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FRONT MISSION 5~Scars of the War~ |

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【スクウェア・エニックス】
PlayStation2
発売日: 2005-12-29
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 7,140円〜
中古価格: 1,470円〜
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カスタマー平均評価: 4

アリーナ(闘技場)が・・・ 1・2をして、中古ショップで久しぶりにフロントミッションの文字を発見して、
即効やってみたのですが、闘技場(本作ではアリーナと言う名前になっている)
お金を稼ぐのにイライラしました。
一番納得いかなかったのは、闘技場(アリーナ)で自分の機体なのに操作できず、
すべてコンピュータ任せだったことには、愕然としました。
さらに、このコンピュータがアホ過ぎて、普通なら、ここで回復アイテムを使うだろ!!
とか、ここは攻撃だろってところでことごとく、期待を裏切ってくれます。。。
それに闘技場では金は稼げるが、経験値は上がらず個別の強化ができない仕様に
なっていました。代わりに、めんどくさいシュミレータで経験値を稼ぐことはできます。
まっ全体的には面白かったですが、上記の点がネックで☆3です。
FMシリーズ初心者 発売当時のCMに惹かれ最近ようやく購入しプレイ。
ゲーム面の評価は他の方のレビューで十分なので
私はそれ以外で評価する。
シュミレーションという点を除き、事前情報もほぼ無いまま
初めてFMをこの5で体験した感想を一言で言うと、
「度を越えたオマケとしての高度なゲームが付帯した、1本の映画」。
まるで1本の映画を見ているようだった。
幼馴染の親友同士が戦場で相まみえ、殺し合い、死に逝く。
主人公はその真相を求め、殺した側の親友を追い戦いに
身を投じていく。そしてようやく友の元に辿り着き再会するも、
迎える悲しい結末に主人公は友の名を叫び・・・。
クライマックスのシーンは本当に見事の一言。
ここまでのクオリティのストーリーと展開、演出とは
思っていなかったからか、予想を裏切る感動を得られた。
このまま映画化してしまえば、間違いなく感動モノの1本に仕上がりそう。
そう思いたくなる一番の要因は、やはりムービーに登場するキャラクターの
(モーションキャプチャーの)演技とアフレコだろう。
近年多い、声優ド素人の勘違い芸能人を起用するといったこともなく、
硬派にベテランの声優(銀河万丈)などを配し、物語やキャラクターの
雰囲気を見事に仕上げている。
演出だけ進化した、スクウェア・エニックスの典型 演出面については文句なし。機体のセッティング、カラーリングまでムービーに反映されるのは、凄いの一言。
が、基本となるシナリオはシリーズ全てを網羅しようとしたため、時系列が破綻。主人公は一体何歳だよと。
ゲームそのものについても、サバイバルシミュレータをはじめ、やりこみ要素は多いものの、それを次のプレイに反映させようとすると、高レベルのユニットで低レベルの敵と戦うため、途端につまらなくなる。また、敵の思考ルーチンが極めて単純なため、レベルアップという要素でしかゲームの進み具合をプレイヤーに感じさせることができなかった。
機体のレベルアップという要素をなくし、敵の思考ルーチンを強化すべきだった。
結局、シリーズ初代の、レベルアップ=やり込み=ゲームの進展、という考えから進歩できなかった凡作といえる。
なんだかんだで楽しめるはず ヴァンツァーという人型兵器を駆使して戦場を駆け抜けるFMシリーズ第5弾。
ストーリーや演出が前作までとはガラリと変わったので、そこらへんは賛否両論あるでしょう。
FMシリーズのファンが今作も楽しめるかどうかは微妙なところ。(私は楽しめました)
新要素としては、スカウトや100階ダンジョン、流れ弾など良い物が多かったと思います。
ただ、スカウトできるパイロットの個性が足りない。
何十人もいるのに違うのは得意な武器と一部キャラのセリフくらい。
『獣のような動きで…』なんて書いてあるキャラは回避率+5%とか、
『サバイバルの達人…』だと密林のミッションで強いとか、そういう個性があっても良かった気がします。
100階ダンジョンもステージは単色、音楽も2種類くらいしかなくて萎えます。
このゲーム最大の目玉でもあるんだから、もう少し飽きさせない工夫がほしかったです。
それでもゲームとしてのボリュームは圧倒的だし、グラフィックは『素晴らしい』の一言。
『FMはこうあるべきだ!』的なこだわりがあまりない人は買ってみてはどうかと思います。
戦闘後のランク付けなどはなく、クリアの難易度は低め。(難しいモードもあります)
余談ですが…
2周目(ハードモード)で強いパーツ集めても、3周目はノーマルだから敵が弱すぎでした。
2周クリアした人のための『ハードモード+』が必要だったような…
え・・・ このシリーズは好きなのですが今回ので冷めました。グラフィックはすごいんですが後はガッカリな事ばっかりです。中には面白いって言う人もいるみたいですが、まあ、やってみれば分かります。
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シャイニング・ウィンド |

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【セガ】
PlayStation2
発売日: 2007-05-17
[ Video Game ]
参考価格: 7,329 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 4,990円〜
中古価格: 1,044円〜
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カスタマー平均評価: 3.5

流れる詩と共に 役者は黄金タッグ。あのTony師匠と水樹奈々さんが組んだだけでもう神の業です。(ノ∀`)そういった部分で盛り上げた作品の宿命として、シナリオ等々がどれだけ行けるか・・・・・この壁は必然です。結果、ウィンドは一歩追いつかなかったかな。う?ん残念(>_<)テーマも嫌いじゃないですが、やはり全体的にシステム面で足りない。例えば、キリヤ君はいつになったらレベルが上がるのかな?(笑)ボス戦までの育成でレベルに大差をつけるプレイが僕の基本スタイルなのですが、レベルの上がらないことといったら・・・・(=ω=;)レベル上げが日常になりましたよ。こういうプレイでなくともキツいです。バトル自体も慣れてこそそれなりに面白いですがスッと入り込めるものは感じませんでした。しかし、そんな合間にもヒロインとの心の交流には癒やされましたヽ(*'∀`)ノ手当たり次第に心剣を抜きまくるのはちょっとアレですけど、だからこそ思いを貫き通せば最後は報われます。アニメパートは一部紙芝居でした(笑)(あのチャンバラです)主題歌は水樹奈々さんの「Heart-shaped chant」。作品の主題歌依頼で作詞も担当の際は、キャストの中で人一倍台本を読み込み詞を練るという彼女らしい、繊細に作り込まれた一曲。世界観、キャラの心情はそのままに、アルパの音色にのせて持ち前の声で大胆に歌い上げます。物語はこの一曲があってこそ始まります!
あんまりな出来 一体これはなんだろうか。。。
設定
主人公は剣道に秀でた少年・・・だが、それがなんだというのか。
今日の剣道は剣術とは全く違うものになっている。
自分も相手もお決まりの型しかない、あれは最早単なるスポーツなのだ、サッカーとかと一緒。
それならまだ剣も握った事はないが我流で戦う、とかの設定にした方がずっと良かった筈。
極論、実用性完全無視のお決まりな型より相手を倒そうとして我武者羅に剣を振り回した方がまだ勝ち目があるかもしれないという事。
竹刀ばっかり握ってたのにいきなり真剣握って敵とすんなり戦えるというのも変だし。
剣道、剣術について取材しておくべきだった。
それと心剣の設定。
あれはやってて恥ずかしかった。。。
まんま中学生が考えそうな設定じゃないですか。
よくもまぁあれでGOサインが出たよね。。。
グラフィック
立ち絵は当然問題なし、Tonyですもの。
けどそれ以外は総じてダメっぽい、なんですかアレ豆ですか?
シナリオ
すみません、序盤でギブアップです。
感想
中学生が一流のスタッフや技術を使い中学生の妄想をゲームという形にした、という感じ。
もうシャイニングシリーズなんか知りません。
ゲームのおもしろさ=1
全体的な評価=3(内訳:絵師、声優)
心にふれるRPG 異世界に召喚され、心剣士としての能力に目覚めた青年・キリヤが、世界を左右する戦いに巻き込まれていくアクションRPG。戦闘に同行させるパートナーによって武器や技が変化するのは面白いですが、問題は大量に用意された似たり寄ったりのイベントバトル。操作も簡単で1ステージあたり数分でクリア出来ますが、内容的にほぼ同じステージを延々とプレイしていく事になるため途中から作業感でかなりダレてきます。ソウルピースを使用する一連のシステムもちょっと面倒臭かったかなと…。CVでも登場する、水樹奈々さんが歌うオープニングテーマ曲「Heart?shaped chant」はとても気に入りました。
きつい……… 途中で挫折しました。まず、ストーリー展開があまりよくありません。ストーリー重視の方は購入しないほうがいいかも………さらに、サブ要素が無駄に多いため途中で投げだしたくなるのではと思います。魅力的なキャラクターに豪華声優陣がつらなる作品だけに非常にもったいない気がします。
キャラで好みが分かれるかも シリーズの予備知識が全くなく、【シャイニング・ウィンド】という作品を単発で購入した立場から書きます。
キャラクターデザイン、ゲームシステム、ストーリー、世界観は特に問題は感じません。
ただストーリー展開の強引さに疑問を感じます。
例えば、指摘されている方もいますが異世界に迷い込んだという事態なのにあっさり理解して馴染んだりとか、
違う世界から来たばかりなのに既に周りから全幅の信頼を得た上で話が進んだりなど。
また主人公も、
来た直後の異世界で、その時点でこれといった怪しさや敵意もなく人柄も分からない相手に対していきなり「お前達は一体何者だ!」等と喧嘩腰に問いかけたり、
自分の知人一人を助ける為とはいえ世界に異変をきたす事態になるかもしれないのに「そんなの関係ねぇ」と言わんが如くの言動を放つシーンを見てみて、あまり好きにはなれません(笑
主義思考が私と全く合いません。ゲームのキャラに対してそんなの言っても仕方ないのでしょうけど。
私のように細かい部分が気になる人は、それが受け入れられるかどうかでしょうね。
ゲームの内容自体は十分楽しめる作品ですから。
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ヴァルキリープロファイル2 -シルメリア-(通常版) |

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【スクウェア・エニックス】
PlayStation2
発売日: 2006-06-22
[ Video Game ]
参考価格: 8,190 円(税込)
販売価格: 8,190 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 3,980円〜
中古価格: 830円〜
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カスタマー平均評価: 3

スクエニ製RPG ストーリー☆☆
説明不足な点が目立ち前作プレイ必須です。
「ああ・・・またこの手か・・・」
と思わせるラブロマンスが物語の軸で好みが分かれる。
独自性が薄くよくある流れなのです。
しかし前作ファンはニヤリとするシーンアリです。
戦闘☆☆☆☆
前作が単調なものだった為に大変更。
コンボを考える楽しみ。
モンスターを部位ごとに撃破できるシステムは爽快。
ゲームシステム☆
プレイヤーに有利な要素はトコトン抑えよう。
という製作者の意図が端々に出ています。
「やり込み」が「メンドクサイ」になってしまっている。
アイテム集め、LV上げがオンラインゲーム並みの難度で
ライト層には相当きついのではないでしょうか。
グラフィック☆☆☆☆☆
非常に美しい。次世代機LVの映像美。
総評☆☆☆
最初はもっと2独自の世界観を活かしてくれると期待していたのですが
ゲーム内容の半分がオツカイでウンザリでした。
LV上げ、装備品の素材集めに時間がかかり
救済処置は一切ナシ。
ラスボスがまた理不尽な強さで、普通にプレイしていたらまず勝てません。
苦労してクリアしても2周目特典は敵が強くなって戦闘BGMを変更できるのみ
それでも前作ファンが最後までプレイすれば・・・・・
映画で言えば「最後の10分は面白いよ」って感じの展開が待っています。
美麗なグラフィック。綿密な世界設定。微妙なストーリー
どれをとってもスクエニ製RPGに相応しい・・・・ってあれ?
シルメリアはじっくりやるとなかなか・・・ 悪くはないんじゃないかな。とは言え、最初はこのゲームは期待してた割にはあまり面白くはないと思ってた。ストーリーは後半はつまらないし、スキルの獲得システムは面倒臭いし、エインフェリアは空気だし多いし育てるのは時間かかるし、音楽とグラッフィクだけじゃん、凄く良いのはって思ってた。でも何とか時間をかけてセラフィックゲートもクリアーした。それからしばらく放置してた。で、ある日突然このゲームを引っ張り出して来てまたやり始めた。そして思った、じっくりやれば結構面白いじゃないかと。グラフィック綺麗、音楽は良い。スキルシステムをはじめ、その他のゲームシステムも、急いでクリアーしようとしないで少しずつでも進めれば良い感じ。要は、心にゆとりを持ってプレイすればこのゲームは楽しめる。だから、焦らないでじっくりゲームを楽しめる人、そして一回でもこのゲームをクリアーした人にこそまたプレイして欲しい作品。色々と酷評もされてるけど、決して悪くはないと思う。ちなみに自分は前作も何回もクリアーしてる、このゲームのファン。
酷すぎるゲーム このゲームは、全体的にダメ。グラフィックはともかく、キャラクターダメだしストーリーも戦闘もだめ。つーか、シルメリアってタイトルの癖に活躍しねぇし、どうかしているよ制作者は。 唯一良かったのは、レナスが出て来ることだったけど、あまりにも弱い。以前、最後にロキと戦った力はどこにいったんだろう?なんか、普通のキャラって言うのが、気に食わなかった。レナスはもっと、最強キャラよかった気がするのは、自分だけかな? とりあえず、一言言うとしたら、駄作だ。
大いなる厨ゲーはいずこへ? VP1を介さないユーザーには戦闘システムもグラフィックも良いから好感触かもしれません
ただ、既存のユーザーにははっきり言って喧嘩を売っているとしか思えませんでした
VP1の続編で2作品ともに相互関係が強いストーリーでありながらぶっ飛んだ内容であること僕は憤りを覚えました
・結局シルメリアがブラムスに封印された理由がチンプンカンプン
・レザードとアリューゼがそのまんまの姿で前世として出てくる
・オーディンが倒れ、ルーファスが主神になるがその未来の世界のVP1ではオーディンが君臨している
・ブラムスも死ぬがその未来の(ry
・エイフェリアのサイドストーリー自体はよく考えられているが、本編とはまるで関係ない上に声、必殺技が使いまわしされている
システムの変更は構わないと思います それぞれの楽しさがありますから
個人的には1のシステムの方が好きでしたが
ただヴァルキリープロファイルと銘打ち、ストーリーの筋を前作とリンクさせておきながらグラフィックだけを追い求め、前作の補完を忘れアリーシャとルーファスだけを焦点に置いたような態度をとったトライエース、エニックスはそこまで落ちたか、と想起させるものでした
中々 最近はどうにもおもしろくないゲームが多いけど久々にはまりました。
ここでの評価は低いですが、自分はおもしろいとおもったので☆4個で。
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エウレカセブン NEW WAVE Graduation Welcome Price 2800(劇場版「交響詩篇エウレカセブン ポケットが虹でいっぱい」DVD同梱) |

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【バンダイ】
PlayStation2
発売日: 2009-06-25
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: 5,712 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 5,040円〜
中古価格: 5,020円〜
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- 電撃オンラインより より - 劇場アニメ『交響詩篇エウレカセブン ポケットが虹でいっぱい』のDVDとPS2用ソフト『エウレカセブン NEW WAVE Graduation』の同梱版。『エウレカセブン NEW WAVE Graduation』は、TVアニメ『交響詩篇エウレカセブン』を題材としたA・RPG。物語の舞台はアニメ版の数年前。アニメ版では反政府組織"ゲッコーステイト"側から描かれているのに対し、ゲーム版の本作では、敵対している"塔州連邦軍"側からの視点で描かれている。 http://dol.dengeki.com/
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カスタマー平均評価: 4

お得! なんと劇場版DVD付です!最近TV版からハマり、ゲームも気になってたので丁度よかったです。劇場版のほうは、まあ「別物」と割り切れて見れる方以外は受け入れにくいかなと・・・ゲームのほうは本編の前の話ということで本編キャラも僅かに出てきたので嬉しかったです。グラフィックと操作性を向上した仕様らしいですが初プレイなんで違いは分かりません。DVD同梱版ということでお得には違いないんですが、あえて言うなら簡素でもブックレットくらい付けてほしかったかなと。そのためゲームも付いてるとはいえディスクのみの劇場版と低プライスのゲームのセットにしては値段がちょい高いかなと思いました。
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信長の野望 Online ~争覇の章~ |

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【コーエー】
PlayStation2
発売日: 2008-03-26
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: 6,143 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 6,143円〜
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カスタマー平均評価: 4

現在 ?戦闘?
・総PC雑兵化促進による神秘石登場で最高クラスの装備がボス戦における標準装備扱いになる仕様変更、結果、装備で難易度を緩和できなくなった。
・LVよりプレイヤー間格差を拡大させる潜在覚醒により戦闘時間依存の先行有利ゲームになってしまっている。
・戦闘にうるさい人が増加、かつてのまったりゲームではなくなった。
?勢力・合戦?
・八百長合戦、組織投票など古参プレイヤーが国勢に根を張り、
閉鎖的な環境をつくりだしている。
・一部の古参には非常に悪質なプレイヤーが多くおり意にそぐわないプレイヤーへのハラスメントが深刻である。
?生産?
・無印時代以外の材料はNPCで買えず、PC間取引では天井知らずの価格設定となっており、ぼったくり状態である。
・材料の調達が非常に面倒になり、足りない物もプレイヤーに依存しなければならないため、一部の最上位装備以外はつくられる機会が少ない。
・一部の職人が大量に高性能な物を量産しているため、一部のプレイヤーからすればあってないようなものである。
?その他?
・絶交機能がほとんど機能していない。
・知人登録は許可なしででき、容易に居場所を特定できるため、掲示板上などで晒し行為など悪質行為にも利用されている。
長くやってます MMOタイプのゲームはPCキャラとのコミュニケーションかな。
アクション系の操作は苦手なので、コマンドタイプのこのゲームは私しにはやりやすい。
最近は里で早くキャラも育つし、連続クエスト等もあり。
純和風が好きな方はど?ぞ
コウエーの代表作 昔から、知っている人にはこのゲームがここまで変化してきたかと感心すると思います。コンピューターとかかわる経験のなかで、最近(遅いですが)はまっています。
プラットフォームとしてPSを選ぶかは微妙ですが、私は満足しています。
画面はソニーのVEGAにS端子に入力する構成ですが、相性がいいので文字も十分読めます。
古いブラウン管の画面ではお勧めできません。 あなたも仲間になりませんか?
オンライン生活の第一歩に 満6年を迎えるシリーズと聞くと「今からでは、」と思われがちですが、開始当初と比較し
格段に充実した入門から中上級レベルまでのチュートリアル(育成支援システム)により、
「壁」を感じることなく、今からでも楽しめるオンラインタイトル。
立ち上げから変わることなく丁寧なGMヘルプに加え、ブラックリスト機能も拡充され、
(リアルタイムでなく)コマンド入力という操作法も相まってオンライン作品に初めて触れる
方々にもおススメ。
ただし、育成支援の恩恵を受けるには勢力に仕官している必要がある・生産生活を志す場合
も特定レベルまで戦闘でのレベルアップ及び技能習得が不可欠と、「完全に」自分で生活を
自由に構築できる訳ではない点にはご注意。
ゲーム世界内でのチャットルーム(私設会話)設立がより自由になり、同じ方向性の仲間を
探しやすくなった事も特筆に値します。忙しい毎日の終わりに、「もう一人の自分」として
自由気ままに旅するひとときを気軽に楽しめる充実の一本です。
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SOUL CRADLE(ソウルクレイドル) ~世界を喰らう者~ The Best Price |

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【日本一ソフトウェア】
PlayStation2
発売日: 2008-09-25
[ Video Game ]
参考価格: 2,940 円(税込)
販売価格: 2,646 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 2,646円〜
中古価格: 1,880円〜
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- 電撃オンラインより より - 『魔界戦記ディスガイア』シリーズなど、徹底的なやりこみ要素を持つゲームで多くのファンを魅了する日本一ソフトウェアから完全新作となるシミュレーションRPG『SOUL CRALDE(ソウルクレイドル) 世界を喰らう者』が発売される。プレイヤーは、世の中に三体存在する「世界を喰らう者」から「プロデスト大陸」を守るために立ち上がった主人公となり、多くのキャラクターを率いて戦いに出る。部隊を編成し、保持するためにはその部隊を置くための部屋が必要になり、その部屋の持つ特性が部隊の能力に影響するなど、密接な相互関係を持つ。また時折「部屋ノイズ」と呼ばれる敵キャラクターが登場するが、対価を支払って付き合うことで、相応の特典をもたらしてくれるなど奥が深い。また開始早々にラスボス級のキャラと対戦することになるなど、驚きの展開も用意されている!なお初回限定版には特典として設定資料集およびCD2枚組のサウンドトラックが同梱される他、通常版・初回限定版共に早期購入特典として、初期ロットに限り日本一ソフトウェア特製・卓上スクールカレンダーがついてくる。 (※紹介文はオリジナル版のものを使用しています。) http://dol.dengeki.com/
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カスタマー平均評価: 3.5

大満足です! ストーリー、キャラ共に、とても満足です。特に、ギグが主人公大好きっ子で、見てて微笑ましかったです。裏ルートのストーリーも素晴らしいです。個人的に、表ルートは女主、裏ルートは男主がしっくりきました!(表の女主でギグED、裏の男主で封印EDは必見!!)一つだけ残念なのは、ディスガイアような上位職がないことです…。
ストーリーが面白くてもシステムが最低 このゲームには表ルートと、いわゆる物語の裏側、暗黒面を描いた裏ルートが存在します。裏ルートは二週目から挑戦することが可能ですが、こちらのシナリオのほうが表ルートよりも評価されているらしく日本一ソフトウェアさんのウリである「やりこみ」ユーザー前提のゲームであるといえます。ただし、ディスガイアのような転生システムのない今回のようなシステムでは日本一ソフトウェアさんのゲームを愛している「やり込み」ユーザーならばなおさらとても満足できるようなものではありません。
個人的にシナリオは表ルートだけでは正直物足りなく感じましたが、裏ルートをやってみるととても面白く、声優さんの演技も素晴らしかったので廉価版も購入しようと思いました。
私は日本一ソフトウェアさんのゲームで、ソウルクレイドルのシナリオが一番好きです。
ストーリーが最低レベル ストーリーが全く面白くない。軽いノリの話なんだが、それで戦闘の疲れ
が癒され無いばかりかストレスが溜まる。
戦闘部分がけっこうしっかりしていて
おもしろいだけあってもったいない。
結局、前述のストーリーに興味が持てないせいで
踏ん張りが効かず、投げ出す確立高し。
もしかして日本一はいずれもこんな感じなのか?
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.hack//G.U. vol.2 君想フ声(特典無し) |

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【バンダイ】
PlayStation2
発売日: 2006-09-28
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: 7,140 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 7,140円〜
中古価格: 2,200円〜
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カスタマー平均評価: 4

G.U 君想フ声 うーん・・・vol.1よりは、いいかな。ハセヲは、錬金士???とにかく、メンバーが、役にたたない。
壊れゆく世界 まずvol.1をプレイしておくことがプレイの大前提です。一応大まかなあらすじは振り返ってくれますが、用語などはちんぷんかんぷんでしょうから。
ストーリーの内容ですが、前作でAIDAに襲われてからAIDAの力は勢いを増し、ゲーム内を混乱に陥れていく。
そしてその異変はもはやゲーム内だけのものではなく、現実世界にも影響を及ぼし始めていた・・・。
AIDAの大量発生、壊れゆくPC達。ハセヲは自分の無力さを痛感する。
今自分ができることは何なのか。新たな仲間も加わり、ハセヲは仲間達との関わりによって少しずつ変化していく。
戦闘は2回目のジョブエクステンドによって大鎌を装備可能になり、マルチトリガーによってメニュー画面でいちいち武器を変えなくても異なる武器のスキルを使用できるように。
そして覚醒モードに神威覚醒が新たに追加。タイミングよくボタンを押すことで敵に大ダメージを与えられるモード。
地味な印象だった覚醒モードがこれにより派手さが追加されて良かったです。
あとはチムチムを仲間が蹴ってくれるようになったり、バイクをカスタマイズしたりタイムアタックが出来るようになったり、
チラシ配りとラッキーアニマル探しは探知機がついたのでクリアするのが楽になりました。
そして自動でバトルが進行するカードゲーム、Crimson VSがプレイできるようになりました。
これが前作からの主なバージョンアップですね。でも実は一番うれしかったのはチム蹴りサポートだったりしました(笑)
vol.2ではvol.1で怪しかった方々の正体が早くも明らかとなります。出し惜しみはなしでした。
でもなぜかvol.1のほうがストーリーは楽しめた感がありました。なぜならvol.2で判明したことは、
事前にRootsを見ていたことである程度予測が出来てしまっていたからです。やっぱりか的な感がありました。
しかしこのvol.2からアニメの要素が入ってくるので個人的には、vol.1プレイ後にRootsを見始め、
25話と26話だけはvol.2クリア後に見るのが一番楽しめるかなと思います。もうちょい期待を裏切るどんでん返しが欲しかったです!!
いろいろ書きましたが、惜しいのはその点くらいであとは非常に良かったですよ。
アバターバトルは難しくなっていて結構苦労しましたし、vol.2のラスボスは前回と違って強かったですし。
仲間も増えてにぎやかさが増しました。そしてなによりハセヲの成長していく過程がすごく良かったです。アトリに対してはそれがすごく明白に出ています。
前作ではアトリにただ感情のままに怒鳴ったり嫌味を言ったりしていたのに・・・。月の樹本部でのハセヲのアトリに対してのセリフはすごく好きです。
キャラクターの描写が前4部作に比べてとても丁寧になっていて素晴らしいです。
vol.3でもハセヲの成長に期待したいと思います。
初心者向けだと思う ゲーマーの方よりも割りとゲームあんまりしない人向けのゲームだと思います。
私はあまりゲームをしない人なのですが、
・操作が簡単
・レベルが上るのがはやい
・ムービーが多く、話しが進むのがはやい
という理由で楽しめました。
また、ゲームなのに、グラフィックも綺麗だし、話しが深いところも良いと思います。
今回から新たに増える仲間や、新しい覚醒。
3シリーズでのゲームの中間部分の今作は3へと繋がる大切な話しであり、割りとダレでしまうところですが、すっかりハマってしまいました。
でも、本当の戦闘モノがお好きなかたはあまりハマらないと思います。
また友達で、ですが、キャラクターの個性の良さにはまるかたもいらっしゃいました。
いっしょ 2をやったけど1のときとたいして変わってない。 ステージもちょっと増えただけやし戦闘も何回かやってるとアキる。だいたいゲームの世界やのにカッコつけつぎ。またムービー長すぎストーリーもおもんない。
コレ、Vol2はアニメ版も知らないと付いていけないな。 会話は相変わらずだが、グダグダ加減が残っていてがっかりでした。
戦闘や内容も前作のシリーズよりかは妙に劣化していると思われ…
個人的には歩く様な速さをプレイするかも微妙な感じです。
どうしても、3部作で完結させようと言うせいなのか、会話がどうしても何か酷い…
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KINGDOM HEARTS(キングダム ハーツ) |

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【スクウェア】
PlayStation2
発売日: 2002-03-28
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 24,800円〜
中古価格: 2,130円〜
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- Amazon.co.jp より - ???ディズニーとスクウェアが協力して作りあげたRPG。ディズニーキャラクターと歴代の『FF』のキャラクターが登場して、世界に巻き起こった謎を解明していく。 ???ディスティニーアイランドで平和な毎日を過ごす主人公のソラ。しかし突如としてその島を黒い雲が覆った。ディズニーキャッスルでも王の疾走事件が起こり、王宮魔導師ドナルドと王宮騎士隊長グーフィが事件の解決に乗り出す。そこからソラとドナルド、そしてグーフィが出会い、冒険が始まるのである。ゲームではディズニーの世界を見事にRPGに取り入れ、ターザンのジャングルや、不思議の国のアリスのワンダーランド、人魚姫アリエルの海底神殿、さらにはプーさんやピノキオ、ピーターパンも登場。ダンボやバンビも召喚魔法で呼び出すことができる。 ?「白雪姫」、「シンデレラ」、「オーロラ(眠れる森の美女)」、「ベル(美女と野獣)」の4人のプリンセスの謎に、それを追いかけるスコールやクラウドといった『FF』でおなじみのキャラクターが登場。メルヘンの世界を丁寧な作りこみで再現した、老若男女が楽しめる作品である。宇多田ヒカルがテーマソングを担当したことも話題のひとつ。(樋口浩二)
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カスタマー平均評価: 4

アルティメット ヒッツ キングダム ハーツ 映像・グラフィックは綺麗!!!
ディズニーキャラがRPGに登場ってどんなゲーム!?と思いましたが
ステージ毎にディズニーキャラクターが登場してセリフを言うと、子どもに戻ったみたいに一喜一憂でした。すぐその世界にリンクできてとてもに楽しいです。
全体を通して、101匹の子犬集めにはまりました。可愛いです。
FFのキャラが登場し、FFの魔法や召還システム等も継承しているが、
操作性も含めてゲーム自体は全くの別物で楽しめます。
ディズニーが好きでも、FFを知らない人でも充分楽しめます。
ストーリーも十分楽しめる、完成度の高いアクションRPGした。
マイナス評価は・・・
グルグル回る、3D酔いは、確かにありました。でもこれも慣れですね。
グミシップ(別の世界に移動するときの乗り物)の説明&作成などはややこしい!!!
バトルは基本的に、武器の○ボタン連打になるので面白みにかけるかなぁ。
魔法や召喚もあるんだけどねぇ・・・
ただし、欠点も色々言うときりがありません。
とにかく楽しいですよ。お勧めできる作品です!
ガキがやるゲーム。駄作 普通につまんねー単調すぎ、映像がガキ臭い○ボタンだけで攻撃は単調すぎ。即行初盤の作業ゲームでやる気失う。ディズニー系が好きな人は楽しめるかも。クオリティーを望むならキングダムハーツは駄作。
最高のゲームです!! キングダムハーツを批判してるやつがいるがこれ以上のゲームは無いと思いますよ(笑)戦いは爽快感があるしストーリーも問題ないディズニーのキャラはかわいいし…やっぱりこのゲームが一番かな買わなきゃ損損!!
音楽、ムービーが良いRPG 自分は、KH、COM、KH2をプレイしたのですが
プレイした後の印象はタイトルの通りです。
とにかく見とれるようなムービーで、ディズニーキャラもかわいいし
音楽もディズニー音楽満載だし、オリジナル曲も
かなり記憶に鮮明に残っています。
ただ、他の方も言っている方がいましたが
自分もプレイ中は相当酔いました(^^;
酔うのが嫌で、途中半年くらいやってない時期もありましたが
ディズニーとFFが好きなので最後までプレイしました。
戦闘動作は新鮮で面白いのですが、後半になるにつれ
ザコ敵が強くなり、ダルくなります。
内容に関しては、正直クリアしたけどあまり覚えていません;;
ただ解釈が難しかった記憶があります。
自分の周りでは、ディズニーが好きなだけでプレイした人が
次々と挫折している姿を見てきたのもあり、この点数で。
正直、ゲームよりムービー集で出した方が売れる作品だと思います。
んー… 期待しすぎていました。確かにディズニーはかわいいしキャラもかわいい。でもまたやりたい、と思えないゲーム。過大評価しすぎかと。
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ブレス オブ ファイア V ドラゴンクォーター |

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【カプコン】
PlayStation2
発売日: 2002-11-14
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 3,980円〜
中古価格: 589円〜
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- Amazon.co.jp より - ???今作で5作目と、長い歴史をもつカプコンの名作RPGの最新作が、これまでのシリーズとはひと味もふた味も違った新しい世界観とゲームシステムを引っさげてPS2に登場する。 ???巨大な「災い」によって地表は瘴気(しょうき)にあふれ、もはや人間が住める場所ではなくなった。人々は生き残るために地下深く潜り、長い年月のあいだ、陽の当たらない生活を余儀なくされる。主人公リュウは、能力が低い人間たちに任せられる仕事のひとつ、下層地域の警備を勤める下っ端のサードレンジャー。幼い日に測定された1/8192という数字は、一生昇進できることなく今の仕事に甘んじなければならないという厳しい現実を表していた。しかし、ある事件をキッカケにニーナという不思議な女の子を助けたことで、リュウの新しい物語が始まっていくことになる。 ???前作シリーズまでとはうって変わって、薄暗い地下世界がゲームの舞台となる本作だが、ゲームシステムもまったく新しいものが導入されている。「SOL(ソル)」と名づけられたこのシステムは、プレイを繰り返していくことで新たなイベントやストーリーが追加されていき、徐々に物語の全ぼうが明らかになっていくというもの。ゲームオーバーになっても、やればやるほど新しい真実が見えるようになっている。なお、地下3Dダンジョン内で、敵に囲まれたり障害物に行く手をはばまれた場合などには、登場するキャラクターそれぞれに用意されている特有のアクションを駆使してその場を切り抜けなければならない。キャラクターを状況に応じて切り替え、使い分けていくのが本作のポイントととなるだろう。 ???また、音楽では作曲に崎元仁、音響監督に光田康典のビッグネームを起用。鬼束ちひろによるテーマ曲なども話題となっている。(荒沢有紀哉)
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カスタマー平均評価: 4

難しいけど ぬるゲーマーでも途中で投げない忍耐と諦めない心があれば割とクリアできます。ただやり直す度に増えるとはいえイベントがいまいち少ないので、あんまりゲームオーバーばっかしてるとめげる…イベント増やしてリメイクされたら絶対またやるな…
全てはエンディングに集約される ここまで「エンディング」のために、「最後」のために集約されたRPGを自分は他にしりません。
システム、世界観、キャラ。全てが「エンディング」に通じていきます。
RPGにありがちなわずらわしいお使いイベントもない。
あくまで一本道に「空を、みにいく。」
強い意志の少年。その意志を阻む世界そのもの。
命を蝕まれても。報われなかったとしても。
少年には、守るものがあった。
そんな感じのお話です。
万人向けではないのは確かだ。ダークな展開、高めの難易度。
それを乗り越えた先に、このゲームの「全て」があります。
だまされたと思う人、「最後」までプレイしてください。
そして「エンディング」にたどり着いてください。
自分は定価で購入しましたが、それでもおつりが出るほどプレイしました。
万人受けしないということで☆4つです。個人的には☆6つですが(ぇ
一人の少年のあがきを通じて語られるメッセージ 緑の大地が人の物ではなくなった世界,自分の名前の後ろに一生ついてまわる能力値,ヒロインになされる悪魔的所業・・・これらは実現しうるリアリティを帯びて私たちに語りかけてくる.私は特にD値という能力値による差別がリアルに感じました.実際私達の名前の後ろには見えないD値が記されているのかもしれません.私は苦労の末にエンディングを見て,この美しい大地は人間には過ぎた宝物なのかもしれないと思いました.
わずか1000メートルの過酷な旅路 こちらに気づいていない敵の背後から最初の一撃をくらわせて先手をとる。
正気を取り戻す前に敵を手前に引き寄せ、次のキャラクターが敵の背後に強力な魔法のトラップを仕掛ける。
敵の反撃より早く次のキャラクターが強力なコンボ。最後に吹き飛ばし攻撃を食らわせて、トラップ発動。
大ダメージが確定して戦闘終了!
もしこれがアクションRPGで、このような戦闘をスムーズに行えるシステムと操作性であったなら購入した
多くの人が「おもしろかった!!」と素直に言える作品となっていたことでしょう。
しかし、ブレス5はアクションRPGではありません。故にこのすばらしい戦闘システムは少々伝わりにくく
なってしまったのが残念です。特にできることが少ない序盤では、退屈なくせにリスクの大きい戦闘をこなす
必要があり、その後の印象までも左右しかねないほど決定的です。実際に測ってみるとそうでもないのに
感覚的にものすごく時間がかかるように思えてしまうテンポの悪さ。もったいない。
それでも、この戦闘の面白さに気づくことができれば、本当に面白いんですけどねぇ。
実際に買ってやってみたけど微妙って方・・・
D値が100になるとゲームオーバーなのが気に入りませんか? 100になるまでは使い放題ですよ。
宿屋がないから安心できませんか? 全滅さえしなければセーフです。HPは消費できるリソースです。
雰囲気暗すぎ? まぁ、確かに・・・。でも、だからこそゲーム中で語られる以上に彼らは空に憧れるのです。
個人的には、このクオリティでファミコンのAD&Dプールオブレイディアンスをリメイクしてほしい・・・
傑作 まず断わっておきたいのはこれは
普通のRPGとは異なるという点です。
RPGはボタンを押して指示してれば
物語が進行して行きますがこれは
トルネコをRPG色の強いものにした
という表現しかしようのないものになってます。
ゲームオーバーありきなので何回もプレイして、
(レベルを維持しての最初からプレイは出来ませんが)
スキル・装備品は維持されるのでフロアの
雑魚を全滅させながら進めてゆき
レベルを上げてやっとクリアできる感じです。
敵の数が決まっているのでレベルに上限があります。
難しいというよりもこの世界観とシステムが気に入るかどうか
なので人を選ぶゲームだと思います。
難しいゲームとして伝説になりつつありますが
頑張れば何とか出来る、または納得できる難しさなので
チャレンジしてみるのも良いかも知れません。
ストーリーは秀逸な出来栄えなので強くお勧めします。
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ヴァルキリープロファイル2 シルメリア アルティメットヒッツ |

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【スクウェア・エニックス】
PlayStation2
発売日: 2007-06-28
[ Video Game ]
参考価格: 2,940 円(税込)
販売価格: 2,646 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 2,590円〜
中古価格: 1,298円〜
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カスタマー平均評価: 3

前作をやった者として! 断然こちらの方が面白いです。先ず、通常販売版を買い10数周楽しみました。その後一度手放しましたが、ど?してもプレイしたくなり廉価版を購入。そして又、延々と楽しんでいます。何と言っても、戦闘が楽しい!ファミコンが発売された当初からゲームをやっていますが、これほど戦闘が面白いRPGは他に有りません。基本的に、序盤からこちらから一方的に攻撃出来ます。(勿論敵に攻撃される場合も有りますが)スキル習得、素材集め等も楽しいです。(この辺を作業的だと思ってしまうと、面白さが半減してしまうのも事実ですかね)ストーリー云々に文句を言って評価を下げている人が居ますが、未来の人間が過去の世界に介入した時点で大なり小なり未来は変わってしまうものです。(故に、VP1との矛盾が生まれるのは当然の事)特に、あれだけの事をやらかしたら、全く違う未来になるのは当たり前です。こういうゲームをやる人の中に、そんな事も分からない人が居るなんて……驚きですな?……このゲームのストーリーはVP1の世界に続く為の物では無く、新たな世界を創り出す為の物です。その事を勘違いしない様にして欲しいものです。エインフェリアに関しては、確かにオマケ感が有りますね。声優のダブリはとりあえず横に置いておいて、せめて重戦士&軽戦士&弓闘士の決め技は固有にして欲しかった。最後に、途中で抜ける以下のキャラのLVを上げておく事をオススメします。アリューゼ&レオーネ…奉竜殿クリアまでにLV40以上ディラン&レザード…ディパン城(2回目)のアーリィ戦クリアまでにLV45以上必ず良い事が有りますよ!!(居なくなったら、武器&アイテムチェックです)
PS3の移植希望 シルメリア改としてストーリーやバトルシステムを改良して欲しいです。街やダンジョンをもっと増やしたりスキルの数を500以上やスキルポイントを1000以上にして魔法の種類を増やして欲しいです。武器の数と一つ一つの武器の形が違ったりメインキャラのコスチュームが変わったりして欲しいです。決め技を一つだけでなく八つぐらいあって欲しいですね。通常技は100以上あって欲しいです。迫力ある戦闘を!オーディンとルーファスオーディンが仲間になって欲しいです。キャラフェイスは横向きではなく真正面でよろしくお願いします!!!ステータスはキャラの全身図!二週目はモンスターを強くしないで欲しいです。私的には何回しても飽きないゲームを求めたいです。
とにかく戦闘が糞 最近VPユーザーになりVP2も買いましたが、久しぶりにマジに糞ゲーだと思いました。
この戦闘システムでよく作ったなと開発者は無能揃いかと。
序盤は決め技不可の武器ばかりだし意味が分からん。VPレナスは大魔法が可、不可しかなかったのに。決め技自体が可、不可って・・・。
あと、決め技が派手なのは分かるが、どんな攻撃をしているのか全然分からない。やっぱ2Dのもんだと思った。
文句言いながらも攻略本も同時購入したのでクリアしたが、最後なんだかな?て終わり方だった。途中けっこう盛り上がったのに。
ぶっちゃけ戦闘以外はけっこう面白い。戦闘だけが、戦闘だけがー!
シルメリアという題名はちょっと間違っている気が… 前作の<VPレナス>に思い入れがある人にとっては、ちょっと認めがたいゲームなのは確かです。
エンディングに向かうまでに随分がっかりしました。
でも、私の感じたことは他のレビューでも散々書かれていることですので、良かったことをあえて書いてみようと思います。
画像の綺麗さは秀逸です。
前作のキャラがみんな美形になっていたのは素直に嬉しかった。
『もっさいメガネさん』だったレザードがあんなに美形だったとは…。
レナス・ヴァルキュリア好きな私としては、彼女の登場ムービーは何度もロードして見てしまいました。…やばいくらいに綺麗。
戦闘も慣れるまで時間がかかりましたが、スキルや装備などで工夫もでき、エンディングまでプレイできました。
アクションが好きな人や、戦闘をやりこむことが好きな方は楽しめると思います。
問題になっているストーリーですが。
エインフェリアを見ずに、主要キャラクターでお気に入りができると楽しいのではと思います。
それぞれのキャラクターがそれらしい動きをしていますし、微妙な仕草でその人が考えていることが想像できます。
エンディングは少し悲しいですが、アリーシャとルーファスが2人とも死んでしまう過去が変わってああなったと考えると、まだ少し救いもあります。
主人公であるはずのシルメリアよりも、アーリィの見せ場が多いですね。
レザードも最初はひきましたが、彼が気持ち悪い時ってレナスがからんだ時だけなんですよね。よっぽど彼女が好きなんだねって考えると……まぁ、納得。
前作を否定させてしまうストーリーですが、裏ダンジョンでオマケの話があったりしてそれなりの工夫も感じられます。
色々とショックでしたが、割り切ってレナスとレザードひいきにプレイすると結構楽しめました。
こだわりを持たずに、キャラクターと戦闘に愛着を持ってプレイしたらとても素晴らしいゲームになるのではないかと思います。
VP未経験者にオススメ、かな。
前作に出て来た黒いヴァルキリーとお付きのエインフェリア達…? 前作ではちゃんとディパンに居たのに…。今回で分かるのだが、あれ…一人しかいないよ?ゲーム性を論うならば、マップの移動が面倒臭い。それだけでなく、前作よりも時が前の設定だから仕方ないのかも知れないけど、ダンジョンや町の数が減っている気がする。不満点は他のレビュアーが取り上げているので今更論う必要はないと思う。よい点は、やり遂げた爽快感がある位。戦闘が面倒臭いが必死の思いをして倒したというのがいい。グラフィックや音楽が素晴らしい。
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