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EA:SY! 1980 ニード・フォー・スピード カーボン |

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【エレクトロニック・アーツ】
PlayStation2
発売日: 2008-08-21
[ Video Game ]
参考価格: 1,979 円(税込)
販売価格: 1,780 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 1,780円〜
中古価格: 780円〜
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カスタマー平均評価: 4

自動車のRPG 中古で購入しました。
やってみたくなったきっかけは、今乗っているリアルカーが登場している事を、
YouTubeの画像で知ったからなので、ゲームの内容は知りませんでした。
ストリートレースが主なのですが、GT系やリッジ系とは違う爽快な気分になります。
ストーリを進めて行くうちに、簡単なアップグレードパーツや、高性能な車に乗り換え
る事が出来ます。
多少荒い画質でも我慢でき、カーマニアの方ならお勧めです。
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クラッシュ・バンディクー |

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【コナミ】
PlayStation2
発売日: 2004-07-08
[ Video Game ]
参考価格: 6,090 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 7,140円〜
中古価格: 1,580円〜
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- Amazon.co.jp商品紹介 より - ???アクションゲームで知られるクラッシュが、地球の平和のためギャラクシーレースのチャンピオンを目指していくというレースゲーム。簡単操作ながらドリフトやターボといったテクニック、バクダンやミサイルといったアイテムが満載のハチャメチャカートレースだ。
???第一に、1人プレイモードが充実しているのが本作の魅力。宇宙催促のレーサーを目指す「おはなしモード」のほか、対戦キャラやコースなどが選べ、プラクティスモードともいえる「シングルレース」、コンピュータとチームを組んでレースを行う「チームレース」、3つのコースでコンピュータと戦っていく「カップレース」、タイムアタックを行う「タイムトライアル」、タイムトライアルのエンドレス版ともいえる「ひたすらトライアル」といったモードを楽しむことができるようになっている。
???また、パーティープレイとしての機能も充実しており、幅広く用意されたルールのもと最大4人まで同時にプレイすることができる。2対2、1対3といったハンディキャップマッチも可能で、「つくろう!アリーナ」においてオリジナルのアリーナを作って対戦する、といったことも楽しめる。(田村雅)
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カスタマー平均評価: 3.5

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真・爆走デコトラ伝説~天下統一頂上決戦~ |

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【スパイク】
PlayStation2
発売日: 2005-02-10
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: 7,140 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 7,140円〜
中古価格: 1,380円〜
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カスタマー平均評価: 4

まぁまぁかな こちらのシリーズPSからずっとやって来てましたが面白さはありますが不満も多々あります、1・トラックのサイドが三菱もいすゞも全てHINO車?に似てる……実車は全く違うのにでもライバル車適正なボディが与えられてる…2・夜が少ない?ってかせっかくデコトラを走らせてるのに夜が少ない感じがしました、前回の走ってる時に電飾のON/OFFは良かったな?、3・アートカミオンからグラフィックがそのまんまって気がしますね(汗)、4・カテゴリー分けでの走行はちょっと不満良い所は、エンディングに惚れました?芸術丸を筆頭に名車が疾走する姿は圧巻です後は関口氏のペイントを背負って走れるのは嬉しいですね?……次はすずき工芸の文字ペイントが欲しい所(笑)後は長?く遊べますね!!でもメッキやレトロのカテゴリーを出すのが以外と大変かもまだこのシリーズはこれで最高とか言わないでPS3でまだまだ悪い所を良くして出して欲しいですね!!
まあ文句ありです・・・。 確かに今までのシリーズ作(コンボイ、男花道夢浪漫を除く)の中で1番面白くて長い間遊びましたけど毎回思うのは@⇒『こだわることができても少々ダサいパーツ』とA⇒『トラックのリアルさ』とB⇒『ぶつかった時に一般車はボコボコになるのに自分は無傷』ですね。 @はまあ自分の好みなんですけどAはどうでしょう!毎回一緒のような感じがしませんか?僕的には関口親分だけがどんどんリアルになってるような気がします。 Bも少しはこっちもダメージがあってもいいと思いました。バスにぶつかってもバンパー少しもいがまないのは変でしょう? 文句ばっかですがいいとこもあります。@⇒『演歌サイコ−(笑)』A⇒『長く遊べる』B⇒『ペイントかっこいい』位ですかね! @はどうでも良いんですけどAはどうでしょう。購入した皆さんそう思いませんか?Bも自分の好みなんでどうしょうもありませんがまあ面白いです! 百聞は一見にしかず。是非買ってお試しを。 15歳の若造からでした
演歌上等 シリーズは全部やっていますがこの作品は集大成ともいえます。全国制覇では相手の強さが程よくやりがいがあります。初心者の人にも簡単な操作ですので、慣れるとはまると思います。 トラックのパーツもバランスがとれたものが多くデザインのしがいがあります。ただありえないパーツも少数収録されているのでそこは愛きょうという事で流しました(笑)☆4つの最大の理由は夜間のレースでスピードを出すとデコトラの光との関係かやや重くなりました・・・。あまり気にならないのですが完全性を求めたのでそう評価しました。 一言で言えば「楽しい!!」です!かって損は絶対にありませんがある程度デコトラを知っていなければあきるかも・・・。
う〜ん…イマイチ 私も今までで最高、最強と言って宣伝していたのでかなり期待していました。たしかにパーツの大きさを変えられたり沢山のトラックを所有できるのは良いのですが、パーツがイマイチだし自分のトラックのキャブのサイドは全車種同じで適当に作りすぎです!!一部に力からを入れすぎて他の所までちゃんと作れなかったって感じです。
デコトラを分っている感じ このゲームはすごいと思ったのはデコトラのことをかなりしっていると思いました。 中には知らないで作ったと勘違いしているコメントもありますが、そうは思いません。 最近流行りのガンダム系パーツも収録されているし、一見地味だけど、いぶし銀アートの流行も取り入れてある。 芸術丸4はまさにいぶし銀アートだよね。 一見気に入らないパーツもな、トータルアートとこだわり、変形をしていくことで、そられのバランスを取れるとことです。 実物のトラックの世界もトータルバランスが大事です。 このゲームはその感覚を上手く表現できていると思いました。 まさに究極だよ!パーツが変と思う人は最近のトラック雑誌をみれば納得するかも、このパーツこの雑誌のここトラックのに似てるっといったのが結構あるよ。かなり研究されていると思います。
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MotoGP 07 |

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【カプコン】
PlayStation2
発売日: 2007-11-01
[ Video Game ]
参考価格: 7,340 円(税込)
販売価格: 6,604 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 4,600円〜
中古価格: 2,367円〜
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カスタマー平均評価: 3.5

わたしは好きです。 このゲームはMotoGPが好きな人なら楽しめると思います。
私はあまり興味がなかったのですが、PSPのをやってからはまりました。
でも小さな画面ではものたりず今回購入しました。
ゲームは楽しいのですが、ロードに時間がかかり難しい!!
でもやりがいはあるし、ロード中にいろんな人の豆知識が楽しい。
おかげでテレビでMotoGPをみるのも楽しくなりました。
実際に操作も難しくオートブレーキがないので転びまくりですが、だんだんと練習してうまくなるし、いろんなコースがみられて楽しいゲームでした。
これでオートブレーキがあったりすれべ満点だったんですけど・・・
ちょっとおしい!!って思ってしまいました。
でも買ってよかったと私は思っています。
まあ海外製ですから。。 コレ、カプ○ン公式HPによるとイタリアのメーカーが開発しているそうで、「やっぱり」という感じですね・・。
それにしても、予選と決勝でタイムが10秒近くちがうとはヒドすぎる。
細かい日本人の要求に大ざっぱなイタリア人が面倒くさそうに対応して、
もはやグダグダな空気の中で出来あがったという感じがヒシヒシ伝わってきます。
実際にバイクに乗っていて、特にオフロードバイク向けの製品でイタリア製品とはよく接しますが、
フィッティングがいまいちだったり、何かと雑なんですよね。ゲームでもそれは踏襲されてるなあと・・。
ちょっと残念です。次回作に期待!
...お、おもしろいよ プレイ初日の感想です motoGPファンの自分はこれ大好きですね!リアルなエンジン音や、抜きつ抜かれつのスリル感がその気にさせます。操作は慣れれば問題ありません。寝かし過ぎて転倒したり、スロットル開けすぎてスリップしたり、ウィリーし過ぎてブッ飛んだりするところなどが、車のレースゲーしかした事がない自分には新鮮でした(笑) サスやステダンやギヤ比の調整ができるのが自分好みの乗り味にできて良い!前後タイヤの選択でパワースライドだってできちゃうし! でも、やたらとロード長いことがネックかな↓↓それから予選と決勝で敵の速さが違う、明らかに予選のほうが速いよ(汗)更に言うと、視点変更でライダー目線になった時(特にコーナー進入時)に酔いそう(笑) まあそこは次回作での改善を期待しますか なんちゃって本物チックなリプレイのカメラワーク、チャレンジモードでの特典写真、実レースみたいに何十周も周回を走るように設定出来たり、ロード中に出るレーサーの豆知識など、随所にファンを楽しませる演出があり面白いですね☆ 不満点を次回作で改善してほしいという願いを込めて4つ星とさせていただきました
次に期待 それなりに楽しめる!でも走ってる時BGMがないとか2人プレイやとマップ出やんとか細かい不満も‐。次はPS3で出してほしいッ!MTOGP4みたいに全クラスあって、コース自分で作れたら嬉しい!
ズレてるな… 予選の敵の速さにはビックリしました。必死にアタックしてなんとかポールとれますが…。あと現実のmotogpのタイムとこのmotogp07のタイムはかなり違います、その辺リアリティーに欠けると思います。
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MotoGP3 |

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【ナムコ】
PlayStation2
発売日: 2003-02-27
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
中古価格: 1,169円〜
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カスタマー平均評価: 5

バイク好きの為の1本 まず、motoGPというタイトルからも、保安部品の一切無い、競技用バイクしか登場しません。もちろん、フルカウルですので、市販バイクやネイキッドマシン、オフロードマシンやトライアルマシン等が好きで走らせたいという方用ではありません。1作目のmotoGPを発売前にサーキットに持ち込み、パドックで現役ライダーにプレイしてもらったら「これはすごい!リアルだからコースを覚えるのにもいい」と言って買って帰ろうとしたそうです。その3作目が本作。 3作目という事で、グラフィックや質感、フロントフォークやリアサス、ライダーの動きなど細かい部分で「リアル感」を感じる部分はそのままに、グラフィックも正常進化し、PS2のバイクゲームでは間違いなく一番キレイです。排気音だってイイ。コースにしても排気音にしてもナムコスタッフの努力で、実コースの地道な測量、排気音のサンプリングを行っているそうです。 コースは全15コース「鈴鹿(日本)、ポールリカール(フランス)、ヘレス(スペイン)、ドニントンパーク(イギリス)、ツインリンクもてぎ(日本)、カタルニア(スペイン)、アッセン(オランダ)、ザクセンリンク(ドイツ)、ムジェロ(イタリア)、ルマン(フランス)、ブルノ(チェコ)、エストリル(ポルトガル)、バレンシア(スペイン)、フィリップアイランド(オーストラリア)、セパン(マレーシア)」で、十分楽しめます。 ただ、来シーズンのmotoGPは全17戦で、前述の鈴鹿、ポールリカールが無くなり、暫定ではジャカレパグア(リオ)またはウェルコム(南アフリカ)、上海(中国)、ラグナセカ(アメリカ)、ロイサワ(カタール)が追加となっていますので、完全にリアルmotoGPとは参りません。とはいえ、伝説のライダーを含め、実名のライダー達と共に走れる事はmotoGP好きなら垂涎ものでしょうし、この手のゲームはリプレイが重要、という方にはこれ以上のバイクゲームはありません。 自分の乗ってるバイクじゃなくてもいい、リアルシミュレーターじゃなくても「っぽい」ならいい、やってて面白いバイクレースがしたい、かっこいいリプレイが観たい、排気音もリアルで!!という方に是非おすすめします。
4シーズン目に突入してます。 最高のバイクゲーでしょう。 操作は「オニ難しい」と評判のシリーズですがシュミレーションをoffに したりEASYでプレイすれば簡単にプレイできます。 初心者にかなり気を使って作られています。 しかしHARDでのシーズンは本当にHARDで、周回数フル(約30周)でプレイ しているとトイレに行くのも怖い位集中力がいります。 GSV-RやZX-RRでも頑張ればRC211Vに勝てちゃうところも 「やさしいなぁ〜ありがとう!!」という感じでGOOD。 コースの再現度、操作性については文句無しです。 チャレンジをクリアすると実際のmotoGPの画像や映像が見れるのも 最高です。 良くない点は、燃料を95%くらいに設定してレースをするとなぜか スタートからぶっちぎられて苦しい追い上げをしなくてはいけないところ。 全員同じ条件のはずなのに・・・。予選以外はOFFにしてます。 CPU車もこちらのモードに合わせてくれるなら最高ですが・・・。 燃料よりもタイヤの磨耗を表現したほうがよかったと思います。 後排気音がデジタルチックでショボイです。もっと爆音で色んなノイズが欲しい。 そして売りの一つであるコクピット視点は、使えません。 バイクのバンク角と画面の傾きが同じでリアルとは言えません。 ヤジロベーみたいな動きになってしまっています。 私がバイク乗りだからかもしれませんがまともに走れません・・・。 視線をもっと研究して欲しいです。 あとチャンピオンになった時もっと祝って欲しいです(笑) 今後DUCATIやモリワキなども加えて(2ストも残して)次回作が でることを心から期待します。 なんかクレームみたいになってしまいましたが間違いなく「買い」です!
GPファンなら 前作では10コースしかありませんでしたが、今回の3作目で世界の実在のコースが15コース収録され、プラス仮想のコース20(恐らく)と合わせて35コースも用意されているという太っ腹よう!マシンはもちろん'02シーズンを戦った各メーカーの4ストマシンがあり、GPファンの自分にとってはかなり期待できる作品だと思います。GPファンの人ならぜひお勧め。今回はコースが充実しているので、GPファンではない人でもすぐに飽きが来るということはないと思いますよ。
はまりまくり MotoGP−MotoGP2とやってきて確実に進化しているマシンも グラフィックも精度が上がっているのでやりがいを感じています。 さらにそれぞれのサーキットも実際走ってるのと同じ難しさでモテギと鈴鹿 を走っている自分には、いいイメージトレーニングになっているので今回も さらなる進化を期待してます
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レーシングバトル -C1 GRAND PRIX- |

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【元気】
PlayStation2
発売日: 2005-05-26
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 6,700円〜
中古価格: 880円〜
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カスタマー平均評価: 4

音が… クルマ好きなのでこのソフトを買いました。グラフィックよし、オープニングムービーよし、しかし何なんだこのサウンドは…。クルマを運転している音ではありません。掃除機のような変な音…。ちょっとがっかりです。
弟に壊されて… 弟にこれを壊されて新しいの買いました。状態は良かったんですが時折プレイ中に変なノイズがするのでそこが唯一のマイナスになりました。
中途半端な作品 エアロやボディの色変え・ステッカー・メーター・マフラーの形状が変わっていく、
言わば「外見」の追求性には正直申し分ないと思います。(自己評価上☆5)
しかし、悪い点をいくつか述べておきましょう。
1・「マフラーを変えたのに音が一切変わらない。(あれではGT4の方が良いです)」
(GT4ではマフラーの形状は変わりませんでしたが音はしっかりと変わっていますよ)
2・「RPバトルで少し壁に接触したり敵からぶつかってくる時に毎回減点する。」
(上記に関しては、首都高などでかなり頭を悩ませます。)
そして、元気さんへ一言。
「レース系のソフトを作るのならシリーズをポンポン増やすよりも、
一つ一つのソフトにトータルバランスを盛り込んでください。
正直、「手抜き」をしているようにしか思えません。
ここまで外見に力を入れて作ったソフトなら、中身も大事だと思いますよ。」
以上。
なお、このソフトの購入ポイントは「デザイン性」を重視する人にお勧め致します。
ハマったハマった(☆o☆) とりあえず 中古で安かったので買いましたGTカー見たいな外装作れると思ったら出来ない…そこは目を閉じて…プレイしたら車種が結構ありましてチューニングも簡単にできエアロなどもいいと思いますあと首都高01が良いとか言う人居ると思いますが別にこのレーシングバトルは首都高の続編とかじゃないのですから首都高と比べてレーシングバトル嫌とかだったら文句言わなくても良いかと思います。このレーシングバトルやってると昔ハマってたアウトモデリスタの続編の奴に似てて面白いです自分は首都高苦手で一応買うかどうか迷いましたがこれは買って成功でしたとりあえず遊びやすいゲームです首都高派とかグランツー派とか挙動がリアルじゃないと嫌な人は向かないかと思いますこのゲームは
チューニングのバリエーション チューニングのバリエーションな申し分ないが,コースの少なさが唯一の泣き所だと思う。メーターパネルが実車そのものだというのがよかった。ただ強いて言うならパワーを上げてまくるとまともに走ってくれないのがつらかった。
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MotoGP |

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【ナムコ】
PlayStation2
発売日: 2000-10-12
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 2,800円〜
中古価格: 1円〜
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カスタマー平均評価: 4.5

motoGPレースの楽しさを世に教えた名作 もう随分前の商品になりますが、この度、新たに買い直してみました
2スト500ccのサウンドが懐かしい...
確かに今のツーリスト・トロフィーなどのゲームに比べると操作性・リアリティに欠けるかも知れませんが当時は感動モノでした
アプリリアの非力な走らないマシンで必死にホンダ・ヤマハ・スズキのワークスマシンを追走しテクニック次第では抜けてしまうところが、このゲームの面白さでもあります
普通ではあり得ないですもんね?
またバイク乗りの永遠のバイブル「バリバリ伝説」の主人公「巨摩郡」が登場するのも見逃せません!マンガそのまんまの独特の低く構えたハング・オフ、ゼブラゾーン乗り上げの全開走行などファンにとっては涙モノです
今となっては画像も少々荒くなってしまいましたが十分楽しめるゲームです
微妙 グラフィックも、挙動も微妙にゲームっぽさがでている。
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MotoGP4 |

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【ナムコ】
PlayStation2
発売日: 2005-09-15
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 5,500円〜
中古価格: 2,280円〜
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カスタマー平均評価: 4

熟成の第四弾 今回のmotoGP4で秀逸だったのは、なんといっても125ccや250ccも含まれたというところですね。
なにせMotoGPマシンというものはすでに人の乗るようなものではなく、このゲームでも基本的な走らせ方が出来ないと全く楽しくないので、そういう点で誰でも楽しめる125ccクラスから始められるというのは非常に良いと思います。
125ccクラスといっても単純に初心者用のクラスではなく、とにかくコーナーでもギリギリまで速度を落とさないので、コース全体を如何に綺麗に使うのか?
スリップ(ストリーム)を如何に有効に用いるのか?
そういう、人間的な駆け引きがあって、MotoGPクラスとは違った魅力に溢れています。
今回は微妙にマシンがパワーアップできるので、自分のお気に入りのメーカー、チームを用いてヴァレンティーノやHRCワークスに勝ってやるぞというマゾヒスティックな挑戦意欲を刺激されます。
ちょっと残念な点を上げれば、BGMがあんまり魅力的に感じないなぁ(^^;)
ゲームの内容自体は既に、基本コンセプトを全く変えずに四代続いてきているので、特筆すべき点はあまりありません。
それでいいシリーズですし、そうあり続けて欲しいゲームなので、私は毎回、このゲームを買うのでしょうし、正直言うとそれ程長くもやらないのだとは思います(^^;)
前輪の動きが… 相変わらずの出来映え。
クラスも増えてまた違う楽しみが出来、グラフィックも細かい所で進化しているのは良いのですが、
今回一番不快に思ったのがリプレイ時の前輪の動き!
このゲームをバイク用コントローラーやスティックで操作している方は気にならないかもしれませんが、
十字キーでの連打操作でプレイして走ってしまうとリプレイ時に直線でもコーナーでも前輪がクイクイっと動いていてリアルさのかけらもありません。
この辺の対処をもう少しして欲しかったです。
やってて一番楽しいのは250ccクラス シリーズを通してようやく1シーズン16戦を戦えるようになり、加えて125ccクラス、250ccクラスが追加されました。従来どおりレジェンドもしっかり収録されておりボリューム的には過去最高でしょう。
ただしmotoGPが好きなユーザー向けであって単純にバイクゲームを楽しみたい人には継続させる要素が少ないように感じます。
このゲームのメインとなるシーズンモードは125ccクラスから始めるわけですが、所属チームをワークスから選ぶだけでなくプライベータとして参加できてもよかったのではないかと。加えてチーム監督だけでなくメカニック達も登場させてもっと"チームで戦っている感をストーリーと共に演出できたらグッと魅力的なゲームだったかもしれません。
タイトルにもなっているmotoGPクラスではそのハイパワー故、現実と同じく全開時間よりも全閉、半開などアクセルワークが忙しく、シミュレーションON時にはこれが上手く出来ないとハイサイド→転倒の繰り返しです。これを回避するためにシミュレーションOFFにも出来ますが、OFF時にはスピードを無理やりコントロールされている感が強く、爽快感がありません。
とは言え、125ccクラス、250ccクラスはシミュレーションONの状態でドライコンディションならアクセルの操作ミスでハイサイド転倒という事はまずありませんので気にせず全開できます。
また、motoGPでシミュレーションON時に苦労しつつライディングさせていても敵AIが無理なツッコミをしてきて台無しにされたり、リプレイを見ると怪しいラインを走っている事もあり残念です。
本作はmotoGPが好きでひいきのチームやライダーでプレイしたい!という方や、難しいゲームを求めている方にはオススメかもしれません。
これまでのmotoGPシリーズ(ゲーム)を一度もプレイされていないと「気軽に爽快プレイ」とはならないと思います。
motoGP1 & 4 とプレイしましたが・・・ コースが相当に増えて楽しめるという意味ではかなり良くなってると思います。勿論グラフィックも。 ゲームバランスもイージーからノーマルの差が大きくは無いかい?と思うくらいで、125CCのシリーズ2位で250にランクアップしたあたりで「飽きた」。 まー思ったのがストイックにシリーズチャンピオンを狙うばっかりではどーかな、と思う。ワークスを移ることでマシンのランクアップを図っていくと勝率が上がっていくし、レースを追うごとに新パーツが供給されます。結構これがパーツ開発が頻繁にあるからいいかも…。 ただ、motoGPは確かに好きやしゲームもよく出来ていると思うけど、125CCとか250CCの日陰クラス?で始まるのでずいぶん待ちあぐねる。まぁ、ランクアップしていくという概念上仕方がないんですが…。 大抵の人はmotoGPクラスの選手のファンが多いのでは? パワプロみたいに新聞形式でもいいやろうし、なにかストーリーを盛り込んでもいいかも…とは個人的意見ですが。このゲームを1〜4まできっちり制覇って人はちょっと…。そらまー絵とかよく出来てますが…。飽きそうな。 あ、あと減速感とか加速感を「集中線」でもいいから書き込んでほしいかなぁ。わざわざあのちっこいメーターをみてるとすぐコースアウトするんで。適当な目印をつけて走るのが正解なんでしょうが…。 コース数やグラフィックの質などは上がっていますが、とっつきやすさの点ではしきいが高いなぁ。というのが感想です。
画像がイマイチ・・・ motoGP3の方がバイクがリアルに感じます。
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チョロQHG3 |

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【タカラ】
PlayStation2
発売日: 2002-12-12
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
中古価格: 1,120円〜
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カスタマー平均評価: 4

下がった HG2に比べて、さまざまな部分に不満が残るものとなった。 新しく入ったジャンプのシステムはチョロQらしくてとても好感が持てた。コースも少なくなく、コミカルなものでとても楽しい。レースも車の挙動に特に大きな問題はないと思う。 しかし、非常に残念なのが、チョロQシリーズではおなじみのタウンが、前作に比べスケールダウンしているところ。町の数も4つに減り、町と町のつなぎ目が手抜きとしかいいようがない。確かに入れる建築物量は多くなったが、多くのプレイヤーはそれよりも町が多いほうがよっぽどよいのではないか。無駄に入れる家が多くても面倒なだけ。チョロQコインやスタンプといったおなじみのシステムもなくなって、さびしい限り。画面も特にすごくきれいになったとはいえないだろう。
チョロQHG3最高!!! 前作に比べて、パーツ・アクションが増えてとても面白い。 遊びごたえがあって、大満足!!!!!
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TOCA RACE DRIVER 3 |

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【インターチャネル・ホロン】
PlayStation2
発売日: 2008-01-24
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 4,000円〜
中古価格: 3,140円〜
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カスタマー平均評価: 4.5

PS2ではトップクラスのシム 元がPCってのもありますが、このこだわりようは凄い。もちろん今ならこれ以上の物がPCにあるでしょうが、PCでゲームの環境を揃えられないならこちらで妥協するのもアリだと思います。カーボンのハズの部品がグニャリと曲がったり、壊れ方に不自然な点はあるんですが、ダメージがあることだけでも充分でしょう。クラッチがアナログ対応しているようですが、そうなるとクラッチペダル付きの周辺機器が欲しいところ。G25とか出てますが、正式に対応してない以上は迂濶に手を出すのはこわいかも…25が対応してれば★5なんですけどねぇ。
本当のリアルなレースゲーム 私は、GT4を長年やってきて、最近TOCA3をやり始めたのですが、なかなか面白いです。TOCA3は21台走行なので6台しか走ってないGT4に比べて、最下位から車をどんどん追い抜いていって、最後に1位になれたときは、凄い達成感を味わうことが出来ます。また、マシンは雑に扱うと壊れるので、GT4では車にはぶつけないようにしているのですが、スピードを落とすときシフトダウンをしてブレーキをする癖がついていて、それをTOCA3で同じ事をすると、直ぐにトランスミッションを壊してしまい、何もしていないのにシフトが変わったりして、かなり苦戦してます。そう思うと、こちらの方がより現実のレースに近いのかなぁ、っと思ってきます。ただ、グリップがGT4に比べると少し効きすぎている点と、リプレイ時に車の影が6台分しか反映されないので、スタート時にはかなり不自然な感じがする。こんな事もありますが、車好きには是非ともオススメするソフトです。
これ一本で大体のレースはできます。 このゲームの最大の特徴はなんと言ってもカテゴリーの多さです。いろいろなジャンルが詰まっているので、かなり満足できるのではないでしょうか。試合のルールも本格的でフラッグもあります(予選のときにショートカットをしたら振られる白黒フラッグ、事故を起こしたらコース上にマシンが散乱して危険な状態の時に振られ、その間だけ追い抜きが禁止になるイエローフラッグなど)。
このゲームではマシンの破損もひとつの特徴ですが、極限まで壊そうとすると結構痛み方がワンパターンに思えます。しかし、普通にレースをしていればそんなことはないので、マシンの破損についてはわりといいほうです。ただラリーゲームなどと比べたら若干見劣りするかもしれません。登場車種のカテゴリが多いので、そこは我慢です。
セッティングはギア比・前後のダウンフォース・前後のブレーキの比(例えば前60:後40)・タイヤのコンパウンド・サスペンションのプリロード・前後のロールケージ・・・などなど(記憶で書いているので欠けている部分もあるかもしれません)。 また、チューニングもあります。決められたスロットがあり、いろいろな所にいれます。例えば、20のスロットがあったらエンジンに5、シートに1、給排気系に12、ホイールに2という感じです。なお
チューニングできる箇所は10を超えます(具体的には覚えていません)。
視点の面では後方視点・コックピットからの視点・ボンネット・バンパーがあります。
最後に、多少硬派な感じもありますが、そういうところが飽きの来ない理由かもしれません。私はこのソフトを買ってよかったとおもいます。
硬派でストイックなレースゲーム! カートから、GT、フォーミュラ、ラリー、トラックなど、オンロード、オフロード交えた様々なカテゴリーのレースが楽しめるのが魅力で、その数は驚異的!!
1つのレースを終える度、次はどんなレースが現れるのか楽しみになります。
また、最大21台同時走行はかなりの迫力です!
グラフィックは平均的レベルですが、これだけの同時走行を実現していれば、これ以上は望めないでしょう。
操作性は結構シビアで、ちょっとした接触やコースアウトでコントロール不能になり、リタイヤや大きく順位を落とすこともよくあり緊張感があって良いと思いますが、高度なテクニックが必要となるのでレースゲーム初心者にはかなり厳しいと思います。
あと、このゲームにはローカライズ不足を感じる部分もあり、洋ゲー特有の雰囲気が漂っているので、そこが合わない人もいるかもしれません。
レース中のBGMや派手な演出はなくどちらかといえば地味ですが、完成度はとても高くレースゲーム好きならきっと満足できると思います。
従来ゲームよりすごくよい 僕はゲームの中ではレースゲームが大好きで、特にグランツーリスモなどリアリティーなゲームが大好きです。僕は小学生の頃からレースゲームをやっており、色々なレースゲームをやってきました。そして、グランツーリスモに出会い、実際に存在する車、コースが多く収録されているのにはびっくりしました。だか、僕には何か物足りない・・・。それは、車の動きとパーツなどの破損です。そして、僕はこのゲームに出会いました。 車の動き、パーツの破損、車がゴーカートやレーシングカーなどの種類の多さ、さらに僕が注目したところ最大21台です。同時に21台も発車するのですから、実際でもよく見る最初のコーナーでのクラッシュは当然。あれは、僕にはたまりません!!そして、CUPはだだ走っているだけではなく、プッシュしてきたり、抜いても抜き返してきたりするのもグランツーリスモなどでは味わえなかった楽しみではないでしょうか。だが、レース中にBGM流れないのはどうかと・・・。プレイステーション3やXbox360などでも出してくれれば、もう少し映像が輝いていたのかも・・・。まあ、これだけ多くのコースや車を出していれば、汚いとは言えない。初心者でも楽しめるように、車の操作が簡単のモードがある。車は走るコースによって決まっている。初心者から上級者までしっかり楽しむ事ができる。僕的には、勝手も損はしない。逆によかったと思う。どうぞ、あなたもリアリティーを追求してみては?
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