬉しい作りとなっています。今作も経験値に加え、金銭的にも厳しいのでフリーバトルでの戦いに時間を取られてしまいました。また、フリーバトルは出現する敵がランダムで報酬も変化する様に変わってしまったので余計に実入りが少ない時が多くやや利用しにくかったです。
かなりの苦戦 私はサモンナイトシリーズでこれを一番最初にプレイしたのですが、かなり戦闘難易度が高かったような気がします。 お陰でクリアまでに多大なる時間を費やすことになりましたよ。 でもシナリオは自分なりに楽しめたし、ミニゲームにも奮闘してたのでそんなに悪いイメージはありませんでした。 これで一番困ったのが主人公の召喚レベルがMAXまでいかないってことですかね。 その後3やったらかなり簡単だったので、初めてやる方はそっちから始めるといいかと思います。
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