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かまいたちの夜×3 三日月島事件の真相 |

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【セガ】
PlayStation2
発売日: 2006-07-27
[ Video Game ]
参考価格: 6,090 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 3,980円〜
中古価格: 850円〜
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- スペシャルフィーチャー より -
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カスタマー平均評価: 3

1,2,3とやってきました 2と比べるとサブシナリオは少ないです。(恐らくPS版のリメイク1より少ない)
ストーリーは1の閉鎖的空間の環境に回帰した感があります。
また2ではあまりに簡単過ぎた犯人探しも
「フラグ立て」「犯人名入力」「トリック入力」とあり複雑です。
(お、ここもトリプルですね)
「犯人がだれか分からない」「わけもわからないまま殺される」
「この悲劇を止められない」
という絶望感を1以来感じられることは喜びです。
街?のザッピングシステムを取り入れたのは非常に面白い試みでした。
それぞれの主人公の行動が影響されるシステムはやり応えがありました。
反面同じテキストを何度も読まなければならないのは苦痛でした。
かなり賛否の分かれる本編シナリオでありますが、
ある条件で見られるED79にかなりこの作品は救われています。
プレイされる場合是非そこまでたどり着いて欲しいです。
シリーズの進化史的には「エイリアン」と似てますね。
「名作と称えられる1作目」→「お祭り、物量の2作目」→「2作目より地味な3作目」
その内誰かのクローンを作ってシリーズ復活となるかもしれませんね。
「あ???」ってなる 今回はミステリーがメインです
ホラー要素はそんなにありません
途中勘違いで先に進めなかったんですが2と同じく22時間位でクリアしちゃえました
「もっとやりたいのに!」って感じです
犯人が解った時は伏線や未消化だった謎が綺麗に解けて「あ???」ってなります
今回は香山さんがギャグシナリオ担当なんですが
妙にかっこいいです
逆に透君は俊夫さんに押されてちょっと影が薄いです
プロフェッショナルが書いたシナリオって感じで
他のゲームのようなセリフの稚拙さや設定の頭の悪さ等にイライラしたり
起伏の無いストーリーで退屈したりせずに熱中して一気にクリアできました
ついに完結… 2のドラマを見るような路線から、1のように自分自身がミステリー小説に参加するような形式に戻ったのは嬉しいです。
詳しく書くとネタバレになりますが、「この舞台を用意しておきながらなんでやらなかったんだろう?」というネタが今回はちゃんと使われています。プレイ中に感じる多々の違和感の正体が最後の最後に明らかになるのも面白い仕掛けもあります。
次に悪い点を上げれば、まず圧倒的なボリューム不足。2であれだけ頑張ったのに、今回はかなり内容が薄い。この3自体が2の尻拭いの為に企画されたからじゃないかなあ、というのは全く根拠の無い邪推ですが…。
3人分の視点がありながら、状況描写なんかは使いまわしなので水増し感を覚えます。また、望む結果を見るためにはキャラ間を飛ばし飛ばし選択を選んでいく必要があるため没入感も薄い…。
まあ、とにかくこれでかまいたちの夜は完結です。今までプレイしてきた人には感慨深いものがあるのではないでしょうか。初プレイの人、メインのシナリオのみですが1、2も遊べるのでご安心を。
まるで同人作品 まず、あの完全ファンタジーな前作から続編を作るのは大変だっただろう。なので今作に対しては「何故?」とは思わない。あの散々な前作でこの今作の出来はまあ妥当だ。いや、むしろ我孫子さんは頑張った。しかし傑作の1作目から同じキャラをずっと使い続けてきたため、どうしても同人作品的な軽い扱いになってしまっているのは残念でならない。やはり「かまいたちの夜3」として、全く別の舞台・キャラクターで我孫子さんに新たなサスペンスを作って貰いたかった。ゲーム自体は完全に作業。面倒くさいしせっかく小説なのに殆ど文章を読まなくなる。バッドエンドリストを埋める作業も、「街」とは違って楽しめなかった。やはりチャートや読み飛ばし機能はない方がいい。SFC版の時のように手間はかかるほうが愛着があって自分は好きだ。そんな機能をつけるならゲーム内容をもっと良くして欲しかった。金のしおりのハッピーエンドは良かったものの、前の駄作が救われたくらいにしか思っていない。自分の中では、いつまでも1作目だけが「かまいたちの夜」として心に残っています。前作、今作はかまいたちの夜として絶対に認めない。
ボリューム不足 このシリーズは1,2ともにやっているが、この3に関しては、ボリューム不足で物足りない印象が残った。
3オリジナルのストーリーだけでは短いので、数合わせのために1と2の話を付け足したとしか思えなかった。初心者はそれでよいと思うが、1と2をやったものとしては必要ないと思う。
オープニングも無く、音楽も過去の使い回しで、2と比べると明らかにゲームに金をかけて作っていないのが分かる。
ストーリー自体は面白くて良いと思ったが、音楽の使い回しやボリュームの少なさで全体的な評価としては普通であった。
かまいたちをはじめてやる人は、ストーリーの都合上、最低でも2の話を先にプレイしてから3の本編をやるのをお勧めする。
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金色のコルダ2 アンコール(通常版) |

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【コーエー】
PlayStation2
発売日: 2007-09-20
[ Video Game ]
参考価格: 5,040 円(税込)
販売価格: 4,491 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 4,400円〜
中古価格: 2,780円〜
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カスタマー平均評価: 3.5

まさにアンコール このシリーズが好きな方はやってみて損は無いです。 ルビーパーティの他のシリーズは
最近ちょっと首をかしげる内容が続いていたので・・ホントに久し振りでやってみたんですが面白かったです。
でもゲーム名のようにアンコールなのでボリューム的には物足りなかったかな・・・
その分フルボイスにして欲しかったです。 もし制作関係の方見ていたら是非お願いします。
飽きやすいゲーム。 最初のうちはキャーって思ったくらいのめり込めましたが、2、3週目ともなると、
ストーリーの繰り返しに飽きてしまい、お目当てキャラのみ攻略して、即、売る。
といった感じでした。
内容的にはまあまあ面白いと感じましたが、継続するゲームではないと思いました。
でも、スチルはきれいですから、そこら辺は期待していいと思います。
また、登校初日の日に恋愛状態になったキャラが普通科のクラスに来る!!
シーンがすごく良かったです。超ドキドキです♪
EDですが、1がすごく内容的にも、アニメ(動画)的にもカナリよかったので、
少々、物足りなさをかんじました、全体として考えると・・・☆3つ、といった感じでしょうか。
もし、これから購入される予定の方がいたら、しっかりと検討して、納得の上でプレイしてみるといいと思いました。
(即決でかうと、もしかしたら私のようなめに・・・泣)
長々といろいろ書いてきましたが、あくまで私の意見(評価)であって、参考でしかありませんので、いろいろな方の評価(レビュー)を見たりして、よく考えて買ってみてはいかがでしょうか^^?
少しでも参考になれたなら幸いです!
ほぼ満足 まだ引継ルートが未プレイですが、通常EDをすべて見終わったところでの感想です。
私は追加ディスクとしてはこれでほぼ満足です。
長さは本編と比べて、コンサートも2回と短めですが、それは追加ディスクだしまぁいいんじゃないかと。というか私はこれくらいの短さのほうがいいかも。
イベントも普通に数多いと思うし(フルボイスじゃないのが残念ですが)、曲数も結構増えてるし、ED後のスペシャルイベントもあったりで追加ディスクとしてはいい内容なんじゃないかと思います。
気になる理事長ルート、微妙な方もいらっしゃるみたいですが、私としては満足です。甘いの好きな方には物足りないと思いますが、なんというか理事長らしい終わり方だったと思うので。あとED後のスペシャルイベントでの若かりし頃の理事長&先生スチルはファンの方必見ですよ(笑)
コルダ2をクリアーしたら続きに 私は、コルダ2とアンコールを同時に買って(コルダはまだ買ってないけど)最初に2をクリアーしてから(もともとは加地君狙いだったけど途中で柚木先輩になってしまっていて)続きにアンコールの恋愛引き継ぎでやってみたら柚木様にはまってしまいました
アンコールの通常エンディングもいいけれど、私は引き継ぎエンディングがお勧めです
恋愛の引き継ぎは、絶対に2のデータを読み込んでやるのがいいですよ
アンコール単体に関しては★4個とこですかね(早よコルダ買おっ)
音楽家日野香穂子の一代記 私はこのシリーズは音ゲーとして購入しています。素質はあっても環境に恵まれなかった主人公が、妖精により才能を引き出され、演奏家として成長していく。音楽を通じて出会った彼氏とは、恋か音楽かという、必ずぶつかる悩みを通して、「音楽の剣によって分かれる」のではなく、「音楽の魔力によって再び結び合わされる」という結論に達する。一作目から通してみると、緻密な構成が際立って見える。ただその点を考慮すると、女性指揮者との親密度イベントがなく、コンミスとして活躍も出来ない、今作の構成には不満が残る。キャラによりドラマの作りこみに差がある事も気になった。次回はキャラ一新を希望する声もあるようだが、話の流れからすると、「ウィーン留学編」から「演奏家デビュー編」へ続くのが自然でしょう。ただそうなると一部キャラしか持ち越せないし、妖精も出せないし、完全に音ゲーになってしまうので、市場が微妙ですが。
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学園ヘヴン BOY'S LOVE SCRAMBLE! ベスト版 |

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【ガンホー・ワークス】
PlayStation2
発売日: 2006-08-31
[ Video Game ]
参考価格: 3,045 円(税込)
販売価格: 3,045 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 3,045円〜
中古価格: 2,340円〜
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カスタマー平均評価: 5

最高に萌えます! 今だにやってしまうゲームですね。何回やっても飽きないです! 私は成瀬さんが一番好きです。他のキャラも好きですけど、総受けならもっと良かったですね。海野先生と俊介はあんまり…。 PC版は音声アリなら絶対買うんですけど…。
BLゲームの最高傑作 今までいくつかBLゲームをやったことがありますが、これは本当によかったです。キャラはもちろん、シナリオも最高。いろんな愛の『カタチ』やっていて一番感動したシナリオはやはり和希の『約束』エンドでしょうか。これは泣きましたw他のBLゲームにありがちないかにも泣かせよう泣かせようというかんじではなく、自然に涙が流れます。切なくて、キュンとなります。買って損はしない作品だと思います
面白かった・・・ 初めてのBLゲームだったんですが、プレイしやすくストーリーもしっかりしていたので良かったです。
声優さんもとても魅力的なので、もう一人でキャーキャー言っちゃいますよ(笑)
毎晩寝不足になること、間違い無しです;;
演説シーンが・・・大好きです この作品からBLゲームに入る人は、
とてもラッキーだといえるし、
同時に
とてもアンラッキーであると思います。
『学園ヘヴン』は
BLゲームとしてのお約束を全て備えているようなゲームです。
王道中の王道。
共通ルートより先には
きら星のような10名の攻略キャラが待ち構えています。
学園ものなので
いわゆる大作といわれているゲーム、
伝記ものであったり時代物であったり
血が飛ぶアクションがあったり奥儀が使えたり
そういったことはありません。
多少、ずば抜けてお金持ち、権力、頭脳を持った登場人物はいますが(・・・)
あくまで『高校』というフィールドのしばりの中のお話です。
非日常的なイベントが、特にあるわけではないのです。
が。キャラが全て立っている。そしてイラストも、当てている声優さんも、
皆同等に魅力を発揮している。
10人がですよ。そして、彼らが微妙に絡み合っているストーリー。
コンプ後に台詞が変わってきたり、おまけ要素も沢山あり。
丁寧に、大切に、愛されて作られたゲーム。
プレイするたびに、そう感じます。
ヘヴンから始める方は、ラッキー。
これから幸せな時間を持てるから。
ヘヴンから始めた人は、アンラッキー。
これ以上のクォリティーにめぐり合えるのは、
相当難しいから。
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攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX |

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【ソニー・コンピュータエンタテインメント】
PlayStation2
発売日: 2004-03-04
[ Video Game ]
参考価格: 6,090 円(税込)
販売価格: 6,090 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 5,480円〜
中古価格: 2,862円〜
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- Amazon.co.jp より - ???プロダクション I.Gと士郎正宗の共同プロデュースによるTVアニメを原作とするアクションシューティング・アドベンチャー。西暦2030年、高度なネットワーク社会となった日本を舞台に、プレイヤーは公安9課 攻殻機動隊の隊員となって犯罪者と戦う。
???使用できるキャラクターは、女性サイボーグの草薙素子、男性サイボーグのバトーの二人。公安9課の仲間から送られてくる情報を見ながら、多数の敵が待ち受けるステージへ潜入して、事件を解明する。
???戦闘時に使用する銃は、近距離タイプ、遠距離タイプ、パワータイプなどが用意されており、自分一人対大多数という状況で、派手な銃撃戦が楽しめる。接近戦では、原作のアニメと同様にキックやパンチでも攻撃できる。
???戦場となる空間、建物は縦横に広くなっており、サイボーグのパワーを活かして壁をけって上に登っていったり、高所から飛び降りたりと、スピード感あるアクションが展開。そのほか、自分の姿を消す熱光学迷彩、敵の情報を得るために機械のコントロールを奪うハッキングなど、攻殻機動隊ならではのサイバーアクションも盛り込まれている。(Rei from Chiba)
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カスタマー平均評価: 4

潜入せよ!!! 攻殻機動隊のTVシリーズ「S.A.C.」の名が付けられたアクション・ゲーム。
購入を考える人のほとんどが、アニメを見ていると思う。OPムービーは短い
ながらもBGMも凝ってて素晴らしい出来。アクションもレビューで操作が難
しいという意見が多かったので覚悟して臨んだが、慣れれば誰でも問題なく
プレイできるレベル。3Dの縦の距離感が掴みづらかったり、ジャンプの微調
整が難しいので、転落死がめちゃくちゃ多いのは残念。普通に銃撃戦とか格
闘、スナイパーの射殺とかで死ぬのは納得できる。でも、敵の拠点に潜入し
て転落死ってさすがにあんまりだ。それがなければアクションは自由度が高
く、いろんな敵のやっつけ方ができて楽しい。
ストーリーは、TVシリーズみたいに練って作られていない。様々な謎が結び
つけられていく展開もなく、淡白なストーリー。悪くはないんだけど、期待
したほどではなかった。ストーリーよりもアクション主体のゲームかな。
いろいろ良いところと残念だったところを挙げたけど、攻殻好きは買って損
はない。タチコマが操れるし、スナイパーとなって長距離射撃を成功するの
は爽快。電脳ハックして敵を混乱させるのも面白い。高さのあるマップでは
三角とびとぶら下がりを駆使して潜入していくのもカッコいい。
むっっ・・・・・ちゃ腹立っ!!! 皆さん書かれていますが操作がとにかく難しい。
左スティックで移動しながら右スティックで照準を合わせ(っていうか合わない)るのに手こずりイライラ。
ジャンプ(R2)するつもりが緊急回避(R1)してしまい落下死、イライラ。
ジャンプの飛距離が把握できずイライラ。
二段・三段ジャンプが上手く決まらずイライラ。
マップが無く、何をしていいか解らずイライラ。
・・・・・もう!いったいオレをどうするつもりだよぅ!!!!
慣れれば爽快 今までアクションゲームは、一つのボタンを連打していればなんとかなるようなゲームしかやったことが無かったので、このゲームの操作に慣れるまで一週間くらいかかりました。操作の難しさもありますが、ボタンが変わった配置になっているのも結構な障害でした。
最初のステージを何度もリトライして、手がつりそうになるほど練習したら、なんとか自分の思い通りにキャラを操作することが出来るようになりました。
操作に慣れるまでは大変でしたが、その分慣れてしまうと爽快感がかなりありました。
最初は何度も落下して失敗していましたが、慣れると壁ジャンプしたり、飛び降りたりといった縦の動きが本当に楽しいです。
キャラゲーだと思って内容には余り期待していなかったのですが、純粋にゲームとしても面白かったと思います。
ストレス。 銃をかまえても、ロックの機能がないせいで全然あたらない。
敵に照準をあわせるので、いっぱいいっぱい。
これが一番のストレス。
せめて、「オート」「マニュアル」と選択できれば・・・。
ジャンプをする際、着地点は確認できるがキャラの飛び幅が全然定まらず、転落転落。
システムはおもしろいと思うが、いかんせん。マニュアル要素が多いというか、やさしくない。
いやあ、爽快。 久々に面白いゲームに出会えて満足です。自分はメタルギアのような「しっかり隠れて進む」よりも、功殻のように「こっそり近づいてボコボコにする」ほうが好きです。
銃の命中判定は少々厳しいですが、接近戦については近くに敵がいたら自動的に補正してくれよく当たります。ジャンプして飛び込みボコボコ→緊急回避→ボコボコ の流れが大好きですっきりします。
操作性は確かに先輩諸氏が言われるように難しいですが、クリアした面は何度も出来るので2.3回したらほぼマスターできると思います。
自分自身、オンラインFPS「サドンアタック」の操作に慣れているのでわりとスムーズに事が進みました。4年前の中古品でもまだ4千円。どうしても心配な方はヨウツベで「攻殻機動隊 PS2」と検索してみましょう。
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トゥルー・クライム~ニューヨークシティ~ PlayStation 2 the Best |

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【スパイク】
PlayStation2
発売日: 2007-07-12
[ Video Game ]
参考価格: 2,800 円(税込)
販売価格: 2,520 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 2,520円〜
中古価格: 1,489円〜
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カスタマー平均評価: 3

ニューヨークの町並み 「良い点」・打撃系の武器が豊富(バット、ナイフ、ハンマーなど)・実寸の広さで再現されたニューヨーク・店の種類がたくさんある(コンビニ、酒屋、アダルトショップ、美術館、ハンバーガーショップなど)・様々な内容のミッション・サブミッションが豊富(ストリートレース、格闘大会など)・有名な名所が多数登場(自由の女神、セントラルパーク、国連本部、セントラル駅など)・自分で選べる様々な格闘スタイル・ハンドガンの弾が無限・100%達成のボーナスミッション「ニューヨークから脱出」がとてもおもしろく、やりごたえあり。・髪型や服を自由に変更可能。・長すぎないほどよい長さのストーリー。「悪い点」・動きが重い・ダッシュがない・一つの道や建物の使い回しが多い。・建物のグラフィックが近寄るとかなり雑な作り。・頻繁にフリーズする。←いつでもセーブできるのでこまめにセーブする事で解消。「発見したバグ」ハンバーガーショップに入る。→ロード→カウンターの裏の厨房に行く→左側の大きなオーブンの前に立つ→オーブンの上に乗るつもりでジャンプする(一回では難しい)→するとオーブンの上に上がって店の天井に出る(ハンバーガーショップに入る時にロードがあり店の内部だけをディスクが読み取っている状態。入口から外を見たら車が走っているが背景が動いているだけ。)→店の天井から降りると読み込みをしてない背景の世界を歩ける。最後にとてもおもしろいので是非買ってください。
ナンテコッタ 面白くないストーリーがありきたりで何かやる気を無くすし飽きてしまう。
この街はオレが守るッ! 『主人公は刑事だッ!犯罪者じゃあない』 とにかく驚くのは、『画面の綺麗』さだろう。 近くはハイレゾ、遠くは、ぼやかすといった方法で、非常に実感の高い背景になっている。 天候の変化(雪、雨、雷)もあり、行き交う人の人数も多く、寂しさは無い。『街の息吹』を感じられるので、『ニューヨーク観光』気分で歩くのも楽しいだろう。ストーリーは、『海外ドラマ』のテイストで、バラエティー豊富。イベントシーンから『シームレス』で戦闘になるのも嬉しい所だ。 銃撃戦は、ロックオンや、ズームアップ中のスローモーションなどで快適にプレイ出来る。エリアを緑にしても、小さな犯罪が無くならないのが妙にリアルな感じ。ゲームをプレイする上での注意点としては、こまめなセーブを忘れないでほしい。パトカーで街を流し、犯罪が起きれば、サイレンを鳴らし現場に急行!『街を守る』楽しさをぜひ味わって欲しい。星は5つ。
まあ、おもしろい おもしろいですよ!ただ、幾つか不満点があります。 ・同じような事件ばかり(たまに特殊な事件が起こりますが) ・操作性が悪い ・警察署になぜかパトカーが無い。(覆面パトカーはあります) ・服を上下別々に変えられない ・バグりやすい 等です。しかしマップは広大で(たぶんGTASAより広大)銃の数も豊富だし、なんといっても町がニューヨークなので、観光気分になれる(国連ビルや自由の女神がある)等良い面もたくさんありますしこの値段ですので買って損は無いと思います
ちゃんと仕事しろよ・・・ ゲームの内容自体は面白い。
だが・・・ありえない程にフリーズが多い。
手抜きをしてるとしか思えない。
バカにしてるのか?
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コードギアス 反逆のルルーシュ LOST COLORS |

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【バンダイ】
PlayStation2
発売日: 2008-03-27
[ Video Game ]
参考価格: 6,800 円(税込)
販売価格: 5,689 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 4,680円〜
中古価格: 2,270円〜
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- Amazon.co.jp 商品紹介 より - ???主人公はあなた自身。「コードギアス」の世界に入り込め! ???舞台はStage6(ルルーシュが黒の騎士団を結成した直後)の頃のコードギアスの世界。あなた(=ゲームのプレイヤー)は記憶をなくし、アッシュフォード学園に迷い込んできたところをミレイに救われます。その後の展開はあなた次第です。コードギアスの世界を歩き、登場人物達と会話し、ふれあい、時に助け、時に戦い、自由に行動して下さい。 TVアニメのスタッフによる新作アニメも挿入 ???登場キャラクター40名以上、人気声優陣が多数参加し、15000ワードものセリフをフルボイスで収録しています。キャラクターやイベントのグラフィックは全てTVアニメのスタッフによる描き下ろし。新作アニメも挿入され、物語を盛り上げます。エンディングは20種類以上あり、繰り返し遊ぶことができます。 PlayStation2版だけの「シアターモード」 ???PlayStation2版では、ゲーム中のグラフィックと好きなセリフを組み合わせて、自分だけのイベントを作って楽しめる「シアターモード」を搭載。さらに、ボーナスシナリオとして「ブルームーンの晩に礼拝堂で告白したカップルは結ばれる・・・」というアッシュフォード学園の伝説をモチーフに、恋愛ゲームの要素を盛り込んだ「ブルームーン編」を収録しています。
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カスタマー平均評価: 4

なんというか・・・ 大前提としてこのゲームはキャラゲーのADVです。
決してナイトメアな格ゲー!という訳ではない。
1期の話ですが作画は1期ではなく腐女子に媚びるようなカマキリ顔。
内容は1期8話以降に記憶喪失の主人公が介入して行く事によって原作とは違うストーリーを歩む物。
ストーリーの出来はあまりよくない、これはBADENDじゃないの?というエンディングも多数。
完全ADV風なゲームなのにナイトメア戦で選択肢が出ます。
しかも制限時間があり、もし戦闘で負ければそのままGAMEOVERになる。
後半(特に軍人編)では戦闘の難易度が上がるので攻略情報がないと厳しい。
音声は新たに収録してるのかしら?アニメに比べると同じ声優、同じ台詞なのに緊張感がなく違和感に思ったりする場面が多々あり。
それとシステムが酷い。
セーブデータが5個(PSP版では3個)だしスキップが遅すぎる。
文字表示速度を上げればそれなりに上がるがそんな事しなくても最速にすべき、少なくとも他のADVゲームでは大体そんな感じ。
いっその事シーンスキップが欲しかったな。。。
シアターモードも蛇足としか・・・、腐女子には需要があるかも。
褒められる所が・・・ある?
コードギアスは非常に好きな作品ですが個人的にR2以降はなかった事にしよう。。。
コードギアスがお好きなら 全然楽しめると思いますよ。ただ、システムについては不満がでるかもしれません。ひとつのシナリオにいくつものキャラエンドがあるわけですが、ストーリーにあまり影響がなく結末の演出しか違わないというシナリオがあるので、キャラの種類が多い軍人編や学園編は同じ所を何度もやらなくてはいけないので飽きてしまいます。特に軍人編の戦闘は選択式なので、攻略本がないと厳しいかも…。格闘ゲームのようなナイトメア戦を期待してはいけません。シアターモードは結構楽しいですが、同じ台詞が多くて選びづらいです。…とまあ、細かい不満点を挙げればキリがありませんが、それを許せてしまうくらいの面白さはあります。フルボイスという特徴や、綺麗なCGやオリジナルムービーが見られるのは魅力的です。コードギアス好き(特にナイトメアよりキャラ重視)な方は、買って損はないと思います。
ココでしかルルーシュは幸せにできない!! 最終回を観終わると、このゲームでしか『ルルーシュを本当の意味で幸せ』にできない!むしろ最終回後にこのゲームをやると涙出そうになります。最終回で『ハッピーエンドだったけど切ないよ!』と感じた方は、是非このゲームでルルーシュ、スザク、ナナリーを幸せにしてあげてください。むしろR2沿いの続編希望です!!
思ったよりは面白い。 あまり期待していませんでしたが。。。
なかなか面白かったのではないかと思います。
コードギアス好きな方にはお勧めです。
特にブルームーン編は笑いました。
そんなことしていいのかよっ!!みたいな
というかBL要素満載ですよね。いろいろな要素が詰まっているので
男女問わず楽しめると思います。ただ、システムが若干いらっとすることも。。。
あと主人公男の子なんですけど女の子とか性別選べたらよかったのに。。。残念です。
両方、購入しました。 内容的には普通。PSPとPS2の違いであるオマケシナリオを見たいが為に両方購入しました。とはいえ、時間が無く殆ど未クリアです。まぁ私的にはルルーシュENDとユーフェミアの行政特区成功シーンさえ見れれば満足です。全クリ目指しますよ!!R2を視聴して購入を考えている人は他の人の意見を見て考えて下さい。とても参考になりますよ?
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ICO(イコ) |

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【ソニー・コンピュータエンタテインメント】
PlayStation2
発売日: 2001-12-06
[ Video Game ]
参考価格: 6,090 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 64,800円〜
中古価格: 5,980円〜
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- Amazon.co.jp より - ???いけにえとして男の子が連れて来れられたのは、霧につつまれた城だった。偶然にも閉じ込められたはずのひつぎから脱出できた少年は城から逃げ出そうとする。その途中、だれもいないはずの城で言葉の通じない不思議な少女と出会う。そして、2人でその城からの脱出を試みるのだが、城にはいろんな仕掛けがあり、崩れた橋や穴のあいた床など、いろいろなアクションを駆使して道を開いていく。 ???このゲームの特徴は、その少女を連れていくことにある。出現するモンスターは彼女を狙ってくるので、自分の行動だけに集中してもいられない。彼女を守りながらエスコートしていくことがこのゲームのポイントである。美しい風景、古城のたたずまい、そして少女を守ること…、そんな幼いころに読んだような童話の世界がこのゲームにはある。(林田信浩)
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カスタマー平均評価: 4.5

ずっと一緒に… アクションゲームは苦手です。
でも、このゲームは素晴らしいと思います。
恐ろしく、そして美しい朽ち果てた城。全てを包む静寂。
その中を、時に迷い、時に怯えながら駆け抜けてゆく
まだ幼さの残る可愛らしい少年と、まるで幻のように儚げな少女。
あの臨場感。二人のつないだ手の温もりすら感じられるようでした。
そして、どうか離れてしまわないようにと、祈るような気持ちになるのです。
エンディングを見てから時間がたてばたつほど愛おしくなる。
そんな、心に残る作品です。
美しいですが…アクション苦手な人はかなりキツイです ICO最初のオープニングムービーから目を奪われるような美しさでした。
しかしアクションが苦手な人は正直お勧めできません。
というのも細い通路や途切れた道など結構大変なうえに
影が出る→戦う→主人公はよわっちぃのですぐ「うわっ」とノックダウン
→そのすきに少女が攫われる→影の巣に急行して救いだす→
延々エンドレスをやらされる羽目に
だんだん、画面の綺麗さ、この二人がどうなるのかという期待感より
影がうっとおしくて、これからもっとこういう影が多く出るのかという
うんざり感の方が勝ってしまい、やるのがおっくうに。
しかもこの影は攻略本やサイトなど見て解決できる問題ではないですし…。
アクションが得意で綺麗な世界に浸りたい方にはお勧めです。
心温まる 少女と少年が二人手をつなぎ城を脱出するだけのゲームですが、
少女の手を引き進んでいくイコを見ているとこんな小さな少年がか弱い少女を
外へ連れ出してあげようと必死に頑張る姿を見ているととてもけなげに見えます。
少女の言葉はわからなくとも、気持ちはわかる。
ゲームとしては、バリバリゲームをしたい。
何かやる意義がほしいという方にはあまり向かないかもしれません。
落ち込んだとき、気が荒んでいるときにやりたくなるゲームです。
最高 最高のゲームです
世界観、キャラクター、建造物、など全てに関して綺麗で無駄がないです
妙に飾ったゲームより飾らない美しさがあります
最近はす〇らしき〇のせかい、ファ〇ナルファン〇ジーX‐2など制作者のイメージを詰め込みすぎた複雑で意味不明なゲームが増えましたがICOは違います
発売されたのはけっこう前ですが色あせない面白さがありますね「グラフィックは気になるほど粗くない」
透き通った感じのゲーム これといったストーリーはなく(一応あることはあるけど)木の棒一本で廃墟っぽい古城から同じくそこに捕らわれていた女の子と一緒に逃げるといったアクション?アドベンチャー?ゲームです。
主人公の男の子はこれといった体力ゲージみたいなものはなく単に高い所から落ちたりすると死にますが敵との戦闘では女の子を敵にさらわれてしまったらお終いというちょっと変わっていますがシンプルなもの、逃げてる途中様々な仕掛けや謎解きなどもあり結構頭も使います。
古城などの背景も良く作りこまれておりまるで絵か写真をみているかのよう・・・西洋のお城が好きな人にはそれだけで好きになれると思います。
ゲーム中はこれといったBGMは流れないのですがEDなどの音楽はすごく透明感のある綺麗な音楽で聞きほれますよきっと。
名作です、迷ってるなら買ってみてほしいです。
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Canvas3 ~淡色のパステル~(通常版) |

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【GNソフトウェア】
PlayStation2
発売日: 2009-09-17
[ Video Game ]
参考価格: 7,560 円(税込)
販売価格: 6,426 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 6,426円〜
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- 電撃オンラインより より - 人気恋愛アドベンチャー『Canvas』シリーズの第3作、『Canvas3 ~淡色のパステル~』がPS2で登場! 本作は、PC用ソフト『Canvas3 ~白銀のポートレート~』のPS2移植作。"繚乱学園"に通う美術部の部長・山吹 学(やまぶき まなぶ)となり、美術コンクール出展を目指し、ヒロインたちとともに学園生活を送ることになる。移植にあたり、新ヒロインとして本の嫌いな図書委員・束原 観那(つかはら かんな)が登場。限定版には、たにはらなつき描き下ろしクッションカバーとオリジナルドラマCDが付属する。 http://dol.dengeki.com/
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カスタマー平均評価: 0
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龍が如く2 |

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【セガ】
PlayStation2
発売日: 2006-12-07
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 8,980円〜
中古価格: 1,169円〜
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- スペシャルフィーチャー より - ギラギラと輝くネオンに照らされる男の野望。金と権力、そして名誉。まさしく夜の街を舞台にした暗黒物語。東京の神室町を制する東城会と、関西最大の組織・近江連合の抗争が始まろうとしている。その抗争を止めるために現れたのが「堂島の龍」と呼ばれる桐生一馬。だが「関西の龍」と呼ばれる郷田龍司が、桐生の前に立ちはだかる! 舞台を東京から関西へと移し、蒼天掘や新星町といった町で、抗争が繰り広げられる。激しい戦いの中で、「ヤクザ狩りの女」と呼ばれる女刑事とのラブロマンスなど大人のウィットが利いた物語が楽しい。キャバクラ、麻雀、ゴルフに将棋と前作を超える、夜の遊び(ミニゲーム)も満載。 前作『龍が如く』以上にぶちきれた狂気のクライマックスは、ぜひ注目だ。まるで油ギトギトな濃厚とんこつラーメンのように、無軌道な夜の獣たちが濃く熱く激しくほとばしる。映画やVシネマでは描けない、極上な現代のヤクザエンタテインメント。 (志田英邦 / ゲームライター・インタビュアー。インタビュー集『ゲームマエストロ』などを執筆)
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カスタマー平均評価: 4.5

個人的に「お」と思ったのは通行人の会話で「蟹工船」の話題がでたこと ゲームとしては類を見ない圧倒的なボリューム。
100時間は遊べるんじゃないかと思うほど凄まじい物量攻勢で、
ゲームとしての質も非常に高い。正に前作から正統進化したクオリティ。
と・・・絶賛しまくったが気になる点もある。肝のストーリーだが
前作は王道of王道、ベタofベタをいったストーリーだったが今回は少し違っている。
話の軸が主人公、桐生一馬ではなく敵対組織、郷龍会や外国人組織に視点がいっており
感情移入がしにくいこと。サスペンス要素が強く、主人公が実は●●で●●を・・・・
といった展開が後半見られるがどうにも唐突な印象がぬぐえなかった。
主人公視点から見れば受け身なシナリオでこの辺は賛否が分かれるかもしれない。
しかしながら「そんなストーリーの脆さもゲームの面白さでぶっちぎるぜ!!」
ってぐらい突き抜けた出来
個室ビデオ屋に行くヒーローなんて聞いた事ねえよ。最高
よくできたストーリー 操作性は1より格段に良くなっています。 1のとき煩わしかったロード時間もだいぶスムーズになっていたと思います。 ストーリーもなかなか良い感じでした。最後までプレイヤーを飽きさせないストーリーでした。 ただ難点をあげるとすれば、サブストーリーをコンプリートするのに将棋イベントがあるのは参りました…。 将棋や麻雀などやったことがなかったので、理解できるまで結構時間がかかりました。 せめてミニゲームの範囲内にしてほしかったです。 でもゲームとしてはやり込み要素もたっぷりで、ストーリーのラストも私的に良かったので評価は5です。
シナリオが… ゲームとしてはそれなりに楽しめました。しかし、シナリオはちょっとひどすぎたかな。
具体的にいうと、
・前作のキャラが豹変している。
・前作では一切語られなかった嘘回想があり都合がよすぎる。
・女刑事との安っぽい恋愛がある。
・死んだはずの人物がなんの説明もなく生き返る。
・桐生がかなりのヘタレ。遥を手放そうとしたり、他力本願だったり。
・元海外マフィアが日本のある重要機関で働いてるなど、設定がありえない。
もっとありますがこれ以上はネタバレになりかねないので止めておきます。
あともうひとつ、ラスボス戦後のコマンド入力は卑怯だと思いました。やっと倒して勝ったと
思ったら、いきなりボタン入力。あせってボタンを押せなかったら、なんとゲームオーバー!
体力がどんなに残っていても必ず死にます。要注意です。
シナリオにはこだわらず、バイオレンスアクションを楽しみたい人にはオススメです。
しかし、話の設定や無茶な展開が嫌いな人にはとてもオススメできません。
背筋痺れました★★ 普段あまりゲームはやりません
レビューを書くのも初めてです
龍が如く2をプレイして
とても楽しかったので
書きたくなりました
あまりゲームのことは詳しくないし、上手くもありませんが、スムーズに進められました
軽く暇潰しにプレイしたのですが、どっぷりハマリ
ぶっ続け15時間くらいやりました(笑)
ストーリーに入りやすかったのがでかいです。
ラストも感動しました
歌舞伎町やヤクザも、まー迫力はないが、非現実的過ぎる他のゲームよりは全然やれた。
ベストも出てるみたいなんで、普段ゲームやらない方も気になったら是非一度試す価値はあると思います
ただ見参や1はどーも微妙でした。最後までプレイしましたが、遥がいることで、ロリコンゲームになってる感じでした(笑)
前作よりボリュームアップ 前作の続きの話のため、1からやったほうが良い。ストーリーとヒロインは前作のほうが良かったが、ボリュームはアップしている。前作メインだった少女は今回あまり出番がなかったのが残念だったが、ストーリーは最後にどんでん返しがあり楽しめた。
難易度が前回同様低いので、誰でもクリアできるのではないか。
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グランド・セフト・オート III ベストプライス【CEROレーティング「Z」】 |

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【カプコン】
PlayStation2
発売日: 2007-07-12
[ Video Game ]
参考価格: 2,090 円(税込)
販売価格: 1,846 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 1,540円〜
中古価格: 1,029円〜
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カスタマー平均評価: 2

購入を検討している方へ。 確かに箱庭はかなりしっかりと作り込まれています。雨が降ると水かさが増えて荒れる海、夜になると綺麗にライトアップされる橋、部品が細かく壊れる車など。
その完璧な箱庭の中で、ミッション(お使い)を主体に、自由に好きなことやってね、という意図なのは解かります。しかし、ミッションは敵を追っかけ回すのがほとんどで、厳しい時間の制限があるものもあり、たいてい1度ではクリアでず、何度も何度もリトライするハメになります。しかも、失敗すると、病院or警察署に戻され、ミッションを受けるとこからやり直しなので、ひろーい箱庭を何度も繰り返し走り回らなければなりません。その走る距離の長さにストレスが溜まります。
「自由」の部分も、タクシー奪って「クレイジータクシー」やるか、パトカーに乗って、犯人相手にカーチェイスする程度です。どちらも時間制限ありでそれなりに難しいので、これもストレスが溜まります。通行人に銃を乱射したり、わざとらしく置いてあるジャンプ台から車で大ジャンプしても、すぐに飽きます。宝探しもありますが、「せっかく細かいところまで作ってあるんだから見てよね」という製作者の意図(意地)を感じます。歩きでないといけないところがほとんどなので、これも大変です。
ゲームテイストを極端にバイオレンス寄りにしているせいか、ストーリーもとくに凝ったシナリオがあるわけではありません。
高い評価を得ているゲームだということは知っていましたが、完璧な箱庭さえ作れば、それは本当に楽しいゲーム、良いゲームなのでしょうか。僕はこのゲームでストレスしか溜まりませんでした。通行人相手に暴れまくって「楽しい」と感じる人がそんなに多いのでしょうか。それよりも、肝心な「ゲーム」部分は、ただの単純な「お使い」でしかありません。
極端にバイオレンスな内容にしてあるのも不快感を感じましたし、ゲーム自体はお使いでしかないので、ほとんど楽しめませんでした。たくさんの批判的なレビューを見ましたが、実際に遊んでみて、僕も同意します。また、年齢制限についてですが、遊び手に対して悪影響があるとは思いませんが、好影響があるとも決して思えません。
‥ちなみに僕は、適当プレーで1ミッションのリトライが20回以上がほとんどで、アタマにきて危うくディスクを折ってしまうところでした。
この手のテイストでアクションゲームなら、同社開発の「マックスペイン」はシナリオもアクションもしっかりしていて面白いです。自由度で楽しむなら、シナリオ&やりこみ要素もたっぷりな「侍道2」がオススメです。
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