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セイクリッド ブレイズ |

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【フライト・プラン】
PlayStation2
発売日: 2009-02-19
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: 3,182 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 3,182円〜
中古価格: 2,730円〜
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- 電撃オンラインより より - プレイヤーが神様となって地上の勇者たちを導いていくRPG。プレイヤー=神様は、闇に覆われた世界を光と希望に満ちた世界に変えるために、勇者たちとともに魔物の軍勢と戦う。勇者に新たな能力を授けたり、成長方針を変更したりと、各ユニットは神様の立場で自由に育成することが可能。勇者たちは"マスター"と"サーバント"という主従関係にあり、マスターが仲間になるとサーバントの編入が可能になる。戦闘は各ユニットに指示を出して戦うユニットターン制のシミュレーションバトルで、マスターとサーバントによる協力攻撃や属性耐性などの要素を駆使しながら敵を攻撃していく。もちろん、戦闘中は神様自身も"輝蹟"という力で自由に介入できる。 http://dol.dengeki.com/
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カスタマー平均評価: 4

面白くないわけではない SRPGが好きなら別段問題無くプレーできるはず。
但し主人公が二人いるにも関わらず、
どちらも全く同じ展開では途中でやる気無くすに決まってる。
また、サーバントという特殊システムがあるが正直必要無い。
メインキャラを育てたくなるに決まってるので。
もうひと手間 ロウ→カオスルートクリア70h程度…一応最後まで遊べたんで個人的にはこのゲームとの相性は良かったと思います。
無駄なレベル上げが好きだったりレアアイテム収集癖がある方なら楽しめると思います。見た目が変わるヘッドドレスも気分転換になって面白い。
しかし、もう一手間…プレイヤーのモチベーションを上げる仕掛けやサービスはあってもよかったと思います。戦闘エフェクトの迅速化、ユニット数はせめてマスター&サーバント+1に。ロウ、カオスルートのクロスオーバー具合を密にするなど、あと一歩というところがすごく惜しい。このシステムで続編があるとしたら、その点の配慮をお願いしたいですね。
感情移入が… 感情移入が全く出来ず、難易度も微妙…イベントもオマケ程度。残念の一言。
ぬる過ぎ!! 過去のレビューも拝見してからのコメントです。 私はSRPG大好きですが… とりあえずカオスルート10戦目までプレイ…、サモンとかは未プレイです。 雑誌で見た『神様システム』に惹かれたんですが…。特に斬新さは感じません、この手のシステムなら名を変え他のゲームに存在してる気が…。 気になった点 ユニットは3マス移動だけなの?やたらとターンが掛かります、財宝探し?ヤってられません。 重要イベント以外は中途半端なボイス…テキストとは別なボイスが一言っていうのが沢山ありますね。少しイラッとしました。 サーバント??いなくていんじゃない!?出撃ユニットも少人数だし、これからもメインが増えるっぽいしメインだけでサーバント3人分は補えます。メインユニット毎にサーバントが違うのも、サーバントの必要無さに拍車かけてますね。 戦闘はレベル次第で力押しですね。戦略?無いに等しいです。 このゲームは初心者の方にはオススメできます。 絵はキレイですし。とりあえず、まだプレイはしますが今後の展開に期待して+★1です。とにかくぬる過ぎなので、最後まで持つか分かりませんが…?
良作 現在カオスルート中盤まで進みました。それを踏まえて参考にしてください。まず最初にロウルートorカオスルートが選べ、それぞれ主人公が違います。SRPGの難易度としては難しすぎず簡単すぎずかな、ステージ毎に課題のようなものが複数ありクリアすると御褒美があります。また、ステージごとに趣向が凝らしてありなかなか飽きないです全体的にいい出来で良作の部類だと思います、星4つ
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スーパーロボット大戦Z |

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【バンプレスト】
PlayStation2
発売日: 2008-09-25
[ Video Game ]
参考価格: 8,379 円(税込)
販売価格: 4,148 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 2,980円〜
中古価格: 1,350円〜
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- 電撃オンラインより より - 『α』シリーズ最終作、『第3次スーパーロボット大戦α ~終焉の銀河へ~』から3年。ファン待望の新シリーズがいよいよPS2で始動する! 今回は、登場ロボットやキャラクター、背景グラフィックや戦闘アニメなどすべての要素が大幅にリニューアル。「オーバーマンキングゲイナー」、「創聖のアクエリオン」、「交響詩篇エウレカセブン」など9作品が新たに参戦して収録作品数は怒涛の22作品となっている。戦闘には、『α』の小隊システムと『OG』のツインバトルシステムを融合させた「トライバトルシステム」を採用。これまでのコスト制は廃止され、最大3機のユニットによる小隊を自動または自分自身で編成できるようになった。 http://dol.dengeki.com/
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カスタマー平均評価: 3.5

一言で言ってハマりました。 このシリーズは中毒性があるので避けようとしていたのですが、思わず買ってしまいました。内容的には期待通りに面白かったです。
今回の特徴としては、いろんな世界が出てきてそれを繋げる伏線が絶妙です。ただ、あまりにもそれに懲りすぎてストーリーもゲーム時間も長い。長すぎて途中で「あーあれってそういう話だったっけ?」と忘れてしまうくらいです。また扱っている世界の数が多いので、正直主人公達でさえ全部の名前を覚えきれません。
ゲームシステムはそれほど難しくもなく丁度いいのではないでしょうか。チュートリアル中にも「難しかったらゲームオーバーになってレベルを下げてしまえ(有利な条件を得てしまえ)」と言っているように、無理に1回でクリアすることを考えずにゲームすると、ストレスなく楽しめます。
あと、かなり昔の作品から最近の作品までを幅広く扱っているので、たまにノリについていけなくなります。。。その辺りで引いてしまう人にはちょっと灰汁が強い作品かもしれません。
… あまりいい作品とはいえませんね。 ロードやグラフィックのレベルは評価に値しますが、ストーリーはダメダメですね。ΖプレイしてマジンガーΖやターンエーが大嫌いになりました。自分の好きなキャラを批判されるのがここまで苦になるとは…。あと女主人公!あいつマジヤダ。フリーダムとの戦闘シミュレーションやる時点で完全なダークサイドキャラじゃん。第二次Ζとか出なくていいよ…
キャライラストがひどい… 個人的な意見かもしれませんがキャラクターのイラストが今までのスパロボと違って醜いです。新規参戦の作品や初めてイラストの描かれたキャラは大丈夫なのですが IMPACT?第3次αまで活躍したキャラのイラストが醜すぎです。アニメにより近づけたのかもしれませんが,キャラのイメージが変わってしまいます。何なんですか、あのゲッターチームは…また 戦闘ムービーは進化しているのですが、キャラのカットインがOGsやAポータブルのようにアニメカットインではなく、αシリーズのように絵だったので迫力に欠けました。それから最近のスパロボは全てそうなのですが、作るが面倒なのかそのユニット全ての武器が使えません。戦闘ムービーが大好きな自分にとってはかなりさびしいし、戦略の幅も狭いと思います。ゲッターレーザーキャノンを使ってるのに武器としては存在しないことやマジンガーチームの合体技がブレードしかないなどです。ホントに細かいことかもしれませんが、スパロボマニアの自分にとっては そう見えました。
男主人公がダメ などと思いつつも、ゲイン恋しさにランドでプレイ。四話くらいまで進めた頃には、ランド大好きになってしまっていました(笑)。なかなか思慮深い、良い大人キャラでした。見た目じゃないんだな、と思いましたね。シリーズ化されるなら、ぜひぜひこのままランドを主人公にしてほしいです。
画面が綺麗♪ 私は女主人公でプレイしてます。まだ全キャラ集合には至ってません(笑)結構時間かかりそうです。ストーリーはα外伝っぽい感じ。三次αで面倒だった小隊編成もやりやすくなった気がします。でもやっぱり時間かかります(--;)
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アルティメット ヒッツ ファイナルファンタジーXII |

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【スクウェア・エニックス】
PlayStation2
発売日: 2008-06-26
[ Video Game ]
参考価格: 2,940 円(税込)
販売価格: 2,588 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 2,540円〜
中古価格: 1,152円〜
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カスタマー平均評価: 3.5

8よりつまんない ナニがやりたかったサッパリわかりませんでした。
今迷走している自民党のようですね。FFはもうお仕舞いです。
良かったと思う グラフィックの綺麗さ、キャラ設定などとても良かったと思います。しかし、最後の方のストーリーが適当だった事と、ヴァン(主人公)の存在感の無さが残念でした。って事で星4つ!自分なりには多少満足してます。
ナンバリングFFの器ではない キャラクターはすごく魅力的です。そこは素直にすばらしいと言える。
ただストーリーのスケールがあまりに小さい。3、4の国と地域で決着するFFなんて無いよ・・・
あのエンディングの後、ロザリア行って、別の大陸に渡って、また別の大陸に渡って、地下に行って、宇宙に行って、未来に行って、過去に行って、第二の世界に行って、最後に全人類全種族とオキューリアの全面戦争。このくらいやってFFでしょう。
あとはあのネタバレ成長システムですね。次にどんな武器防具、魔法が手に入るか、見たことも聞いたこともないアイテムを手に入れたときのあのワクワク感を完全に奪い取ってしまっています。
召喚獣も存在感ナシ。飛空挺で世界を飛び回ることもできない。
一周しかしないFFは初めてでした。
面白くないわけではないんだけど、お金が・・・ へたれプレーヤーです。
でもFFは1からずっとやっています。
12はゲーム自体は面白いです。ストーリーも特に問題は無いです。
確かに、皆さんの意見のように、主人公は特に重要人物ではないので、影は薄いです。
でもまぁいいかと思いつつ、ゲームできます。
ただ、しんどいのが兎に角お金がたまらない事。
お金が無いので武器や魔法が買えず、レベルはそこそこなのに、雑魚敵にばたばた倒されてます。
お金をためる為に、雑魚?ずと戦うのは、とても面倒です。
やり込みとかはあまり興味なく、ストーリーを追いたい方なので、普通に歩いていって、お金もレベルも上がる方がうれしいです。
なので星三つということで。。。
糞 スクウェアは12年近く前に死んだ。合併しても同じカスです
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ファイナルファンタジーXII(特典無し) |

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【スクウェア・エニックス】
PlayStation2
発売日: 2006-03-16
[ Video Game ]
参考価格: 8,990 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 1,280円〜
中古価格: 600円〜
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- Amaon.co.jp より - 本作はPS2で発売された『ファイナルファンタジー』シリーズの最高峰であると断言したい。日本製RPGの強みと弱みは「一本道」に集約されると僕は考えている。「一本道」のストーリーがスルスルと進めばストレスなく遊べるけども、一度つまづくと進行が止まり長時間右往左往することになる。 『ファイナルファンタジーXII』では、ざっくりといえば帝国とレジスタンスを巡る戦いが本流となる。が、例えば強敵にぶつかり、その本流がつまづくことはどうしてもある。しかし、問題はない。サブミッションやモブ討伐、宝探し、アイテム集めがたっぷりと用意されていて、寄り道しているうちにレベルが上がり、気付くとゲームを進ませやすい状況が形作られている。 支流があまりにも多くあるため、本流のストーリーを忘れてしまいそうになるのはご愛敬。本流の重厚なストーリーに疲れたら、軽めのミッションをちょっとこなす。その切り替えのスムーズさと選択肢の多さが、プレイヤーに『ファイナルファンタジー』の世界を隅々まで味わわせてくれるのだ。こんなに手の込んだRPGは、ない。だからこそ、やはり『ファイナルファンタジーXII』を最高峰と断言したいのである。 (柿崎俊道/ゲーム、アニメ業界を中心に活動する編集・ライター。著書に『聖地巡礼 アニメ・マンガ12ヶ所めぐり』など)
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カスタマー平均評価: 3

これはこれで これはこれで面白いと思います。確かにFFじゃあないけれども(笑)割り切れば楽しむことができました。しかし、セーブまでの道のりが長いのなんのって。正直それに関しては疲れました。その点プレイヤーに対しての配慮が欲しいものです。
骨がある ウィズやメガテンと違う骨のある作品の様に感じました。
やりこみ要素やシームレスバトル、めんどうだけどついついやってしまうやりこみ性
このゲームは何回もやってますが未だに飽きてないですねぇ
色々な楽しみ方が出来るのでライセンスも気になりませんでした。
(だってライセンス取るのプレイヤーの自由ですし、個性が無いのは自分に個性が無いだけ)
まぁ声優は…どんまいですけどね、そもそもRPGは声を楽しむ物じゃないですし
声やライセンスボードに拘ってる方はRPGを何か別のジャンルと勘違いしてるのでは。
俺はヴァンとして彼等の行く末を見守って助けてきたつもりです。
酷評多すぎなので少し贔屓。
プレイヤーを試しているかもしれない。 ストーリーは確かに見掛け倒しな一面もありますね。
大国へのレジスタンスというところから…いろいろな御国事情を延々と。それが災いしてか、主人公の存在感はとたんに薄くなる。
わくわくするような高揚感には、確かに欠けると思います。
ただ、やりこみ要素は良くも悪くも、ものすごく豊富。
どうなのよ、5000万のヤズマットとか…オメガの意味ないでしょ…。
こう言った一本道じゃないスタイルを受け入れられるか、スクウェアさんがどういう意図で作ったのか、それは想像に任せるしかありません。
しかし、年々FFはプレイヤーを試すような路線になっているのは、確かなようですね。
魅力がない? なんで12は夢中になれないんだろう…今までのFFは続きが気になる!EDどうなるんだろう?とワクワクした気持ちがありました。なのに今作は全然そういう気持ちになりません。キャラに魅力を感じられないのも原因の一つかもしれません。なんか、主人公達に勝手に旅してれば?みたいな気持ちになってしまうんです…
批判的意見が気持ち悪い ストーリーの良し悪しはプレイヤーのバックグラウンドで全く違うと思うのでここで書く事はやめておきます。それから、個人的な批判的感情をあたかもプレイヤーの総意の様に書き、自分は賢いんだアピール丸出しで評価されては他のまともなプレイヤーが迷惑です。「これはFFじゃない」とか「制作者が誰々じゃないと」とか本当に見てて気持ち悪いです。タイトルや制作者に固執どころか依存してますよね。まず現実社会で人と触れ合ったり色々な経験をして、まともな精神状態になってから批判してもらいたいです。ゲームに関してですが、個人的には凄く楽しめました。ガンビットは一見横着システムな様ですが、結構戦略的なバトルが出来ます。よく言われている欠点のライセンスですが、ゲームが進むにつれメンバーの能力差がなくなり個性がなくなりますよね。でもこれは自分の中でキャラクターをイメージして取得するライセンスを規制すれば能力差は保てます。それが面倒な人は、ジョブごとのライセンスがあってハッキリ個性が出るインターナショナル版がオススメです。ガンビットをうまく組んだつもりでもザコにさえ簡単に倒される場合があって目が離せません。ストーリーもシステムもそうですが、与えられた物にどっぷり依存するんじゃなく、少しは頭使って想像力を働かせて遊びましょうよって感じのゲームですね。インターナショナル版が評価5なんでこちらは4にしておきます。
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プレイオンライン/ファイナルファンタジーXI ヴァナ・ディール コレクション |

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【スクウェア・エニックス】
PlayStation2
発売日: 2007-11-22
[ Video Game ]
参考価格: 8,190 円(税込)
販売価格: 7,088 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 6,980円〜
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カスタマー平均評価: 3

ハマれば怖いオンラインゲーム 新規で始める方への参考にでもなれば
私がプレイした感想。
@良かった点@
・クエスト、ミッションなどのボリュームが凄い。NPCの会話ログが流れて終わり、では無くムービーが挿入されて見ていて楽しい
・選べるジョブ(職種)の数が多い
・好きに何回でもジョブチェンジが出来る
・日本人向けのキャラクターデザイン、種族によって戦闘モーションなどが違うなど芸が細かい
@悪かった点@
・いろんなレビューで書かれている通り、何をするにも手間・時間が掛かりすぎる(装備品にレベル制限があるなど)
・レベル差があると経験値がもらえない(レベル差のあるプレイヤー同士でPTを組む・格下のモンスターを倒した場合など)
・オンラインゲームなので旬を逃がすとミッション、クエストのクリアが非常に困難(クリア済みからすれば後続の手伝いをしても旨みがない為、参加希望者が集まりにくい)
・外国人が全体的に多め(タブ変換でゲームに関する英単語が変換できるが役に立たない。そこそこの英語が話せないと細かい作戦指示など伝えられないので非常にストレスが溜まる)
・これもけっこう言われているが、酷いジョブ差別がある(自分が好きでそのジョブを育てたとしても相手にされない事が多々ある)
・新規だと冒険初期のお金稼ぎが非常に大変(一回レベル上げしたら、3日金策しろと言われるくらい)
・リンクシェルという仲間内だけでチャットできるアイテムがある為、見ず知らずの人と街中で立ち話といったMMOらしさが皆無(チャットウィンドウの関係上、立ち話などでログを垂れ流すと非常に嫌がられる)初めて待ちに降り立った時、ゴーストタウンかと思うかもしれません。
・ソロで出来る事がほぼ無い(出来たとしても、冒険初期の最初だけ)
サービス開始から6年経ってますので全くの新規さんには非常に厳しいと思われます。自分で人集めなど率先して出来ればそれほど苦にならないでしょうが、主催に丸投げ・主催するなら知ってて当たり前といったプレイヤーが多いので嫌になるかも知れません。逆に友達や知り合いなどが先に遊んでいれば、今は開始サーバーが選べるので楽しめると思います。 MMOにありがちな業者も以前に比べればだいぶ駆除されて入るようですが、いたちごっこと言うのが現状でしょうか。プレイヤーの数も減少傾向にあるようです。
楽しいが… ちょっと前までプレイしてましたがやめてしまいました(^_^;)
原因はFF11しか出来なくなる点。
初心者でもみんな優しいから教えてもらいながら出来ますし、
問題なく感じます。
ですが1回の拘束時間は長いです(MMORPGだから仕方ないが…)
社会人の私には向きませんでした。
PS3でプレイしてたのですが、画像はかなり厳しいです(T_T)/???
PCでのプレイを強くオススメします(^_^)b
はじめて4ヶ月経つものです 時間が掛るのは確かデスね。移動だけで1時間とかふつーに掛ります。社会人などの少ない時間でプレイする方はきついでしょぅ。ミッションやクエストで人が集まらない、と書いてありましたが今は新規の方が一杯いるのでそうでもないデスヨ^^まぁ、でもソロでプレイするのはキツイと思います。フレやLSの有り難さを実感しますね。高レベル、特定のジョブが有利になってるのは確かデス、がプレイしてみればそんなんでもない。どの道ほとんどのジョブでプレイするので。@お金がかかります。はじめは金策に翻弄されるでしょう。 高レベルのほうがお金が手に入るようになってます…;; 飽きっぽい私が四ヶ月ももってるのは奇跡です^^;
お得なセット FFXIと今までに発売された拡張ディスクがすべて入っています。値段的にはかなりお買い得です。
さて、これを購入する方は当然、これからFFXIデビューだ!って方だと思います。しかし、発売されてすでに6年。一から始める方にはかなりきついのではないかと思います。理由は本当に色々あります。多すぎて語りきれませんが、二つほど挙げるとすれば、
主なミッションやクエストはほとんどの冒険者がすでにクリアしており、人を集めるのが困難であること。このゲームは何をするにもたいていある程度の人数が必要となります。そしてそのミッションをクリアしないと行けないエリアが多数あります。
75レベル(マックス)じゃないと多くのコンテンツを満足して遊べないこと。人にもよるでしょうが、社会人ならばファーストジョブを75レベルにするのに半年近くかかるでしょう。さらにジョブによる優劣が割と激しく(ジョブ格差と呼ばれる)ジョブ次第では参加しづらいコンテンツもあります。
このゲームには今でも改善すべき問題が多くあるように思います。
マイナスな意見ばかりでしたが、オフゲーでは味わえないオンライン独特の楽しみももちろんあります。ある程度の時間を確保できる人ならば(時間を確保できない方には絶対にオススメできません、、、)楽しくプレイできると思います。よいヴァナライフを!
古い気が・・ 最初にPC版を買ったのですが、プレイが出来ないので問い合わせた所新しいパソコンには対応してないと言われ、諦めてPS2版を買いました。いざプレイしてみると、なぁ?んか古い!次世代ゲーム機のソフトを経験した人には物足り無さを感じると思います。ボリュームはあるらしいのですがキャラメイクの種類も少ないし戦闘シーンの迫力も無いです。そろそろ先の時代を見て欲しいです。パソコンの無料オンラインの方がよっぽど新しく面白いゲームがありますよ。
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テイルズ オブ デスティニー ディレクターズカット(通常版) |

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【ナムコ】
PlayStation2
発売日: 2008-01-31
[ Video Game ]
参考価格: 6,090 円(税込)
販売価格: 5,198 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 5,000円〜
中古価格: 3,680円〜
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カスタマー平均評価: 4.5

彼は何を思い、そして決断したのか… 今さらながら、そして既に大勢の方がレビューを書かれていますが、この作品の感動を表現したいので、僕も書かせて頂きます。 今作のウリは、なんと言っても「リオンサイド」ではないでしょうか。「リオンサイド」は、リオンがスタン達と出会う前と、紆余曲折を経て、悲劇的にもスタン達と刃を交えなくてはならなくなった経緯が描かれています。ストーリーは本編に比べたら短いですが、「リオン・マグナス」という人物を掘り下げて知るには、十分な内容ではないかと思います。「リオンサイド」は、要はリオン好きな人の為の「ファンディスク」の様なものでしょうか?明らかに一部の方たちへの狙った表現もありますが、その狙った表現を求めているので(僕を含め(笑))個人的には大満足でした。ストーリー上で、○○な時、彼はこう思い、○○に悩み 、○○という決断を下した、、、という様な、本編の裏を垣間見ることができ、「デスティニー」の世界観をより味わい深く堪能できると思います。「リオンサイド」をプレイしたあと、本編である「スタンサイド」をプレイすると、より物語を楽しめると思います。(逆のパターンも然り…)リオンを含め、キャラの術技の性能の変更や追加もあり、よりプレイしやすくなっていると思います。リオンとシャルの掛け合いも楽しいですね。和みます(笑)褒め過ぎでしょうか?ですが、僕はオススメです。
さらに駄目 ディスティニーはスタンとリオンとルーティと戦闘が好きでした。
あとの仲間はあんまり印象にないし、嫌いな奴も数人いた。
ストーリーはリオン絡みが好きなだけで、その後はつまらなくて飽きそうになった。
だからこそ、リオン編にはものすごく期待していた。
けど、戦闘以外は劣化してるだけ。一部の女性ファンとやら以外は嫌でしょうね。
アビスはアクが強かったけど、それでもキャラが好きになれた。けどこれはリオンを劣化させただけです。
おもしろい! いい点と悪い点を述べたいと思います。
いい点
・戦闘がやりやすい
・キャラクターがいい
・リオン編がある
・感動シーンがたくさんある
悪い点
・ダンジョンがめんどくさすぎる。
・クリア時間が30時間を切る(ラタトスク並に早く終わった。)
・キャラクターの性格が変わっている。
ですがこの作品はやりがいがあって楽しかったです。
ぜひやってみてください。
リオン 自分もリオンは好きな方なのですが、このリオンサイドはあまり面白くなかったです。
予想はできたのですが、ほとんど本編とかぶっているので2週目をするような感覚でした。
そしてこれはリメイクが出たときから思っていたのですが、
一部のファンのウケを狙ったような作りが全体的に気持ち悪いです。
そういうひねくれたことを考えてしまい、どうしても素直にプレイできませんでした;;
リメイク通常版をもっていれば、改めて買うほどでもなかったです。
リオンファン向け リオンストーリーとメインストーリーと両方出来る上に、オリジナルデータ引継ぎも出来ます。オリジナルとの違いは難易度の追加に、ラスボスのミクトランイグセシブの強さが凶暴になっていること等あります。メインストーリーはオリジナルのレビューを参考にされれば良いのではないかと思います。
リオンストーリーは普段どんな風にしてシャルティエと行動しているか、どんな気持ちでマリアンと接してきたかが主に見れて良かったです。悪い点はこれといってないけど、どうせ出すなら、リオンストーリーも出した上で、一つにまとめて欲しかったな。でないとお金稼ぎにしか思わなくなるし・・。
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ワイルドアームズ ザ フィフス ヴァンガード PlayStation 2 the Best |

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【ソニー・コンピュータエンタテインメント】
PlayStation2
発売日: 2009-03-26
[ Video Game ]
参考価格: 2,800 円(税込)
販売価格: 2,217 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 2,217円〜
中古価格: 2,790円〜
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- 電撃オンラインより より - シリーズ発売10周年記念作品となる、荒野と口笛のRPG。ゴーレムハンターを夢見る少年"ディーン"と幼馴染の少女"レベッカ"は、記憶を失ったアヴリルという女性と共に"ジョニー・アップルシード"を探す旅に出る。前作でのHEX(6角形コマ)を使用するバトルに、HEXの配置バリエーションやトラップなどが追加され、戦略性・緊迫感ともに大幅アップ。走る・飛ぶ・押す・投げるなど、ダンジョンでのおなじみのアクション操作に加え、ARM(銃)を使ったアクションが登場。謎解き部分も、より深みを増している。バイクや列車、さまざまな乗り物に乗って世界中を冒険しよう。 (※紹介文はオリジナル版のものを使用しています) http://dol.dengeki.com/
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カスタマー平均評価: 5

なんだ?面白いぞ。 ゲームショップでたまたま目に入り、なぜかやりたくなって購入してみた。ワイルドアームズというゲームはまったく知らず、どんなゲームなんだろう?と思ってプレイしてみると…なんだ?なかなか面白いぞ?何故今までこのゲームを知らなかったんだろう、ってぐらい面白い。ストーリーは個人的にとてもよかった。戦闘もやる前は不安だったが、いざやってみれば全然アリだった、というか面白かった。正直こんなにも面白いゲームがなんでこんなに知名度低いんだろうと思った(俺の周りで)みなさんも少しでも気になるのであればやってみてはいかがだろうか?
文句なし 楽しく最後までプレイできました。キャラクター達も新鮮で、今まで以上に好みが分かれそうですが、私的にはアリでした。キャラによっては深いストーリーも用意されてますし。 個人的には戦闘シーンに用意されたBGMの種類の豊富さと質の高さに驚かされましたね。すごい力入れてます。これに関しては絶対シリーズ最高。特にラスボス時の曲(歌)は最高に感動しました。 あと、独特のギャグセンス溢れる会話はすごく楽しかった(笑)ただ、終盤の方でロボットがガンダムみたいに活躍したりするのは(苦笑)エンディングも話が急に難しくなってますしね。 それでも、このゲームは全体的に良くできてます。中古で買った時に『スタッフおすすめ!』シールが貼ってあったけど、私的にも本当にオススメできる一本です。
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ファイナルファンタジーXI アルタナの神兵 拡張データディスク |

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【スクウェア・エニックス】
PlayStation2
発売日: 2007-11-22
[ Video Game ]
参考価格: 4,179 円(税込)
販売価格: 3,761 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 3,000円〜
中古価格: 2,737円〜
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カスタマー平均評価: 3

発売よりしばらくたって、初期ユーザー救済策かもと? 引退予定も立て、7年間いったい何をやっていたんだと考えてみました。
そんな初期ユーザーも多かったのではないでしょうか。このディスクは二分化したユーザーにそれぞれの答えを一応用意しているように思います。
募集シャウトを聞き逃さないヘビーユーザーと、雑談メインで時々遊びたいライトあるいはオールドユーザー。カンパニエバトルという「好きなときに好きなだけ」一人であるいは友達と遊べるコンテンツを作ったのも、この層には非常に便利です。
自分のFF11ラストレビューなので、全体に関しても。「言語混合」はもう少し当時考えたほうがよかったなと思っていましたが、日本人が静かになってしまった今、話し相手が少しでも多いのは自分には楽しかったです。
しかし、7年前には、こういうふうになったゲームをやっているとは思いもしませんでした。あのときの西サルタに帰ります。残る方、身体にお気をつけて。
明らかなファッションゲーム FFXIは当初、オンラインRPGとして興味がもてるゲームでした。ストーリー性も出ていてある程度楽しめたのですが、新しいディスクが出るたびにやたらと装備を重視するようになってしまいました。何のための装備なのか・・・自己満足、優越感、自慢・・・そうした感が否めません。このゲームを利用してお金儲けをたくらむ業者対策のつもりなのか、あまりにも装備(特に人に渡せないエクレアと呼ばれる装備)に注意が向きすぎだと思います。
以前はランクがステータスでしたが、それが忘れられた今となっては「モンハン」と変わらないような気がします;;もっとRPGとしての本質を追ってほしいものです。
時代を象徴するタイトル 多人数参加型オンラインRPGのシリーズ作としてまず言わないと
本当のことがわかってこないと思うので言わせていただきます。
根本的にMMORPGは社会人ではなく社壊人なら楽しめる、
とまでは言いませんが、実際遊ぶとその意味がわかります
当たり前ですが経済的に、日常的に、かなり時間にゆとりがあり、身の周りにプレイしてる人がいること、すべてに該当する方なら大いに楽しめます
それはFF11初回のディスクからひっくるめて言える事です。
つまりアルタナの神兵だけを見たら週2日(正味5時間程度)でも楽しめる内容です。
PS2では重くてプレイがキツイです ゲーム内容はさまざまなサイトで紹介があるので割愛します。
私はPC版とPS2版を持っていますが、新規でこのゲームを始めるかたにはPS2版は
お勧めしづらいです。
FFXIは一人で合成をがんばったり、パーティを組んでレベルを上げたりと色々な
楽しみ方がありますが、アトルガンやアルタナの拡張でビシージやカンパニエなどの
多人数バトルが追加されました。数十人?数百人で敵味方入り乱れてのバトルロイヤルの
ようなものですが、古めのPCやPS2ではゲームにならないほど処理が重くなります。
(例えば敵を見つけて切りかかろうとすると、攻撃前に他プレイヤーの攻撃などで
敵HPがどんどん減っていって自分が攻撃モーションに入る前に死んでしまうなど)
これからFFXIを楽しみたいのであれば、それなりのグラフィックボードが載った
それなりのPCで始めることをお勧めします。
※注意 XBOX版は持っていないのでどのくらい快適か知りません。
これはよくない これは酷いですね。表面的な話題作りとして発売したのでしょう。
遊ぶ要素はありません。
新ジョブと過去世界の解放がキーワードなのですが、
・新ジョブは中途半端な位置づけでLv75に到達しても用途がない。
過去不遇と呼ばれるジョブは幾多も存在しましたが、
ここまで酷い設定はありませんでした。
・過去世界では、カンパニエと補給クエ程度の遊びしかない。
少なくとも、このゲームの中で大きな割合を占めるLv上げで訪れることはない。
NMも居ない。敵が強くて素材狩りにも向かない。
味方の姿もよく見えず、動きもカクカクのカンパニエは、不遇ジョブが経験値を
稼ぐ手段に成り下がっています。
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エウレカセブン NEW VISION Welcome Price 2800 |

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【バンダイ】
PlayStation2
発売日: 2009-06-25
[ Video Game ]
参考価格: 2,940 円(税込)
販売価格: 2,588 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 2,540円〜
中古価格: 2,232円〜
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- 電撃オンラインより より - TVアニメ『交響詩篇エウレカセブン』のゲーム化第3弾。ストーリーは、前作『NEW WAVE』の約2年後の世界が舞台。プロのリフボーダーとして生活を送る主人公・サムナが、再びルリを探す旅に出ることになる。新型LFO"フレストニア"をリフレースで入手し、大空を舞台に大空中戦が展開される。LFOによるリフアクションが大幅にパワーアップしている。テンションゲージをためると発動できるようになる"ライダーズハイ"は、周囲の動きだけがスローになる新システム。敵の銃弾を避けたり、必殺技のトリックアタックが簡単にできるのだ。敵を倒してテンションゲージをどんどんためていこう。 (※紹介文はオリジナル版のものを使用しています) http://dol.dengeki.com/
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カスタマー平均評価: 4

リフ戦闘 前作はLFOでのリフが普及する前の話ということもあり地上戦ばかりでしたが、これはリフ戦闘目白押し!ただ障害物をリフで進むミッションは難しすぎます・・・それとルリは前作のほうが可愛かったです。ストーリーはすごくいいんですが仲間の死が軽すぎる気がしました。ペズにいたっては完全にスルーされていて悲しすぎます・・・
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アルティメット ヒッツ ダージュ オブ ケルベロス ファイナルファンタジーVII インターナショナル |

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【スクウェア・エニックス】
PlayStation2
発売日: 2008-09-04
[ Video Game ]
参考価格: 2,940 円(税込)
販売価格: 2,588 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 2,540円〜
中古価格: 2,040円〜
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- 電撃オンラインより より - 「コンピレーション オブ ファイナルファンタジーVII」の第3作品となる『ダージュオブケルベロス』がPS2に登場だ。本作は『FFVII』の人気キャラクター"ヴィンセント・ヴァレンタイン"が主人公のガンアクションRPG。ハンドガン、マシンガン、ライフルの3タイプの銃を使い分け、「ディープグラウンドソルジャー」と呼ばれる謎の兵士たちと闘うのだ。戦闘で入手できるパーツを使い銃をカスタマイズして、戦いを有利に進めていこう。 (※紹介文はオリジナル版のものを使用しています) http://dol.dengeki.com/
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カスタマー平均評価: 3.5

通常版より面白い! まず操作性が向上してます。二段ジャンプ等、最初からそうしとけよ!っていう話ですけど…難易度は若干上がってますが、操作性の向上のおかげでそんなに難しくは感じませんでした。細かい欠点はいくつかありますが、これで音声が吹き替えなら文句はない出来栄えです。
難易度上がった? ボイスがつくようになってからのFFシリーズは、アニメ的な声の演技と演出が虫酸が走るほど嫌で、いつもインターナショナル版しか手を出せませんでした。今作も英語ボイスにリニューアルして発売されたことは個人的には嬉しく思います(セリフの翻訳はやや練られていない感じを受けましたが)。
ストーリーは横に置くとして、操作性は上がったと思います。
オリジナル版ではゲーム中に変更できなかった照準合わせのマニュアル/オートを、コンフィグからいつでも変更できるようになったことや、スライドダッシュが使いやすくなったことなどは評価できます。
しかしついでに難易度も上がったか?と思われる部分もちらほら。
以前借りてプレイした記憶との比較なのではっきりとは分かりませんが、敵ユニットの配置が追加されていたり、被弾によるダメージ量がかなり上がったような気がします。
普通にプレイしていてこれだけ難易度に違いを感じるなら、オリジナル版でも我慢しようかと妥協点を探ってみたくなります。
ガンアクション慣れしている方や、追加要素が気になる方には良いかも知れません。
かっこよくなったヴィンセント 面白いです。
オリジナル版と比べて、新たなアクションやモーション、カメラ位置の変更などにより、
プレイ時のストレスはかなり減少しています。
また、イージーモードがなくなっていますが、照準の設定は難易度に関わらず変更する
ことができるので、照準を合わせるのが苦手でも安心です。
さらに一度クリアするとエクストラハードモードという新たな難易度が追加され、
この難易度のみ、クリアした時の武器をそのまま引き継いで始めることができます。
カスタマイズした武器を、無駄にせずにすむわけです。
オマケのエクストラミッションのやり応えは十分で、思わずコントローラを投げたくなる
ほどの難しさ。その分、苦労してクリアした時の達成感はなかなかのものです。
ただ、キャラクタービューア等のオマケ要素を見るには、本編とミッション中に出てくる
カプセルを破壊する必要があり、すべて自力で探し出すのはかなり大変でしょう。
個人的に、すでに終了しているオンラインモードでしか見れなかったムービーがオマケで
見れるのが非常に嬉しいですね。
長々と書きましたが、以前より楽しいゲームになっているのは確かです。
低価格での発売ですので、興味がありお財布に余裕があれば、購入を検討なされては
いかがでしょうか。
とにかくヴィンセントはかっこいい 確かに、ストーリーも少し軽く、操作性もいじわるですが、個人的にはけっこう好きな作品。
ちゃんとインター版で、ジャンプ中の射撃や格闘、二段ジャンプが可能になり、少し評価は上がりますね。
残念なのは、インター版の性というか、日本語ボイスじゃない所。しかも口は日本語の口なので、これまた残念。
この作品で、前作で明かされなかったヴィンセントの謎も、少し分かります。
ガンアクションは、デビルメイクライには及びませんが、FFだからという理由で買ったガンアクション苦手な自分にはやりやすかったかも。
ムービーは、非常に綺麗で、かっこよかったです。
中古なら買うことをオススメします。
ガンシューティングとしては ガンシューティングとしてはいいのではないでしょうか。
空中での銃攻撃もできてビンセントらしい動きができます。
無印で空中アクションがほしいなと思った人はこの安さも含めて「買い」ですね。
ストーリーもちょっと煮詰められてない感じではありますが
私はFF7のキャラがでてくる物ならなんでも買いです。
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