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アルトネリコ2 世界に響く少女たちの創造詩 PlayStation 2 The Best |

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【バンプレスト】
PlayStation2
発売日: 2008-08-07
[ Video Game ]
参考価格: 2,940 円(税込)
販売価格: 2,615 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 2,565円〜
中古価格: 2,100円〜
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- 電撃オンラインより より - 2006年1月に発売された、『アルトネリコ世界の終わりで詩い続ける少女』のシリーズ第2作。人々が住む狭い塔「メタファルス」を舞台に、緑の大地「メタファリカ」を巡る人と神の戦いを描く。物語のカギを握るのは、強力な力を持つ詩を作り出す少女「レーヴァテイル」。今作ではどのようなカタチで登場するのかが見所となっている。前作で好評だった「詩魔法」は本作でも健在。「シンクロニティ・タイムバトル」というシステムを新搭載し、盾となる前衛と、攻撃を担当するレーヴァテイルがパートナーシップを組んで協力して戦うことになる。ただし、キャラクター間の絆もバトルに影響するので、互いの能力を見極めて、より効率よく戦闘を終えることでヒロインの心をグッと惹き寄せることができるだろう。より特徴的なシステムといえば、ヒロインのコスモスフィア(精神世界)に入り込んでレーヴァテイルの内面世界に干渉する「ダイブ」システムだ。コスモスフィアにダイブすることで、主人公とヒロインの絆を深め、ときには新たな詩魔法を紡いだり、新たなコスチュームが手に入ることがあるのだ。アイテムを組み合わせて、新しいアイテムを調合する「ショップ調合」も登場。しかも、本作では調合中にイベントが発生することもあるという。イベント見たさに、本編そっちのけで調合に熱中する可能性も!? 大ボリュームのシナリオと、無限に広がるやり込み要素が盛りだくさんの本作。秋の夜長にじっくりとプレイしよう!!※紹介文はオリジナル版のものです。 http://dol.dengeki.com/
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カスタマー平均評価: 3

凡作 ただただ「つまらない」と感じた。
・初プレイヤーにとって一番大切な世界観の説明を蔑ろにして、プレイヤーを置いてけぼりでストーリーが進む。ある程度こちらで想像して世界観を構築しなければならない。
・キャラクターに魅力がない。声優に助けられているだけ。
・性行為を彷彿とさせる描写。下ネタに嫌悪感を抱いたことはほとんどないが、この作品のは卑猥で気持ちが悪い。
・ポンポンとテンポよく話が進むのはある程度評価出来るが、あっさりし過ぎで面白みに欠ける。
・対象年齢が低い。小中学生向けじゃないかと。その割りに卑猥な会話が多くて余計に気持ち悪い。
どうしてこんなに評価が高いか理解できない。時間の無駄でした。
2だけど「1」の続編のつもりはしない方がいい。 1プレイ済みでクリアしました。
前作キャラの話題がちょろっと出てきますが、
ほぼ別のゲームと思った方がいいくらいシステムが大幅改変されてます。
・戦闘
→音ゲー化(ボタンの目押しが必須)。正直かなりしんどい。
オート設定があれば良かったのに。
→歌魔法の演出が派手にバリエーション多くなっているのは高評価。
・ヒロイン
→昼ドラ。腹黒八方美人と高慢ちき姫がメインとか序盤本気でしんどい。
進むにつれて2人とも性格が丸くなるのとこっちが慣れるのとで何とかなる。
→コスモスフィアは前作以上に深層がぐろぐろしている。
・主人公
→担当声優さんが「Mのつもりで演った」とゲーム誌でコメントを出す偽クール。
→他の男性キャラが隊長(おっさん)しかいないのでハーレム状態。
→前作のライナーが正面突破型ならこっちは後方支援型系の性格。
・ムスメパワード
→完全に「集める」作業。精神安定のための治療会話はかなり「電波」。
→100人分の個別詳細プロフィールがあったけど、そんなものじっくり見ない。
・ヒュムノス
→これは声を大にして褒めるところ。
前作よりストーリーの中の演出に絡んでいて、ムービーもセットで◎。
・調合
→ヒロインと一緒に作るところは前作と同じ。
できるものと名前がヒロインによって全然変わるところがおもしろい。
・データベース
→トークマターもリプレイできるので踏破率がチェックしやすい。
でも二週目の引き継ぎは無し。
・総評
→ヒュムノスは前作よりいいけど、前作以上に「やり手を選ぶ」ゲームです。
続編だけれども… 続編というか、ストーリーの時間軸は1より前ということで買いましたが、戦闘システムが変わりすぎて慣れるまでに時間がかかりそうです。
ちょっと戦闘が慌しくて、余裕を持ってゲームしたい人には不向きかも。
音楽は1同様すばらしいだけに個人的には残念でした。
ほぼ18禁 これはヤバいんじゃないの! エロいセリフ多すぎ!、ギリギリ見えない?ぐらいのエロCG画面、プレイしていて結構恥ずかしいです。 あるキャラは戦闘が始まる時一瞬ですが裸です。イベントが多くてなかなか面白かったのですが 主人公は前作同様かなり影が薄いです。 萌え、ツンデレがあるので抵抗無くプレイ出来る方は買っても楽しいと思います。
自分にはあわない… 友人から強く勧められおもいきって購入してみました。プレイした感想は詩を使った戦闘はおもしろいのですが、正直キャラクターにどん引きです…ここまで不快に感じたキャラクターは初めてです。このゲームは完全に萌系?の人向けのゲームですね。プレイ開始から2時間でもう続ける気力はありません。結局金の無駄使いでした…
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アルティメット ヒッツ ドラッグ オン ドラグーン2 -封印の紅, 背徳の黒- |

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【スクウェア・エニックス】
PlayStation2
発売日: 2008-09-04
[ Video Game ]
参考価格: 2,940 円(税込)
販売価格: 2,621 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 1,980円〜
中古価格: 1,390円〜
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- 電撃オンラインより より - 重厚な世界観と爽快なアクションで話題となった『ドラッグオンドラグーン』の続編が登場する。舞台は前作の18年後。プレイヤーは竜騎の戦士"ノウェ" となり、育て親のドラゴン・"レグナ"と共に世界を駆けめぐることになる。敵と戦うフィールドは、空中戦、低空戦、地上戦のそれぞれ違った戦い方を楽しめる3つ。"ノウェ"や仲間の操作時は多彩な武器を使いこなしながら戦い、"レグナ"操作時は強力なブレスで敵をなぎ倒していこう。 (※紹介文はオリジナル版のものを使用しています) http://dol.dengeki.com/
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カスタマー平均評価: 3.5

様々な所が裏目に出た作品 前作と比較してまず良かったと思えた点。 ☆物語が暗くない 前作の鬱展開を「絶望」とするなら、本作の物語は「希望」と捉えるべきか。ハッピーエンドが用意されているので、重い気分のまま終わらずに済む。 ☆アクションの幅が広がった 斬り上げやジャンプからの兜割りや様々なコンボが追加された事でアクションゲームとしては操作感が楽しくなった。 ☆キャラ交代 武器によって扱うキャラが異なり、更にタイプも異なる。有利に戦える敵や苦手な敵の存在もあって武器やキャラの選択がミッション攻略の鍵となる。 ☆ブレスフィアの存在 前作の上空戦で使用した通常ブレスとホーミング型のブレスに加え、大魔法攻撃の代わりに登場する様々な性能と効果を持つブレスフィアの登場で上空戦がより楽しめるように。 次に、前作と比較して悪かった点。 ☆棒読み大根芝居 ノウェ役の勝地涼、マナ役の小雪などタレント陣の演技が致命的にヒドすぎる。台本をただ読んでるようにしか思えない。相武紗季はそれなりに頑張ってたが噛んでいた。 ☆紙芝居デモ イベントでキャラが殆ど微動だにしなくなった。前作は常に動きまくっていた。メッセージウィンドウ内の顔グラフィックもイラストになった事で、表情が差し替えで変化するのみ。口パク無し。 ☆グラフィック、演出、SEの劣化 見た目や演出、ミッション中の効果音が明らかに前作より劣化している。敵を斬る音がありきたりな音になったのは頂けない。前作のカイムの剣で斬った時の音くらいの生々しさは最低限必要。 ☆シナリオセレクト廃止 個人的には一番これが痛い。別シナリオへの派生や別エンディングを見るのに、本作ではいちいち周回数を重ねないといけなくなった。別シナリオといっても変化するのは終盤のみ。更には好きなイベントやミッションが好きな時に選べず、非常にストレスが溜まる。 個人的に☆の数は2つが限界。
楽しいけど… ドラゴン好きな人にはオススメ☆グラフィック綺麗です。前作同様飛んでる時急降下すると翼膜が風の抵抗でバタバタ揺れるとこまで表現されてます。ちょっとマイナスなところは声優さん。ピーターさんとレグナの声の人はわりかしウマイんですが…その他の芸能人の人が…('Д`;)小雪さん主人公のことあきらか野上って言ってます。日本人にされてる(笑)あとは武器集めが面倒ですが、そこを気にしなければ☆5です(^^)ちなみに前作に比べて話しはそんなに鬱な感じではありません。
DOD3でてくれないかな とても面白いソフトでした。ちまたでは1の方が人気があるみたいですが、個人的には2の方が好きです。アンヘルとカイムの変な?友情がせつないかんじでしたがGOODでした。オープニングはめちゃくちゃ良かった。1はちょっと暗すぎだったのに対して2は切ない感じでした。切ない感じのゲームが好きな人にはお勧めです。3でてくれないかなー。ハードはwii以外だったらps3でもXBOX360でもどっちでもいいです。正直今の所これ以上のゲームは私の中では存在してません。いつも2週とかやんない人なんですけど3週やっちゃいました。私は2→1をやったのですが。順番はどっちでもよいと思います。違う視点でこのゲームが見れるので。2からだろ1でいったい何があったのかな?って思うし1からだと普通に続編って感じなので。個人的には2からがお勧めかな。
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ガラクタ名作劇場 ラクガキ王国 |

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【タイトー】
PlayStation2
発売日: 2002-03-20
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: -
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(c) TAITO CORP. 2001
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マーケットプレイス
新品価格: 3,780円〜
中古価格: 290円〜
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- Amazon.co.jp より - ???自分が描いたキャラ、「ラクガキ」を戦わせて育成していく一風変わったロールプレイングゲーム。ラクガキはアナログスティックで線を描き、色を塗ると完成する。完成すると、3Dキャラとなって、自由気ままに動き回る。 ???はじめは胴体しか描けないが、対戦したり大会で勝利することによって、腕や足が描け、いろいろな色が手に入るようになる。ラクガキは形や色によって能力が変化する特徴をもっているので、いろいろと試して最強のラクガキを作り出そう。ゲームの舞台となるのは、「ガラクタ市場」とよばれる小さな町。見知らぬ空き地で目覚めた主人公は、ラクガキを通じて仲間と出会い、そしてラクガキ大会に出場することになる。しかし、町には、ラクガキの力を野望のために利用しようとする「帝国」の魔の手が暗躍している。出会いや別れ、さまざまな運命に翻ろうされながら冒険をくり広げていくのだ。 ???また、キャラデザインや背景といった、すべてのアートデザインに『となりのトトロ』などの作画に携わった佐藤好春を起用。さらに、本作に挿入されるアニメーションはスタジオジブリが制作している。(池村慎一)
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カスタマー平均評価: 3.5

夢のような 何かがずば抜けて凄いわけではないんです。 ないんですが‥始まった途端に笑みがこぼれました^^一昔前のほのぼのとした感じがしました。僕は別にほのぼの系ゲームが好きなわけではないんですが、それでも微笑んでしまいました あとやった人は分かると思いますが、坂の一番上から下を見ると色鮮やかな街並みに心踊ります♪ ストーリーが短いですが、値段のわりに良作であり、2への期待を込めて星5つ!!
素敵なゲーム 始めて自分の手でラクガキを描いて、
それがピョンピョン跳ねまわった時は異常にテンションが上がりました。
最初から思い通りのラクガキが描けるわけではなく、ストーリーを進めるに連れて
徐々に描けるインクの量やパーツの種類が増えてきます。
自分の手で作ったキャラクターには、やはりとても愛着が沸きます。
オリジナルでなくとも既存のキャラクターを真似て作ってみるのも楽しいです。
ただし、既存のキャラクターや人型、動きが特殊なラクガキは描くのがなかなかに難しいです。自分のこだわりが強いほど、「動き」を思い通りのものにするには、テクニックが必要になります。
しかしそれも、インターネットなどで調べれば様々なパーツの描き方付け方に関する情報が
簡単に見つかります。頑張って美しいラクガキに仕上げましょう。
そうやって改良に改良を重ねて出来上がったラクガキは世界に一つの自分だけのキャラクターです。友達のメモリーカード内のラクガキとも対戦できるので、とんだ親バカバトルが発生するのも、これまた一興です。
このゲーム、忘れた頃にまた描きたくなる。そんな素敵なゲームです。
発想は素晴らしい!! 自分が書いた絵が動きだすという何とも興味をそそられる内容で店頭で見つけて速攻買って帰りました。
ワクワクしながらゲームをセットしてオープニングを見てちょっと感動しつついざプレイしてみると・・・
・・・・忘れてました・・・・自分が不器用だって事...(? ?;)
初めて書いたラクガキはまるで"冷蔵庫"が歩いてるような感じでした。(その他にもイビツな雪だるまやタンス似など多数)
でもそんな仕上がりですら動きだすと可愛く見えてしまう...そんな魅力もこの作品にはあります。 その後大会などに勝って新たなパーツを獲得していくものの理想のラクガキが描けず仕方なくお気に入りのラクガキを町で購入してそのラクガキに少しアレンジを加えてどうにか自分流のラクガキにしたり・・・
戦闘はジャンケン形式で最初の選択(攻撃,魔法,バリアの中から選ぶ)が大事で運にかかってますがその後はコツを掴むと楽しいです。
町の住人は皆個性が強く色んな人がいます。画面が切り替わるたびロードが入るのも気になりましたがゲーム内容としては面白かったですし自分が描いたイラストが"ラクガキ"として動き出すのはやっぱり感動したし画期的なアイデアだと思います☆
器用な人や絵が上手い人は思い通りのラクガキが描けると思うので買って損はないと思います。 ラストは感動しました!ムービーがまさにジブリって感じの雰囲気です☆
絵の上手い人下手な人で意見が分かれる品 このゲームの発想はとても良いと思うんですが、絵心が無い人が買うと悲惨な目にあうかもしれません・・・・
私もその一人で頭の中には出来上がったものがあり、それを描こうと思うんですがどうにも上手くいかない・・・そこでお店に売られている絵を購入して、そいつらで戦って先に進めていく位しか出来ませんでした。
まぁお店で売られている絵の中には有名漫画家が描いたものも多数収録されているので、好きな人の絵を買えたときは嬉しかったですが。
良い所としては、すごく極端ですがジブリっぽいアニメムービーやどこかのどかさを感じるグラフィック、そして何よりプレイヤーの拠点となって活動する町の町並みやどこか日本の下町を思わせる音楽、そこで働く人々との交流がとてもほんわかできて楽しめました♪
らくがき・・・って・・・ 落書きでキャラを作って戦わせるなんとも斬新なゲームです!!面白いですがだんだん落書きを大きくしたりしてキャラを育てます!!イベントをこなすとより強いキャラが作れるので自由度が高いのはいいのですが同じ町なので非常にアキが早いです・・・面白いアイディアなだけに非常に残念です!!!
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ガストベストプライス マナケミア2 ~おちた学園と錬金術師たち~ |

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【ガスト】
PlayStation2
発売日: 2008-11-27
[ Video Game ]
参考価格: 3,990 円(税込)
販売価格: 3,195 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 3,195円〜
中古価格: 2,680円〜
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カスタマー平均評価: 4

アトリエシリーズ未経験でも楽しめました アトリエシリーズと知らず、また前作マナケミアすらやっていない私でも、楽しめました。
(『マナ』ってなに?とか、シリーズの根本的なところが「??」と最初は思ってましたが、やっていくうちになんとなく理解しました。)
主人公がロゼとウルリカの2人で、2つのストーリーを楽しめる訳ですが、両方のストーリーとも物語の前半がドタバタ学園コメディ、後半に入って急にシリアス展開。
物語のところどころに伏線がはってあるとは言え、後半に物語の核心が飛び出してきたためなんだか、急ぎ足でもうちょっとストーリーやキャラクターに含みを持たせて欲しかったです。
戦闘については、序盤はかなり苦戦しましたが、仲間が増えていくたびに戦闘のテンポが良くなりストレスなくやれました。
また、主人公が強くなっていくと雑魚モンスターとの戦闘を回避できるようになるので、その分物語に集中できた気がします。
実は既にBEST版じゃない方のマナケミア2を持っていたのですが、2週目二人目の主人公で先に進めないというバグの為、ベスト版を買いなおした訳なんですが、
マナケミア2のデーターをそのままベスト版でも使えたのはとても有難かったです。
ただひとつ気になったのが、マナケミア2に比べベスト版マナケミア2の方がユナイトモードの時間の減りが早いような気がしました。
普通のほうはユナイトから連携攻撃・防御を行っても、3人ぐらいは攻撃できたのですが、ベスト版だと、連携攻撃・防御したらユナイトモードが終了ということが多かったように思います。
あとベスト版でのバグなんですが、EXステージ時、アルバイトの画面を開こうとするとフリーズしました。
(ロゼ・ウルリカ両名をパーティ内に入れてる時に起きました。)
ベスト版から通常版に入れなおしたら、フリーズはしなかったので、ベスト版のみのバグですかね?
キャラが狙いすぎ 調合、音楽、ダブル主人公はとても良いと思います。しかし!キャラに問題がありすぎます。特にロゼ編は、ロリ娘やツンデレデレお嬢様、メイド、年の割に幼稚な超元気娘など、狙ったような女の子ばかりで少々うっとうしいです。キャラクエを進める気になりません。ウルリカ編も強烈なキャラばかりなのですが、お笑い系なのでうっとうしさは、あまりありませんでした。恋愛要素を含めたいのなら、主人公同士程度で良かったのでは?
前作以上の面白さと、つまらなくなった部分がある・・・ 前作以上に面白くなった部分と面白くなくなった部分がありました!!基本的には素晴らしい作品です!!
一部、やり過ぎと言うか・・・ここまでやると逆にヤバイのでは、と言う部分があり気になってしまいました・・・
その一部ですが、エトがエナを袋詰めにして放置したり、リリアの妄想が行き過ぎていたり・・・
ロゼの性格がちょっと悪すぎていたり、小杉十郎太さんに「何をやらせてるんですか!!」とキリがないですが・・・
でも、前作のちょっと暗かったストーリーとは違い、今作は明る過ぎると言うか、軽すぎると言うか・・・
前作以上にキャラのアクとクセは強くなりましたが中身と言うか、作品の重みが無くなった気がします・・・
しかし流石、アイディアファクトリーが開発しただけあってドット絵の戦闘シーンは拍手を送りたいです!!
キャラもよく動くし、前作以上に深みが増した気がします!!是非、次回作の向上として今作を活かして欲しい!!
私から言わせると、アトリエシリーズから良くぞここまで進化させました!!素晴らしい!!
まだまだ、荒削りな所はありますが新作を出す度に確実にプラスの方向に進んでいくのが凄い!!
これからもガストさんには頑張ってもらいたいです!!今作は本当に楽しませて頂きました!!
面白かったです!!今作は、女性向けとは思えないので男性向けとしてお勧めします!!
是非、プレイしてみて下さい!!
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ペルソナ3フェス(アペンド版) |

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【アトラス】
PlayStation2
発売日: 2007-04-19
[ Video Game ]
参考価格: 5,040 円(税込)
販売価格: 5,040 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 4,980円〜
中古価格: 3,279円〜
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カスタマー平均評価: 3.5

結局は後日談をどう思うか。 無印を4週やった後、後日談がやりたくて購入しました。
そして今日クリア。
本編の方は、新しいムービーの追加やシステム関係がかなり手直しされて
いて非常にいい出来だと思いました。
しかし納得できないのが文化祭。
変わらず台風でお流れって・・・。
まぁその変わりに戦闘用にいろいろコスチュームが用意されていたので
溜飲は下がりましたが。
しかし、後日談はなぁ・・・
完全に人を選ぶストーリーでしょうね。
陰鬱で救いがないのが救いっていうアトラスさん特有の毒のある幸せって感じ。
絶対に本編からしないと後悔すると聞いてたけど、本編後にプレイしても
ばっちり後悔しました。
「理解はする。だが納得はしない。」
ってのが正直な感想です。
ゲームはユーザーのものでしょ?
こういう製作者の満足を形にしただけのようなものは独りよがりと言われても
しかたないかと。
ただ戦闘は本編に比べると面白かったかな。
各ボスの攻撃のパターンを読み弱点をつく、味方AIの行動のパターンを
把握し状況の変化に応じて細かく作戦を変えてやる、そしてそのために
最適なペルソナを作成するっていうのがキモなんですがそれを楽しめるかどうかですね。
本編のようにレベルあげて△ラッシュ放置で終了みたいなことをしていた
ライトユーザーにとってはかなり厳しいかもなぁと思いましたが。
フェス本編は2週して80時間程度、後日談はサクサクすすめて20時間を切った
のでトータル100時間弱ってところでしょうか。
後味の悪さは残りましたがここまで時間をかけたゲームはそうないので
文句をいいながらもどっぷりハマッたのは間違いないです。
なので星4つ。
ゲーム自体の完成度とユーザーの満足度は比例しないんだなぁと改めて
感じさせられた作品でした。
ペルソナ3 久々に5点つけようと思う。
単調なダンジョン探索、味方ステータスが見辛い、なくても良いムービー、などなど本当にたくさん改良点があるのだがそれを補っても余るほど今作にハマってしまったのである。
わたしはアトラスから出たPS2のRPGには、大抵手をつけてきて毎回満足している。今回も期待を裏切らない作品であったことは確かである。
逆に言うとわたしは、初代は知らない派なので比較云々はできないのであるが。単純に一つの作品としてとても熱中できたし、とても画期的な作品であると思う。
RPGパートとアドベンチャーパートを日々の生活に組み込ませるだけでも驚きなシステムなのであるが、学校生活のなかで色々な人と絡み合い仲良くして絆を深めることによってペルソナの幅が広がって行くのである。個人個人がもつエピソードがまたドロドロしていてわたし的にはとても好みであった。やるなあアトラス、さすがアトラス。
あとノクターンからBGMは好みで注目してたんだが、今回歌ものをもってきたことである種完成したんだと思う。きっとこれがやりたかったんだろうなと。いやこれからも進化するのであろう。注目なのは何度聞いても飽きや嫌味を感じさせない選曲のセンスにこれまたやられた。
この作品色々な方にわたしは、勧めたい。
面白かったですよ? 本編もきっちりやって後日談もクリアしましたが、普通に楽しく出来ました。無印エンディングが納得出来てなかったので後日談で昇華出来た感じ。意見の相違も人ならあって然るべき、ちょっと順平を見直した。自分でも死や故人について考えたり出来ました。生きて紡ぐ絆と死して残される絆、クリア後はこんな感想でした。しかしながらラストバトルがあっさりし過ぎ?絶対もう一戦ある!と構えていたんですが。序盤のレベル上げも割と楽だったしハマムド一撃死は恒例なのでさほど苦ではなく…。強いて言えばコロマルを倒すのが本気で忍びなかった(泣)撃つのが辛い…キャイン!って…クゥン…って…
ペルソナ3をやっていない者の意見です どうせなら色々追加されてるこっちを買おう、と、前作?をやっていないものの意見です。
なので何が追加されたのか、とかは余りわかってません。
しかし、他の方のレビューを見ると、前作を買った人には微妙みたいですね…
ゲーム部分。
今までのシリーズというには何か微妙でした。
雰囲気も似てるようで違うし、どこかキャラゲーくさい。
多少残念に思いましたが…
かといって、ゲームとしてはどうか?
全然つまらなかったなんてことはなかったですし
普通に楽しめました。
ファンの方は肩透かしをくらうかもしれませんが、新規さんには良いのかもしれません。
本当にP3が好きな人向け 良い点
・エリザベスとのイベントが増えた
・あるキャラが復活するイベントの追加
悪い点
・追加要素が少ない
・値段
エリザベスとのイベントが増えたのは、嬉しい所なんですが、フェスティバルって割には追加要素が少なすぎると思います。値段も追加要素が少ないのだからもうちょっと考えて値段を安めにして欲しかったです。後日談が良い点にも悪い点にも入っていないのは、可も無く不も無くといった感じだからです。
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.hack//G.U. Vol.3 歩くような速さで |

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【バンダイ】
PlayStation2
発売日: 2007-01-18
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: 6,303 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 5,000円〜
中古価格: 1,480円〜
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カスタマー平均評価: 4.5

おもしろい 和製に多いイベントこなすパターンですがシナリオがいいです。1からしてたら主人公の性格やら姿が変わっていくのが見れてよかったです。ダンジョンは単調ですが戦闘はどんどん武器が増えていき技で勝手に装備変更できるし音楽もよくムービーもきれいで今してもおもしろいです。度々アニメ見てないとわからないキャラがいきなり出てきて話がわからないのが不満かな。
竜頭蛇尾とはこの事。 vol.1ではオンラインゲームを実際にプレイしているような錯覚がありとても感激したのを覚えています。
しかしそれはvol.2になると薄れていきました。
本作ではただのRPGになってしまった。
ストーリー
前二作は飽くまでもネットゲームでしたが本作ではネットゲームなのに最終的に世界の危機、みたいな展開になったのが残念。
戦闘
戦闘は相変わらず面白いのですが相変わらず難易度が低い。
キャラ
揺光復帰がとても嬉しかった。
ヘテロ兄弟が咬ませ犬過ぎる。
※ハセヲのXthフォームを期待している方へ。
Xthフォームになれるのはストーリー終盤なので注意。
ネタバレを回避しながら書くとこんなものでしょうか。。。
とにかく.hack//G.U.シリーズはゲームとしてはとても完成度が高いのでお勧め。
全三作に分かれているので金銭的に余裕があるなら買ってみるといいかも。
物語を楽しむ 双銃という新たな武器が加わったVol.3。
これがまた強いんですよ、流石仕様外(チート)装備。
ハセヲ一人でも遠距離から攻撃が可能になったので、大概の敵は一方的に倒せます。
ただ一発一発の与えるダメージは少ないので、Lvが均衡している相手だとかなり撃ち続けないと駄目なんですが・・。
この武器の楽しさはズバリ「敵を空中で弄ぶ」事でしょう。
ある程度攻撃して敵が打ちあがったら双銃を撃ち続けることで
敵を地面に落とさずに攻撃し続けられます。
あとはなんなりアーツをつないで華麗に決めると。
双銃が加わったことで戦いの幅が広がったのはよかったですね。
残念だったのはスケィス3rdでの戦闘が一つの敵のみだった所です。
もうちょっと戦える相手を増やして欲しかったかな。
ストーリーはやっぱり良かったです。最後は感動しました。
あのムービーは反則ですよ、もう泣くしかないじゃないですか。。。
Vol.1、2と買ってきた方なら購入を迷うことはないでしょう。
ただいきなりこのVol.3からはじめるというのは、絶対展開が分からないので無理です。
楽しみたいなら、是非Vol.1から。
G.U 歩くような速さで 最後、なんだーーーーーあれ!!!最後の最後で、やっと、蒼炎のカイトと蒼海のオルカと蒼天のバルムンクとか使えるの遅すぎ!!!クビアを倒してその次に、痛みの森なんで、100層まで、あんだよ!!!敵は強いしレベルは150までだし。最後のグリンティーカードなんだあれ!!!・・・でもゲームは、最高ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
残念 *システムvol.1から毛が生えた程度で新しさがないです。めげそうなぐらい。*シナリオベタで安っぽい少年マンガのような友情、ハセヲの主人公には珍しい悪よりな性格も台無しに。世界観も、MMORPGをプレイしている者には「どんだけー」としか。普通にサイバー空間の話で良かったのでは。*サウンドとても好きです。ピアノ曲が多いですが、レベル高いと思います。*おまけ要素割と充実してますがvol.1から変わりないのが残念。*キャラクターキャラゲーだとしたら素晴らしいかも*他アニメを見ていない自分には途中から「?」って感じでした。このボリュームであの価格。愚痴の1つも言いたくなります。コンプリートキャンペーンのDVDで底辺まで墜ちてくれました。*総合して中高生向きのゲームかと。
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3年B組金八先生 伝説の教壇に立て! 完全版 |

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【チュンソフト】
PlayStation2
発売日: 2005-09-29
[ Video Game ]
参考価格: 2,940 円(税込)
販売価格: 2,940 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 2,940円〜
中古価格: 1,929円〜
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カスタマー平均評価: 4.5

興味のない方も是非プレイしてほしい 金八ファンなら絶対に買って損はしません。
他のレビュアーの方たちは何人か『別に金八じゃなくてもよかった』
『金八はあんまり関係ない』と言っていますが
私は要所要所で金八から聞ける話が、さすが金八いいこと言うなぁ!って感じで
このゲームを盛り上げるのに一役買っていると感じました
金八知らなくても十分楽しめますが、知っているとなお楽しめると思います。
総プレイ時間は全てのカードを集め、3B生徒の育成コンプリート、番外編プレイまでで
大体30時間でした。
ドラマだとできない話や演出が結構多いのも魅力の一つ(ゲームならではの魅力)
どの話も終わった後の感動は、やっぱり『金八先生』です!
最後に、2週目プレイが必須です。真のエンディングは2週目じゃないとみれません。
個人的には、かなりお勧めです 2周目も楽しみのある素敵なソフトです。
別に・・金八つながり・・じゃなくてもよかったのでは?
と、少し突っ込みを入れたくなるところもありますが、
全体的にきれいなアニメーションと、
重厚なストーリーで楽しめるソフトです。
アニメも綺麗で、現在家で液晶テレビでやっても
見劣りのしない優秀なPS2ソフトです。
うーん。タイトルに似合わず、おもしろい!! 馬鹿にしながら、ためしに買ってみたが、
これは面白い。
話はよくできてるし、自分がドラマに参加したような
本当によくできたゲームだ。
ちょっとベタな話もあるけど、全体的に感動する。
よい。おすすめ。
う?ん ここでのレビューを見て「なんか良さそう!」と思い購入したのですが、クリアするまでに至りませんでしたι確かにキャラも個性的で、話もイイのですが、何故かゲームの世界に入り込めませんでした(∋_∈)カードを使う作業がなんとなく面倒だったのと、会話が多いのはいいんですが話がベタすぎるというか、いまいち入り込めなかったです。でもみなさんのコメント見たところ、かなり満足してらっしゃるみたいですし、たまたま私には合わなかったのかもです…あと、レビューで期待しすぎていたのもあったかもしれませんιグラフィックは綺麗だったし、話に感情移入できない以外はゲーム的にいいと思ったので☆みっつにします。
騙されたと思って… 騙されたと思ってやってみて下さい!!ハマります!選択肢が難しくてバットエンドになることも…でもやりがいがあってとても楽しいです!
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テイルズ オブ リバース |

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【ナムコ】
No Operating System
発売日: 2004-12-16
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 2,980円〜
中古価格: 189円〜
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カスタマー平均評価: 3

戦闘がやりにくい テイルズシリーズは好きだけどこのリバースは微妙でした。 戦闘が3ラインあって面倒くさいです、回復魔法はないし、グミで回復するしかないってのはちょときつかった。 あと主人公が鬱すぎてちょと好きになれないです。
深遠な問いに浅薄な答え。 問:父の仇(パーティーメンバー)を前にして、憎しみに震えるヒロイン。憎悪の連鎖を断ち切ることはできないのか!?答:実は!あなたのお父さんは悪いやつに操られて彼(パーティーメンバー)を殺そうとしたのでした!彼には正当防衛(刑法36条1項)が成立します。よって彼は潔白だー!問:深まる人種間の対立と差別。争い合うことは人の宿命なのか!?答:実は!悪いやつが対立を煽ってました!だからその悪いやつをとっとと倒しましょ!・・・こんな感じのストーリーです。
ヘビーユーザー向け。 従来のテイルズのように適当にボタン連打をしてるだけではまず勝てない。
回復魔法という便利な術は存在しないし
序盤から買える回復アイテムも無駄に高いし
3ラインのせいで画面がゴチャゴチャしてて見辛いし
敵に挟まれて死ぬまでハメられるとかよくある光景だし
雑魚敵の行動パターンも覚えておかないとキツイし
隊列設定と作戦設定もちゃんとやらないとキツイし
敵の耐性とPTの特化属性もいちいち考慮に入れないといけないし
秘奥義はトドメ演出な上に狙って出せないし
とにかく色々面倒極まりない作品。そして面倒なくせにやたら地味なゲーム性です。
説明書を読まないタイプの人は買っても確実に後悔すると思います。
慣れると楽しいんですけどね。地味ですけど。
話は割と普通です。
皆さんが言うほど暗いと感じなかったし言うほどクレアーって叫びませんでした。
自分は好きですけどね。殴り合いシーンとか。
少し暗いです。 テイルズは、エターニア・ファンタジアとやって、これが3つ目です。PSP版買おうとしたら、PS2版が600円だったので購入。
面白いですよ、普通に。
戦闘は、初めての3ラインですが、慣れると敵攻撃も比較的簡単に避けられるし(他のラインに逃げれば良い。複数ラインの攻撃もあるけどね。)ある意味戦術性も高いしね。
多分他の人が戦闘ムズイと言っているのは、回復魔法の無いところかと。
アニーが使える事は使えるのですが、ある円形の範囲内に入っていないと回復しない。
しかも回復アイテムが高い。このゲーム比較的お金が貯まりづらいので、回復アイテムがポコポコ買えないんですよね。
けど、それを補えるほどの「RGシステム」かと。様はテンションです。
テンションが熱いと回復しづらいし、テンションが冷静だと回復しやすいみたいな。
結局、ボス戦以外回復アイテム使うことは無かったですね。
だからあんまり考えずに今ヒマで、安く売っていたら買いかと。
ちなみにストーリーは比較的暗いです。途中種別間争いになってきたら、町の人と会話すると、悪口ばかりになります。ちょっと、俺のRGが下がりました。
この評価の低さはおかしい 確かに戦闘は難しい。でもかんたんすぎるよりはいいのではないでしょうか?
テイルズは常に何かに挑戦してきた。今回は3ラインで戦うシステムに挑戦した。
とてもやりがいがあって戦略性が高く斬新で新鮮でした。
キャラクターも個性的ですぐに好きになれたのでいうことはありません。
この作品はこの時代に必要なメッセージがこめられているような気がします。
「差別」というテーマについて本気で考えさせられました。
重要な所は「心に色はない」「おいしいと感じる心に種族はありますか?」
この作品は未来に語り継がれる程の伝説のRPGになると感じました。
この作品はぜひおすすめしたいです。
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うたわれるもの 散りゆく者への子守唄(通常版) |

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【アクアプラス】
PlayStation2
発売日: 2006-10-26
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: 6,143 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 6,143円〜
中古価格: 3,100円〜
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カスタマー平均評価: 4

きゃらげー 実際の戦闘は時間がかかるだけでたいしておもしろくはありません。ただキャラ同士の合体技の際CGや声優の掛け合いが数種あり、そこは面白いと思いました。萌えを求めていない方は買わない方が利口ですね。
良作 名作とは言わないまでも、間違いなく良作。絵や音楽、シナリオ等どれをとっても平均以上のクオリティだと思います。アドベンチャーパートが余計とか言って評価下げてる人いますけど、これもともとLeafのアダルトゲームですからね?日常シーンでのキャラクター同士の掛け合いとかも重要なゲームの一貫なわけです。戦略SLG好きの人には物足りないんでしょうが、それで売り出してる訳じゃない作品に期待はずれとか言って評価下げるのは筋違いかと。まあ、自分は葉っ派なんで肩入れしてる部分もあるし見苦しい文章かもしれませんが、総じておすすめできるゲームであることは断言します。ただ先述のように戦略SLGとして期待している方は、それメインのゲームではないという事を認識してください。
PS3移植化希望(3D) このゲームをやって声がこもってて聞こえにくかった。スピーカーをしないと聞こえなかった。そして主人公ハクオロの姿も出して欲しかった(ハクオロ視点でなくプレイヤー視点で!!)絵はアニメ版が良かった!シミュレーションではなくハクオロを操作してストーリーが進んでいくほうが良かった(RPG)! 武防具、アイテムが買えないし、キャラのレベル上げは同じパターンやいきなり雑魚が強くなって辛い。 好き勝手にいろいろな場所へ行けない事が痛い! ストーリーはティアーズトゥティアラのようにキャラが左右にいるほうが良い!バトルはレガイアのシステムが良いなぁ!キャラはアニメ版のイラストが良かった!!フィールドはファイナルファンタジー7みたいに街に入ったりダンジョンに入ったりフィールドへ出たり自由に移動が出来るのが良い! 声ははっきり聞こえるぐらいで映像はアニメとCGでして欲しい!!
ひたすらに面白いです リーフの言わずと知れた名作「うたわれるもの」ですが、なかなかプレイする機会が無く、今の今まで伸ばしてしまいましたが……もう本当に馬鹿じゃないかと思いました。
勿論、自分のことですがね!(笑)
なんてこんな面白いゲームを早くやらなかったのだろうと後悔しました。
世界観は戦国時代を想像していただければ分かりやすいのではないでしょうか。
各国が互いに己の権力を誇示しようと、争っている状況です。
そんな中、記憶を失った青年を中心として物語が進められていきます。
こうして並べてみると平凡なストーリーですが、内容は遥かに濃いです。
人によってはついていけなくなるような展開も待ち受けているので一概に喜べませんが、個人的にその展開があったからこそ、こうしてレビューを書く気になったのだと思います。
魅力的なキャラクターも多く(個人的には男連中がお気に入りです)、掛け合いもたくさん笑わせてもらいました。
そして私が何よりも推したいのは、前述した通り、そのストーリーの素晴らしさです。
複雑に絡み合った伏線が最後の最後で解き明かされたときは、感動で身震いしました。
あの世界観そのものが壮大な伏線となっているとは……、いやはやこれを書いたライターさんには脱帽します。
と、まあこんなグダグダレビューになってしまいましたが、私の言いたいことはただ一言です。
こんな名作に出会えてよかったです。
だめだ?(ToT) アニメから入り世界観とキャラ、素晴らしい声優の方達、音楽に感動したのでゲームもやってみましたが…駄目だ?本筋は一緒なんですがアニメよりさらにギャルゲー風が強いのでちょっと途中で恥ずかしくなります。何度途中で止めようかと思ったか…まぁ面白い所もあったので最後まで出来ました。簡単でしたし…ちょっと家族に見られながら出来ないゲームです。私はアニメは大好きですがゲームは駄目です。一緒のストーリーなのでゲームに興味のある人はまずアニメを観てからのほうがこの作品を楽しめるかもしれません。
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ガストベストプライス マナケミア ~学園の錬金術師たち~ |

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【ガスト】
PlayStation2
発売日: 2008-04-24
[ Video Game ]
参考価格: 3,990 円(税込)
販売価格: 3,591 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 3,200円〜
中古価格: 2,052円〜
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カスタマー平均評価: 4

ガスト作品は良作が多いが・・・ なんとなく避けていた作品なんですが、急にやりたくなりベスト版でプレイ。
うん、やってみるとやはり面白い。
・・けど、やっぱり錬金シリーズは欠点も多いですね。
学園モノらしく授業を受け、単位を取得し休みに仲間と親睦を深めていく。
学園モノと錬金を合わせたなかなか通なゲームでしたが、欠点はシリーズ通して同じ。
やはり後半調合に飽きてきます。
アイテム作るのに材料なかったり、どこにあるかも忘れたりと・・。
こうゆうゲームなんだから仕方ないんですが、もうちょっと配慮があったりしてもいいんじゃないかと思います。
せっかく図鑑があるのだからどこで取れるかとか、購買でも買えるとかね。
最強武器防具は複数色々調合しなきゃいけないので、めんどくてやめました。
後半は気力が持たない・・・。
グロウブックシステムも自分的には嫌なシステムでした。
レベルの概念がなく、調合したアイテムによって上げれるステータスが変わるとゆう、まためんどい仕掛けでした。
敵と戦いガンガンレベル上げをし、サクサクストーリーを進めるとゆうのが自分スタイルなので結構きつかったです。
戦闘難度が結構高く、ちゃんと育てていないとボスに勝てないとゆう難度さ。
あとよく意味が分からなかったのが、時間がある事。
単位取得には制限がつきますがフリーの時は全く意味がなく、夜になると敵が激強くなるとゆう無意味さ・・。
戦っても全くメリットはなく、夜が明けるまでリアルに五分間くらい待ちぼうけ・・。
ちょっと無駄が多いんじゃないかと思います。
相変わらずキャラは凄く立っていたので、ストーリーとかは凄くよかったです。
ガストさん、もうちょっと考えてゲーム作って欲しいなと思います。
ほど好い感じのRPG 手放しで褒められる程、面白い訳ではない。…が、サクサク遊べて迷うコトなく物語が進むのでストレスもない。それを良しとするか、どうかはプレイヤー次第。ただし、ゲームを始めてから暫くしなければ、この作品の面白みは解らない…それまで開始から投げっ放しの魅力無いストーリーを進め、どこに在るのか解りづらい錬金の素材アイテムを探したりと、チュートリアルのようなストーリーを2話分も我慢しなければならないのは長く、苦痛かも…。先に進み仲間が増え、戦闘に3人以上が参加できるようになる頃からは別ゲームに…。戦闘システムが変化し、面白みを帯びてくる。同時期ぐらいから、この作品の目玉である【錬金術】もレシピが一挙に増え、合成する品物が格段に多くなり、面白みを感じるようになってくる。このゲームがLVアップ方式ではなく、グロウブックというアイテム入手による能力開放型システムをとっているのは、よく合っている。グロウブックによるキャラクター成長システムを面倒とみるか、やり込み要素とみるかは、やる人次第…。少なくとも私は、後ひとつ、ココのアイテムさえ合成出来れば、ここの3つのスキルが成長させられるのに!ってジレンマで【錬金術】に駆り立てられます…。大作RPGのような重量感は感じられませんが、十二分に愉しく遊べるRPGです。最後に、声優だのゲーム音楽だのはプレイされる方の好み次第で別れる所ですが、ゲーム性には一切関係無いので御気になさらないように…。
面白いですよ 普通に宝箱取ったり、普通に雑魚と逃げたり戦ったりしてるくらいで
普通にクリアできて、1週で全要素堪能できる形が素晴らしい。
最近の2週3週当たり前、真EDは2週目以降じゃないと見れません!というような
廃人・暇人前提のゲームと違い、ふつーにのほほんと楽しめるゲームです。
ストーリーは良い意味で普通でしたが、世界観は固有名詞等殆どがオリジナルなもので面白かったです。
学園生活という雰囲気も明るくて楽しく、1人でニヤニヤしながら楽しんだりも(ノ∀`)
戦闘も一部不便だったりするものの、カタルシスのある点が多く、やっていて飽きない。
LVの低い雑魚との戦闘は回避可能で、更にその雑魚のアイテムも取れるというシステムが便利
ただ個人的に残念だと思ったのは声。
一部のキャラが、いかにも「アニメ声優に憧れて声優になりました」という感じの喋り方で
折角ゲームの世界にのめりこんでいても、ちょいちょい現実に引き戻されてしまった。
声とキャラ自体は合ってると思ったのですが、うーん…という感じでした
何週でも遊べる良ゲー 個人的に良いと思う点、悪い点を箇条書き。
良い点
・戦闘はバランスが良く、飽きさせない。
・戦闘のド派手な演出がなかなか。
・キャラの一人一人が個性的で面白い。(個人的にはグンナル、ニケ、ムーぺがお気に入り。)
・音楽も最高。( ゚∀゚ )
・噂効果も多彩でコンプリートし甲斐がある。
・声優が豪華。
悪い点
・OPが残念。
・グロウブックシステムがかなり面倒。
・主人公がウジウジしているため、人によっては嫌かも。
・EDが短い。
という感じです。
調合アイテムも種類が豊富で、やりこみ好きな方にもオススメ。
今月末に、これの+αがPSPに出ますのでそちらを買ってみるのもいいかもしれません。
私は買います。ええ、買いますとも。
錬金術の学園風RPG 良作です。目新しいものはありませんが、全体的によく出来ています。
キャラゲー風の作りに抵抗がなければ楽しめるでしょう。
学園ものらしいコミカルなイベントが面白いです。
終盤の話の展開が暗いのが不評のようですが、
個人的にはそこまで気になりませんでした。
戦闘は前半と後半で別物で、戦闘が単調な前半は少々面白味に欠けるのですが
交代が出来るようになると楽しいです。
調合が楽しいと思えるか、単なる作業で面倒と感じるかは個人差が出るかな。
自分としては買ってよかったと思えるゲームでした。
わりと他人に勧めやすいゲームかと思います。
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