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魔界戦記ディスガイア2 PlayStation 2 the Best |

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【日本一ソフトウェア】
PlayStation2
発売日: 2007-07-12
[ Video Game ]
参考価格: 2,940 円(税込)
販売価格: 2,646 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 2,646円〜
中古価格: 1,080円〜
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カスタマー平均評価: 3.5

1未プレイの方はご覧ください このゲームのベスト版が出たとの事で、覗きに来てみました。
レビューは皆々様大体正論を書かれていましたが、どうも書き込み率が低い事項があったのでその点をかかせて頂きます。
まず長所から。
≪声優が豪華≫(緑川光さんなど、一見お熱いキャラは無理なんじゃないという様な配役でも、ばっちり演技してくれて何の不満もありません。)
≪やり込み自由度。≫
マスシュミレーションにしては上出来。むしろレベルは高い方で初めてシュミレーションをプレイするという方でも解り易く、半端なのじゃ納得しないよ?と言う玄人の方でも楽しめます。(注フロントミッションや羅刹と言った規格外をプレイした片は不満しか残らないので止めた方が…
≪キャラが可愛い≫そのままです。イラストからキャラから、とにかくかわいい。
と、こんなものでしょうか。
では短所を。
≪ラハールがうざすぎる≫
そのままです。
前出しました通り、1未プレイの私からすれば。ラハールが出て来るまでかなり楽しんでいたがあの餓鬼が出てきた瞬間一気になえた。
彼が出て来た時の私の心境は。
「は?何吹いてんだこの蛆虫。いきなり何?中キャラにしても馬鹿すぎでしょ」
その後1の公式サイトを見て彼がラハールであることを知り、日本一の馬鹿さにあきれた瞬間でした。
と言った具合。
エンディングでメインキャラがムービーじゃないのにラハールのおまけがムービーってのが頭がおかしいとしか言えない。
ぶっちゃけてしまうと例え1をやってもあのキャラがうざすぎて途中で売っただろうな。
ラハールのうざさの具体例を挙げるなら
アデル(主人公)をLv120からLv9999に上げてからラハールを瞬殺するまで売らないと決意し実行できるぐらいにラハールがうざい。
ストーリーも未熟、戦闘を作業にしないための工夫も未熟。
正直やり込みを謳い文句にしているがやり込む前に飽きるひともいるかと。
さてここまで書いてきましたが、基本は面白いゲームです。
ただ「前作の主人公最強キャッホオオオオオオウ!」
と言うのが苦手、モシクワ嫌いな方は絶対に買わない方がいい。
と言う事で基本の面白さは星5つ。
でも餓鬼がいるから全体的面白さは1つ。
イイネー 冬の間、職業柄暇になるので何かやりこめるゲームを探しました。日本一さんのゲームは、夏にドラグナーズアリアをやったのですが、そちらはまあまあだけど残念な感じ。でも、もしかしたらいいのがあるかも、と検索した結果、評価の高かったディスガイアの2をやることに。只今三周目。ベタですが、中々好きなノリです。ちょっとしたラブコメ?そんなにレベル上げなくてもクリアは出来ますし、敵の説明もちゃんと出るので親切。(物理攻撃が効かない、等。)初心者にも優しいと思います。最後に。オープニングがありますが、アニメーションです。初めてプレイした時、ちょっとびっくりしました(^^;)
結局… キャラを少しずつ自分が強くしてる気がしない。いつのまにか強くさせられてるって気がする。こつこつ着実に強くしたいなって人には向いていません。レベルこそ9999までいくが、さくさく楽に上がるのであっという間に1000レベルとか上がっちゃます。議会で敵を強くしても、そのぶん経験値も増えるので結局難易度は簡単なまま。つまない。簡単なんだからアイテムを強くする意味がない。最後に全体的に萌えな感じで自分にはあいませんでした。
見た目以上の凶悪さ。 只今やり込み真っ最中です。とりあえずプレイ時間が30時間を越えたので感想を。
クリアまではまだ暫くかかりそうなので…。
因みに前作は未プレイ、日本一さんの作品は初プレイ者です。
2が発売されて気にはなっていたものの、他にプレイ中の作品がわんさかあったので購入を控えてました。
…が、早くもベスト版が発売されると聞きつけ思わず購入。
期待以上に面白いです。まず戦闘とキャラメイクが楽しい。
戦闘は好みでアニメーションもON・OFF切り替え出来てサクサク進めれるし、メイキングキャラの方も職種が豊富で(さすがに数が数なので色違いなだけというのも多々ありますが)好みのパーティーを組めるし、グラフィックも全体的に可愛らしくて○。
リアル系美麗グラフィックも普通に好きですが、個人的にはこういったほのぼの系の方が目が疲れなくて良い。
ただ欠点というか残念なのが主要キャラ、ストーリー共に現時点で皆見た目程の魅力を感じない。
なんというか…既にチラホラ言われてますが、ありきたりというかくどい。
ベタなのは良いんですが、もう少し個性や目新しさが欲しい所。
皆別に苦手ではないし、嫌いじゃないけど、特に良いとも思えない(アクターレや彼絡みの部分は結構好き)
それぞれ見た目は愛着ある子が多いだけに勿体無い気が…。声優さんも豪華なのに。
まあ、そのお陰というかその分ストーリーに捕われる事無く思う存分アイテム界に潜りまくってますが。
システム面での欠点はステータス画面の数値(特に青字と赤字)が見にくい事と、アイテム界でのマップの高低差が激しすぎてキャラが見え難い(視点変更は出来ますが微調整が難しい)所。
特にアイテム界はやり込み要素の大半を占める(と思ってる)のでこの見難さはちょっとキツイ。
やり込み要素が多いと言っても難解なモノはないですし、SRPGはあまり経験のない私でも全く苦痛なく遊べるレベルなのでこの手のゲーム初心者さんにもお勧めかと。
見た目の可愛さ以上に中身はガッツリ漢前(?)、人によっては本当に長く遊べるゲームだと思います。
ただやり込みやマスゲーが苦手、嫌いな人には向かないでしょうね。
マスゲー最凶伝説 このシリーズ、ベストが出ないわけがない!
という事で、ディスガイアの待ちに待った続編です。
確実に1より進化したシステムと、従来同等の面白みを持った基本システム。
やりこみは相変わらず底知らずですし、アイテム強化もlv200まで上げられ、もう凄まじく恐ろしいです。
基本的に1のキャラはストーリには関係しません。
お約束どおりおまけ的な感じです。エトナとラハールは例外として少し違いますけど。
しかし相変わらずキャラ設定は面白く、やはり気に入ったキャラが出てきます。
この辺りは上手いですね、日本一。
ストーリーは1を知らなくてもわかります。そういう造りなので。
しかし1をやってからの方が、イロイロとエトナの心情を読めて面白みが増すでしょう。
なので、1を未プレイの方はまずそちらから試すのが吉かと。
個人的にはマスゲーで面白さ最強なのは、1の時から変わってない気がします。
他ソフトの追随を許さない楽しさがありますね。
他では類を見ないシステムや、自由度が高い点、遊べる内容、ストーリー。
全てがバランス良いです。
一つ悪い点を挙げるならば、長所が同時に短所です。
やりこみ(まぁある程度で構わないんですが)に魅力を感じない人には向きません。
別にやりつくす必要はないんですが、多少のやりこみすら面倒だという人には向かないかもです。
マスゲー好きならまず買いなのは間違いないですけどね。
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ティル・ナ・ノーグ ~悠久の仁~ |

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【システムソフト・アルファー】
PlayStation2
発売日: 2009-04-29
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: 5,542 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 4,980円〜
中古価格: 2,680円〜
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- 電撃オンラインより より - ケルト神話を中心とした、北欧神話の妖精や魔物が多数登場する正統派ファンタジーRPG。ゲームを始める時に、ベースとなる8つのメインストーリーから1つを選択した後、プレイヤーが任意に入力する10桁の記号により、プレイヤーそれぞれの冒険の舞台が生み出される。地形や地名、その世界に存在するアイテムや装備品、魔法までもが異なる世界を生み出す"シナリオジェネレートシステム"により、100億通りものシナリオを楽しむことができる。400近くのキャラクターと、300ものイベントが用意されていて、出会ったキャラクターや遭遇したイベントは図鑑に記録される。図鑑のコンプリートを目指すやり込みプレイも楽しめる。 http://dol.dengeki.com/
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カスタマー平均評価: 2

バグ取りきちっとして欲しかった ロードの頻発や戦闘コマンドの見難さ等色々な所に貧弱さや甘さが目立ちます。それに販売を長い間待たせたわりにバグ取りもきっちりとされてはいないし例えば環境設定で戦闘メッセージ速度を待ちにすると戦闘画面に行く前のロード画面で○ボタンを押さないとロード画面から戦闘画面へ行かないと言うようなのがあった。世界観やシナリオジェネレートや色々な仲間との出会いや別れを繰り返して冒険するのは面白いのに大変残念でした。
もう一歩先を望みましたが…残念 ロードが多いと聞いていたので、それは覚悟していたので気にならなかったのですが、文字が小さくて読み辛いのがキツいです。さらにゲーム内だけでなく付属の冊子の解説書(マニュアル)の文字も小さくて、不親切だと思いました。また途中で仲間になるキャラクターが何も装備してないのも、逆に不自然で違和感を感じました。ランダムだから仕方がないのかな?ちなみに、シナリオジェネレートシステムによる毎回違う冒険を楽しめるということは、ストーリー性は希薄で、昔のゲーム並みに進行のヒントは少なく、しかもテキトーにイベントの会話を聞いていると二度と聞けないので、詰みます(笑)メモを取りつつ正に自分が冒険しているような緊張感(大袈裟かも?)を持ちつつ遊ぶことを楽しめる方にオススメします。よほどシステムに自信があるのでしょうが、丸投げ感を感じます。もう一歩踏み込んだ配慮が欲しかったです。
嫌いではないが・・・ グラフィックは低レベル。私は嫌いじゃないですけどね。
フリーシナリオ=自由度が高いというイメージでしたが、
自由度など全くなく(悪人として頑張るとか)物足りなさが凄いです。
ステータス画面を出すたびに発生するロードも酷く、AIはかなり馬鹿。
装備を変えるのも面倒で作りこみが足りません。
売り出す時期が遅すぎた感じです。10年前なら斬新だったかも知れません。
ルナティックドーン III(1999年発売)より全てにおいて劣るゲームでした。
ロードが頻繁 町、建物の中の出入りや戦闘はおろかメニュー画面を開く切り替えでさえ、ロード画面が入るため、忍耐強い人でないと続けられなさそうです。ゲームの面白さとしてはいいだけにもったいないです。
ロード、セーブ時間が長い 100億通りの世界を生み出すシナリオジェネレートシステムや硬派な世界観とキャラクターはとても評価できます。グラフィックはSFCのウルティマのような古くさい感じで万人には受け入れられないと思います。(私は好きですが)戦闘はいきなり強い敵が出現したりとバランスが悪いと感じました。これらはまだ許容範囲ですがロードが多くてイライラしますメニューを開いたときなどはロード時間も長いので余計にイラつきます。ロード以上に致命的なのはセーブ時間です。セーブするのに約30秒かかるのはどういうこと?と思いました。セーブデータも一つにつき1199KB以上と容量が大きすぎです。世界観などは素晴らしいのにもったいない作品です。これで操作性がよければ間違いなく良作でした。とにかくロード、セーブ時間、メモカ容量が鬼なのでとてもオススメできる作品ではありません…残念です…
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アルティメット ヒッツ ファイナルファンタジーX インターナショナル |

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【スクウェア・エニックス】
PlayStation2
発売日: 2007-01-25
[ Video Game ]
参考価格: 2,940 円(税込)
販売価格: 2,588 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 2,540円〜
中古価格: 1,480円〜
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カスタマー平均評価: 3.5

ただの英語版… INTERNATIONAL版だから…という、プレイし直すほどの追加要素の魅力は無い。 韓流ドラマブームに毒された臭い台詞から逃れられると思いきや、英語版独自の耳障りな点もあるので要注意だろう。 本編的に中盤から後半にかけた、色違いモンスターの多用に萎えるのはオリジナルと同様…この辺りは、正常な人間が挑もうとは思えない裏ボスの追加より、雑魚モンスターの追加の方が賢明だった。 総評として、音声を英語にこだわらない限りは、オリジナル版で十分だろう。
良作です。しかし、やり込み要素が強すぎ。 インターナショナル版クリアしました。通常版はまだやっていません。
これはやり込みたい人用のソフトです。通常版と比較し、通常版の便利だった部分・ゲーム進行において楽になる部分(ドライブをAPに)などが削ぎ落とされ、ダーク召喚獣やオメガのパワーアップで難易度は上がっています。特にダーク召喚獣との戦いはクリアデータでやっても1ターンで全滅させられます。おそらく攻略には数百時間を要するでしょう。そこまでする気ありますか?
普通に楽しみたい人は通常版を買った方が良いでしょう。
個人的にはやり込みたくはないけど2度目のプレイをしたくなる良作だったので、通常版→インターナショナルの順でやれば良かったとやや後悔中です。
日本語版をまず買いましょう 途中まで進めましたが結局日本語版を買いました。こちらはOPのラジオ風のMCの声がなかったり日全語版はかなり力が入ってるのが分かります。また字幕表示も日本語版とは違っています。日本語版のほうが楽しめるでしょう。完 全 版 商 法 です。日本語完全版は最後まで出しませんでしたね。
ストーリーに魅力を感じるかどうか。 Xもやったことないので、セリフに抵抗がなさそうなこちらを選びました。
他のレビューにもある通り、完全に一本道で進行するゲームです。
しかも、「ストーリーのほぼ全てをCGムービーとイベントシーンのみで
説明し切ってやろう」という製作スタッフの意気込みが感じられます。
序盤から中盤にかけては完全に強制的に進行するイベントがメイン。
RPG的な要素はオマケと言っても過言でないくらいで、セーブ可能な
話の節目から節目まで一度も戦闘をしないということも多々あります。
ここまで作りが偏ってしまうと、ストーリーに興味を持てるかどうかでその
評価は大きく変わってきます。あらすじは全てイベントで見ることができる
のですから、プレイヤーの想像で補完される余地はほとんどありません。
その分、つじつまが合わない部分などが目立ってくるようになると、途端に
話の魅力も色褪せてしまうわけで、大作ソフトな割になかなか思い切った
構成にしたもんだなと思いました。
ちなみに僕は「絶望的なまでに強大な敵」という設定が気に入って、話に
吸い込まれていったのですが、ゲームに登場する某球技の超有名選手
だったハズの主人公が、実際に操作できる最初の試合でド田舎の弱小
チームである同僚と大差ない能力値だった辺りから、ゲーム的な都合に
よる「アレッ?」という部分が目立ってきて、だんだん冷めてしまいました。
その球技の能力値にしても、後でミニゲームとして長く遊べるようにする
ためにそうなったのでしょうが、ここまで一本道な設定で進行させるなら
徹底的にシナリオ重視でいっても良かったんじゃないかと思います。
その点についての批判も多いようですが、良質なシナリオが楽しめるなら
個人的にはアリです。圧倒的な量の映像群と良質なシナリオで、一気に
最後まで持っていくような、製作者がプレイヤーに「文句あるか!?」と
迫ってくるかのようなクオリティの連続だったなら、全然アリでした。
いろんな都合でそこまで徹底してなかった点が非常に残念です。
隠しボス強すぎ!! かなりおもしろかったXでFF本格的にやり始めた口です
ボイスも英語になりよかった
後訓練所にセーブするところができてよかった
ただチョコボのバグはのこしといてほしかった
追加要素の敵強すぎですデアヒアターなんか異常
思えばこれから異常な強さの隠しボスがでてきた
値段もお手ごろですしもっていなければ買いです
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キングダムハーツII |

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【スクウェア・エニックス】
PlayStation2
発売日: 2005-12-22
[ Video Game ]
参考価格: 7,770 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 1,500円〜
中古価格: 980円〜
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カスタマー平均評価: 4

ストーリー意味不明 結局最後まで
意味不明なストーリーでした。
グミシップが最後まで
わからなくて
初期のままなことや、
グーフィーが好きに
なれなくてHP
なくなっても
ほかっといたことが
思い出されます。
ストーリースルーで
戦うぶんには
面白いんでは
ないでしょうか。
セフィロスが
倒せなかった。
「RPG」として 無印に比べ、操作性は上がったと思います。
アクションRPGとしては楽しめますが、イベントの増大に伴い、ストーリーが煮詰め切れていない、伏線の回収は微妙と、全体を通してやや不完全燃焼気味な印象を受けました。
元来、本作の売りである「ディズニーキャラとの共演」や「それによる親しみやすさ」が、2では希薄です。
しかし、それ以上に残念で仕方がなかったのは、FFキャラの出演が多すぎる、ということです。
特に野村氏デザインの7、8、10のキャラは多数出演しました。
反面6と9は天野氏デザインですが、序盤に少し、それも2人だけ。特にビビの扱いは酷いものです。
そしてここに来てまで、クラウドとセフィロスの話を持ってきたのには驚き以上に正直呆れました。
「キングダムハーツ」という世界観の中で、隠しボスがFFキャラというのはいかがなものでしょうか。
方々が口になさる「観るゲーム」のように、映画を観る気持ちでプレイするのが丁度良いかと思います。
前作同様、ストーリーは良くも悪くも軽いので、重厚な話を求める方には向かないかもしれません。
「KH」シリーズ自体はいい作品だけど… 1は操作がしづらく、バトルに関しては演出もあまりなく、テンポの良さがありませんでしたが、この作品は操作が改善され、爽快で、テンポの良いバトルが楽しめました。ただ1と違い、やりこみ要素は薄くなっていると感じました。「あ、ここをこうすればここに行けるんだ!」と言う考えもする必要も無くなり、スイスイワールドをクリアしてしまうと思います^^;)EDに感動はしたものの、「あ?やっとクリアした!」と言う達成感は得られませんでした^^;)2はキャラの心理やセリフを読む物だと思ってください。深読みするとKHに隠された秘密などもわかりますよ。グラフィックやCGは◎
期待してただけに なんというか残念でした
個人的に肝心のディズニー部分が薄っぺらくなったように感じました
また、ほかの方がレビューのようにリアクションコマンドのせいで『するゲーム』というより『観るゲーム』となってしまったように思います
KH1に惚れこんでいただけに残念に感じたのでこの評価です
ストーリーはKHらしく優良でした
最高 戦闘はIよりも数倍グレードアップしていてアクションゲームとしては最高の出来です
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ドラゴンクエスト・キャラクターズ トルネコの大冒険3 ~不思議のダンジョン~ |

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【エニックス】
PlayStation2
発売日: 2002-10-31
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 12,000円〜
中古価格: 1,199円〜
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- Amazon.co.jp より - ???1993年にスーパーファミコンで発売されて以来、ざん新なゲームシステムで好評を博した「トルネコ」シリーズ。PS版『ドラゴンクエストキャラクターズ トルネコの大冒険2 不思議のダンジョン』、GBA版『トルネコの大冒険2アドバンス 不思議のダンジョン(ドラゴンクエストキャラクターズ)』など、さまざまなプラットフォームで登場し、今回は、シリーズ初の「3D表現」をうたったPS2版『ドラゴンクエスト・キャラクターズ トルネコの大冒険3 〜不思議なダンジョン〜』としてリリースされる。 ???舞台はとある南国の島。家族旅行を楽しんでいたトルネコ一家に災難が降りかかるところから物語は始まる。船旅の中、嵐に巻き込まれなんとか助かったトルネコたち。しかし、トルネコの最愛の息子、「ポポロ」は気絶したまま深い眠りに落ちそのまま覚めることがなかった… トルネコは息子ポポロを救うという目的のため冒険へと旅立つ。 ???今作は、シリーズ初となる、「地上マップ」を歩き回り、さまざまな「街」や「不思議のダンジョン」と出くわすシステムが採用されている。「ドラクエシリーズ」では、モンスターが出現していたのだが、このタイトルではダンジョンが出現するというわけだ。最大のポイントは、「不思議のダンジョン」で倒されても(クリアしても)、レベルが1に戻らないという点。このおかげでストイックなトルネコシリーズを苦手としていたユーザーも楽しむことができる。もちろん、「レベル1からダンジョン」も用意されているので、コアなユーザーも楽しむことができる。「ドラクエ」シリーズでおなじみの要素も満載なので、ドラクエファンにもおすすめ。(松井浩二)
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カスタマー平均評価: 4

かめばかむほど やみつきになりますね。クリア後、裏ダンジョンが最高によい難易度!!今でこそ太刀打ちできるようになった裏ダンジョンのひとつですが、初めて挑戦したときは「こんなの本当絶対にムリ。何考えてんだ」って半分キレ気味で…。ただその裏ダンジョンでしか仲間にできないモンスターがいて、ポポロ派の私は何時間も何時間も…。気分転換に他の裏ダンジョンでレアアイテム探索を何時間も…というように、やりこみ要素満載です。最近のゲームを考えると、最強の絶妙バランスのゲームだと思います。初めての時は(私・友人然り)誰だって度肝を抜かれる裏ダンジョンですが、慣れはこわいですよね(笑)間違いなく過去最高。
長く楽しめるゲームだが ときどきキレそうになります。イライラの最大の原因はトルネコの空振りです。
スカスカとわざとやってるのかと思うほど空振りします。
大事なところでトルネコの攻撃が敵に当たらないことをのぞけばいいゲームだと
思います。長く楽しめますし。レスポンスの遅さは慣れれば問題ないです。
意外とハマル ヤンガスとトルネコで迷ったが、レビューを吟味してこれを選ぶ。
2も考えたが、ゲームショップではヤンガスとトルネコ3しか無かった。それにPS2じゃないとビジュアル的にきついかなーと思いました。
不思議のダンジョンシリーズはこれが初めてで、ストーリーはうすーーいシナリオ。
ダンジョンに潜っては出て、潜っては出てをひたすら繰り返す。これが癖になる楽しさ。ドラクエ4での勇者とはレベルが違って辛い展開。
ポポロは、確かに激ヨワイですね。レベルを上げるのに一苦労。仲間モンスターの方が、レベルが上がるとポポロよりも強い。
モンスターを仲間にするには、ポポロが敵モンスターを倒さなければならないのに、ポポロは簡単に死ぬ。
仲間モンスターを強くしなければ、クリアできないが、モンスター自身が敵を倒さないと、経験値が入らない。モンスターは多すぎると、うまく育ってくれないし、数を調整しないとならない。
ダンジョンクリアは運が激しく左右する。
幸いに、ブックオフで公式パーフェクトガイドの‘迷宮踏破編‘上、‘超究解析編‘下をゲットしました。
これはCHUN SOFTが出したものなので、発売日がゲーム発売後すぐ出たものですが、上巻のみで本編はクリア出来ます。
と言うのも、攻略本無しだと、正直辛いです。ダンジョン、モンスター対策にはあらかじめの情報が無いと難しいです。攻略サイトも覗きましたが、役に立つものは自分は見かけませんでした。
さすがにヤンガスまでやりたいとは、思いませんが、不思議のダンジョン未体験の方(トルネコそのものを主役として受け入れられる方)にはお薦め出来るソフトです。
桁外れの難しさだがやり甲斐ある 数回連続攻撃ミスや理不尽な死に方や悪意を感じる罠や敵配置等、尋常ではないです。レアアイテム発見、ポポロでのモンスター仲間集め、はめっちゃ楽しいです。ガーゴイルみたいに強いモンスターもいるし、力を限界まで上げたカニ系の仲間モンスターを10匹連れて歩けばほぼ無敵です。他の人が書いていた『一つしか手に入らない希少なポポロの武器』は他でも手に入ります。ストーリーのクリアは普通に出来ますが、クリア後に追加されるダンジョンが強烈に難しい!難しいと言うかほとんど運です。気の短い人はやらない方がいいです! アイテムコンプリート、仲間全種類集めに必ず行かなければいけない『異世界の迷宮』は強烈です。私の場合は何十回目かで運よく武器も揃いレベルも上げつつダンジョンを進んでいきました。毎日少しずつコツコツと…歩く一歩前は罠がないか確認して。半分以上進んでいて、アイテムも豊富にあったので『今回はクリア見えるかも!?』これほど慎重に完璧にやっていたのに…部屋に入った途端吸い取りの石像に剣を取られた。続いて盾も取られ、指輪も取られた…揚句の果てに罠を確認せずにワープの罠にかかり別の部屋に強制移動。そこには複数の敵が!裸一貫の私は一匹ずつ相手にするため通路へ移動。罠確認していたら追い付かれるので急いで移動。ところがそこで眠りの罠を踏んで熟睡…。敵に囲まれタコ殴りに合い死亡。。。心が折れました。プレイするの止めました。そして売りました。しかし、何故かまたやりたくなって頑張っています。社会人なので毎日は出来ませんが、運が良ければいつかクリアできるだろうって思いながらやってます。本当に難しいです。叫ぶ人もいるでしょ。壊す人もいるでしょ。暴れて怒り狂う人もいるでしょ。 けれど、これほど難しいゲームはこれの他にないと思います。一度やる価値はあります。
やりこみ派にはたまりませんね? セーブデータのコピーできないのが惜しい・・ ストーリー上のBOSSは40時間ほどで撃破できました。
現在のプレイ時間が100時間越えましたが、やりこみ派の私にとってはまだまだです^;
裏ダンジョンって言ったら変ですが、クリア後のダンジョンはほんっとに超激ムズです・・・攻略サイトなどに情報はかなりあるので、かなりの参考にできますが、クリア後に関してはある程度トルネコ ポポロを鍛えないと辛いです^; ポポロでモンスターを仲間にする時の%にLvが関与してるので、種とか集めまくれば楽にUPできなくは無いんですけど・・
クリア後のダンジョンとかは、不思議でやられると叫びそうになるぐらい悔しいんですが、何故か今度こそ? となっちゃいますねw 階数もたっぷりありますし。。
ユーザーの気持ちの持ち方次第なんですが・・
ただ、バックアップ取れないのが非常に残念です^; ただでさえやり込まないといけないのに、データ消えたらと思うと泣けます。。
停電しそうな時は絶対にやってはいけません・・バックアップ取れたら☆何個でもあげたい傑作なんですが、、、
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第2次スーパーロボット大戦α(通常版) |

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【バンプレスト】
PlayStation2
発売日: 2003-03-27
[ Video Game ]
参考価格: 8,379 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 7,499円〜
中古価格: 448円〜
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- Amazon.co.jp より - ???人気アニメのロボットたちが続々と参戦し、白熱のバトルを繰り広げていくシミュレーションRPGの雄「スーパーロボット大戦」シリーズ。そのシリーズ最新作が、新たなキャラクターと新システムを手に入れてPlayStation2に登場した。 ?本作は、「スーパーロボット大戦α」や「スーパーロボット大戦α外伝」の流れをくんだタイトル。「α」のつくタイトルの世界観をベースに、前作の続編的なストーリーを展開していく。戦闘アニメーションやシステムも一新されており、たとえば、最大4体のユニットで1つの小隊を作り戦闘を行うことができる「小隊戦闘システム」など、より戦略的なゲームシステムが搭載されているのが見どころのひとつだ。 ??「機動戦士クロスボーン・ガンダム」「勇者王ガオガイガー」「ブレンパワード」「鋼鉄ジーグ」の4シリーズからキャラクターが新たに参戦。新しい仲間を加えたおなじみのロボットたちが滑らかなアニメーションで闘う姿は圧巻である。(楠本 真二)
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カスタマー平均評価: 4

くどすぎます 前作までは、各シナリオのラスボスまでの段階が、あっても二段階程度だったと思うのですが…三段階、四段階と畳み掛けられると疲れてしまいます。小隊編成に時間が掛かって、シナリオでも…かなりの数のαシリーズファンが離れてしまったでしょうね。第3次までは持っているのでやりますが、その後の作品も同じような感じなら買いません。
小隊システム・・ 初となる小隊システムですが、最初は楽しかったですね。小隊編成とか考える部分が沢山あり、自分の納得いくまで作り直したり、とても楽しかったです。コンバトラーの凡庸性とか感動しましたw攻撃役として小隊長もつとめられるし、小隊員としても加速、激励、直撃、覚醒・・様々な精神役員になりましたwしかし戦闘では小隊攻撃しか使い物にならない事に気付いてしまうと・・超ワンパターンなゲームになりますね。小隊攻撃の出来る武器をフル改造>祝福応援をかけ敵機へ攻撃。これの繰り返し。しかしこのゲームは最強の育てゲーです!クリアした際、2周目に資金とPPを引き継げるのですが、キャラのパラメーター全て最高値まで上げる事が可能です!その強さといったらとんでもねえ・・避けてとんでもないダメージの反撃を繰り出し、その攻撃が全てクリティカルになってしまいます。そのくらいしかプレイするモチベーションは保てませんが。
うまくまとまっている。 システム面などは皆さんが熱く語ってるので、ストーリーの話をします。αシリーズで一番話が上手くまとまっている作品だと思います。悪く言えばこじんまりとしてるのかな。αの壮大な敵勢力との戦いや外伝のタイムスリップの後だと、オルファンとかビムラーとかコロニー落としかがそれほど一大事に感じられない。。いや一大事なんだろうけど、、。まぁ新規参入作品はどれも原作の魅力をうまく引き出しているし、オルファンは確かに多少強引だったが、それ以外はうまくストーリーに練りこんでる。このゲームをやって「ブレンパワード」「GGG」に興味を持ち、見てしまったのも事実。ただ、GGGを3次に持ち越す必要はなかったかも。。そしてオリジナル。うんこの程度で良いと思う。ただサイバスター関係は出してほしかったかな。だって今までシュウをあんなに軸にうちだしてたのに。。ね。
確かに面白かった、でも… スパロボ初心者向けと聞いて手にした作品。
まったくその通りで、サクサク進むことができました。
もともとゼンガー少佐が大好きだったので、もちろん彼のルートでプレイしたのですが…
そんな終わり方はないだろ
というのが感想ですね。なんでゼンガー少佐はここまで不幸すぎるのか!!
イルイとのイベントも妙に少ないし、ラストに近づくにつれ出てくる衝撃の真実…
いや、むしろ最終話入る前にそりゃないだろと思うような振り回され方に涙がでました。
小隊システムは面白いなと思いましたが、メカ&キャラが多すぎてステージごとに組み替えたりするのに一苦労。これやるだけで下手したら30分以上はかかりますね。
ストーリー、思わぬ展開と「ああ、そういうことね」と思わされる繋がりにニヤリとしてしまうことも。ただ、主人公をもっと押し出して欲しかったなって点はありますが…。
あとコマンド画面などは文字が大きくて見やすかった点は○でしょう。
いい点ばかりとは言えませんが、プレイして損はないゲームだと思います。
何の結果でそうなったのか 主人公の一人(一組か?)には、αでも登場したクスハ、ブリットが登場。で、リアル系の方には…と思ったら完全新キャラのアラドとゼオラ。OGで名前だけ登場してどんなキャラかなと気になっている人のためとかですか?それともクスハブリット以外は人気無かったから?参加作品には驚かされましたね。まさかコミックだけのクロスボーンガンダムが参加するとは。Gジェネで登場したからかな?BGMもGジェネで使われた曲でしたし。勢力的には予想通り、ガンダム系ではシャアのネオジオンがスーパー系では地球では地底勢力やゾンダー、ドクーガなどが、宇宙ではボアザンとバームとかが。オープニングムービーでアクシズ落としがあるという事はアクシズ落としが史実なのでしょうか?じゃあ終盤にシナリオを分ける必要は一体?ただ単にスタッフ内にハマーンの熱狂的ファンがいるから?
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テイルズ オブ デスティニー(特典無し) |

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【ナムコ】
PlayStation2
発売日: 2006-11-30
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 3,980円〜
中古価格: 938円〜
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カスタマー平均評価: 4

これは…。 戦闘システムが今までの中で、個人的に酷かったと思います。通常攻撃でCC1消費するのが、まず有り得ない…攻撃軽すぎて弾かれる…等々。変な細工しないで、デスティニーはTP方式でやりたかったです。PS版は楽しめたのに、残念でした…開始1時間で売却してしまうくらいがっかりでした。ストーリーとキャラクターはすごい好きでしたので、是非これからも頑張って欲しいと思います。PS3のヴェスペリアは期待しています。
PS版よりはまぁ。。。
PS版ではリオンがラスボス戦前に非常に可哀想な展開になってしまうので
「はぁ?」ってなりました。
そのときは苦情が殺到したらしくPS2版では改善されてて、まず良かったです。
でも、以前より明らかにダンジョンが面倒でエンカウントも早い(?)気がします。
そもそも左上のアレは必要ないような・・・。
戦闘のCCは割りと好きです。
あと海底洞窟のイベントも呆気なく終わるのではなく、ムービー付きで
スタン達やリオンの会話に凄く心を打たれました。
しかし、もともと私は外殻大地偏に入り後は作業ゲームだ、とダルく感じ、やる気がほぼなくなります。
そういう人やリオン好きにはディレクターズカットをカナリおススメします。
ヴェスペリアの後に したらグラフィクやら戦闘が…って思いましたが物語の一つ一つが笑いありでおもしろい。 戦闘も最初はおもしろくないがヴェスペリアと一緒で後からおもしろくなるしなによりTPがないのがいい。 連携もなんでもありやし空中コンボも秘奥義も爽快でカッコイイしキャラもひとりひとり個性がたってる。 好きな技が組み込める無限が最高。 OPも初めみれないが最初の物語進めたら導入されるのもいい。 あとは起動したら普通に見れる。 戦闘に移るロードもないに等しい。 昔のやつをここまでリメイクするとはすごいですね。良い点ストーリーが本当におもしろい。リオンが人気なのがわかる。最近のグラフィクだけの作品と違い和製ならではのストーリーの良さが今したらはっきりわかる。秘奥義が何種類もある。隠し秘奥義も入れて。フードサックが便利。食材買わなくていいし戦闘中も勝手に使ってくれるから便利。キャラの背景をよく描いてる。悪い点移動中ひっかかりやすくスイッチみたいなやつに対して当たり判定が難しい。序盤はいいが中盤終盤になるとダンジョンが長いは仕掛けはたんまりあるわでイライラするかも。昔に作られたやつは今のように仕掛けがないゲームはほとんどない。ヴェスペリアは本当仕掛けなかったなと思う。結果はリオンが好きじゃないならオリジナルがいいかも値段も安いしね。
ガキっぽい テイルズシリーズを初めてやったのですが、こんな作品だったのか
という感じです。
古い作品のリメイクだからでしょうか?
キャラもセリフも世界観も中二病、キャラは2D、
システムは適当にボタン連打でOK。
プレイにたえず20分で投げました。
こんなもんが今のナムコの代表シリーズなんですか?
心配になってきました。
小学生までならまあ楽しめるかもしれません。
ちょっと残念・・・。 うーん・・・。
キャラクターもかわいいし、ストーリーもいい。
だけどダンジョンがつらい!
長いし難しいし。
それから、バトルが叫びたくなるほどイライラした。
なんで戦ってたら敵が増えるんですか?
自分が弱いだけかもしれないですけど戦闘が終わりません。
あと、フィリアが敵に囲まれるともう死ぬしかないっていうのもつらかったです。
名作といわれているので買ったのですが、残念です。
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アンリミテッド:サガ UNLIMITED:SaGa |

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【スクウェア】
PlayStation2
発売日: 2002-12-19
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 1,280円〜
中古価格: 1円〜
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- Amazon.co.jp より - ???決して前作に縛られることのない新しいシステムと自由度の高いゲーム性で、ファンを魅了しつづけている「サガ」シリーズの新作が、いよいよPS2で登場。 ???「サガ」シリーズは、複数の登場人物がそれぞれ自由度の高い冒険を繰り広げていくRPG。おなじみのフリーシナリオ、マルチシナリオは健在で、7人の冒険者たちが世界を駆け巡りながら「七大驚異」の謎に迫っていく。 ???グラフィックはポリゴンでもドット絵でもない、上品なイラストタッチで仕上げられており、その絵がなめらかにアニメーションする様は驚きだ。シリーズを通して特徴的な「連携」、「閃き」バトルシステムに加え、今作から目押しで決定していく「リール」システムが導入されている。実にスリリングなバトルを味わうことができるようになっている。移動画面もシンプルに洗練されていて、画面上で絵本の挿絵のようなグラフィックが次々と描き出されていく個性的なイベントの数々は必見だ。(荒沢有希哉)
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カスタマー平均評価: 2.5

12時間後くらいにおもしろいと気がついた。 某家電量販店で投げ売りされていたのを買って、アルティマニアなしで始めて、なんともクセのあるシステムやグラフィック等々に驚きながら、地味に昔遊んだボードゲームなどを思い出しつつ気がつけば12時間。リセットしてイチから遊びなおしたというゲームです(友人は発売日に買って27時間で川が渡れなくてリセット。それでも遊んでました)。
個人的にはツボが多く、脳内で補完していく作業はテーブルトークRPGを彷彿とし、いろいろと想像力を働かせて遊びました。
運命を司るリールがこのゲームの肝。
本当に全てをリールに委ねるしか進める方法が無く、カスタマイズで弱くなるのも仕様。ここまで遊ぶ側を突き放したゲームは初めてだったのである意味で衝撃的。アルティマニアは必須ですが、リールが全てを確定していくので参考書程度なんでクリアが目的でないならなくても良いかなとも。
個人的には大好きなんですが、かなり覚悟がいるゲームなので、人には薦めません。本当の意味で尖った作品。
グラフィックは綺麗。
さい あくゲーム 買って、3分で売りに行こうと始めて思ったゲームです。
定価で買ったけど売値は発売当初で半値以下だったと思う。
スクエニが壊れ出したきざしを見せたゲームです。
280円ならこの評価 戦闘音楽が素晴らしい。
パネルシステムはシンプル構成で奥が深い。
あと他は駄目な部分が多いです。
お勧めしません。 複雑なシステムを何の説明なしにやれといわれます。
サイトで情報を集めるか、攻略本があって初めてゲームが成り立ちます。
準備なしで始めるならば
「着のみ着ままの装備なしでエベレストを上る」ような物です。
準備が出来ない人にはおすすめできません。
バグ・・・ 皆さんが酷評してる難易度やシステムは、自分には特に苦にはなりませんでした。
しかし!バグです。ラストダンジョン攻略中にフリーズです。
泣く泣くセーブデータからやり直したら、同じところでまたフリーズです。心が折れました。
バグなくやれればつまらないことは無いゲームだと思います。
ミンサガやれば事足りる気がして、いまさらやり直そうとも思わないですけどね。
あとは、リールの目押しが可能ならもっと面白かったんだけど。
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テイルズ オブ ジ アビス |

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【ナムコ】
PlayStation2
発売日: 2005-12-15
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 11,999円〜
中古価格: 1,980円〜
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カスタマー平均評価: 4

寧ろ 所謂「ヲタク向けに」作られて当たり前だと思いますがわたしの思い違いでしょうか大体スタオーやワイルドアームズがあれなんですから、そこは目を瞑りましょうや如何なるキャラクター性であったとしても、それらも含めて一つの“ゲーム”ですよそういうのにお堅い人は洋ゲーでもやってみては?wわたしにとって初めてのテイルズとなったこのアビスですが、「テイルズ」の世界観を理解するのに充分な完成度を感じましたし、後に買ってプレイする事になるシリーズ作品へのモチベーションも上げてくれた魅力的な一作だと思いますよおかげで去年のラタトスクやTOVの購入にも踏ん切りがつきましたし、この秋の移植TOVも勿論購入して改めて世界観に触れてみたいと強く願います戦闘はプレステのテイルズでは満点あげたいぐらいスピーディーで、FOFシステムや秘奥義もあって独特の迫力と爽快さを見事に演出出来ています素晴らしいです肝心なシナリオも最初は「ちょっと・・・」が後に「おお!」ってな具合に抑揚がつけられており、キャラクターそれぞれの個性がイキイキしています特にパーティの一人であるジェイドは、わたしの中で一番大好きなテイルズキャラクターですねまあ結論から言えば・ロードの長さ・海外版のように完全では無いところこの二つが気になるところでしたので評価は★4とさせて頂きます売っても買い戻してまでやりたくなるようなゲームです
おもしろいけど… デステニィー→シンフォニア→アビスの順にクリアしました。
ストーリはおもしろいと思います。なにより世界観の作りこみがすごいです。
ただ、少し難しい部分もちらほら。良い点と悪い点でまとめます。
良い点:
・3Dが結構きれいで物語を進めている最中も気にならない。
・戦闘が楽しい(ただ少し主人公が使いにくかったです)・戦闘中の会話が良い。
・アニメーションが多い
・サブイベントや隠しゲームが楽しい
悪い点:・キャラが正直好きになれない。あまり魅力を感じなかった。主人公よりも周囲のキャラの空気の読めない発言・全てを主人公のせいにしている雰囲気が気になった。ただ、これは好みだと思います。
・全体的にストーリーを重くしすぎた感じがした。暗くすれば良いというもんじゃない。重すぎて二周目をやる気がしない。(EDまでを含めて)
他の方が言っているロード時間はそこまで気になりませんでした。ただ、少しイライラします。主人公の性格が変わりすぎというのもありましたが、気になりませんでした。ただ、途中のネガティブ思考は少しうんざりするかも。EDも好みが別れると思います。作品は良いのですが、キャラの好みが二分すると思います。本来なら星3つほどですが、戦闘やストーリーが良い方なので星四つ。
ティアのモンコレについて まず、レビューが多すぎてチェック仕切れない為、他の人が書いていたら、ごめんなさい。と言い訳して、本題ですが、【ティアのモンコレ】で戦闘を行う方法があります。@まず、ティアにモンコレの称号をセットする。Aどこでもいいので、イベント強制バトルを発生させる。すると、【ティアのモンコレ】で戦闘ができます!!可愛いですよ?
好き嫌い分かれるゲーム とにかく一緒に旅するパーティメンバーがここまで嫌いになったのは初めてです。
主人公一人に全て責任おしつけて罵倒していざ自分が立場悪くなったらあっさり許されて。
1周目頑張ってやったけど2周目すると序盤の周りの発言の低さが更に目立っていらいらしてもうやりたいと思えなくなりました…。差別をここまで表現するとは…;
あとロード時間はたしかに長いけど戦闘システムでは凄く楽しめたのでぎりで☆2。(キャラだけでいうと?評価してもし足りないですけどね)
:結論:
ゲームとしては楽しめるものと思います。
でも道徳的には二度とやりたくないと思えるゲームでした。
主人公のキャラが…… キャラ的に前半はまだマシ。中盤を機にころっと変わるけど、その後の性格がいまいちはっきりしない。どんどんストーリー展開に都合のいいやつになっていく。まぁ設定考えれば仕方ないと思える範囲。でも時々いらっとくる。ストーリーは最高レベル。これはRPGですか???深い!専門用語はややこしい言葉使ってるけど、世界観作り込むための要素としてはベストな盛り込み方。いるとこだけ抑えれば、あとは「あぁこんなかんじの専門用語なんだ」程度の認識でも大丈夫。ちゃんと話聞いてれば理解できるように作られてる。RPG慣れしてる人は多分話を飛ばしたりしてるんだろうけど、それがおもんなくなる原因だと思うよ。この作品からテイルズ始めると、他テイルズ作品の戦闘がやりづらくなる。フリーランの使いやすさは罪だ。サウンドも世界観に合った最高レベルのもの。いい仕事してる。ゲームはオタクのものだと思ってたあたしがバカだった。とりあえず最後までプレイしてみたらわかる!
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.hack//G.U. Vol.1 再誕 |

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【バンダイ】
PlayStation2
発売日: 2006-05-18
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
中古価格: 2,200円〜
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カスタマー平均評価: 4.5

これは シナリオなどが今まで出たRPGで一番おもしろいし作りこまれてて引き込まれざるおえないゲームですね。最近は自由度がないとおもしろくないとか聞きますがそんなに和製はダメでしょうか?確かに自由度があれば自分で物語考えたり色々できると思います。自分も最近まで海外で開発したゲームばかりしてましたがなんか自由度あるけどシナリオや演出が薄ぺっらで飽きてしまいました。このゲームをしてみてやっぱりシナリオは一番大事だと再認識しました。映像は確かに今してみればPS2レベルですがそれを補う作品だと思うのでぜひしてみてください。
最高といえる作品です。 このレビューはvol1?3までのものと考えてください。
まずRPG好きの人なら買って損なしといえるゲームです。
.hackシリーズはこれが初めてでしたがこれから始めて全く問題はありません。
(ちなみに前作のストーリーがわかるDVDも付属しています)
最初はちょっと変わったシステムにとまどいながらも
まるで本当のオンラインゲームのような感じに引き込まれます。
個人的に好きな声優も多数。
やっているととにかく続きが気になり仕方なくなってきます。
vol1と2のエンディングはそれぞれ次の作品につながる終わり方なのですが
これがまたすごくいいところで終わってしまう。
次の作品を買わざるを得ないという状況になります(笑)
自分はこのゲームをやってから.hackシリーズにはまってしまい
DVD・アニメ・書籍・前作とほとんど全部購入。
そしてこのゲームのもうひとつの魅力は歌にあります。
シリーズ通して三谷朋世さんが歌うのですがこれまたうまい。
ニコニコやYOUTUBEなどでもUPされているので歌だけでも聴いてみてください。
絶対に好きになると思います。
ということで少しでも気になっているなら是非かってみてください。
今なら定価の半額程度で買えると思うので。
G.U 再誕 ゲーム内容は、いいけど、バイクの速度が遅いし、説明いらないしはじめ、思ったことは、ハセヲは、なぜ双剣なのか???武器を選びたい。
噂どおりの良作。 前作の.hack//から通してG.U.のVol.3までやらせていただきました。
いきなり、Vol.3から買う人はいないと思うので1であるこの作品にレビューを書かせていただきます。
主人公のハセヲが少々(かなり?)歪んだ性格をしていて、ちょっと引きそうになりました。
しかし、その歪みにも理由があり、ハセヲはハセヲなりの理由があり行動をしていました。
前作では、戦闘が難易度が高いところがありましたが、今回は簡単でした、1度ゲームオーバーをせずにクリアできましたし、Lvさえちゃんと上げればたいていの敵には勝利することが出来ました。
シナリオが前作とすっごく繋がっていて面白かったです。
レビューの中にカイトを出したのは話題集め、と書いていた人がいましたが全然そんなことはありませんでした。
むしろ、おかげで物語に深みが増していると言っても過言ではないほどです。
また、ボーカル曲も涙がこぼれてしまいそうな良い曲ばかりで、OSTを買おうか悩むほどです。
ただ、シナリオが濃いため少しムービーが多めで中断しにくかったと思います。
前作をプレイしてない人もVol.1にオマケで付いているディスクで前作の内容を詳しく知ることが出来るので、是非購入してみることをオススメします。
おもしろすぎ!! 久しぶりにこんなおもしろいゲームやりました。ストーリーも飽きがこなく、サクサクすすめるので先が気になって時間を忘れてやってしまいます。操作性も前作にくらべてかなりよくなっていて、戦闘のアクション感も強くなっているとおもいます。スキルトリガーでスキル発動そしてレンゲキなんて爽快感満点ですね。移動もバイクに乗れるなんてのもかなりいいですよね。最近のRPGに飽きた人にはこのゲームかなりオススメです!
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